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札幌の真駒内と争っていた球場候補地が 北広島に決定。札幌からだとちょっと遠いかな?でも、真駒内への渋滞を考えると、時間的には同じくらいかな~真駒内近辺の人たちは自然公園を守るために反対が多かったようです。日ハムとしては反対されるより 賛成が多い方がいいですよね。札幌市の税収が減るかな・・・・私はTVでしか見ないから 支障はないのですが~BPになるそうなので 小さいお子さんがいる方には 喜ばしいですね。今週の北海道は 春の天候がつづきます。我が家の周りの雪も 解けてきました。桜にはまだで~す。
2018/03/27
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”ネットからコピー” 12 月になってかなり冷え込む日も多くなってきましたが、日中、日が射して暖かく感じ る日もあります。 そのような日は、成虫で越冬する「テントウムシ」や「チョウチョ」などの姿を見ること もあり、寒い日は一体どこで過ごしているのだろう、と疑問に思ったりします。 さて、トンボの仲間にも、成虫で越冬する種がいることをご存じでしょうか? 日本には、体長 100mm を超える大型の「オニヤンマ」から、20mm ほどの「ハッチョ ウトンボ」、それにか細い「イトトンボ」の仲間まで、200 種類くらいが生息しており、そ の多くが幼虫(ヤゴ)の形態で冬を越すのですが、わずかに3種のみが成虫で越冬するのです。 そして先週、河川沿いの農地で、その 3 種の内の 1 種に出会うことができたのです! 名前は「オツネントンボ」というイトトンボの仲間で、体長は約 40mm、褐色を基調 とする地味な体色で、ややがっしりとした感じがします。 翅は閉じてとまるのですが、その時、前翅と後翅の縁紋が重ならないでずれることが、こ の種の特徴です。 ちなみに「オツネン」とは、冬を超す“越年”という意味ですね。 成虫で越冬する他の 2 種のトンボは、 「ホソミオツネントンボ」と「ホソミイトトンボ」で、 いずれも“イトトンボ”の仲間なのです。 「オツネントンボ」は春~初夏に、水辺や水面から突き出た植物の茎や葉に産卵します。 6 月末頃から羽化が始まり、翌年の春に成熟して交尾・産卵、6 月頃までの 1 年くらいが 寿命のようです。
2018/03/24
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窓のさんに トンボが・・・生きていた。カーテンの影に・・・昨日はお天気がよくて 西日だけれど 日があたっていました。ラジオでも言っていたので、去年の秋 私が窓の外に出してしまって たまに旭川に来てストーブを付けるくらいなのに 生きていたんですね。冬眠をするトンボがいるということも 今回初めて知りました。今回は22日に行ったのですが トイレの水が出たのが 嬉しかったです。文化的な生活ができるのは 本当によかったです。庭の雪山はまだまだですが早く溶けてほしいなと 思います。
2018/03/24
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今日 旭川から戻りました。トイレはだめでした。あすからまた寒くなるので、無理ですね。雪が融けても 業者さんを呼ばなきゃだめみたいです。台所の水道管も もう40年近くたつので 全部取り替えようと 主人と話してます。旭川に行くたびに 札幌の良さが身に沁みます。
2018/03/05
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3月だというのに 北海道は吹雪です。二つの低気圧がぶつかります。旭川上空からオホーツク海方面へ。雪が融けるのは 遅いかな・・・
2018/03/01
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