2022年01月10日
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カテゴリ: 音楽三昧
昨年秋から始まったNHKの朝ドラは珍しくJAZZが取り入れられている。とは言え、第1部?上白石萌音さんが主演の時の内容は戦争が絡むために、どうしても悲しい内容になってしまっていて観ていて辛い時が多かった。主演が変わり、深津さんになった途端、色彩感が増してミュージカル風の演出になったりして驚いた。オダギリジョーの演奏とサッチモの雰囲気のギャップも面白いと言えば面白いが、八乙女太一の演奏が、もろリー・モーガンだったりして(取り巻きの女性たちの演出も含めて)ニヤリとしてしまう。
 今日時点で、るいとジョーの接点が繋がったようだが、これからも色々なところでJAZZを取り入れて欲しいなと思う。
 昨日になって初めて朝ドラの録画設定をした。久々だw 前は何を録画していたかと思い起こしたら、少し前の「エール」だった(^▽^)/





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最終更新日  2022年01月10日 11時01分55秒
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