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今日、宇都宮方面に出張のため、東京駅にいったら、ポスターが。とりあえず、まだ残っていたので買ってみました。ふつうのSuicaより1,000円位高いです。まあ、Suicaだから、関東のみですか。
2006年07月31日
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今日、宇都宮方面に出張のため、東京駅にいったら、ポスターが。とりあえず、まだ残っていたので買ってみました。ふつうのSuicaより1,000円位高いです。まあ、Suicaだから、関東のみですか。
2006年07月31日
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通勤電車には、様々な顔がある。それは決断の時でもあるのだ。暑い!!通勤電車は、だけど、涼しい。毎度書くけど、きれいな女性の薄着が、女性専用車というくだらん建前の車両にめげずに、つり革を捕まる自分の脇に寄って来るスリルと、快感を得る機会のある季節なのである。いや、最近あるサイトで、ついつい不謹慎なことばかり書いているので、ついついこんなカミングアウトをしてしまうのも何だが、ま、満員電車の中で、そばに女性が立っているのとオッサンが立っているの、どっちがいいっていわれたら、どう考えても後者はいやなんだからしょうがあるまい。でも、せっかくつり革で袖すりあうのも他生の縁とか思っていると、前の席の人が立っておりちゃうんだね、これが。でも、しょうがない。やっぱり、すわりたいもんねーーー。きれいなおねいさんといえども、「あ、ボクは立ってますから、どうぞ」なんて、席を譲ることなんてしないもんですよ。なんか書かないと、ここ、腐りそうだから、とりあえず、どうでもいいことでした。では、また、梅雨明けにお会いしましょう。
2006年07月26日
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アクセスが減るし、見に来ているのは、どうしようもない商売人みたいなページの人ばっかしですな。何度も言うようですが、最近は、mixiですよ。さて、真夏の飲み会オフまで、あと・・・・何日だああアーー!!??
2006年07月19日
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昨年につづき、真夏のオフを開きます。参加は、わたしとぞっこんボスさんだけです。では、また・・・
2006年07月16日
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まもなく、終わり。次は、4年後。南アフリカだアーーー!!!
2006年07月09日
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「セイラムズ・ロット -- 死霊伝説」本当は、原作の邦訳題名は「呪われた町」。スティーヴン・キングが「キャリー」の次に書いたモダン・ホラー小説で、この1冊で私はキング・ファンとなってしまう。上梓されたのは、1975年。なんと30年を過ぎてしまった。もはや、モダン・ホラーというよりかは、古典である。その後、キューブリックの映画化で話題になった「シャイニング」は映画の出来はひどいものだったが、原作ではキングの代表作、人によっては最高傑作と呼ぶ人も多い。「グリーン・マイル」「ショーシャンクの空の下で」とかのしゃれた小咄風な長編で話題になった時もあったが、ファンとしては真骨頂はやはり、スーパーナチュラル・ホラーであると確信する。その中でも、この原作は私のキング入門書として、今まで読んだ全ての本のうちで100本の指に入れてもよい傑作である。物語は、正当なヴァンパイヤ・ホラー。ある田舎町の幽霊屋敷に、正体不明の骨董屋が引っ越してきたことが発端となり、怪事件が起きていく。骨董屋がつれてきたのは、実は吸血鬼バーロウで、街中の人間に「吸血鬼」が伝染病のように蔓延していく。幽霊屋敷の暗い記憶に立ち向かうために帰ってきた作家と、悩める医師、ひとりの少年が吸血鬼退治にのり出すのだが・・・日本では、小野不由美の大長編「屍鬼」が、この作品を下敷きにしているのはあまりにも有名。日本を舞台にして「呪われた町」を書いたらと言う、オマージュとして書かれており、ジャパニーズ・ホラー小説の代表作の一つであろう。(ちなみに宮部みゆきの「クロスファイヤ」は、キングの「ファイヤスターター」へのオマージュ)この「呪われた町」は、すでに一回「悪魔のいけにえ」のトビー・フーパーによって、3時間のテレビ・ムービーが作られたが、日本では、短縮版が「死霊伝説」という題名で劇場公開されてしまい、出来の悪さに原作も出来が悪いと思われてしまった感がある。しかし、個人的には、後年DVDで発売された「死霊伝説・完全版」を見る限りでは、なかなか恐い描写も伝統的な作りで、ヴァンパイヤ映画としてはまあまあの部類に入ると思っている。その作品が、数年前に再び3時間ドラマ化されたのが、この「セイラムズ・ロット -- 死霊伝説」である。「死霊伝説」という、勝手な邦題が結局ここまで引きずられてしまったのは情けないが、やはり、内容はさすがにキングの小説のドラマ化で、力が入っている。原作と違う設定では、現代の主人公ロブ・ロウの行動。携帯電話などの台頭といったところか。ヴァンパイヤも、フーパー版では、「ノスフェラトウ」へのオマージュのような怪物デザインだったが、今回はドラキュラの品のよさを現代風にアレンジして、「ブレード・ランナー」や「ヒッチャー」でおなじみのルトガー・ハウアーが熱演している。圧巻はやはり、原作でも読んでてうなってしまった「神父と吸血鬼の禅問答による戦い」、そして「千回も人を殺さなくちゃいけないのか」という登場人物の架空と現実を融合させるための台詞。実際、吸血鬼退治だと言って、いくつもの吸血鬼の胸に杭を打って殺しまくったあと、警察がやってくれば、主人公は救世主どころか大量殺人犯になってしまうであろう、現実の壁を、悲しい結末が解決してくれている。それも、またもともとの原作から30年経った今風なラストの付け方というわけであろう。
2006年07月03日
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敗れ去りました・・え?イングランドじゃありませんよ。ブラジルかって??ないないないないないないないないないないないないないないないないないないないないないないないないないないないないないないないないないないないないないないない!!!違います。トトカルチョですよ!!!1. ブラジル2. ドイツ3. イタリアと見てたんですけど、ここに来て、ブラジル、負けましたから、私も敗れ去りました。さあ、また、4年後だ!!!!!
2006年07月02日
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