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ここにきて仕事が色々重なってしまい忙しいのです。今年の前半は、あんなに暇だったのに・・・・昨日は打ち合わせ、仕様検討などで一日が終わってしまい今日もこれから打ち合わせに行ってきます。たぶん帰りは夜になってしまう予感・・・・こんなに忙しい最中にさらに仕事の依頼か何件あったりしてもう今年は精一杯なのでお断りしているのですが、一度断ると次はないというのが、この業界の常識?でしてできれば請けたい、でも請けても絶対こなせないのは分かってるし・・・今忙しいといっても、前半の不調のせいで決して決して儲かってるとはいえない状況だし^^なんとか今年を乗り切ろうっと。*********↓気に入って頂けたらポチッと *********↓フリープログラマという職業のいろいろな面を語ってます^^フリープログラマへの道プログラマのための資格メニエール病とめまいメタボリックシンドロームをほんとに理解してますか
2007.09.19

といっても、もう夏は終わりかけてますが^^今年の夏も白熊アイスをたくさん食べさせて頂きました。いま馴染みにしているスーパーには必ずの上の写真の白熊アイスが山積みされていまして、やっぱり素通りはできませんでした。なぜ白熊アイスに惹かれるのか・・・・美味しいのはもちろんなのですが、「しろくま」という言葉に惹かれているような。だってアイスなのに「しろくま」ですよ。おまけに九州名産って・・・・まぁ白熊といえば北極、北極といえば氷、氷といえば冷たい、冷たいといえばアイスなんですねきっと!でも九州名産です(キッパリ)まだ食べたことない人は、是非、ご賞味くださいませ********* *********↓気に入って頂けたらポチッと *********↓フリープログラマという職業のいろいろな面を語ってます^^フリープログラマへの道プログラマのための資格メニエール病とめまいメタボリックシンドロームをほんとに理解してますか
2007.09.03

仕事も一段落したので、昨日の金曜日は完全OFFせっかくの久々の平日のOFFということなので、何か美術展やってないかと探してみたところ地元の豊橋市美術館で野田弘志展なるものが行われていました。パンフを観るとなにやらオブジェのようなものが・・・・でもそれが絵であることを知るや否や、美術館にむかっていました。骨、植物、風景、そしてロープなどの題材が究極の写実で描かれています。思わず近くによって筆跡を確かめる。 頭の中では、これは絵だと知っているのに、目からの情報は写真であると反発する。その不思議さが気持いい^^実は僕はあまり写実主義にはあまり興味はもっていませんでした。クレー、ミロなどの抽象画に惹かれてきました。なぜなら、その絵画の奥深くに画家の思いや、メッセージがあり、鑑賞する人が様々な感を想像することができるからです。究極の写実とは、写真と何が違うのか・・・・・そう思っていたのですが、野田弘志の作品をみているうちに、ちょっと違った感覚を得ました。描かれている物が実物に見えれば見えるほど、その物質(骨など)の過去の重みが伝わってくるのです。 もう一つ感じたことは出来上がった作品自体もアートなのですが、その製作過程もアートなのだと実物を前に寸分の狂いもなく全く同じ光をキャンパスに描く、その一点に集中する作業それもアートと呼べるのではないでしょうかん・・・ どちらもうまく表現できませんが^^楽しかったです。作品を観る度に近寄って筆の跡を確認し、また離れる。 脳が確認作業を要求する、そんな美術展でした。*********野田弘志(Masterworks)*********↓気に入って頂けたらポチッと*********↓フリープログラマという職業のいろいろな面を語ってます^^フリープログラマへの道プログラマのための資格メニエール病とめまいメタボリックシンドロームをほんとに理解してますか
2007.09.01
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