月が獅子座「MoonLeo」の毎日 これで、いいのだ!

月が獅子座「MoonLeo」の毎日 これで、いいのだ!

2022.09.19
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カテゴリ: *Remind*
2022.9.19月祝 敬老の日 雨時々晴れ

朝、家を出る時は晴れて暑いくらいだったのに
台風14号の影響で、途中大雨にかわって。
Kちゃんち最寄駅に着いた頃は、ピークは越えていたものの
そこそこ大雨。

しかも途中強くなったので、前面びしょ濡れ号泣

前回のDNAアクティベーションは7/31.
https://plaza.rakuten.co.jp/jeta1/diary/202207310000/



ゼロポイントヒーリング
四大バランスヒーリングで整え
ソウルに光を入れ、スピリットとして生きることをサポート。

感情。
感情面で動きがあったみたいで、Kちゃんも少し感情移入しちゃったみたい。
でも、大きな動揺というわけではない。
母のこともあり、もっと大きいかと思ったけれど
ちゃんと整っている。

パートナーシップが課題。
人生のテーマというか、これから向き合うテーマになりそう。
ルートチャクラが閉じていた。


それはその前のスロートに時間がかかったから
そこと比較して相対的に早かったということかも。

アイデアが湧いてきたり(ストレングス着想だからね)
スッと早く受け取れるけれど
それをガツンとそのまま出さずに

ホントはもっとガーーーッと出せばいいのに。
ですって。

グラウンディングは、しっかりしている。
リチュアルを毎日ちゃんとしているから。そして定期的に畑で土に触れているから、かな?
乱れているところがあっても、土台がしっかりしているから、すぐに整うそうです。


アフターの会話。時々、涙混じり。

母のこと。
体調安定しないのは
少しずつ手を放しているのかもしれない、と感じていること。
わたしたちの心の準備のために。
母が不在になることで、残される父と弟が心配ということ。

父のこと。
母の介護は弟(弟不在の時はわたし)なので
父は、それ以外の家事は一手に引き受けようと奮闘してくれている。
そして、持病もあり病弱だった母を「看取る」覚悟が
父にはあるように感じていること。

2年半ぶりに会った義母のこと。
うちの両親も、夫の両親も、あまり仲良しではない。
結局30年たっても、年月だけでは解決しないのだ、ということを教えてくれている。
亡くなってすぐにコロナの頃は、外で会ったイヤなことを遺影の前でお話してた、なんてかわいいことを言っていたけれど
今回行った時には、ホントにあの人は…といまだに文句言っていたよ。
その内容が、夫そっくり!
義母にもハッキリそう言ったら「似んでもいいとこ、似ちゃってねぇ」と苦笑。

以前畑のおうちに連れて行ったEちゃんにも、その帰りに会ったことや
Hさんともランチしたことなど話す。

Hさんのお母さんは認知症で施設に入っていて
面会のたびに「ごはんは食べたの?」と心配しているって話で涙していたのだけど
最近は、家族の顔も分からなくなってしまったそう。
それでも、元気に生きていてくれることが、ありがたいって。
施設では明るいはっちゃけた性格で、家にいる時とは全然違うって。
「妻」とか「親」とかの役割から解放されて、素の自分に戻ったのかもね、って。
お父さんも、お嬢さん二人が嫁がず同居しているから、大黒柱としてがんばっているみたいだけれど、認知症で言う事を聞けなくなったお母さんのこと叱ったりすることもあったそうで、お母さんは委縮していたらしいから、そこからも解放されて天真爛漫になっているのかもね。





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Last updated  2022.09.23 16:21:56コメント(0) | コメントを書く


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