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ホント4月は調子落としてしまった… プクソー2出るか… なので10回目やるかも( ̄∀ ̄) 前作は衝動買いで結果オーライでしたよ。 でなければこんなにやりこんでないし。 PV見る限りナムカプコンビが主役? ストファイ組、ムゲフロ、ワルキューレは絶対出そうだな。 スパロボ枠とかはあるのだろうか? それまで予想するのも面白いかも。 間違いないのは絶対買うということかな( ^∀^)
2015.04.26
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ホントペースが落ちてきているな… まあこのシリーズを書くにあたってDVDを見ていたので。 ということで殿堂編その3です。 今回はビンセント・ジェームス・マクマホン、ビンスシニアです。 WWWF(WWE)の創設者でありビンス・マクマホンの父。 日本、というか新日本プロレスの歴史上欠かすことのできない人物でもあります。 アンドレ、スタン・ハンセン、ホーガンらを新日本に送ったのもシニアですし、藤波がWWWFジュニア王者となったのもシニアのおかげと言っていいでしょう。 猪木を始め新日本のレスラーがMSGで試合が出来たのもシニアのおかげだし。 そもそもシニアが土台を作ったからこそビンスの全米制覇が実現したと思います。 やはりビンスシニアは偉大なプロモーターでした。
2015.04.19
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ブログ10周年月の3月が終わったからなのか、4月に入ってテンションが落ち気味…(ーー;) それでも日曜はなるべく書いていく方針です。 これで日曜も書かなくなったらやばいかも(^_^;) それでは殿堂編その2、今回は最新の殿堂者ということでランディ・サベージを語ります。 正直生きてるときに実現して欲しかった…!! サベージ本人のスピーチを聞きたかったし、ホーガンとの関係、エリザベスとの思い出、レッスルマニア3でのリッキー・スティムボート戦をサベージ自身の言葉を聴きたかった… もし今も健在だったとして殿堂入りを受け入れたかは分かりませんが、去年アルティメット・ウォリアーが受け入れたことを考えると実現した可能性は高いでしょうね。 もしかしたらロウのコメンテイターとして復帰していたかも。 だって第1回の放送時のコメンテイターをビンスと共に務めていたのだから。 ホント好きだったな…サベージ…
2015.04.12
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PXZ(プロジェクト・クロス・ゾーン)8回目クリヤーしました。 さすがに9回目はしばらく期間を置いてからになります。 今はペルソナ4を始めたばかりなので。 しかし1年以上前に買ってようやく始めたとは… 我ながら呆れるというか(^^;)
2015.04.05
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なんかレッスルマニア31が過ぎてテンションが落ち気味なので今回から殿堂編をスタートします。 1993年アンドレ・ザ・ジャイアントが逝去したことで、WWE殿堂が誕生しました。 そして2004年からレッスルマニア前日に殿堂入りした人たちを称える式典が始まりました。 そんなWWE殿堂”フォール・オブ・フェイム”に選ばれた偉大なる人たちを1人づつ語りたいと思います。 アンドレ・ザ・ジャイアント(1993年殿堂入り) やはり殿堂入り第一号であるアンドレから語りたいと思います。 アンドレは巨大な体型故に怪物というイメージで語られますが、レスラーとして間違いなく超一流だと思います。 私はリアルタイムでは1982年、全盛期からやや下降してきた頃にアンドレを知りました。 今の時代だとアンドレと引き合いできるレスラーはビッグショーですが、ビッグショーには悪いですがアンドレのほうが全ての面で上だとみています。 身体能力では互角でしょうが、レスラーとしての基礎はアンドレのほうが上です。 あの伝説の試合といえるスタン・ハンセンとの死闘でもハンセンのラリアートを封じるための腕への攻撃とか見ていても理にかなった攻め方を見せていました。 レッスルマニア3でのホーガンとの試合もコントロールしていたのはアンドレでしたし。 46歳という若さで亡くなりましたがその巨体故に仕方なかったのかも。
2015.04.04
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レッスルマニア31が無事終わりました。 モバイルで結果とか確認しましたが、見たいですね。 思わぬ登場(レッスルマニア10) 以前何度か書いたことありますが、元週プロ編集長ターザン山本が思いっきりど真ん中で映っているシーンがあります。 よくよく見ると斎藤文彦も映っているし(^_^;) WWEのカメラクルーですら無視できないほどの存在感を見せつけてくれたな… 伝説の入場シーン(レッスルマニア12) 言うまでもなくアイアンマン・マッチでのショーンの入場シーンのことです。 しかしショーンもよくあんな入場演出を承知したな… 3年後のオーエンの事故死を思うとヒヤヒヤものなのに… 歴史に残るターン(レッスルマニア13) ブレットVSオースチン終了後、これも忘れられないシーンです。 最後まで降参せず失神したオースチンに対して観客はオースチンを盛大に称えました。 本来ヒールであるオースチンが自らの勇敢さでベビーフェイスへターンするという結果となりました。 まさか!?それともやっぱり!?(レッスルマニア14) DXに味方していると思われたマイク・タイソンでしたが土壇場でオースチンに味方し勝利に貢献しました。 これにはショーンも怒りタイソンに詰め寄りますが、タイソンが世界を震え上がらせたパンチでショーンをKO。 といった具合で次回へ続きます。 今回はあっさりしてたかな?
2015.04.01
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