NのC型肝炎治療日記

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食いしんボーン練習… 食いしんボーンさん
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2004.12.10
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カテゴリ: 今日の話
日記に書いてすぐ昨日の厚生労働省の発表!!
実は心当たりがあって16・7年前交通事故で入院したことがあり、ガラス片などで切り傷を多数負いました。定かではありませんがその時フィブリノゲンを投与されたのかもしれません。なぜなら私がこの病気を知りそして診断されたのは、事故の次の年当時の仕事先を変わり、新しい職場で健康診断を受け肝臓の再検査。GDPが確か200ほど、その時は脂肪肝の診断で翌年また再検査。抗体検査をしてC型肝炎と診断されたのです。発表された医療期間の名簿にも入院先の病院が載っていました。以降総合病院で3ケ月ごとに検査をしてきました。幸い今の所GDPなどの数値は落ち着いており国立病院の血液内科の先生はリバビリン+ITF治療もあえて今する必要はないでしょうとの診断!しかしながら新規に病院で検査を受ける度に問診で聞かれるのは麻薬の経験の有無・大手術の有無などなど・・・・がその時に必ず事故の事は話すのだがそれが原因とは今まで言われた事はない。この薬を当時投与されていたのかもすでに昔の話でカルテは残っていないだろうし解らない事なので想像でしかないのが悔やまれる。
C型肝炎というだけで生命保険などは新たに加入できないし、一説によると感染から25年で肝硬変に移行するという。
薬害によって感染したのならばなぜ厚生労働省は今まで放置してきたのか!まったく役人はほんとに責任逃れをすることしか考えないやつらばかりだ。もうすでに感染してから15~16年経過した。
彼らは何時の段階から知っていたのだろうか?突然ウイルス性の肝炎と言われそれもウイルスが多い方だとの宣告を受けたショックは
辛い物だった。当時の医師は丁寧に説明をしてくれたがまだあまり実態がわかっていない病気だった。
現在はITF+リバイビリン治療で50%ぐらいが治癒するらしい。
医療の進化には期待が大きい!治癒率99%ぐらいになったら考えよう!現段階ではウイルスの量が多い私にはまだ完治は難しいようだ。





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Last updated  2004.12.10 11:06:45
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