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アメリカはなんせ遠い。交通費も高い。そこへ行くと韓国はパスポートがあれば、その気さえあれば空席あればその日のうちにいける。朝ごはんを食卓でたべたら晩御飯は韓国でなんて凄く簡単にできる距離。まして私のうちは中部国際空港から車で20分。だから嬉しかったりして・・・。孫が生まれた婆がいけるわけないじゃない(笑)気持ちだけ近いのが嬉しい。もう1人大好きなブンちゃんことアーティストのSE7ENはまだまだアメリカ大陸で頑張っている。ファンと約束したCDはよりよい内容をめざして発売を延期されたまま・・・。入ってくる情報量がアメリカと韓国ではいくらネット時代でも違うわね。ファンだっていっぱいだから情報を送ってくれる。今年の夏は教科書問題で再び日韓の友好行事に中止がでて凄く悲しい。せっかく楽しみにして準備していた子ども達のことを考えると大人の責任の重さ、日韓の間にまだある深い溝に心が重くなる。どうか生まれたきた孫の世代にはこういう悲しみが減りますように。
July 31, 2008
二十歳でできちゃった婚をした長男に昨日色白の3088gの男の子が誕生しました。長男が生まれたときとそっくりと思ったけど嫁さんの親も「うちの子が生まれたときとそっくり」といったのでどこでも「婆バカ」かも新生児ってこんなに小さくて綺麗だったかしら・・・。四人も産んでおきながら忘れている。おくるみでつつまれた足からもキックが感じられてとても力強い子。やんちゃな将来が案じられます.なによりも母子ともに健全で元気なのが嬉しいです。とはいえいまどきの二十歳はああなのか・・・・・。嫁さんの痛がりには驚いた。私は安産だったので・・だから四人も産んだかも・・とても短い時間で産めちゃうし予定日前に産気づいて心配なかった(嫁さんは予定日4日越えで入院して陣痛促進剤を使い硬膜麻酔を使った)お産って大変。下二人は助産所で自然に産んだし・・・。お産こそ凄く個性があり、さまざま。運が悪いと命にも関わるから・・と感じた。まだおばあちゃんの自覚はないし、実感が伴わない。7歳の長女はおばさんになりました。嫁さんの親が面倒を見れないので退院してから長男家族は1ヶ月家に寝泊りします。しばらく大変だ。入院している今のうちに「ハリーポッター」読んでおこうかな。
July 31, 2008
期待したNHKの再度放送は字幕ではなく・・・・がっくり。DVD持ってますからわたしのためでなくて世間に知ってもらいたいがための淡い期待がくしゃっと・・・つぶれちゃいました。最初、ストーリ展開が字幕より分かりやすいからと現在放映中の土曜日の地上波の放送を見てましたが、あまりの「違和感」にオリジナル言語に変えてしまいました。ヨンジュンシ以外の人の場面でそこまでの行動を起こさなかったと思います。まあ思いいれが深いのはファンだから仕方ないとして・・。でももうちょっと似た声の人とか・・・・アニメの世界では声優さんたちが結構活躍していて「テニスの王子様」なんてあれ中学生の世界だけど声だけ聞くとかっこよかった(笑)・・・画面もよかったですよ。セクシーな低音が得意な声優さんっているし、ペ・ヨンジュンシとか意識しないでアニメだと思ってタムドクのビジュアルが似あう声優さんをさがしてもよかったのに。ギャラとか契約とか難しいビジネスのことは分かりませんからそういう問題もあったかもわかりませんが・・・・。なんかNHK側でペ・ヨンジュンシの声=萩原聖人さんって構図が出来上がったのがねぇ~。わかってないなぁ~。ま、いまさらの愚痴。でもせっかく地上波で放送されているのだから・・・いくら26日の土曜日の晩にフジテレビで懐かしいひょうきん族ちっくなさんまちゃんがでていてもチャンネルはNHkに変えました(笑)あ~でも本当に懐かしかった。よく見てましたもん。で、「太王四神記」は難解なのか!一回しか見てないだんなはそういいます。最近ヨンジュンシを紹介した「織田裕二」友達もそういいます(彼女は「ホテリア」ドンヒョクシがすきです)私は最初BSハイビジョンで放送されたとき次の放送まで毎日のように見てました。最初は画面次は字幕でストーリーを追ってまた画面を見て・・・って感じでしつこいなあとだんなが呆れるほど。確かに難解かも。最初ファンタジーと聞いていたからあまり時代を考えていなかったけど高句麗って凄く昔。しかも外国。自国との絡みがない時代ではその歴史をほとんど知らない国。あ、「倭」って日本だわ。でもこのドラマのテーマは歴史の知識の有無は関係ないような気がする。メッセージが強いと思うのでそういう受け取り方のほうが見やすいかな?レギュラーの登場人物とか最初に基本的にいれといたほうが分かることはいっぱいあった「カムドン」さんなんて途中から意識したので(タムドクの父が死ぬ回)また最初からみて「いた、いた!」なんて確認してた。「あれ?この人いつの間に家来?」とか(笑)「この人って敵?味方?」ホゲの陣営にいたけどわざと?人手不足?織田裕二ファンであったので「踊る大捜査線」を何度も見て画面の隅々まで仕掛けがあるドラマだったのでストーリーを追うだけでなくて同じ時間軸で違う芝居が展開されている面白さとか脇の俳優さんの登場場面を探すのが楽しみという変な?見方もしていたので「太王四神記」はそういう見方をしても楽しくできているけどね。最初あまりにもヨンジュンシばっかりに目がいく。27日の「太王四神記」はオリジナル言語を楽しみました。まあストーリ展開はわかっているのでとにかくタムドクの表情を追う・・・・。字幕を読みながら見るのとは違う。字幕がありながら表情を見るのとも違う。そのまんま本国で放送されたみたいに普通に韓国語で台詞が語られて話が展開していく。ちょっとしか韓国語は分からないから真剣に見る。そういう見方も悪くない。無口なタムドクがいいたいこと彼の感じたことを掴み取ろうと真剣に見る・・・わずかな目の光の変化さえも見ようとすると字幕を見ながらストーリーを追っていたときよりももっとタムドクが・・・・素敵(笑)
July 28, 2008
昨夜も暑かった。夜中の三時に7歳の娘ともども冷たいお茶を飲みに下に下りた。暑くて何度も目が覚める。寝る前にセットした冷凍庫で冷やした枕もすでにぬるくなっていて汗が噴出している。クーラーを使わない我が家はマイ扇風機、ずっと頭の上で回っているけど・・・。窓も度胸を決めて開けっ放し。泥棒が来たらそのときはそのとき・・・。だんなも寝不足だけど今日はテニス合宿。運転手なので気をつけて行って欲しい。彼もちっとも眠れなかったようで何度も寝返りをうっていたし、朝つらそうだった。今朝は4時半起き。やっと涼しいような・・・。その4時半からずっと起きていて朦朧としてるけど眠れない。寝ても大丈夫なのに・・・。昨日は岐阜県で38度超えの最高気温更新・・・。昼間あんまり暑くて頭がボーとしたもの。ひどい暑さ。眠くても暑くて眠れないのがつらい。
July 26, 2008
「太王四神記」の撮影の時もこんなにチェジュドは暑かったんだろうか。二年も撮影していたら夏は二回あったよね?たしかファヌンさま姿のときにヨンジュンシの誕生日があった。愛知県在住ですがさすがにぐったりしてきました。家はクーラーなし、マイ扇風機派なんですが風もなまあったかい。夕べだって暑くて何度も目が覚めて、お茶飲んで、汗かいてまた寝ていた。何話だったか忘れたけれど王様が走ってくるヒョンゴにそんなにそんなに走ったら汗かきますよとか・・・そんな台詞があったからきっと本当は暑かったに違いない。俳優さんたちはプロだから暑かろうと寒かろうと気温はテレビ画面に見えないのだからさもなんともないような顔をして演じているから後でメイキングやインタビューで猛烈に寒かったとか暑かったとか分かる。凄いわ。この夏できょうが最高に暑い・・気がする。昼間にそうめんをゆでたけどそのあと熱気が逃げなくて(うちはIHなのに)もう冷たい麺が食べれなくてもいい、台所を使いたくないと心から思った。ガソリンが値上げで最近は自転車で買い物に行っていましたが、さすがに降参。暑くて・・・日差しも痛いし、それに食材が傷む。だから暑くてうだうだしている上に運動不足で体がだるい。おまけに太った。最近腰がまた痛くなってきた。これはヤバイと思って今日はお風呂掃除の前に久々に本当に2ヶ月くらいぶりに「ビリーのブートキャンプ」をやった。久しぶりなので最終巻のを30分やったけど汗だくだく。床に汗が飛び散った。そのまんま夕べのお風呂にはいってついでに掃除。ブートキャンプの中身は変っていないので自分の体がなまったことがよくわかった。前に平気でできていたことが「キツイ」筋力はなまけるとすぐ落ちる。だから太ったんだ。腰も痛くなるんだ。腹筋や背筋を鍛えておくと日常生活が楽になる。ちょっとした大掃除をやっても筋肉痛とは無縁でいられる。なによりも普通に掃除をしても楽勝で体が軽い。そのための適度な筋肉を保っていくのは地味な日常の筋トレしかない。使うぎりぎりよりもちょっとだけ余分な負荷をかけておくのがいい。時々ヨンジュンシが第一集の写真集のために頑張ってた記録の本とDVDを見るけどトレーナーのJPさんがかぶとを脱ぐくらいヨンジュンシは持続力も集中力も精神力も持ち合わせていたんだよね。そして怪我があってもできるリハビリをして最善の努力をして肉体管理をしている。そういうヨンジュンシを思い浮かべてこの暑さを乗り切ってガンバろうと思います。たかが30分のビリーの軽い目の筋トレでさえ続けられない自分が情けない。
July 25, 2008
年間購読¥9000(¥750×12)を払って雑誌「エウル」を申し込むと8月10日までならペ・ヨンジュンシ出演ドラマのOSTが4本とちょっとした写真集&歌詞がかかれている小冊子つきの「TV Drama Soundtrack Box」がついてきます。偶然某オークションでこのヨンジュンシの「TV Drama Soundtrack Box」が出ていましてそこに「エウル」年間購読特典となっていました。そのときにすでに¥6000ぐらいになっていて・・・。だって「パパ」と「裸足の青春」と「初恋」と「若者のひなた」のOSTがあるのです。これだけでも1枚¥1500~¥2000ぐらいで流通してますから持っていなかったし心が動いたんですね。それで「エウル」を検索してみたらなんと今まだ間に合うキャンペーンでそれなら一年間雑誌つきでゲットしたほうがうんと得だと思って申し込みました。今日今月の雑誌(想像よりはちょっと薄いけどヨンジュンシの来日の記事もあります)とともに立派な箱に入ってOSTが届きました。お金を振り込んでから時間が経ったのでちょっと心配していたのですが(^^ゞ25日発売なので・・・。素敵な箱入りで・・・丁度OSTは「愛の群像」と「冬のソナタ」「ホテリア」しかなかったのでもうグッドタイミングでした。なのでこの場を使ってよその出版社のCMしてはいけないのでしょうけどもし興味があればと紹介します。http://eul.kanpooh.com/menu4_family.php
July 24, 2008
今日届く「ハリーポッター」最終巻が凄く楽しみです。英語版を買ったのだけど、あまりにも難解で挫折しました。でも最後だけどうしても知りたくて辞書ひきひき読みました。なんか終わりがわかって読むなんて・・・・でも何がどうなってこの結末・・・ということになるといままでで一番中身が濃い巻になるので私の英語力では到底無理でした。しばらくなにも手につかず読みそうで怖い・・・(笑)ヨンジュンシ関連の書籍、雑誌はまだ止まらないし、SE7ENのCD やDVDも集め始めて、財力には限りがあるのでぼちぼちなにか方法を考えなくっちゃ。私にとって「知りたい」病は私の元気の元!「好奇心」はいまだ旺盛。だから「知りたい」となったらつい家計に手をかけてまでDVDやCDや本、雑誌を買い集める。我慢するのはちとつらい。自分の年齢を考えていたら「知る」時間は限られている・・・お金が溜まったらとか時間が出来たら・・では今の50歳よりさらに「ババァ」になってる。実家の母(79歳)は初期のアルツハイマーで薬を飲んでいまして、自分で日記をつけながら忘れることは嫌だなと言ってます。日常生活ほとんど支障なく1人暮らしができるほどまだ大丈夫なんですがね。好きな本を読んでいても片っ端から忘れちゃうと嘆いていました。わたしもあと30年生きたらそうなるのかな・・・?ただでさえ最近固有名詞を忘れる(テレビを見ているとあまり関心のない俳優さんやタレントさんの名前を忘れて言えない)だからきっと今の頭の情報処理能力はどんどん失われていくだろう。「知りたい」と思っても理解に時間がかかるようにはなるのはつらいな。やっぱり「今」しかない。欲しいものは集めよう。時間が限られているのだから・・。年齢、老化には勝てない。・・・・・・・・・・でもまあこれって好きなだけ本やDVDやCDを買ういいわけだけど?(笑)
July 23, 2008
発売中のNHK「ハングル講座」8月号のテキストP104からは6月4日に来日記者会見をNHKで行ったときの音声を日本語とハングルの文字で起こしてあります。ヨンジュンシの素敵な声(ヴェルベットボイスといわれていますね)と正確な発音、美しいハングルで語られる「太王四神記」は音声と文字がそろって(私にとって)素晴らしい韓国語教材になったと思います。まだハングル勉強初心者の私には難しいですが・・・だってハングル読むのがまるで文字を習い始めた小学校一年生の娘の国語の音読以下なのですから・・・。さっと読めるのが「クリゴ」「ニダ」「ウリ」・・・・あとは一文字ずつ。たとえば「タ・ム・ド・ク」・・あ、タムドクかあ・・・な~んて感じです。でも近所の焼肉屋さんが「トラジ」と書いてあるとかわかるのが若干嬉しい。スーパーに売っている韓国のりには「キム」と書いてあるし・・・。分かることの喜びと外国語であるという単に言葉が分かるだけでは理解できない文化の膨大な量の壁の前に挫折しつつ頑張っています。ハングルには漢字語由来のものが多くて日本人には文法も近いのでわりあい学びやすいのだといわれていますが、なじんだ年月がまだ英語のほうが長くまだまだダイレクトでヨンジュンシの言葉を理解するのは遠いなぁ~と・・・。最近ジョニー・デップのトークのDVDを見る機会があって(それは俳優志望の学生向けだったと思いますが)すごく面白かったんですが、字幕なしでもハングルよりは分かるかなと思いました。やっぱりいくら最近ハングルのドラマ漬けになっているとしても今まで映画館で見た洋画、学校で勉強した英語、巷に氾濫している英語も含めると圧倒的に英語環境に浸っているなと感じます。もっとハングルを浴びよっと!
July 22, 2008
毎日の日課のように見ていたヨンジュンシのDVDに加えて韓国出身のアーティスト「SE7EN」のライブDVDやCDを聞く日々です。結構CDは出ていてデビューして6年ぐらいですがアルバムも韓国版で4枚、日本版で1枚にマキシシングルがあって追跡はお金がかかります(^^ゞiTunesストアに「君だけに」があって¥200でお買い上げしました。最近ipod nanoの第三世代を買ったので自由に楽曲、OSTを入れて家事の最中でも楽しんでいます。たくさん曲が入るのでヨンジュンシのドラマOSTは全て入るし同感2まで全曲はいっているのですが・・・。ここんところSE7ENしか聞いていない。ipodって凄く便利で音がいいんです。耳元で聞こえるSE7ENの歌声は最高です。「はまってますねぇ~」と嫁さんに言われ・・・でも「かっこいいし、いい声しているし、踊りも歌もうまいですねぇ~」と二十歳の彼女もまんざらではないようで・・・・。ヨンジュンシとSE7EN実は共通項がいっぱいあるような気がする。ご当人の才能、その上の努力、周囲への気配り、後輩の面倒見のよさ、仕事への姿勢・・・筋の通ったポリシーを感じます。下積みというか・・・楽に今の所まで来たわけじゃない。仕事への取り組み方もどんどん変化した自分を見せていく、妥協しない。SE7ENのデビューしたての頃はかわいい・・凄くかわいい、でかっこいい・・・それがあっという間に大人の男っぽくなった。まだ若いけど素晴らしい。わずか数年だけでもその間に刻んできた時間が顔を作ってきたし、雰囲気も変えてきた。きっかけはドラマ「宮S」でしたが、SE7ENの本来の姿(私はライブのDVD)に凄く魅力を感じました。ビジュアルも抜群です。いままでにこういう人に会っていなかった・・・ヨンジュンシのときもそう思ったけど。自分でも気がつかなかったなにかこういう感じの愛したい、見たい、聞きたい音声という・・・ツボにぴた~とはまった・・そういう感じがします。
July 17, 2008
あせもができてひじの裏側ってなんていうんでしょうか?腕を曲げるたびに汗がたまってだんだん赤くなって痛くなってきた。夜も暑くて安眠できていないです。三男に「おかあさん寝言でも『暑い』って言ってた」ってそれ寝言でなくて起きてつぶやいただけなんだけど・・・でも覚えていないわ。フジテレビの「CHANGE」このクール最高視聴率獲得だそうで、やはりキムタクは強いのかな。それだけでなくドラマの筋書きもよかったし、脇を固める味わい深い役者さんたちが多くてよかったのではないかとわたしなりに思ってます。ヨンジュンシが日本で撮影した写真が公開されて・・・飛行機の窓から関空を写している写真などはもうすぐ着陸というワクワクした気分が見えるようでかわいいなと思ってしまいました。自分にも身に覚えのあるこういう記念写真。息子もアメリカホームスティの時にやはり着陸前にアメリカの陸地の写真を撮りました。「今からココへ降り立つんだ」という気持ちね。到着出口で彼が撮った写真は彼を取り巻くさまざまな状況を見せてくれます。いつもの逆バージョン、彼の視点ですからね。あれだけの注目と物理的にフラッシュが向けられていたらサングラスでも目にきついと思いますね。きっといつも凄くまぶしいのでしょうね。いくら写真撮影になれているといったって凄まじい光の量だと思いました。もちろん寄せてくる人の期待と喜びの表情は何よりも彼のエネルギーになるということは知っていますが・・。写真はヨンジュンシ家族がさびしがるタイミングにあわせて公開してくださったのかしら・・・・。これからまだ雑誌ではお目にかかれるでしょうけども。しばらくはヨンジュンシの思い出に浸って・・。夏休みが始まると結構子供の相手で忙しいのでパソコンに向かう時間もないだろうし・・・。なによりももうすぐ初孫の誕生を控えているので暇が作れるのも今のうちだろうけど。
July 16, 2008
フジテレビの「CHANGE」が昨日終わりました。木村拓哉くんとヨンジュンシって同じ1972年うまれで木村君が11月生まれだから8月生まれのヨンジュンシのほうが年長だけど同級生だったんだ。比べたことがなかったから意外でした。どっちが上に見えるかなんてそういうことも考えたことがなかったけれど。どちらも国のトップを演じたっていうのがなんか面白い。「CHANGE」では総理の仕事振りがしっかり描かれていました。過労でぶっ倒れるほど。「CHANGE」の浅倉総理も「太王四神記」のタムドクも最初から望んでそのポジション(総理、王)になったわけではなかったけれど、「よし、やるぞ」と自分で決めてからはぶれずにただひたすら国民のために身を粉にして働いた。「太王四神記」のタムドクも夜も眠らず(眠れずにでもあるか)に書類に目を通し、情報を集め、常に判断し指示を出していた姿が多く描かれていました。書類の決裁を嫌がってコ・将軍に押し付けていたのが愛嬌で(笑)浅倉総理もタムドクペーハーも国のリーダーのあって欲しい理想の姿として描かれてたと思いました。私はわが家族のことだけでも大変なのに国民がわが家族である国のトップの心は忙しくわが身のことなんて二の次三の次になってしまうだろうと・・・・ドラマの世界であっても見ていて心を痛めることも然りでした。誰かのための自分・・・その誰かが多ければ多いほど楽しみや生きがいが増えて豊かであるとともに心配や心配りが多く必要となるでしょう。こういうシュチュエーション・・・「誰かさん」そのものでしょう?私の「誰かさん」は今完全off中のはずですがなぜか消息がもれ伝わってきます。お元気ならそれでいいのですが、ほっといてあげたいと思う心とそうやってもれ伝わってきた情報を喜んでいる自分も居て・・・つくづくファンの気持ちは複雑です(笑)
July 15, 2008
あまり期待しないで見た「CHANGE」がマドンナの歌もよかったし中身も斬新だったので10話完結、始まりが一番遅く、途中尺の長い回もありのいままでにない月9スタイルで結構楽しめた。TOYOTAのCMにもCHANGEとカップリングしたものもありこちらも斬新。木村君の三枚目的演技が好きなだんなは毎回楽しみにしていてSP役の大倉くんのドぼけた演技や総理を支える官僚、など木村君演じる浅倉総理のブレーンをやった役者さんたちがいい味を出していたと思うので私もとっても楽しめた。今こういう内容のドラマが存在できるとという日本の自由さがとてもいいと思ったし、結構小泉総理誕生の頃凄く期待していたことを思い出した。こういう視点の政治家がもっとたくさんでてくれるといいなと・・・しかし過労死しないように・・・真面目に真剣に取り組むには懸案があまりにも多すぎるかも。国のトップの仕事というのはやりがいがあっても責任や実際の業務が山のようだもの・。今の政治や官僚にたいして私たちが思っていることをチクッと言ってくれたドラマでもありました。誰も飲まないお茶だって国民の税金だぁ!!無駄遣いはやめよう(見た人にしかわからないか)お茶つながりで微笑ましかったのが「水筒」「エコ」と叫ぶのではなく普通に生活している目線から「携帯箸」や「水筒」は大事なことだと思います。私は主婦で一日の大半は家で過ごすのですが、最近の暑さから家でも「水筒」を使っています。そうするとのどが渇いたときに冷蔵庫を開けずして冷たいお茶を飲めるので冷蔵庫内の温度が上がらず電気代の無駄がわずかでも省ける。クーラーがない家なんですが首にケーキ屋さんでもらってくる保冷剤をタオルでくるんで巻いています。この状態で扇風機にあたると寒いくらい効きます。いきなり真夏になって体がついていかないですがなんとか工夫して「涼の工夫」を取りいれながらしのいでいます。地球温暖化でグローバルな視野で地球環境をみると怖いですが、まず身近な「エコ」から地球の民としてやってみません?CHANGEはまた選挙からと振り出しにもどって・・・希望ある終わり方でもうちょっとなにか・・・と思いましたがあれでよかったと思います。次回からは「織田裕二」主演の「太陽と海の教室」で彼は高校教師役です。しかも進学校・・もともと彼は神奈川県出身の「桐蔭学園」の出身でそういう経験が生きるかも。昨日見たスマスマで肩の力が抜けた大人な織田裕二シが見れましてとっても嬉しかったです。40歳ですからね。きっと若いイケメン高校生役の役者さんたちとぶつかって負けないでしょう。楽しみです。
July 15, 2008
暑いです。夏になったと思います。汗がもうたらたらと・・・。「太王四神記」の撮影は二年かかったと聞いていますから、熱い夏もあったと思います。あの鎧はきつかったでしょうね。いつ見てもペーハーは涼しげなお顔でしたが・・・。メイキング映像で携帯扇風機を持つヨンジュンシの姿を見ましたから、いくら韓国といえども夏は暑く大変だったんだろうなと想像します。あまり季節を感じさせないドラマでした、そういえば。そのわりには重装備。今日の「太王四神記」は14話です。久しぶりです。コ将軍とのジーンとくる会話があります。あのペーハーの右後頭部からコ将軍の顔を映したアングルは良かった・・・・だってうなじが・・・セクシーだった耳が露出している短い髪の後姿だったら・・・ドンヒョクシとかチャヌとかだと気がつかなかった・・・と思っていた。このブログアップしてからちょっと画像を見てきたのですがどうしてどうしてチュンサンもミニョンシも耳がすてきでした。いやぁ~ずっとヨンジュンシの耳がすきだったのかも・・・・。ですから訂正します!耳好きですタムドクは髪が長いのでしかも結っているので女性のうなじのセクシーさに通じるところがあるのかもしれないですね。最初にこの場面を見たときにドキッとしてその後はついうなじ・・・耳をさがす・・・・(笑)わたしって顔が好きなんだけど・・・・耳が露出しているだけで・・・・今回の来日の映像でも思ったけど素顔のヨンジュンシ35歳(もうすぐ36歳)成熟した大人の色香が漂っていらっしゃいますねぇ!放送局さま、せっかくヨンジュンシ一行が来日してもりあがったのだからそれをきっかけにまた視聴者を増やすように頑張っていただけませんかね?野球で延長したり、テニスで放送やめたりして本気で「太王四神記」でビジネスにしようとしているのかなと姿勢を疑ってしまう。この機にきっちり視聴者をつかむべきだと思うのですが。さらにお正月にやったみたいにアンコール放送をするとかさぁ~・・・・。ま地上波はカットあり、吹き替えだから、アンコール放送があるとしたら、ぜひBSでいいから「字幕」でお願いしたいですが!今晩の「太王四神記」吹き替えなら字幕に目が走る分画面に注目できますからペーハーのうなじに注目してみてはいかがでしょう?
July 12, 2008
お昼まえにメールを頂きました。対外的なつながりを絶った垂れ流し日記状態のこのブログへわざわざ私書箱という方法で同じ思いである旨を伝えてくださった方がいらっしゃいました。ありがとうございます。同じ想いのかたがいらっしゃるのは心強いです。昔からテレビ局の映画なんかもお約束でカットが入っていて、だからわざわざ「ノーカット版」と歌った放送なんていうのもありました。 今は有料放送があるのでカットや編集が赦せないオリジナルが見たい人はそちらのほうへいくのではないかと思います。それでも外国ドラマだから放映時間が放映枠に合わないからカットが当然のように行われることはなんかオリジナルに対する冒涜だと思う・・・おおげさかな。ところで、今日蝉の鳴き声を聞きました。いよいよ夏なのかしら。気象庁の「梅雨明け宣言」よりもいつも蝉のほうが早い。今日も暑い。目の前の温度計は33度、湿度55パーセントをさしています。ニューヨークはいかがなんでしょう?韓国では蝉を確か「メミ」といっていたような・・・NYに蝉はいるのかしら?せめてNYではかの君をそっとして差し上げることはできないものでしょうか?ほら昔郷ひろみの歌で「会えない時間が愛そだてるのさぁ~」・・なんて歌があったじゃない。「チョンチョニ、チョンチョニ」待ちましょう
July 11, 2008
NHKでの放送は地上波では過去全てカットつき・・・・なんだかなぁ~。融通がきかないというか・・オリジナルに対してどう思っているのか!カットが多くなるにつれて話は情緒が抜けてあらすじのようになっていくのがとても残念。製作者が編集するならいざ知らず・・それでも時間制約はなんだか赦せない。話の展開、表現の必要に応じてのカットや編集であって欲しいと凄く思う。編集一つで印象がものすごく変るのは身近には「四月の雪」劇場公開版とディレクターカット版の違いでも明らかです。長くてたくさんシーンが入ればいいってもんじゃないってことは素人の私だって分かりますが順番が変るだけで同じシーンが意味合いまで変って感じられるということを凄く感じた作品例でしたからね。あまりほめられたことではありませんが、わたしのヨンジュンシドラマコレクションにはヨンジュンシつなぎなる私オリジナル編集版のそれぞれのドラマ(チュンサン、ミニョンつなぎ・チャヌつなぎ・ジェホつなぎ・ヨソクつなぎ・タムドクつなぎ・・・)があるのです。物語をみるのではなくキャラクターに逢いたいときに見る自分だけのスペシャルオリジナルです。それを作るのは結構大変で録画してある映像を録画機の編集機能で部分消去を繰り返すのですが・・慣れるまでカットが大変。時間が物理的にかかるしね。ヨンジュンシが映像に登場しているシーンだけ残すのですけど切りどころが難しい。この作業をしてみるとドラマの編集テクニックが少し見えてくるんですよね。そりぁ、ヨンジュンシだけではドラマは成立してませんし、ドラマによっちゃ主演なのにこんだけしか出てないのってやつもあるんです。けどヨンジュンシだけの変化がよくわかってそれはそれで面白いです。最後を見てから最初に戻るとその変化はものすごく顕著です。ソッジュ、チャヌ、ヨソク、ジェホ、ドンヒョク、ミニョン、タムドク・・・ドラマ設定上での時間の経過が長いものほど凄く変化しているでしょう?髪型やめがねなどの小道具を使った見ための外見だけでなくまとっている空気というかものその人そのものが変化しちゃっているのよね。タムドクは現実の年月もかなりかかっているからもちろんかもしれないけど一番変ったとわたしは思います。24話まで収録してその間タムドクとして生きて太子からチュシン王になったけど24話のペーハーは本当に素晴らしくて本物の王様になられましたねとそういいたいくらい貫禄や威厳やさまざまな王様に必要な全てが兼ね備わっていたように感じられます。さて、編集の話に戻りますが、主人公の周りの人物や出来事を使って主人公の性格や環境を特定できる情報量がカットによって必ずと言っていいほど減ります。主人公の人となりはそういう周りの人たちの反応や状況から想像ができるようにすることで説明が要らないし、深さを加えてくれるというのに。今放映中のNHKの「太王四神記」でもちょっとしたタムドクのエピソードや飴ウリのアジョシのほっとするようなシーがカットされていることで緊迫した場面が続くし、タムドクの人物像も無口な王様だけに余計分かりにくくしていると感じます。「冬のソナタ」でもそうでした例えば、前半でチェリンとミニョンシのシーンのカットがあったので、のちに韓国放送版を見たときにチェリンとミニョンシの親しい間柄のやり取りを見てチェリンの執着やミニョンの人となり(次長がプレイボーイ呼ばわりするような女性との親しげなやり取り)がもっとよく感じられましたからね。まあ文句を言っても仕方ないのですが、私だけならDVDを買うなり、スカパーなりでノーカット版を見ればいいのですけど。天下のNHKが放送したカットありのドラマ作品が完成品として評価されるのが嫌なだけ。同じように吹き替え版もオリジナルとは似て非なるものだから・・・。最近見た民放の「宮S」もカットがあった。DVDを借りてみたら「アレ?こんなシーンなかった。けどあったほうが絶対いい」確かにオリジナルだと放送枠からCMつきだとはみ出るわ。なんか局の都合でオリジナルとは違うものを知らずに見せられているとは、気に入りません。だからスカパーやWOWOWを見るんだよ。ってちょっと怒り!お金を払わないとだめかって。有料チャンネルの有料の所以はここにあるのかもCMも間には挟まないしね。2011年に国の都合で地上波デジタルに変更させられ・・・・、まったくもう!
July 11, 2008
家計を預かる身としてはBYJが本棚に増殖していてだんなの目から隠したくなる(^^ゞ軽く情報だけ知りたければ立ち読みで済むから痕跡が残らないのですが今回の来日記念の雑誌は買いたいでもがかかる・・・しかも何度でも見たい読みたいから身近なところにおいて置きたい・・・だから隠せない(-_-;)ここのところの怒涛の雑誌・・まだ序の口でしょう。今回どうしても雑誌を買わなければと私を駆り立てるものはやはりヨンジュンシのインタビュー記事を読みたいだけでなく手元に保存して置きたいと思うからです。本来俳優として生きている彼はその作品で評価されれば満足なのかもしれません。でも彼を好きになったなら作品の中で彼が演じるキャラクターだけでは足らないのです。キャラクターからにじみ出てくる彼を感じられるからキャラクターを通さないそのままの彼の言葉も容姿も見聞きしたいのです。そしてインタビューを読むとやっぱりと思う部分・・・ああ自分の感じてた通りだっていう感想とともに、想像もつかなかった彼の奥深さに心を打たれるのです。周りの方々の彼を見ていて感じることや彼の様子を語っているインタビュー記事も嬉しいですけどなんといっても彼自身の言葉が私に与える感動はとても深いものがあります。本当は音声や映像でも彼のインタビューは見聞きできるので字幕や通訳を通さずにダイレクトに理解したいととても思います。そのために韓国語を習い始めました。言語ですから翻訳機のような意味では不十分でその言葉が使われているところの歴史背景や風俗習慣、文化が少しでも分かっていなければ話した人のメッセージは正しくは受け取れないでしょう。でも今日より明日ちょっとだけでもいいから近づきたいなと思って日々韓国語を工夫(コンブ)してます。
July 10, 2008
テレビで放送していたのでつい見た「宮S」にはまってしまいました。SE7ENくんがとてもかわいい。歳はすでに息子の領域なんだけど・・・・。声がいい。ヨンジュンシのような深い声が好きだと思っていたけどSE7ENくんの声も優しくて耳に心地よし。「冬のソナタ」つながりがあるんだよね。こじつけると。ヒロインの携帯着メロが「冬のソナタ」のOSTから来ているし・・・。なぜか北極星が大事だし・・・。ユジンアッパーが叔父さんで出ているし。「宮S」は視聴率が韓国ではあまり芳しくないらしい。お金がかかっているのに。最初の「宮」のほうが人気があるらしいけど・・・。今の韓国にまだ皇室がもしもあったら・・というお話で、韓国語初心者のわたしに宮廷内で使われる敬語がとても美しく響きます。それにとにかく会釈、お辞儀がいっぱい。日本でも知り合いにすれ違った時に軽く頭を下げ、挨拶することは日常的にあることで違和感がないです。シチュエーションが宮廷だけにさらに丁寧です。見ていて気持ちがいいです。今の日本の日常に薄くなっていく挨拶、両親への尊敬の念、目上の人への礼儀・・・・韓国ドラマに普通にあるそういう部分に惹かれているのは確かです。韓国ドラマを見てあらためて親戚との付き合いもおっくうがらずにキチンと礼を尽くそうと反省します。大事な血のつながりなんだからと。「宮S」でのSE7ENくんの役は一般人として生きてきて第一位皇位継承者という立場が分かって苦労してなじんで最後に皇太弟になるんだけどとても好感が持てる人物なのです。おちゃめで明るくて聡明で思いやりがあって正義感が強く、やんちゃな男の子でしかもかわいい。ビジュアルでは美少年って感じですね。そんなわけで主演が好きでないとドラマが見れない私にはヨンジュンシ以外のドラマでは今はSE7ENくんの「宮S」にはまっている状態です(笑)それとヨンジュンシつながりでヒロインのホ・イジェさん確かヨンジュンシの事務所所属だったと思う。かわいくてスタイルがすごくいい。地上波の放送では微妙にカット場面があって時間の関係で編集されちゃた部分があるのがレンタルしてDVDを見て分かった。なんでそこカットするの・・!という部分がずばっと抜け落ちているので放送に対して信用が無くなった。NHKの放送でもカットが・・・!!カットしてかまわない部分なんてないのだから最初からカットせずに済む放送時間の設定が必要だと思う。カットするくらいなら放送権をとったと言って放送して欲しくないところで今スカパー衛星劇場チャンネルで「若者のひなた」をやっていてまた一話から見てますがイノがソックに見えて仕方なく凄く変。イムボムさん、ヨソクのヒョンのときより細い(笑)見たことのある共演者さんたちは見かけが変らないから前の役を私の脳が引きずっているし・・・。見た目をも大事にするのヨンジュンシのドラマへの登場の仕方は凄くいいと思う。全て別人見える。ヨソクとドンヒョクシのときはかなり意識してやせましたね。写真を見ると髪型が違っていなくてもいつごろの写真かすぐ分かるほどヨンジュンシが変化していると思います。写真や映像から見るとまとっている空気まで違うような・・。今ヨンジュンシを知らなかった友人が「冬のソナタ」→「ホテリア」→「裸足の青春」を鑑賞中です。(私がDVDをムリヤリお貸ししているの)彼女は世間の「ヨン様」報道を見て避けていたらしい。良さが分からないと・・・・それが見て見たら凄くよかったと言ってくれて・・・。やった~今は警察大学の制服姿のヨソクに「かっこいい」を連発です。この友人にもいつか「愛の群像」が紹介できればいいなあと思う。長いのは網膜剥離をわずらってから目に負担がかかって時間がかかるのは大変そうなのです。カッコイイだけでないヨンジュンシの姿もわかっていただけました。長いけどぜひチャヌに会って欲しいかも。きっと気に入ってくれるはず。私の中ではジェホが別格だけど最近はチャヌも凄く好き(タムドクペーハーはもっと別格です)大好きな友人がチャヌをかわいいなあと思って欲しいです。自分でも呆れるほど何度もドラマを見返しています。今は「宮S」だけど、「裸足の青春」を通しで見終わったとこでした。「神の雫」がドラマ化されるのでとても楽しみにしています。今はアメリカで頑張っているSE7ENくんが「神咲雫」だったらビジュアルでもヨンジュンシを並ぶとふたりがとっても綺麗だと思う・・・ただの妄想です。SE7ENくんは本業がミュージシャンでしかもとても才能があって凄く今ほれ込んでいます。日本でも結構人気があって、日本語のアルバムがあるのが嬉しい。ヨンジュンシの声が好きだから韓国語の勉強にもなるからと台詞をiPODにいれて聞きたいのだけど私の知識では「四月の雪」のOSTからちょっとだけしか聞けません。でもそのちょっとだけも脳を直撃で凄くいいのです。イヤホンから聞くのがいいんだろうけどね・・・。SE7ENくんの歌声もそうやってiPODに入れて聞いています。結構癒されるんですよ。
July 8, 2008
ヨンジュンシが日本に居た時間はどきどきと落ち着きがなかったです。「いまごろ何しているのかな」と日に何度思ったでしょうか。毎日ネットで前日の出来事がどこかしらで語られていたのでとても身近に感じられて幸せでした。けれど二週間凄くタイトなスケジュールだったに違いないでしょう。「ありがとうヨンジュンシ、日本に来てくれて」「ありがとうTBSさん」今回は私もだんなといっしょに京セラドームに行ったので舞台裏の様子はとても嬉しかったです。最初にヨンジュンシがタムドクの衣装で現れた時、多分鎧の衣装だと私も予想していましたが表情がとても微妙でした。ヨンジュンシではあるんですが・・。それが今日放送を見て腑に落ちました。本番直前に衣装を着けて舞台裏にスタンバイしているときに「この服を着るととても深刻で真摯な気分になるけど外へ出て家族たちに会えるのは嬉しいから何だかアンバランスな感じがしますね」と彼が言いました。彼のあの時の気持ちに合うのは戦闘に備える鎧ではなく即位式に着るはずだったあのあでやかな豪華な刺繍が施されたドラマでは飾られていただけだった衣装だったかもしれませんね。だから衣装はタムドクでも家族を見た瞬間に彼はヨンジュンシでした。撮影の合間でさえもヨンジュンシでありながらタムドクだった時とは違うと感じました。私はアリーナのD8でした。右側です。右のスクリーンで大きく写された彼の顔を眺め、同時に目視で彼を眺めていました。(なんと器用な(笑)ヨンジュンシを堪能しました彼がアリーナ内を車で回った時に本当に至近距離で彼の笑顔を肉眼で見ることができました。本当に嬉しそうで彼が「言葉がなくても、見つめ合えば心を通わせられるということを知りました。」(公式サイトより)という言葉を体感する幸せをどう表現したらいいのかしら・・・・・。イベントの後の仕事するヨンジュンシの姿には「お仕事する35歳の男」の仕事への責任感と自信と楽しむ余裕を感じました。こんな存在することが奇蹟のようなペ・ヨンジュンシの同時代に生きて彼を愛することができる幸せをつくづく感じます。最後に一緒についてきてくれただんな様にも感謝今日はだんなはTDRへ行っているので(年パスをもっているの)1人でテレビの前で正座してTBSチャンネルを視聴しました。
July 5, 2008
今月は長男とこで初孫誕生の予定。だからきっと物入り。なのに六月以来ずっと重症のBYJ症候群(笑)一時とてもしっかりペ・ヨンジュンシにはまっていたのだけど、「四月の雪」以後私生活の忙しさとBYJが「太王四神記」準備に入ったのでちょっと疎遠になってました。「太王四神記」で再び情熱が燃え出し、だんなと大阪夏の陣へ行ってきましたのでもうメロメロです。初目前BYJだったのですよ、大阪ドームでのあのイベントのBYJは・・・。しばらくあまりにも自分にとって素敵な衝撃で言葉に語ることができませんでした。さまざまなBYJの家族(世間でいうファン)のブログのネットサーフィンをし、滞在中はネットでBYJの軌跡を追い、彼がNYに行ってこんなに時間がたってのちやっとなにか書き留めておこうと思えるようになりました。それとやっと長男のベビーの誕生がまじかになって現実も眺めないとなあと・・・(笑)「四月の雪」以来停止していたBYJコレクションが再開していたのでヤッフーオークションとアマゾンと随分付き合いました(笑)定価で買っていたら破算しそうなくらい集めてしまいました。写真集も「太王四神記」のを買ったら最初のも欲しくなって・・・・。それから「四月の雪」のディレクターカット版も。これはすでに絶版でした。「太王四神記」のDVDもきつかったしいろいろDVD(素顔の・・・とかアジアツァーとかさいたまスーパーアリーナのとか)CDもクラシックやOST・・・。だんなが知ったら卒倒するかも。しかも毎日のように時間を作ってみている自分にもちょっと呆れる。見る時間や眺める時間がもっと欲しいですねぇ~。家事も結構家族が多い分忙しいのです。長男夫婦はたびたび晩飯を食べに来るし・・。でも家族みんなに私のあふれるほどの「愛」を注ぐのはとても幸せでBYJを愛でることとでより豊かに自分がなれるような気がしています。
July 4, 2008
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