映画ドラマ観想日記

December 25, 2004
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最初の印象よりもうんと説得力のあるドラマに変わっていると思います。

「突っ込みどころ満載」だと思っていたのです。
でもカットシーンが復活したら不自然さがなくなって非常にしっくりいくし時間の経過が穏やかになった感じを受けます。

特にチェリンとミニョンの間柄やユジンとミニョンが惹かれあっていく経過が自然でやっとドラマに没頭できます。

連日はまっているのでだんなは呆れて先に寝てしまいました(笑)
せっかく「恋」や「サランヘヨ」の大事さをドラマから学んでも肝心の相手と共有しなくては・・・困った(笑)

ペ・ヨンジュンさんは、ミニョンの本当に愛しているから、ユジンが「苦しんでいる」のを見ていられないという大きな愛情と自分の思いとの葛藤を本当によく演じています。

それと一番傷ついてつらいはずのユジンが「ケンチャナヨ」とかえってミニョンを気遣う姿にミニョンがユジンの強さ、素晴らしさを見つけあらためてユジンに引かれていくさまもごく自然に表現していたのがツボでした。






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Last updated  December 25, 2004 01:13:37 AM


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