2006.01.17
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カテゴリ: 音楽
フェスティバル・エクスプレス

生のガルシアを見ると親分肌のガルシアのファンになる人は多いのではないかと思う。それ程魅力的だ。ジャニスとの語らいの場面は最高に見所。

ヒッピー・ムーヴメントとフォーク・ブルースの足跡のようなものをたどると絶対にはずせないバンドであると思う。

おいらは最初このバンドとってもとっつきにくかった。

理由の一つとして5秒で悩殺する曲になかなか出会えなかったせいもある。
「アメリカン・ビューティ」はとっても聞きやすい曲が多いのだけどその他のアルバムにおいて結構実験的なアルバムが多いということもあるのではないかと思う。

おいらは最近になってようやくデッドのよさがわかってきた一人である。
【再来週以降発売】【Rock/Pops:ク】グレイトフル・デッドGrateful Dead / Wake of the Flood...
9作目のアルバムである。「ウェザー・リポート」が聞き応えあります。

【Rock/Pops:ク】グレイトフル・デッドGrateful Dead / Workingman's(CD) (Aポイント付)
5作目のアルバムである。メロディを感じるアルバムです。

グレイトフル・デッド/ライヴ/デッド


【Rock/Pops:ク】グレイトフル・デッドGrateful Dead / Very Best Of Grateful Dead(CD) (Aポ...
ベスト版。有名な曲が入っているという点では聞きやすいと思う。
ジャケットに死のイメージがあるけど音楽はいたって正統派です。

最後に絶対的な推奨がこちらのアルバムです。
【Rock/Pops:ク】グレイトフル・デッドGrateful Dead / American Beauty (CD) (Aポイント付)
「アメリカン・ビューティ」
デッドのアルバムでは一番売れたのではないだろうか。





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最終更新日  2006.01.17 21:47:00
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