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「怪傑春香」のモンリョン役のジェヒ。竹中直人バリの百面相ネコのガーフィールドのような目つき(ガーフィールドはこちら)とにかく可愛い!と思っていたのですがキム・ギドクの映画に出ていたと知って私の中で俄然株が上がりました。2004年の「空き家」見たいな~関連記事検索していったらNHKのドラマに出演?なんていうのもあったんですが、その後どうなったんでしょうか。映画「ケンカの技術」のインタビューとりあえず、今は「怪傑春香」と昔の名前で出ている「我が家」でジェヒを鑑賞中です。
2006.01.22
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雪、降りましたね~今日はお天気になったので子どもらが、賑やかに雪と戯れておりました。雪だるまなんぞ作ったりして・・・雪だるまと言えばなんたって、「冬のソナタ」でありますが今は「雪だるま」18話まで見終わったところなので私はそちらに思いを馳せました。「雪だるま」は、私の好きなチョ・ジェヒョンと“乾パン先生”コン・ヒョジンのドラマ。初めはチョ・ジェヒョンとコン・ヒョジンの軽快なやり取りを笑いながら見ていたんですけどドヨ~ンと暗く暗くなって、もっぱらみんな悩みっぱなし状態になっています。で、コン・ヒョジンに思いを寄せる青年を演じているのがキム・レウォン。もう、レウォンが可哀想すぎる!辛そうなレォンを“よしよし”してあげたくなってしまいます。もうすぐ最終回。ラストは一体どうなるんじゃ~!雪つながりで、このまえ観終わった「白雪姫」放送局の彼女の出番が少なくなって、ミナコが活躍し出したあたりから面白くなくなってきた。最後の2話はテンポもよくなくて・・・可愛いシーンはあったもののホンがイマイチ?ふ~ん、って感じで終わってしまいました。ザンネン!********************いま、旦那にテレビを占領されていて、イライラしているのです。だからこんな辛口も八つ当たりかも。だってね、「輪舞曲~ロンド~」も「怪傑春香」10話も「兄嫁は19歳」最終回も見たいのに観れないんだもん。早く寝てくれ~。
2006.01.22
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不読率という言葉を耳にしました。全く読書をしない人の割合だそうです。大人の不読率が50%を超えてしまったとのことこの数字をどう捉えるかは人それぞれでしょうが・・・最近「読めない・書けない」子どもたちが増えていると言われていますがやっぱり源は大人なんですよね。ちなみに、子どもたちの不読率はやや低くなっているそうです。朝の10分読書などを励行している学校が増えているせいかな。かくいう私も、昨年はなんと年間で20冊程度しか読まなかったみたい。もちろん、子どもたちへの読み聞かせや、仕事上で拾い読みをした書籍を入れればもっと多いはずなんですけど(言い訳です。ハイ)毎年手帳を新しくすると、最後の方のフリーページに番号を50までふります。そこに、読んだ本を書き込んでいくのですが昨年末に見返したら50番までの数字が虚しく並んでいて、愕然としました。これも、ひとえに韓ドラ視聴に時間を割いていたせいとしばし反省。といっても、今年も韓ドラはしっかり見るつもりではおります(爆)でも、読書の時間もしっかりとりますよ。と宣言しておこう。視聴した韓ドラリストも作ろうかなあ。何ページになるかしら。読みやすい文庫を一気に2冊読みました。森絵戸さんの「つきのふね」と、あさのあつこさんの「バッテリー(4)」ジャンル的には児童書になるんでしょうか。ヤングアダルトものというのかな。私が子どもの頃は、このジャンルはとっても少なかったので最近手にして感動することが多いのです。今回も「つきのふね」には、やられてしまいました。“人の心は弱い、だからこそ生きようとする思いは強い。”“ちいさくてもとうといものの存在”ラストはもう涙涙でした。森さんの作品は「いつかパラソルの下で」も読みたいのですけど私は単行本より文庫化してから読むことが多いのでもう少し先になりそうです。そういえば、昨年の1冊目も森絵戸さんの「カラフル」でした。3冊目はちょっと毛色を変えて新書にしました。最近は新書も面白そうなものが多いです。
2006.01.08
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今年はまじめに毎日書き込もうと思っていたのにもう1週間たってしまった・・・やっぱり今年もマイペースで ということになりそう。「白雪姫」毎週楽しみにみているのでちょっと書いておこうかな・・・と。このドラマ見るたびにキムタク&山口智子の「ロンバケ」を思い出してしまうんですよね。キャラ的にはかなり違うんだけど ・屋上の看板 ・ヒロインが年上 ・男の子が音楽をやっているという設定が同じだからかな。最初の2点は「星を射る」でも同じ条件だったんだけどこっちでは、感じなかったのよねこの感じ。ロンバケを借りて来たくなるの。まあ、それは置いておいて・・・前半ちょっと中だるみ?と思ったこともあったけどもう、とっても私好みの展開になってきました。気持ちと裏腹な言葉を投げつけてしまって切ない感じがたまらないの・・・・「ただいま恋愛中」のギュインとホジョンもそうだったなぁ兄弟で同じ女性に思いを寄せることに悩む兄。「兄嫁は19歳」と似た感じですね。このパターン結構多いけど日本のドラマとは違いますね~やっぱり家族観の違いを感じます。兄弟間のものは思い出さないんだけど姉妹間では「週末婚」とか「思い出に変わるまで」とか日本のドラマは、奪い合ってドロドロみたいなのが多いような気がするんです。姉妹間だからかな?でも「ガラスの靴」でも、奪い合いではなく諦めようともがいていたし、やっぱりタブーなんでしょうね。ソヌとヨンヒの年の差は6~7歳でしたっけ?確かに20歳の男の子は幼い常識的にはジヌと結ばれる方が自然なんだろうけどう~ん。これって全16話?20話?いずれにしても佳境だわ。来週が楽しみです。
2006.01.07
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あけましておめでとうございますみ~んなによい年になりますように!今年は子どもが風邪を引いてしまって寝正月でございます。で、たまったHDDの整理のためたまったドラマを端から早送りで見ております。つまり、いつもと同じ普通の休日(笑)初笑いは「怪傑春香」韓ドラはチャングム以外見ないと言う娘もはまりました。春香伝のように時代劇の寸劇が入っているのも楽しいけどなにしろモンリョンがおバカで可愛い。高校生のチュニャンとモンリョンには笑わせて貰いました。これから大学生になってちょっと辛い展開になっていくのかな。楽しみです。
2006.01.01
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