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今日はとても忙しかった~~~最近は特に休みの日の方が忙しい生活をしています。・試算表を作ってもらい説明を受ける・競売物件入札のため青森へ行く・銀行へ試算表提出・不動産会社へ物件の詳細を聞きに行く・お世話になる看板屋さんの所に行く・その他なんて忙しい事でしょう。青森に行くだけで2時間(往復4時間超)と少々かかるのにこれだけのことを今日1日でこなしました。途中Akiraさんにも遭遇しましたが挨拶もほどほどにそれぞれの仕事先へ・・・1日ゆっくり休みたいそんな気分です。あ~~~今週は長い1週間になりそぅ~~~
2011.05.30
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私が仙台まで行きキャッシュフローゲームを始めて遊んでから早10年。それから5年後に八戸でゲーム会があり青森県内にも仲間が出来ましたが、それから約4・5年が経ち久しぶりに仲間に会いました。昔の事、今現在の事、これから先の事、色々なことを話しましたが、やはり最後にはあの頃の仲間の話。ある人は5年前とあまり変わっておらず、またある人は議員さんをやっているらしい。私も新たなミッションを見つけたり投資スタイルを確立したりなど変化がありましたが、本日会った仲間は「人の幸せ」を導いているようなとても素敵な活動をしていた。その活動に賛同する人達も周りに増えているみたいで行政から補助金ももらってる団体にまで大きくしている。みなさんは5年前何を目指してどういう行動をしていましたか?今の考えがこれから先5年、10年後の自分を作っていく。。。私も仲間達に負けないように前進していこうと思う。頑張るぞ~~~!
2011.05.29
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最近は年に2回位は開催されているみたいですが、今回も青森、むつ、十和田、八戸、弘前、五所川原で開催されます。創業起業に興味、関心がある方新分野での創業・起業を考えている方など誰に聞いたらわからないようなことでも相談にのってくれるはずです。天下り先のやる気のない様なところもあると思いますがそこは目をつぶり聞きたいことだけでも聞いてくる事が出来れば参考になると思います。収入が増えていかないこの世の中起業してみるのもいい方法だと思います。
2011.05.24
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最近、銀行その他に融資のお願いにいくとよく「試算表」ありますか?とか「試算表」次回持ってきてください。などの言葉を言われます。会計ソフトでもなんとかなるみたいですが簿記の知識がない私。一応「弥生会計」なるソフトに入力はしているものの貸し方、借り方、勘定科目といった所からつまずいてしまい、いつかは勉強と思いながら今日に至っています。やはりここは税理士さんにお願いするしかなさそうなので明日にでも電話しようと思っていますが試算表作るにもどれくらい時間がかかるのかとか費用はどれくらいなのか?などわからないことだらけです。早く自分で作ることが出来るように簿記の勉強も始めなくてはいけないようです。
2011.05.21
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私の物件1号機を買ってから半年が過ぎましたが、その間も物件の調査は怠らずにコツコツと続けていましたがずーと空振り状態。いい物件ないかなぁ~なんて思っていましたが最近見つけた物件に買い付けをいれようと思ったときからいい物件が雪崩のように現れてきて困っています。実弾が限られているので他から借りてくるしかありませんがどれにしたらいいのか迷ってしまいます。とりあえず今回は「空室ボロ物件」をねらってみることにしました。それともう一つほしいところですがどうなる事やら???とりあえず攻める事の出来るギリギリまで進めてみようと思っています。
2011.05.20
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「原発が憎い」村に涙で別れhttp://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1602248&media_id=4今、原発がある自治体とその周辺の自治体は事故があったら生活しているところに住めなくなるという意識をもって生活をしなければいけない。原発を誘致している自治体、商工会、の人達は自分の懐具合ばかり考えて誘致活動してはいけないと思う。放射能が消えるまで何年かかるかわからないのであれば自分たちの代だけではなく、その子や孫、それ以上の子孫のことも考えた地域、町、国づくりを真剣に考えてほしい。私の住んでいる町では震災から1ヶ月足らずで商工会が原発工事の再開を要望するとかまだ、損害賠償もどうなるかわからない東京電力が新規の建物工事を再開している。どう考えてもおかしい避難している人、これからしなければいけない人の事を考えるとまるで他人事のようだ。平和ボケがここまで来るとこの国から出ていく人達の気持ちもわかるような気がしてきた。もっと真剣にこの先(未来)のことを考えてほしい。
2011.05.16
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先日、見つけた動画ですが歌自体初めて聞いたのもあり 引き込まれてしまい気が付くと頬を涙が流れてきました。 本当にこんな災害が二度と起こらないように 教訓にしていかなければならないと思いました。 と同時に自分達家族がこのようなことが 起こっても命さえあれば何とか生きていけるように リスクヘッジを常に考えていきたい。
2011.05.09
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厚生労働省によると、震災孤児となった18歳未満の子供は8日時点で82人(岩手県44人、宮城県30人、福島県8人)。把握していない子供もいるので実際はまだまだ増えることが予想されているようです。我が家でも受け入れが出来ればいいと思い嫁さんに相談しましたが、自分の子供と区別無く育てていく自信と時間を持つことが困難だといわれ改めてこの問題の難しさを思い知りました。我が子を大学に通わせてあげたいと思い何度か大学に通わせている人から聞いたことがありますが地元に大学がないので二重生活になり生活費をプラスすると公立大学でも一人数千万円かかるとのこと。。。こういう面でも孤児受け入れは難しくなると思わざるを得ません。受け入れている家族はどうしているのかを今後調べてみたいと思っています。
2011.05.05
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http://www.youtube.com/watch?v=JXV9BGSRsxY 今年のGWは久々に長期で家を空けました。 八戸とその周辺に出かけてきましたが いい家族サービスが出来たと思っています。 そして最終日の今日は 次の世代に覚えておいてほしいという親心もあり 八戸に行ったついでに震災の影響を 自分の目で見てきました。 前日の道路の標識には沿岸部の渋滞が 起きていると表示されていたので まだ混んでいない朝4時に起きて行ってきました。 行ったのは八戸から1時間弱の久慈市。 やはり港の辺りは未だに建物が崩れかけの物、 ガラスが割れたままの事務所など 1ヶ月経っていてもそのままの状態でした。 我が子は小さい体と目でどう捉えたかは わかりませんが、これからの長い人生の中でも 危機感だけは常にどこかにもっておいてほしいと思っています。 嫁さんは「子供心に傷が残るからやめたら」とか 言っていましたが、自分の子供が大きくなったら その子供へと語り継いでもらいたいので よかったと思っています。 でも、もしかしたらタダの自己満足だと 思われても仕方がありませんが、 我が子が何かを感じ取ってくれれば幸いです。
2011.05.04
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