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69冊目です。村上春樹「スプートニクの恋人」です。初のはるきですなんか言い回しがおしゃれな感じですね。結構、精神の世界に入っていて、人物設定もなかなか変わってますね。ちょっと摩訶不思議な感じがしました。最後のオチも良く分からなくて・・・結局どうなったのだろうって感じですすっきり感0です。。ちょっと他のを読んでみないと分かりませんね~スプートニクの恋人
2010.01.18
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68冊目です。藤井留美訳「話を聞かない男、地図を読めない女」です。意外と実生活に役立つ情報がありますね。そもそも、男性と女性は別の生き物ですもんね。狩りをしてきた男と家庭を守ってきた女の長い間かけて培ってきた能力(遺伝子)が別の生き物にしてしまったんですね~男はひとつの事にしか集中できない(そんな時に話かけるな~って感じですね。納得)女は同時に色々できる男は黙り続けられるが女は男が黙ると私の事嫌いなのって思い込む・・・確かにいや~、お互い理解しあうって難しいですね話を聞かない男、地図が読めない女
2010.01.17
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67冊目です。柴村恵美子「斎藤一人の不思議な魅力論」です。いや~正月ほとんど読めてないですね~なんか英語の勉強ばかりしてる感じこの本は斎藤一人さんの部下の一人が斎藤一人さんの生き方・考え方について書かれています。実は斎藤一人さん関連の本はこれで4冊目ですが、やっぱり本人が書かれた本の方がいいかもしれませんね!?本人が書いていると自分だとこうだ~って書けるけど、部下の人だとそういう言動を見て感じた事になっちゃいますからね~(柴村さんすみません。。)でも前に読んだ事をすっかり忘れてるのでたまには違うのを読むのも良いかも頑張れ より 頑張ってるね とか自分を愛する とかひとつ上の継続 などなどまだまだ勉強することばかりですね~頑張ろうっと
2010.01.16
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