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体操広場の猫のミーちゃんに久々に餌やり、優しいOさんがダンスパーティーの準備などで忙しく、急きょ代役。それでも私が声を掛けると、とことこと付いて来ます。早朝の踊りの会のメンバーさんからは、「今日はお父さんなのね」とか「猫の餌係?」と冷やかされました。利口な猫ですから踊りの輪の外でOさんが来るのを待っていたようですが、時間からも今日は休みかも知れないと感じたのでしょう。それなら、偶に餌をくれるおっさんに付いて行くと決めたのでしょう。しっかり食べ終わると、チラッと私を見て手元を確認して、「もう無いね」と落葉が積もった寝床?に戻って行きました。野良猫とは思えない程におっとりとしています。ここの処、時間が取れず、約束はしていても、Oさんとも飲みに行けません。何とか来月は出掛けたいものです。ランチ仲間のYッ子さんとも来月は久々に逢えそうで、楽しみだな~。人は安らぎが必要です。
2017年11月26日
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『ずいぶん萎んだ感じがするわ』白内障の手術の為、しばらくお休みをしていた体操仲間に言われました。そういえば姉も「お腹が凹んだ」、妹には「お兄さん病気じゃない?」と心配されました。相変わらず忙しく、帰り着くと軽く飲んで、即、気持ちよくなり寝てしまい、気が付くと10時頃。ブログの更新もパスが多くなりました。必然的に夕飯を摂らない事も増え、健康的な瘦せ方では無いのかな?体力が少し落ちた感じはしますが、歳のせいも有りますね。先日の休日も出掛けるのが面倒で、家にいましたので、結構な量が成った裏庭の渋柿を収穫。ただ鈍くなったようで、何回か枝が折れて、木にしがみつく始末。身体中が悲鳴を上げました。若くないのを実感しました。
2017年11月25日
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子供の頃から可愛がって貰っていた女性が店に見えました。同級生の母親ですから90才を超えています。連れ合いの方とは、たまにお会いするのですが、奥様とは、それこそ10年以上も会っていませんでした。姉が月に一度店を開きますが、たまたまご主人が店の前を通りかかり、彼女が私に会いたがっていたのを思い出して、殆ど外には出ない方を連れ出したようです。店の中を覗き込むように顔をみせたのですが、逆光のせいもあり、どなたか判らなかったのですが、後ろにご主人がいるのが判り、「おばさん?」と声を掛けると、抱き付くように近づいて来ます。もう認知が発症しているとの事でしたが、私の事はわかるようで、色々と話しかけてきます。店は忙しいのですが、奥の椅子に座って貰い、懸命に相手をしました。長い間話をして帰りは手を引いて家の近くまで送ったのですが、母親を思い出してしまった。その後、彼女の事を昔から知っいる方が買い物に寄ったので、その話をすると、私の母親は私を産んだ後、乳の出が良くなく、同時期にお産をした彼女から、私は乳を貰っていたそうです。姉も偶々いた妹も、びっくり。何となく私がおばさんに寄せる気持ちと、彼女が私を可愛がってくれたのが腑に落ちました。血の繋がりは無くても、自分の乳を与えたこどもは、他の子供とは違ったのでしょうね。毎月、懐かしい方が現れますから、忙しいですが楽しくもあります商売としても並べた物は無くなりますから、姉も納得の様子、久々に来た妹の持って来たお弁当などで、弟姉妹仲良く昼食。母もカミさんも喜んでいることでしょう。
2017年11月11日
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メルマガより12R:近畿勢の完全二段が見えていますが、 太田も今回は脚を見せる好機で潰しに出るとみたい。 そうなると単騎新山が脚を貯めて捲る。 7-12-1239。 初日のカマシ切った脚なら勝負になりそうです。結果。近勢勢が二段発進展開に持ち込み、和田が四番手で太田は七番手からインを狙う動き、最後方から新山が捲り、松岡が二段発進も、その外を捲り切る。4角では切り替えて追走の和田が抜け出し、村上兄が突っ込み2着、新山が3着。2-1-7直線では力が入ったのですが。。。タラればですが和田が新山に切り替えるなら、2-179も書いたのですが新山一本にしてしまった。完全にツキが落ちたようです。
2017年11月05日
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新聞を捨てたおっさんに「ゴミは持って帰りましょう。」とU田さん。無視して車に乗り込もうとしている人に、「毎日、ゴミを拾う身にもなってよ」と追い打ち。防府記念競輪の予想紙を拾い上げて、「やられましたか?」と私。「村上兄から新山は買えないよ」「競輪なんか。。。」とおっさん。それでもバックを開いて残金の万札の束を見せます。高級外車に乗っていますから、結構な勝負をして気が立っていたようです。「明日もありますから」と新聞を渡すと、大人しく助手席に置いて、U田さんの「気を付けてね」の声を背に去って行きました。2時頃から飲んでいましたから、ほぼ出来上がった酔っ払いのおばさんは怖い。競輪場下の屋台のような店の外、P箱を椅子替わりにして、煮込み、厚揚げ、等々で、「外での一杯は堪えられないわ。」とU田さん。長年の思いが遂げられたと、大袈裟ながらも、ご満悦でした。私も昔、川崎バンクのオケラ街道で、見知らぬおっさんと酒屋前の路上に置かれたテーブルで、競輪談義をした頃を思い出しました。幸せで、お気楽だったな~。
2017年11月05日
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職場では施設長が内蔵の病で倒れ、必然的に私も休める状態では無くなりやっと今日からの三連休でひと息つけます。それでも飲む約束が有りますから、肝臓は休めないかな。特に体操仲間のU田さんとは以前から競輪場下の屋台の様な店の煮込みで一杯の約束だったので、明日の午後、競輪場下で待ち合わせ。競輪もやってみたいなどの注文は、丁重にお断りしました。早目から飲み始めると女性ながらも酒豪のU田さんですから、多分、こちらが潰れてしまうかな?程々にして帰ります。仕事は研修旅行なども多く、昨日も朝早くから方々の施設を見学に向かいました。その中では大磯にある農業中心の施設にはびっくり、常勤は三名で後は利用者が十名ほどで、ルッコラ、トマト、イチゴなどを栽培。ハウスなども手造りとの事。精神の障害のある方には農業は最適のような気がします。皆さんが明るく前向きで職場としても良い感じでした。特に完熟トマトの選別は利用者さんの中にスペシャリストがいるそうで常勤スタッフは口出しが出来ないとの事。知らない内に仕事が面白くなってきました。
2017年11月03日
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