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なんやかんやと言いながら、今日で7月も終わり。夏休みも10日過ぎちゃいました。それにしても、毎日 ( - _ -;)/ )) アツイネ・・・暑いんで、ついつい 冷たいもの飲み物を ⊂(^^ ) ゴクゴク。食べやすく さっぱりした物を ( ^o^)( ^-^)(^~^) モグモグ♪こんなんで、この暑さを乗り越えられる訳がないよなぁ・・・・・たまには、外で 汗を拭きながら 焼き肉・・・ってどうかな??(。゜)(゜。)? ハッ?誰が 火をおこすの?・・・・・・私。。。。やっぱりね。ρ(。 。、 ) イイモンイイモンこんなこと出来るのは、仕事が休みの日だけだし。1週間後のお楽しみ・・・ってとこかな。(* ̄∇ ̄*)エヘヘさて、今日は 月曜日。今週も、いろいろな予定が入っております。気合いをいれて 頑張りますよ~。それでは、今日の誕生石をどうぞ。エメラルド宝石言葉は“幸福” です。スペイン人が征服した南米・コロンビアにてエメラルドを着々と採掘していた頃、ポルトガル人もまた新たに手に入れたブラジルにて懸命にエメラルドを探していました。そして、見つけたんです。後に”全ての鉱山”と呼ばれるようになった鉱物資源と宝石の宝庫ミナス・ジェライス州の各地で緑色の宝石を探し当て、エメラルド山脈と命名したそうです。ところが、その緑の宝石はエメラルドに似てはいましたが、エメラルドではなくトルマリンだったんですって。残念ε~(;@_@) ガクン実際にブラジルでエメラルド鉱脈が発見されたのは、最初に発見してから、実に400年を経た1963年。それもミナス・ジェライス州ではなく、その北のバイア州だったようです。ブラジルでのエメラルドは19世紀末頃から各地で発見されてはいたのですが、いずれも鉱物標本程度の品質であったり、鉱脈の品位が低く採算が採れなかったりで、鉱山の稼動には至らなかったそうです。ブラジルで16世紀以来、延々と探しつづけられて来たエメラルド。20世紀後半になって各地から次々と新しい鉱山の発見が報告されています。宝石王国ブラジルの大地の豊穣さに改めて驚かされます。あと、どの位の宝石が眠っているのでしょうね。さて、続いては、今日の誕生花。姫向日葵花言葉 あこがれ今日の誕生花は「姫向日葵」ですが、ここでの説明は「向日葵」です。姫が付くくらいですから、小さな向日葵と言ったところでしょうかね。属名のヘリアンサスは、”太陽の花”の意味です。キク科の植物で 北アメリカ原産の向日葵。ヨーロッパに紹介されたのが1596年、それから日本へやって来たのは、70年後の1666年でした。世界各国、古くから『花が太陽に向かってついて回る』と考えられていて、”日まわり”。名前の由来は、こんなところからきているようです。実際には、若い茎頂や花の蕾が少し太陽の方向に傾く程度なんですって。ヒマワリは、漢名で向日葵(しゃんりーくい)、和名で向日葵(ひゅうがあおい)、英名で、サンフラワーと呼ばれています。向日葵の種は食用になるし、種子から採った油は石鹸や塗料の原料にもなるんですよ。 今日の誕生石は「エメラルド」、誕生花は「姫向日葵」でした。
2006.07.31
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昨日の最高気温は、34.7度。しかし、体感温度はもっとあったような・・・・朝の気温と、10度も違うんだから 朝が涼しいと感じるはずですよね。それでは、今日の誕生石をどうぞ。琥珀宝石言葉は“誰よりもやさしく” です。琥珀とは木の樹脂が地中に埋没し、長い年月により固化した宝石のことで、英語でアンバーと、呼ばれています。琥珀は、透明な黄褐色を指すのが普通で、マツの樹脂成分であるロジンと同様の色をしています。琥珀色と聞いてよくイメージされるものにウイスキーがあります。これにも樽に含まれる樹脂が関係しているんですって。琥珀は、鉱物ではないのですが、硬度は鉱物にも匹敵します。世界的には、リトアニア、ポモージェ、東プロイセンなどバルト海沿岸地域が主な産地。日本国内では、岩手県久慈市近辺で産出されてるとか。琥珀は、初っ端書いたように、樹脂が地中で固化してできるもの。そのため、石の内部に昆虫や植物の葉などが混入しているものもよく見られます。さて、続いては、今日の誕生花。シャボン草花言葉 清らかな二人シャボン草は、ヨーロッパから中央アジアの原産で、日本には明治の初めにやってきました。葉や根を煎じたものは良くあわ立ち、石鹸の代わりに利用されたそうです。そのため「シャボン草」と呼ばれるようになったんですって。サボン草と呼ばれることもあります。サボンも、石鹸の意味なんです。英名はソープワートと言います。全部、泡に関係してますね。シャボン草の根茎には、約4%ものサポルブルンといわれるサポニンが含まれていて、根茎を細かく刻み、水に入れて強く振ると、泡がたちます。でも、いったいどの位の泡が立つんでしょうね。水に入れて溶けた成分が、消えにくい泡となる性質をもつものをサポニンといいます。このようなサポニンを溶かした液で布などを洗うと汚れが落ちます。今でも自然派 シャンプー や高級織物の洗剤として使っているところもあるとか。イタリアの アントス・コスメシ社と言う会社では、このシャボン草を使った製品を多くだしてますよ。植物名はサポナリア・オフィチナーリスと名付けられていて、サポナリアとは石鹸のように泡をたてるものを意味し、オフィチナーリスは薬として用いることを意味しています。なんでも昔の薬物誌に「布さらし業者は羊毛をさらすのに用い、根は収れん作用と利尿作用をもち、肝臓病の患者や、せきなどに効く。スプーン1杯をハチミツで飲むと便通を促す」と、書いてあるんですって。また、古来サポニンを含む植物は、魚毒作用があるので、魚を獲るのに用いられました。サポニンの泡が魚類のエラについて呼吸ができなくなるためだとされています。今日の誕生石は「琥珀」、誕生花は「シャボン草」でした。
2006.07.30
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早速、今日の誕生石をどうぞ。ガーネット宝石言葉は“真実の愛” です。ガーネットといえば葡萄酒色の濃紅色を思い浮かべる方が多いのでは?でも、非常に稀なことなんですが‘無色透明’のガーネットが採掘されることがあるんですって。と言うのも、ガーネットの成分のマグネシウムや、アルミニウムと珪酸分はいずれも着色成分ではないので 無色透明の石が出来るんだそうです。あの赤い色は、不純物として含まれるクロムや鉄分のせいなんですって。でも、無色透明のガーネットなんて見たこともないし、一見、ガラスに見えるって事はないのかしら????ガーネットにもいろんな種類があります。その中の一つにパイロープ・ガーネットと言うのがあります。これは、ギリシア語の”ピロポス :火のような眼をした”と言うのが語源で、1800年頃に命名されたとか。それ以前はボヘミアで取れるので、ボヘミア・ガーネットとよばれていました。ボヘミアのパイロープ・ガーネットは古く中世の頃から採掘が行われていて19世紀、ビクトリア朝時代には大変な人気を博していたそうです。最盛期には採掘や加工等に携わる人々が1万人を超えていたそうですよ。大企業ですよね。当時作られた膨大な数の宝飾品はアンティーク市場では定番商品となっているんだとか。 最近、再び人気が盛り返してきて、往年のデザインを模倣した宝飾品も数多く市場で見かけられる様です。さて、続いては、今日の誕生花。浜茄子花言葉 かなしい美しさ浜茄子・・・・浜梨。どっちが正しい漢字なんでしょうか?甘酸っぱい味の実を梨にたとえて、「浜の梨」の意で名づけられた「はまなし」が東北弁でなまって「はまなす」になったと言う話ですが。この花って、北海道の県花ならぬ 道花なんですよね。なんで、東北弁がでてくるんでしょうね? 路地植えでも、鉢植えでも栽培できるそうです。路地の場合には日当たりのよい肥沃な土地で水分が多く水はけのよい所が適しているそうですよ。 アイヌの人々は魔よけのために枝を戸口に立て、実は食用に、種子はイヨマンテの祭りに用いたらしい。 ハマナスの実と砂糖をじっくり煮つめ瓶詰めにした、ハマナス・ジャム。いったい、どんなお味?甘いのは、ちょっと苦手。と言う人にはこれかしら?はまなす酒果実酒は、疲労回復、暑気あたり、低血圧、不眠症に効果ありだとか。と言うことは、今の時期のピッタリじゃないですか。お酒は、苦手?じゃあ、こっちかしらね。ハマナス紅茶紅茶も、同じ効果があるのかな?以上、今日の誕生石は「ガーネット」、誕生花は「浜茄子」でした。暑い・・・・なんで、こんなに暑いのか?なんて言ったところで、涼しくはならないのですがね。(笑)そう言えば、この間のバレーの試合中にこんな事がありました。あまりの暑さに、みんな 汗びっしょり。そんな中、1人の若いお兄ちゃんが (ノ_ _)ノ コケッ!当然 汗でコートは濡れました。それを、拭いてる最中「君のは、汗。それは、水だから大丈夫。 俺からでるのは、油!!だから、こけないようにしなきゃ。 みんなが、ケガするからね。」なんて、事を言った人が。体育館が ヘ(^0^)ヘ ☆爆笑☆ ヘ(^0^)ヘでも、運動して 身体から油が タラーリなんて (((p(>v<)q)))!! 痩せるでしょうけど、考えただけで 気分悪!!今日も、暑くなりそうですね。扇風機も、クーラーも使わずに 涼しく過ごせたら・・・なんて思案中。何か、いい方法なーい?
2006.07.29
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なんだか、最近 娘達の様子が変わってきています。2人とも、例年になく 毎日 決まった時間、決めた量の宿題をやっております。かと言って、遊んでないわけでもないし。。。。。お手伝いも、進んでやってくれます。彼女らに いったい どんな心境の変化があったのか?夏休みになって、何が心配だったかって 朝起きないんじゃないかってことでした。しかし、これも いらぬ心配だったようです。学校に行ってたときと同じ時間に、起きております。ヾ(>▽<)ゞ ウレシイ♪ 変化ですよね、これって。ウカウカしてる場合じゃなさそうです。それでは、今日の誕生石。今日の誕生石はこれ!!!翡翠宝石言葉は“幸運” です。英語のジェイドこれが翡翠です。スペインの征服者が、メキシコに侵入して、略奪したジェイドに名付けた呼び名の最後の語からきていると云われています。一般的に翡翠には、2つの種類あります。1つは、ジェダイド(硬玉)と言われるもので、もう一種類にはない、エメラルドグリーンに近い色を含む 価値の高い物が存在します。アップルグリーンの物が、最良とされていています。これは、エメラルドの色の原因となる酸化クロム類を不純物として構造中に含んでいるからです。2つめは、ネフライト(軟玉)と言われるもので、ジェダイトに比べると、透明度がある物が非常に少なくて、指輪やネックレス等の宝飾品として使用出来る物はほとんどないんですって。花瓶やついたて、小像やトレイ等に良く使われています。色的には、ホワイト・グレーイッシュホワイト・ダークグリーンや、グレーグリーン・レディッシュブラウン・ブラックなどです。翡翠は、とても丈夫な鉱物で、ジェイドより硬い金属が発見される前は、日常の道具として使われていました。マリオ語の“パウナム”と言うのは、ジェイドの事を言ったもののようです。意味は“斧の石”。マリオ族は、ジェイドを斧として使っていたんでしょうね。ところで、マリオ族って????スーパーマリオじゃないよね・・・・・・縄文時代より、勾玉として、沈着、忍耐を身につけ、災いから身を守ってきたといわれています。でも、オタマジャクシみたい。(-^〇^-) ハハハハさて、続いては、今日の誕生花。カラー(黄)花言葉 素晴らしい美南アフリカ原産で、日本には江戸末期にオランダからやって来ました。 メガホン状のところがワイシャツの襟の部分に似ているので「カラー」となったそうです。 また、その形が、修道女の襟を連想させるところからつけられた、とも言われてます。花の色は、白・ピンク・黄色があります。その中で、黄色が今日の誕生花です。花はメガホン状のところではなく内側真ん中の黄色い棒部分なんですよ 。 メガホン状の部分が中の花を守っているんですね。お姫様を守る、兵隊さんの役目なのかしらね。(*'‐'*) ウフフフ♪別名 を、 ”海を渡ってきた里芋”と言う意味で「海芋(かいう)」と言います。珍しい色の花になると、お勧め商品がないのが残念。(+_ q )) 以上、今日の誕生石は「翡翠」、誕生花は「カラー (黄)」でした。
2006.07.28
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約2ヶ月の梅雨から 昨日 開放されました。開放されたとたん、気温がグングン上昇。昨日も 34度を超えております。今日も、そのくらい気温が上がるのではないかしら?そんな中、我が家の娘達は 朝からお出掛け。長女は、ボランティア清掃に。次女は、水泳大会のお手伝いに。選手だったら、良かったのに・・・・・しかし、25M泳げないんじゃ、選手は無理ですね。(笑)2人して、水筒選びに時間をかけております。これだけ暑いと、しっかり水分補給をしなきゃ (_ ..)_ バタリとなっちゃうと大変だからね。さて、母も調子が出ない!!なんて言ってる場合じゃないです。頑張らなければ・・・・・p(#^∇°)q ファイトッ それでは、今日の誕生石をどうぞ。アメジスト宝石言葉は“心の平和” です。皆さんもご存じのように、誕生石と言うのは、国や民族によってさまざまな宝石が当てられます。しかし、唯一共通して2月の誕生石とされている宝石は「アメジスト」だけなんです。その、アメジストが今日の誕生石。アメジストには「人生の悪酔いを排除する」チカラがあるとされています。それには16世紀に書かれた、こんな物語から来ているようです。『バッカスは、ある時悪戯が過ぎて、家来のバッケーたちに、命令します。(バッケーとは、豹の姿をした酔っ払いの猛獣のこと)「これから出会う最初の人間を食ってしまえ」そこに通りかかったのが月の女神(ディアナ)に仕えるアメシスト。獰猛なバッケーたちがアメシストに襲いかかります。「ディアナさま!」アメシストは叫びます。するとアメシストは見る見る小さくなり、美しい水晶に変身しました。バッカスはそのあまりの美しさに、自分の犯した罪の深さを知ります。透明な水晶に葡萄酒をかたむけながら、「未来永劫、私の葡萄の実りはアメシストへの懺悔になろう」すると、透明な水晶は紫色に染まり、アメシストになりました。これ以降バッカスとその家来は葡萄作りに専念するようになったと言います。』こういう話のせいでしょうか?お酒に悪酔いしないよう、男性のネクタイピンやカフスボタンにはこのアメジストが多く使われているんですって。酒は飲んでも、酒に飲まれるようでは、まだまだですね・・・・(笑)最近では、女性の方が このアメジストのお世話にならなければならないのでは? また、お酒が許される20歳の記念石としても人気のある宝石です。さて、続いては、今日の誕生花。日々草花言葉 生涯の友情属名のカサランサスは、ギリシャ語の「katharos(純粋な)」と「anthos(花)」が合わさった言葉。属名の語源って、すべて ギリシャ語から来てるような・・・名の由来は、夏の間、一日ごとに新しい花をつけることからついた名前です。最も、それぞれの花は1日で散ってしまうのではなく、3~5日はもつようですよ。 はじめは、日々花と呼んでいたようですが、現在は、日々草と呼ばれています。西インド原産で、日本には1780年ころにやってきたと言われています。マダカスカル島の原住民は、日々草を糖尿病の民間薬として飲用しているといいます。また、中国では日々草を、「長春花」と呼び「沈静、安神、平肝降圧、白血病、悪性腫瘍などを治療する」といわれています。1958年以降、葉から抽出したアルカロイドに抗白血病作用があることが確認。日々草がガンの増殖を抑制して延命効果があることが話題になってます。 しかし、この日々草には 草全体に、アルカロイド系の有毒成分が含まれているんですって中毒症状として、嘔吐、麻痺、酩酊などの症状が現れますので、ご家庭での使用は、絶対にやめてくださいね。以上、今日の誕生石は「アメジスト」、誕生花は「日々草」でした。
2006.07.27
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早速、今日の誕生石をどうぞ。アクアマリン宝石言葉は“聡明” です。アクア(水)とマリン(海)を意味する透明度の高い宝石です。また、美しい海の色をしていることから、誕生秘話に海にまつわるお話が多いのかもしれませんね。そのひとつに、「アクアマリンは、海の精の宝物が浜辺に打ち上げられて石になった」という話があります。また、「船乗りに恋をした人魚が流した涙が宝石となって打ち上げられ、それを船乗りがお守りにした」なんて言う話も有名な話のようです。いつものことながら、知らないのは私だけですか?こんな話からでしょうが、航海の安全・海難防止のお守りとなっているんですよ。また、「水に浸してその水で目を洗うと視力がよくなり、眼病も治る」とされています。そういえば、これで初めて知ったのですが・・・・またか。なんて言わないでね。海水浴をするようになったのは、もともと病気の療養の効果を狙ったものだったらしい。もしかして、これも 皆さんご存じだった?私って、知らないことが 非常に多すぎるような・・・・・|ヽ(~~。) オチコミーこれから、しっかり勉強しよう。さて、続いては、今日の誕生花。波斯菊(はるしゃぎく)花言葉 上機嫌・陽気属名のコレオプシスは、ギリシャ語の「coris(南京虫)」と「opsis(似ている)」が合わさった言葉 なんでも、実の形が南京虫に似ているという意味のようです。 鮮黄色の花弁の基部にチョコレート色の褐色の大きな蛇の目が入るのが特色です。 「波斯」は”ペルシャ”のことを指すようです。 しかし、原産地は北アメリカ。【・_・?】ナンデ・・・・いったい何処から ペルシャなんてでてきたんだろう?これがまた、調べてもわからなかったんですよねぇ。。。( >_;)/~ カナシイケド・・ 同じ読み方で「春車菊」とも書きます。 また、別名を「孔雀草(くじゃくそう)」あるいは、「蛇の目草(じゃのめそう)」と言います。 最初っから、蛇の目草って付けてくれてたら、波斯がペルシャのことだなんて気にしなくても良かったんですけどねぇ・・・・(笑)それは、どうでも良いことではあるんですけど。今日の誕生石は「アクアマリン」、誕生花は「波斯菊」でした。
2006.07.26
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早速、今日の誕生石をどうぞ。ダイヤモンド宝石言葉は“清浄無垢” です。稀少さにゆえに、もっとも高価な宝石と言うイメージのあるダイヤモンド。高価な宝石に相応しい眩いまでの輝き と、あらゆる物に勝る硬さ。いかなる酸や薬品にも侵されない耐久性とを兼ね備えていると言われています。その他、100年余りに渡ってダイアモンドの生産と在庫と販売と広告とを一手に支配して来たもはや神話と言っても良い程のデ・ビアスと言うミステリアスなシンジケートの存在。(。ヘ°) ホエ?そんなシンジケート、知らないけど・・・・・しかし、このダイヤモンドは宝石としての価値があるだけでなく熱伝導率、熱膨張係数、体積弾性比率、ヤング率、圧縮強さ、引張り強さ等、物理的な性質面でも比類のない特性を持っているようです。エネルギー・ギャップの広さ、また負の電子親和性といった、量子エレクトロニクスの領域にも他の物質に見られない特異な性質を持っているらしい。こんないろいろな特性から今後のスーパー半導体や大型平面ディスプレー等有力な素子としての可能性が開けていると言う、途方もない物質なんですって。でも、ジュエリーやアクセサリーとして身につけたい。「半導体がダイヤです。」って言うより、「このネックレス、ダイヤなの。」って 言いたいし・・・・さて、続いては、今日の誕生花。麦藁菊花言葉 永遠の記憶属名のヘリクリサムは、ギリシャ語の「helios(太陽)」と「chrysos(金色)」が語源。 オーストラリア原産で、夏、カサカサ状の花が咲きます。乾燥した「麦藁」のような花なのでこの名になったと言われています。 生花そのものも「ドライフラワー」みたいに見えます。もっとも、これ(↑)はドライフラワーですが。 別名を「ヘリクリサム」または、 「帝王貝細工(ていおうかいざいく)」と言います。今日の誕生石は「ダイヤモンド」、誕生花は「麦藁菊」でした。外は、抜けるような青空です。山のように積まれていた洗濯物も、今日は すべて乾いてくれることでしょう。私の頭の中に、山積みになってるいろんなことも すべて 解決すると良いのですが・・・(笑)
2006.07.25
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早速、今日の誕生石をどうぞ。ルビー宝石言葉は“情熱” です。ビルマのモゴク地方は、既に紀元6世紀頃からルビーの産地として知られていました。特に、他の産地には見られない”鳩の血の色”と呼ばれる深紅の色合いと高い透明度とで、世界で最上のルビーと評価されています。当然の事ながら 昔の採掘の方法は、小川や畑の砂利層から原石を拾うという、小規模で原始的なものでした。 ところが、1886年、大英帝国がビルマの豊富な宝石資源の略奪を目的に武力侵略を行い、植民地化後、会社を設立して機械化された採掘を1925年まで続けました。 しかし、その後、第二次世界大戦や、独立等 様々な環境の変化があり昔ながらの原始的な採掘が再び行われていたそうです。そのため、不安定な生産が続いて、長い間、ルビーは世界的な品不足となった時代もあったとか。機械化がいいのか?原始的な採掘が良いのか?それは、わかりませんが機械化され、大量に採掘できることにより 私たちの手にも入りやすくはなったんでしょうね。さて、続いては、今日の誕生花。サボテン花言葉 燃える心アメリカ大陸原産で、仙人掌(さぼてん)科の植物。 仙人掌で「せんにんしょう」とも読みます。 一口にサボテンと言っても、品種は2000種以上あるらしい。 名前の由来は、ポルトガル語の石鹸を表す「サボン」と、 「手」(手のひらに似ているサボテンがあることから)の複合語がなまって「サボン手」が「サボテン」になったらしい。 また、おもしろいところでは、「三布袋(さんほてい)」がなまって「さぼてん」になったとの説もある。 「覇王樹(はおうじゅ)」とも呼ばれるそうです。(~ー~) ヘエ~ 私は、聞いたことはないけど。 サボテンと言えば、針状のとげを思い出しますよね。何度か触って痛い思いをした記憶が・・・・ ヘ(>
2006.07.24
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まだ、雨が止みません。えびのでは、18日から 降り始めた雨量が1000ミリを軽く越えております。田んぼは、池と見間違えそうです。避難勧告がでた地域も多く、自主避難された方もおられます。JRは、運転見合わせ。高速バスも運休。風がない分、台風のような恐怖は感じられないのですが、このまま 降り続けば台風より大きな被害になるのではないか?と、心配です。雨が上がっても、当分 あちこちにお出掛けは控えた方が良さそうです。これ以上、被害が広がらない事を願っています。では、今日の誕生石をどうぞ。ブルーサファイア宝石言葉は“慈愛・誠実” です。「青」を語源とするサファイアは、地球の青、宇宙の青として最も神に近い石とされてきたようです。いつの時代も静かなる強さを固持し、その気品漂う光は心の安らぎと誠実な心を育むパワーの源として愛され続けているとか。サファイアと聞くと一般的に青い色をイメージすることが多いのですがあえて、ブルーサファイアというのはどうしてなのかしら?サファイアって 実は、ピンクやバイオレット、イエローといった虹色のようなカラーバリエーションが存在してるからなんですって。でも、やっぱりサファイアは青がいいですね。さて、続いては、今日の誕生花。女郎花(おみなえし)花言葉 忍耐「おみな」は「女」の意味で、「えし」は古語の「へし(圧)」で、 美女を圧倒する美しさから名づけられた。と、言われています。言ってもいいかなぁ?これで、美女を圧倒した花なの・・・・・・と、こんな事を言ったら女郎花に失礼かな。 他に、もち米でたくごはん(おこわ)のことを「男飯」といったのに対し、「粟(あわ)ごはん」のことを「女飯」といっていたらしい。 そこで、花が粟つぶのように黄色くつぶつぶしていることから 「女飯」→「おみなめし」→「おみなえし」となった、との説もあるようです。 漢字で「女郎花」と書くようになったのは平安時代のなかば頃から、と言われています。 黄色い花が粟に似ているから、 別名を「粟花(あわばな)」とも言います。 今日の誕生石は「ブルーサファイア」、誕生花は「女郎花」でした。明日まで、この雨が残りそうです。小雨のうちに買い物に行っておくことにします。
2006.07.23
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早速、今日の誕生石をどうぞ。コーラル宝石言葉は“聡明” です。コーラル? いったいどんな石でしたかしら?(= =) ウム・・・そうでした。珊瑚のことでしたね。鉱物ではない有機質起源の宝石で、動物である「珊瑚」がつくりあげる特別な宝石。それが、コーラル。日本がその主産地であるということが世界的に認められています。(°m°;) アレマッ! 外国産がほとんどだと思ってました。浅瀬の「造礁珊瑚」は、かなり成長が早くて、中は軽石のような状態です。ですから、いくら研磨しても光沢がでません。紀元前の昔から、美しい光沢のある宝石として利用されてきたものは、 深海から採取される「宝石珊瑚」と呼ばれる種類の珊瑚なのです。人類が宝石珊瑚と出会った時代は、とっても古いんですって。なんでも、ドイツ、ヴュルテンブルグの旧石器時代(約2万5千年前)の遺跡から珊瑚の珠が発掘されているらしいですよ。さて、続いては、今日の誕生花。撫子花言葉 思慕属名のダイアンサスの語源は、ギリシャ語の ”ジュピター(ギリシャ神話の神)の花”。我が子を撫(な)でるようにかわいい花、と言うことから命名されました。中国から平安時代に日本へやって来た唐撫子(からなでしこ:石竹)に対して、 元々、日本にあった 在来種を大和撫子(やまとなでしこ)と呼びます。今日の誕生石は「コーラル」、誕生花は「撫子」でした。最近は、回復力が衰えているのがよくわかります。自分では、まだまだ、若い!!なんて思ってたんですけどねぇ。思いっきり 何もせずに寝られたらいいなぁ。と思うのですが定時には、キチンと目が覚める。困ったもんだ明日は、日曜 ゆっくりするぞぉ~。(☆゜o゜)ハッ 明日は、市をあげての清掃の日。6時には、近くの公園に行かなきゃならない。こんな時、役員じゃなかったら・・・・なんて思いますが。こんな気持ちでいるから、心も疲れたままなんでしょうかね。
2006.07.22
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夏休みに突入。昨日から、夏休みの宿題に取りかかってる我が娘達。7月中に、プリントとか終わらせて、8月からは 長女は受験勉強、次女は作品製作にと意欲満々のご様子であります。この意気込みが続いてくれることを期待しているのですが。。('-'。)(。'-')。ワクワク母は、見物人でいようかしら?そんなことが出来たら 苦労なんてしないけどね。(^▽^) ハッハッハ一学期の成績・・・・・まずまずってとこかな?欲を出しちゃいけませんもの。それでは、今日の誕生石をどうぞ。エメラルド宝石言葉は“幸福” です。コロンビアには、チボール地区とムソー地区との間に無数の鉱山があるそうです。同じエメラルドでも、例えば10kmしか離れていないムソーと言う鉱山で取れるエメラルドとコスケスの鉱山で取れるエメラルドは 全く同一ではなく、不純物の違いにより、微妙に色合いやインクルージョンが異なると言われてるらしい。一説によると、ムソー産は青みがかかった緑、コスケス産は黄味がかった緑、またチボール産は最も包有物が少なく、透明度が高い。なんて言うように・・・しかし、残念なことに、一般に売られているエメラルドは結晶であれ、ルースであれ鉱山が明記されている例は稀で、特に コロンビアではどんな石であっても業者は例外無く余りにも名高いムソー産と主張するんですって。信用ならないですね。でも、コロンビアの鉱山で取れることには違いはないようです。(*^▽^*) ニョホホ75カラットの大きさながらほぼ無傷のフッカー・エメラルドや、”ムガール”と呼ばれる、1695年の年代が彫刻されたインドのムガール帝国時代のエメラルドもムソー産とされています。真実か?否か?・・・・昔のことなんで、わかりませんが きっと、調査済でしょうね。2.80ctのエメラルドで7桁。と言うことは75ctでは・・・・・これ(↑)でも、充分 いいと思うけど。やっぱり、小さいかな (;´д` ) トホホさて、続いては、今日の誕生花。薔薇 (黄)花言葉 冷めた愛情また、薔薇・・・・・。(#´ο`#) はぁ~薔薇とは、バラ科バラ属の落葉または常緑の低木で、多くはとげがある。色及び形、大きさも多種多様。一般に5-6月が花の最盛期だが、秋咲きの薔薇もある。西洋神秘学に於いては、知恵の象徴とされる。蒼い薔薇は自然界には存在しない為、英語で蒼い薔薇とは、有り得ないことの意味になるそうです。最も、最近では品種改良で、それらしい物が出来るようになってきてはいますが。幻の青いバラ 青龍というらしい。しかし、これで青いバラと言われても・・・・・・ここまで、青くならなくても せめてこれくらい(↓)青く出来たらいいのに。(・_・?) ハテ? 今日の誕生花は、青い薔薇????(。_゜)☆\(ー_ー) ヾ(^^ ) 落ち着いて、よーく 思い出して・・・・そうそう、今日は薔薇は薔薇でも 黄色の薔薇でした。こんなに綺麗な花なのに、花言葉が「冷めた愛情」だなんて 納得できない。今日の誕生石は「エメラルド」、誕生花は「薔薇 (黄)」でした。
2006.07.21
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あちこちで、大雨の被害が出ています。今のところ、こちらでは雨は降っておりませんし、大きな被害もありません。皆さんの所は、いかがですか?気象庁の情報ですと、今日これから、九州、四国、近畿地方南部を中心に1時間に40~60ミリの非常に激しい雨を伴った大雨となる見込みだとか。21日06時までの24時間に予想される降水量は、多い所で、 九州北部地方 250ミリ 九州南部地方、四国太平洋側、近畿南部 180~200ミリ 中国地方、四国瀬戸内側、近畿中部、北陸地方、東海地方、伊豆諸島 100~150ミリまだまだ、雨が降りそうですね。今、降ってないから、なんて安心してると、急に降り出すこともよくあります。みなさん、どうぞ お気をつけ下さい。それでは、今日の誕生石をどうぞ。ムーンストーン宝石言葉は“純粋な愛” です。ムーンストーンは名前の通り月を象徴する石として長い間親しまれています。産地は、スリランカ・ミャンマー(ビルマ)・インド・アフリカなど。特有の月光のような乳白色の中に青味を帯びた光が輝くため、「青い月の光」が連想され、この名称がついています。ムーンストーンには月が欠け、その後再び満ちるように生命や物事を回復させる力があり、「幸福の石」とされ、恋人への贈り物としては最高の石とされています。こんな話、知らなかった。。。。。この石は人の心を静め、穏やかな気分をもたらし、身に着けていると安らかに眠ることができると言われています。月と同じように静かで柔らかい受容性に満ちたパワーを持つ石です。過去に蓄積された心の中のマイナスのパターン、潜在意識のレベルに働きかけ、まるで氷を溶かしていくような柔らかな癒しを行う石でもあるとか?さて、続いては、今日の誕生花。フィソステギア花言葉 素直さ北アメリカのバージニア州原産で、 わが国へは明治時代にやって来ました。 ただ、大正時代にやって来たという説もあります。どっちが、正しいのでしょうか?とは言え、そんな懸け離れた時代ではないからいいんですけどね。 別名「角虎ノ尾(かくとらのお)」とか、「花虎の尾」と、呼ばれます。 これは、茎が角ばっていて、花が虎の尾に似ていることからの命名。 シソ科の植物で、四方に突き出すように花が咲き、花穂が四角錐状になります。花色は桃、白などですが、最近は青色も出ています。青い花・・・・見てみたい。今日の誕生石は「ムーンストーン」、誕生花は「フィソステギア」でした。今日で、一学期も終わり。そう、今日は終業の日。成績表とやらを、お持ち帰りになりますねぇ。我が娘の一学期は、はたして????明日から、夏休み。どんな40日をすごすのでしょうね。しかし、最後の日くらい、良いお天気だと良かったのに。。。。なんて思いますが。雨も、たまには降らなきゃ困るしね。さて、一学期最後の日、子ども達を送り出すとしますか。
2006.07.20
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昨日は、晴れ間もあり 夕方まで雨は降りませんでした。しかし、今日は、朝から雨が降りそうな感じです。梅雨最後の雨になるのでしょうか?そうなると、本格的な夏がやって来ますね。最近は、と言うか、今年は例年になく汗をかく私。ちょっと動いただけで ビショビショになるときも・・・・・昨年までは、ここまで汗かくことはなかったと記憶してるのですが?今年の暑さが異常なのか?それとも、私の身体が異常なのか?さて、どっちなんでしょうね?(笑)それでは、今日の誕生石をどうぞ。オパール宝石言葉は“幸福を得る” です。オパールと言う名前は、『ラテン語のオパルスから派生し、オパルスは、ギリシャ語のオパリオスから派生しました。 また、オパリオスは、貴重な石を意味するサンスクリット語のウパラから派生した語です。』と、ありました。全て、貴重な石の意味だと思って良いのでしょうか?世界のオパールのおよそ4分の3はオーストラリアからの産出されるんですって。また、オパールは、何百年にもわたり、賞賛され続けられている宝石でもあるんですよ。ローマの学者が書いた本に、『オパールは、ガーバンクルの輝き・アメシストの紫色の輝きとエメラルドのエメラルドグリーンの色が、美しく溶け合って輝いている物』と書かれています。単色ではなく、色が混ざって綺麗だと言うことなんでしょうね。また、ローマ人は、オパールを“キュウピッドペトロス(美しく愛らしい子供)”と呼んでいたようです。アラビア人は、稲妻の閃光といっしょに、天から落ちた物。だから、あの不思議な色をしているのだと、信じていたとか。。。。。何となーく、わかるような気もする。古代ギリシャ人は、所有者に先見の明と予言能力を与えると、考えていました。エリザベス女王時代は、もっとも賛美された時代で、シェークスピアは、十二夜に「この不思議な石は、宝石の女王である」と書いています。その時代によって、いろんな表現をされてきたようですね、オパールというのは。。。さて、続いては、今日の誕生花。百合 (黄)花言葉 飾らぬ美ケルト語で「百合」は”白い花”の意味をもってます。しかし、今日の誕生花は黄色の百合です。細い茎に大きな花がつくので風に揺れることから「ゆる(揺)」、それが変化して「ゆり」になったと言われています。漢字の「百合」は漢名からで葉や鱗茎が多数重なり合うことからの命名のようです。中国と日本は百合の宝庫といわれています。 欧米では百合は格別に好まれているとか・・・・日本の百合を外国に紹介したのは江戸末期に来たシーボルトなんですって。 その時 持ち帰った百合の球根が、ロンドンでは高値で競売されたらしい。 テッポウユリ、カノコユリ、スカシユリ、ヤマユリ、オニユリなどたいへん種類が多く、日本原産種も数多くあります。特に最近はカサブランカはよく知られています。このカサブランカは、日本の固有種の交雑によって育成された品種らしい。アジアに分布するユリを原種として改良された園芸を、「アジアンティック」とも呼ぶんだとか。各地で交配され多くの系統がある百合です。今日の誕生石は「オパール」、誕生花は「百合 (黄)」でした。
2006.07.19
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サクランボが盗難にあったそうです。61kgでしたっけ?高価で取引される・・・・となると なんでも取られてしまうんですね。まじでぇ!!!!!!と、長女が言う。人の物を取ったらいけません。ダメ! (T∇T )( T∇T) ダメ!なんて言うのは、常識だと思ってましたが 人の物も自分のもの金儲けなら、何やっても許される。。。。そんな感じですよね。そんなことして、お金儲けしたって何にもならないと思うんですけどね。それが、わかってれば こんなことはしないですよね。それでは、今日の誕生石をどうぞ。クリスタル宝石言葉は“純粋” です。いったい、何度目の登場なのかわからないクリスタルが今日の誕生石。その中で、「バーコード」と最近言われることが多いクリスタルです。正式名称はレムリアンシードと言います。でも、この名まえはブラジル・ミナスジェライスで採取されたクリスタルだけをこのレムリアンシードって、言うんだそうです。みて、おわかりになるように クリスタルの横にバーコードのように横線が入っています。そのため「バーコード」なんて呼ばれるそうです。ヒマラヤ産のクリスタルに多く見受けられるこの模様の入ったクリスタルは、ブラジル・ミナスジェライス産と区別するために、あえてバーコードと呼ぶらしい。これを持って瞑想すると、次元を超越してそのクリスタルに転生しているレムリア人の知識にたどり着けると言われているとか・・・・・これはバーコードの形状に古代レムリア人の知恵、知識が刻まれているとの考えに基づいてのことのようです。ところで、古代レムリア人って????? いったい 誰?ヒマラヤ産のクリスタルのバーコードはその土地の神、スピリット、知識や知恵が刻まれていると言えるんですって。さて、続いては、今日の誕生花。マリーゴールド花言葉 嫉妬「マリーゴールド」とは、「聖母マリアの黄金の花」という意味らしい。 インドでは首飾りによく使われるそうです。・・・どんな、首飾りになるのかしら? 独特の臭気により除虫の働きをするそうです。また、土壌中のセンチュウ(ネマトーダ)を殺す作用もあるんですって。 ふつうよく見かけるのは小振りで、花壇によく使われる「フレンチマリーゴールド」。 メキシコ原産で、パリに導入されて後広がったので、この名で呼ばれるようになりました。 大輪で草丈も50センチ以上になる「アフリカン・マリーゴールド」は、これも、メキシコ原産ですが、アフリカ北部に帰化し、その後に、これを改良したことから、アフリカンマリーゴールドと呼ばれています。さて、この缶詰から出てくる花は、どっちかなぁ?今日の誕生石は「クリスタル」、誕生花は「マリーゴールド」でした。明け方 降った雨で、とっても過ごしやすい朝です。晴れるのか?このまま、曇りなのか?それとも、時折 雨が降るか???微妙な雲行きです。
2006.07.18
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昨夜は、ちょっと夜遊び。PTAの役員さんと一緒だったのですが、これがまた 悲しいことに 情けない人がおられました。私のことを知っているような話はされます。しかし、私はその人と話したのは今回はじめてなんです。・・・・挨拶くらいはしてましたが・・・その人曰く。「○○さんは(私のこと)、今日のバレーは手を抜いていた。」 (・_・Dフムフム「今までとは、違って気を抜いてやってたでしょう?」 \(- -;) モシモシ~!?「私は、スポーツを極めた人間だからわかる。」 q( ̄3 ̄)p ドウダカ?ここまでは、私も笑っておりました。ところがですよ、こんな事を言い出すんです。「そんなんだったら、来てもらわなくても・・・・」 (-.^)ピク (-_^:) ピクッさすがの私も、( ∵ ) (/\) (`_´) 大魔人変~身「いったい何様のつもりか? スポーツを極めた?高校の途中で止めた人間が何を言うのかな? だいたい、素面で言うなら許す。でも、酒の力を借りないと言えないなんて情けない。」と、本当は言いたかった。でも 一言、「そう思われるのだったら、私に、声をかけなけりゃいいでしょう。来年から、自分の気に入った人を自分で選んできたらいいじゃないですか。来年は、協力しません。」これだけ言って、さっさと帰宅しました。何が情けないって、酒の力を借りないと自分の思ってることも言えない。ましてや、こんな人が私たちの上に立つ人なのかと思うと、重ね重ね情けない。でも、きっと、昨夜のことなんて覚えてないんでしょうね?私は、忘れない。いつか、素面の時にロケットパーンチ! ( ・・)-○))~~~~~~Ю)°o°)/ボコと、やってやる。(^0^* オッホホ・・・・なんて、冗談かなぁ?では、今日の誕生石をどうぞ。マラカイト宝石言葉は“再会” です。マラカイトとは、「孔雀石(くじゃくせき)」とも言われる美しい緑色の石です。このマラカイトは紀元前2000年ごろのエジプトですでに宝石として利用されていたそうです。当時のエジプト人はラピスラズリ(青)や紅玉髄(赤)などと組合せ、特定のシンボルを表す装身具を作る宝石として用いたようです。こんな感じだったのかしら?銅鉱石として利用されたこともあるようですが、現在では高品位の石と競争はむりのようです。そのため、ほとんど使われていません。美しい塊は研磨して貴石として扱われています。粉砕したものは日本画の岩絵の具や、花火の発色剤としても重用されています。さて、続いては、今日の誕生花。薔薇(白)花言葉 私はあなたにふさわしい先日のはピンクの薔薇。今日の誕生花は白い薔薇です。薔薇の説明はここをどうぞ今日の誕生石は「マラカイト」、誕生花は「薔薇(白)」でした。
2006.07.17
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今日、午後1時より行われたミニバレー大会。(/o^)/ °⊥ \(^o\) バレー今、帰ってまいりました。ただいまー! ε=(ノ‥)ノ結果は、8チーム中3位でした。先週に引き続き、今回も交代要員はおりませんでした。3試合とも、またまた ずーっとコートに立っておりました。他の皆さんが頑張ってくださったので私は、立ってるだけで良かったんですが、それでも、(^^;;;;;; 汗がでます。非常に、へ(-0-;へ)~~ ツ・カ・レ・タ2時間後に、ビヤガーデンに涼みに行って来ます。以上、今日の大会のご報告でした。
2006.07.16
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毎日、( - _ -;)/ )) アツイネ・・・こんな暑い日の午後からミニバレー大会だなんて・・・・・(_ _;)/~~~~" 許して..もしかしたら、(_ ..)_ バタリとなるかも。こんなに暑くなるなんて、お断りすれば良かった・・・・しかし、今さらですから 行って来ます。優勝を狙っているようです。そこまでのパワーは、私には ありません。せめて、足を引っ張らないようにしてきます。では、今日の誕生石をどうぞ。ガーネット宝石言葉は“真実の愛” です。ドイツのゲーテというと、どんなイメージですか?一説では、とっつきにくく「厳格な人」のイメージがあるようです。でも、それはどうも一面的に過ぎないようです。と、言われても、そこまでゲーテを知ってるわけではないんで わからないのですがね。ある本に描かれているゲーテ像は「恋多き男」のようです。実際に彼は人生で数多くの恋をし、その経験を、詩や小説にしています。いったい、今日の誕生石のガーネットとどんな関係が????と思うでしょう。ここからが、そのお話です。ゲーテが 75歳のとき、19歳の娘ウルリーケに求婚します。年の差、実に56。 ヽ(゜ロ゜;)ノ \(°o°;)/ ウヒャーしかし、ウルリーケは年の差を超えてゲーテを愛し続けるんだそうです。ウルリーケがデートのたびに身につけていたのはガーネット。ガーネットの宝石言葉は「真実の愛」。ウルリーケは「あなたに変わらぬ思いを抱き、忠実でいたい」と宝石でメッセージしていたようです。56歳の差を乗り越えさせたガーネット。(゜ーÅ) ホロリウルリーケは、ゲーテが82歳で天に召されるまで、このガーネットを片時も離さなかったと伝えられています。こんな愛もあるんですね。この「愛を貫いた」ガーネットは、現在、ボヘミア・ガーネット博物館に収められているそうです。機会があれば、見てみたいですね。さて、続いては、今日の誕生花。ブーゲンビリア花言葉 情熱・熱心ブーゲンビレアは、フランスの科学者で探検家の「ルイ・アントワーヌ・ブーガンヴィル」さんが フランスのルイ15世が派遣した調査艦の艦長として、出掛けた先でこの花を発見したことから、その名前にちなんで付けられたそうです。 南アメリカ地方原産です。と言うことは、ブーガンヴィルさんは アメリカにたどり着いたってことかしら?本来は 「ブーゲンビレア」ですが 「ブーゲンビリア」と呼ばれることの方が多いですね。 このブーゲンビリア、発見されたころの花は赤紫色だけだったようですが、今では多くの園芸品種が生まれています。別名を、「筏葛(いかだかずら)」と言います。 花に見えるのは総苞片で、3個の苞が集まって1個の花のように見えます。それぞれの苞の葉脈には小さなラッパ状の花が咲きます。苞の色は赤、桃、橙、黄、白など豊富で、咲き分けもあります。今日の誕生石は「ガーネット」、誕生花は「ブーゲンビリア」でした。
2006.07.16
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今日の誕生石です。ダイヤモンド宝石言葉は“清浄無垢” です。持ち主を必ず不幸のどん底に落とすダイヤモンドがあるそうです。ご存じでしたか?それは「フランスの青」、「王冠のブルーダイヤモンド」、「タベルニエ・ブルー」など、さまざまな別称がつけられている『ホープ・ダイヤモンド』と呼ばれるダイヤなんですって。なんでも、1645年にインドからヨーロッパに持ち込まれて以来300年、絶えず持ち主は不幸・不運に見舞われてきたそうです。1645年、宝石商のタベルニエと言う人が鉱山で青いダイヤモンドを購入します。この青いダイヤモンドの最初の持ち主は、ルイ十四世。彼は国家の財政悪化に悩まされ、子どもや孫に先立たれてしまうのだそうです。その後、このダイヤを受け継いだルイ十六世の妃のマリー・アントワネットは皆さんも、きっとご存じだと思いますが 断頭台の露と消えてしまいます。ところが、この青いダイヤモンドが 1792年新政府の王室財宝庫から盗難にあってしまったのです。どうやって流れていったのかは解りませんが、1830年銀行家のヘンリー・ホープ氏が入手。彼の死後、妻のアデーレが『ホープ・ダイヤモンド』を相続。しかし孫のヘンリー・フランシス・ホープの代で破産してしまう。ここでは、前の持ち主のご夫婦には大きな不幸は起こらなかったんですね。その次に手にしたのが、ロシア貴族。彼は、ナゾの死を遂げます。その後、1909年手に入れた宝石商は自動車事故死。売り先だったトルコ王も革命によって廃位の憂き目に。次にダイヤを手に入れたのはアメリカのマクリーン夫人。しかし夫人にも不幸が。9歳の息子は車にはねられて死亡、娘は睡眠薬で自殺、夫もアルコール依存症に。マクリーン夫人の死後は、ニューヨークの宝石商ハリー・ウィンストンに売却されました。彼は、 10年程 個人コレクションとして所有した後にスミソニアン協会に寄贈。こうして数々の不幸をまきちらしてきた青いダイヤモンドですが、いまはスミソニアン国立自然史博物館で静かに光り輝いているそうです。それでは、続いて、今日の誕生花。薔薇(ピンク)花言葉 満足北半球の亜熱帯から熱帯が原産で、もともとは一重咲きの野生の「バラ」でした。しかし、交配をかさねた結果、現在では約2万種の品種があります。その中で、今日の誕生花なのがピンクのバラ。薔薇の名前は、とげのある木の総称である「うばら」または「いばら」(茨)が、「ばら」に略されたようです。 古くから美の象徴とされ、数多くの神話や伝説が生みだされました。ギリシャ神話では、愛と美の女神「アフロディーテ」が海から誕生したときに、大地がそれと同じぐらい美しいものとして、バラの花を作ったとされているとか。 ギリシャ時代には、ビーナスに結びついて、「愛と喜びと美と純潔」を象徴する花とされ、 これが、花嫁が結婚式にバラの花束を持つ風習につながったとされています。 英語の「ローズ」の語源はケルト語の「赤い」という意味なんですよ。 今日の誕生石は「ダイヤモンド」、誕生花は「薔薇(ピンク)」でした。
2006.07.15
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昨夜、小学校の支部総会が終了。そこで、また やってしまいました。┐(´~`;)┌ かんべんシテネだって・・・・開始時間になっても集まったのは 半数以下。これじゃ、話にならないので、5分だけ待ちました。それでも、集まらない。校長先生も来ていらっしゃるのに。。。。と思い、開始そうそう 「集まりが、悪い。」と言ってしまった。「欠会金 1000円払えばいいや。なんて 思ってるから 子ども達も良くならないんだ!!」とまできっと、今年の支部長はうるさい ┐( -"-)┌ ヤレヤレと思ってる人や心の中でσ(°┰~ ) アッカンベーとしてる人もいるでしょうけど。今回も、4月の総会と同じように 私が 1人 (ヽ ̄□)/≪≪ベラベラ…先生達も、(・。ヽ) 弾丸のようだ・・・と呆れていたかもね(笑)では、今日の誕生石をどうぞ。ターコイズ宝石言葉は“成功”です。ターコイズ????どんな石かしら、なんて調べたら トルコ石のことでした。ターコイズは、青~緑の色を持つ不透明な鉱物である。ヽ(。_゜)ノ へっ?青いのだけが、ターコイズじゃないんだ。質の良いものは鮮やかな青い色、不純物に鉄を含むと緑色になるそうです。数千年の昔から装飾品として使われています。最近では、表面処理されたものや模造品・合成品が市場に出回っていて 大きな問題となっているそうです。なんでも、専門家でもその鑑定は難しいんですって。ターコイズをトルコ石って言うから てっきりトルコで石が取れたと思ってたら違うみたい。アトラス山脈周辺の砂漠で産出されたものが、貿易でトルコを経由してヨーロッパへ広がって、なじみの深い宝石になったので、「トルコ石」と呼ばれるようになったといわれているんですって。トルコ石は人類が最初に掘り出した宝石のひとつ。エジプトでは、紀元前3000年頃 または それ以前から、トルコ石がシナイ半島でエジプト人によって採掘され、装飾品として使われていたようです。さて、続いては、今日の誕生花。ハイビスカス花言葉 上品な美しさご存じ ハワイ州の州花。 インド洋や太平洋の島々が原産地ですが、世の中に広まったのはハワイに持ち込まれてからのようです。 摘んでもなかなかしおれないので「レイ(花の首飾り)」に使われています。 また、ネパールでは聖なる花として大切にされているとか。 花の色は豊富で赤、ピンク、イエロー、オレンジ、白に底紅などの複色があり、八重咲きもあります。八重咲きハイビスカス・・・・・やっぱり 普通の花がいいなぁ。このハイビスカス 別名を「仏桑花(ぶっそうげ)」と言います。 いったい、何処からこんな名前が付いたのでしょうね。 ハイビスカス・ティーとしても使われてます。 ストレスを和らげ、消化不良、腸疾患を防ぐ効果があるそうです。 今日の誕生石は「ターコイズ」、誕生花は「ハイビスカス」でした。
2006.07.14
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昨日は、ちょっと 昼間 お出掛け。木陰で、本なんか読んだり・・・・・贅沢な時間の過ごし方でした。結構 風があって気持ちが良かったのですが・・・・・・気が付けば、顔も腕も日焼けで真っ赤っか。まるで 海に行ったみたい。そう言えば 昨日は気温 33.3度 お日様も ニコニコ笑ってたし 木の影だし、雲も結構あるしなんて かるーく考えた私。お肌の回復力もないのに、やっぱり、油断した私が悪いのね。これで、また シミ・そばかすが・・・と \(>
2006.07.13
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早速、今日の誕生石をどうぞ。クリスタル宝石言葉は“純粋” です。また、クリスタル?本当に、書くことがなくなってしまった・・・・ヘ(´o`)ヘ とほほ・・でも、何か 見つけなきゃ。キョロ~(・。・。)(。・。・)~キョロこれで、いいかなぁ?中に虹が見えるクリスタルを、「レインボークリスタル」と言います。水晶の中に鮮やかな虹の光彩が現れるものですって。 キラキラ美しく光る七色は、この虹の正体は、水晶の中のひずみによるものなんです。これを専門的には「クラック(亀裂)」と言うらしい。 少し、賢くなったかな?クリスタルの中にひずみが生じたものは沢山あります。しかし、それが虹になって輝くのは一部のクリスタルだけなんだそうです。アメジストやスモーキークオーツ、ローズクォーツなどにもこの虹が見えるものがあるそうです。このレインボークリスタルとご縁があった人は、手にすることで目に見えない「導き」を得ることができるのだそうですよ。なんでも、虹の光彩が、自分がこの世に何の為に生まれてきたのか、使命を教えてくれるんですってレインボーは希望と再生、光は愛の象徴らしい。レインボークリスタルはそれを受け取るように祝福された人への宇宙からの贈物と言われています。さて、続いては、今日の誕生花。トルコ桔梗花言葉 ゆうべの出会いアメリカのテキサス州原産で、日本へは昭和時代のはじめにやって来ました。 別名「ユーストマ」と言います。トルコ桔梗と言っても、あのトルコと言う国とは全く関係ないそうです。花のひらいた形がトルコ人が頭に巻いてるターバンに似ているところから、 「トルコ」の名になったらしい。と言うのが一般的な説です。 花の色は紫が基本色でしたが、最近は桃、藤、白、複色とカラフルになってます。一重、二重、八重と花形も多様、矮性品種もあり、多彩です。これは、ヨーロッパやわが国 日本で品種改良が進み、このようにさまざまな花色や花形のものが出回ってます。はい、今日はこれで終わり。今日の誕生石は何度目の登場なのか解らない「クリスタル」、誕生花は「トルコ桔梗」でした。昨夜から、我が家のプリンターが頑張っております。と言うのも、明日の総会資料を印刷しているんです。話は違うけど 昨夜、小学校の保護者を対象にした心肺蘇生訓練がありました。我が支部で 今回は8人の参加要請をしました。と言うより、新PTA会員と、4年生を持つ保護者としてあるので8人。きっと、行かない奴がいるだろうと思ってましたら、案の定 2人おりました。今回は総会資料に 「欠席者名」を書き 「次年度、参加して下さい」と書き込んであります。行かずに済ませようなんて、絶対に許しません。最低でも、2回は参加して貰わないと困ります。それでも、参加しない人は違約金でも取ろうかしら?ホント、自分さえ良ければ・・・・と言う人が増えました。悲しいねぇ。
2006.07.12
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昨夜は、オペラ「夕鶴」を見てきました。なんでも「文化庁 本物の舞台芸術体験事業」として開催されたんですって。正直な感想を言わせてもらっていいかな?(-。 -; ) チェッ つまらん・・・・おまけに (=o=) ファー (=。=) アフってな感じ。私だけでなく、前に座ってた女の子は (-_-)(_ _)(-_-)(_ _).。oOOこっくりおまけに、無料だったせいか 満席。 (゜▽゜;) オドロキー 立ち見も席数ぐらい頭に入れて整理券出してくれても良かったのに。これで、「たくさんきてくれたから、次も。。。」なんて思わないでね。これに、多少なりの入場料があったら きっと半分くらいだったはず。だって、いつもそうだもの。まず、6時から20分ほど「オペラとは?」なんて解説があり そのまま、第一部へ。休憩に入ったのは、7時40分。小学生がほとんどの中で、1時間40分は長い。トイレに走る親子が何組いたことやら・・・・20分の休憩後、第二部。こちらは なんと、30分で終了。\(- -;) モシモシ~!?これで、終わりかい?それなら、休憩なしでいいジャン。初めてのオペラ。我が子には不評でござりました。東京ニューフィルハーモニー管弦楽団の演奏で、4人のオペラ歌手。聞き慣れないと、セリフ(歌)がはっきり聞き取れない。我が娘達にとっては、同じようにセリフを歌うのなら ミュージカルがいいようです。駐車場には、警備員1人いない。誘導するおじちゃんも、勝手に止めろ!!みたいな態度。ここが、主催者が民間と行政の差だったような・・・・オペラ・・・・うーん "( ' ' ;) きっと、二度目はないだろう。それでは、今日の誕生石をどうぞ。ダイヤモンド宝石言葉は“清浄無垢” です。メーテルリンクの童話『青い鳥』は、ご存じですよね?このお話は、「『青い鳥』は、自分達の日常生活の中にいますよ。 日常生活を見つめ直して、幸福な毎日を過ごしていきましょう」という教訓を教えてくれるお話のようです。ところで、このお話に出てくる男の子「チルチル」がかぶっていた帽子にダイヤモンドがついています。これをダイヤルのように回すと次の国へ入っていけたりするんですよね。なぜか。(^m^ )クスッきっと、こんな(↓)ダイヤがついていたんでしょうね?でも、なぜダイヤモンドだったのでしょうねぇ?透明で神秘的な輝きをもつダイヤ。メーテルリンクは、たぶん そんなダイヤをじっと見つめ『青い鳥』の話を書いたのでは?あなただったら、一粒のダイヤモンドからどんなお話を描き出すのでしょうか?さて、続いては、今日の誕生花。フクシア花言葉 激しい心属名でもあるフクシアと言う名前は、16世紀のドイツの医師&植物学者「フクスさん」の名前にちなんでいるそうです。 中央アメリカから南アメリカが原産です。現在では、花色や花形の変化に富んだ2000種以上が作出されています。別名を「ホクシャ」または、 釣りの浮き袋に見立て「釣浮草(つりうきそう)」と言います。 花は下垂して咲き、萼は基部が筒状で先端が四つに分かれて着色して、花弁のように見えます。花弁の色は、萼の色とは必ずしも同じではないんですよ。萼は赤でも花弁は赤紫や白などの二色の花に見えるものもあります。これ(↑)は、萼が赤で 花弁が白。解りにくいかなぁ?全体はこんな(↓)感じ今日の誕生石は「ダイヤモンド」、誕生花は「フクシア」でした。
2006.07.11
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昨日は、ミニバレー大会に参加してきました。今までのミニバレー大会は、母親の参加が多く、「お父さん、参加してくださ~い。」なんて言うのが多かったのですが 今回は、全く反対。男 3人 女 3人の6人のチーム編成で試合をするのですが昨日、我がクラス 女の参加者 3人、男の人は、先生を含め5人。当然、私たちは交代はありません。なんで、お父さん達は 体力あるのに交代できるの?(。>_
2006.07.10
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昨日から、とっても良いお天気です。台風の影響もなく、あれほど雨を降らせた雨雲も ヾヾ ^_^ バイバーイ!!と雷さんと共に、どこかへ行ってしまったようです。おかげで、蒸し暑い1日でした。今日も、そうなのかしら?今日は、中学校の参観日に、ミニバレー大会のおまけ付き。午前中は、ちょっと文書作りをして、天気が良いので自転車で中学校へ行く予定です。授業は、最後の5分くらい見ればOK!!でしょう。数学なんか見ても、何の事だか?(*゜∇゜)となるのは必然。長女も、「なんなら、ミニバレーだけでも良いよ。」ってなもんですから。(-^〇^-) ハハハハそれでは、今日の誕生石をどうぞ。クリスタル宝石言葉は“純粋” です。(。>。<。)ウッー、確か 一昨日もクリスタルだったよ。本当に、(・_・。)) マイッタナァ・・・・・クリスタル=水晶は日本の国石(象徴石)とされていたって話ですが、ご存じでした?「日本書記」などの古い書物にも記述があるほど、昔から伝説や神話が伝わっている宝石なんです。また、古代マヤや古代エジプトの文明でも使用されていたという宝石で、その多くは浄霊や占術の必需品としてもっていたようです。10数年前には、ニューヨークを中心にクリスタル・ブームが巻き起こりました。「身に付けているとラッキーチャンスが訪れる」「心が癒され、心身共に健康になれる」など、クリスタル信仰はあっという間に世界へと広がりました。(*¨)(*・・)(¨*)(・・*) うんうん、記憶にあるぞ。これって、単なる一過性のブームではなく、今でも世界各国で信仰(?)されてるらしい。また、ヒーリングストーンとしてポピュラーな宝石「水晶」。ヒーリングとは、普通 「癒し」とも表現されています。「精神のバランスを整えて心の健康を守ること」と言い換えてる人もいるようです。クリスタル・ヒーリングといって、チャクラと呼ばれる体のエネルギーポイントに水晶を乗せ、各チャクラの活性化を図る方法もあるそうです。これによって心身の不調や過去のトラウマなどを解決できるんですってよ。チャクラペンダントって 言うんですって。どうですか?試してみます?さて、続いては、今日の誕生花。鬼灯(ホオズキ)花言葉 欺瞞(ぎまん)属名のフィサリスは、ギリシャ語の「水泡、気泡、ふくれたもの」が語源です。ふくらんだホオズキのさやに由来しているそうです。 この実の中に、外側と同じオレンジ色の球形の実があります。 この実の中身を楊子などで掻き出して、皮だけにしたものを口にして鳴らすことができます。昔、幾度となく挑戦しましたが、音が鳴ることはありませんでした。その前に、皮だけにするのも大変で、これも 何度も失敗しましたが。母が、「キュ キュ」と音を出すのが羨ましかったなぁ・・・( >_;)/~ カナシイ 名前も「ほほつき」(頬突き)の意味で、子供が口にして鳴らす頬の様子からきています。 また、昔 「オホ」という名前の亀虫がつきやすかったことから「オホヅキ」となり、 それがしだいに「ホオヅキ」になった、とも言われています。 漢字で書くと 「鬼灯」、他にも「鬼燈」、「酸漿」とも書きます。(・・?!んっ??「ほほつき」とは、懸け離れた感じではありますね。別名を 「輝血(かがち)」といいます。。 この名は「古事記」に出てくるそうです。それによると、スサノオの尊が退治したやまたの大蛇の目玉は「赤加賀智(あかかがち)」のようだったと書かれているそうです。この赤加賀智とは、赤いホオズキのことです。そのころはホオズキをカガチと呼んでいた事がわかるんだそうです。またその後の平安のころには、ヌカズキと呼んでいたらしい。外国では食用にするホオズキもあるみたい。でも、日本では、子供の遊び用、仏事用、観賞用などの方面で発達し、日本の文化と切り離せないものとなっています。このホオズキは、せき止め、解熱、利尿薬として、また、発熱、黄疸、水腫に効果がある漢方ですって。花の咲いている間に、地下茎および根を掘り取り、よく水洗いして日干しにします。これを生薬の、酸漿根(さんしょうこん)といいます。また、全草を乾燥したものを、酸漿(さんしょう)といいます。熟した果実は、水洗いして日干しにして、煎じて飲用します。「酸漿根は、子宮の蠕動運動を盛んにして、緊縮する作用もあり、 堕胎作用が生じるので妊婦の場合は用いることはできません。」とのことです。余談ですが、中国では少女にちなんで、「紅姑娘(べにくうにゃん)」、「紅娘子(べににゃんし)」、「姑娘花(くうにゃんばな)」、「花姑娘(はなくうにゃん)」などの名前で呼ばれているそうです。これ(↓)は、ナギナタホオズキって言うものらしい。そんな訳で、今日の誕生石は「クリスタル」、誕生花は「鬼灯」でした。実は、昨日は長女の誕生日でした。朝は、すっかり忘れておりましたしかし、私の弟君はしっかり覚えていたようで、4日の次女の誕生日にもオメデトウ(^-^)ノ~~・:*。・:*:・°'☆の電話がありました。3年後の誕生日には、こんなペンダントも似合うでしょう。・・・・・うーん "( ' ' ;) たぶんね。
2006.07.09
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昨日は、朝から シトシトとが降っておりました。「今日の祭りは、明日に延期かな(’-’*) フフッ・・」なんて思っておりましたら午後に入り、雨は上がり 夕方には わずかに日が差しております。延期だなんて、呑気にしていた 私。いったい、大雨・洪水・雷注意報とやらは 何処に行ってしまったのかそんなこと言っても仕方ないので、子ども達を引き連れて 行って来ました。ほっ!!\(^o\) (/o^)/はっ!!と踊りに。10人の小学生に、3人の大人。踊りに自信のない私は、踊りのお師匠さんを発見。そのまま、「一緒に、舞台で踊って オネガイ ( ><)//」と引っ張り上げました。(=^_^=) ヘヘヘなんとか、無事に\(°\)(/°)/ヨイヨイッ♪と終了。嬉しかったことに、子ども達がみんな 楽しかった~ (v^ー°) ヤッタネと言ってくれました。来年も、踊りたいと言ってる子ども達も・・・・・正直、始めての試みで いったいどうなる事やら?と思っていましたがやってみて 正解!!って事かしら?また、大きな仕事が一つ終わって ε= (*^o^*)ホッとしております。それでは、今日の誕生石をどうぞ。パール宝石言葉は“健康・長寿” です。真珠の中でも最高品質の珠を「花珠(ハナダマ)」と言うそうです。花珠とは、その年の浜揚げのなかでも数パ-セントしかとれない希少価値の高い真珠で、巻き、光沢、形、色、表面のキズの程度のどれをとっても最高品質の真珠ですって。それに、花珠は、3万個に1個採取できるかできないかの確立のものらしい。 ただし、これが花珠だという公の基準は存在してないんですって。業者や鑑別機関によっても花珠の基準にかなりの差が有り、そこで「これは、よろしい!!」となったら 花珠になってしまうらしい。と言うことは、お店によって基準が異なってると言うことなのかしら?不思議な話ですよね。さて、続いては、今日の誕生花。 蓮(ハス)花言葉 雄弁地質時代には日本にもハスの野生が存在していたそうです。現在あるものは古い時代・・・いったい、何時なんでしょう?・・・にインドから中国に入り、日本へやって来たものと考えられています。昔は、実の入った花床(花中央の黄色部分)に たくさんの穴があいていて 蜂の巣に似ていることから、「蜂巣(はちす)」と呼ばれていました。 それが、いつの間にかハチスのスが省略されて ハスと呼ばれるようになったとさ。漢字の「蓮」は漢名からで、種子が連なってつくことから。だといわれてます。 古代インドから、お釈迦様がハスの葉の上に座っているのは、古くから薬効がありヒンズー教でもハスは「聖なる植物」とされていた証明なんです。ハスの種子は、お粥にしても食べられる。若葉は、よく洗いお粥に炊き込んで葉粥として食べる。蓮根(はすね)はミキサーでジュースにして飲用する。煮て調理して食用にする事も出来ます。だって、蓮根・・・レンコンですもの。古代ハスの研究者、東京大学農学部教授の大賀一郎さんが、1951年に弥生時代の地層から蓮の実を発見。 これは、2000年も前の実だったそうですよ。 |||||/( ̄ロ ̄;)\||||||| まじ~~? 発見したのも偉いけど、発芽、開花に成功、その後全国に広めた。 それがこれ(↓)。大賀ハスって言うんですって。仏教では西方浄土の極楽は神聖な蓮の池、と信じられているため、寺の境内にハス池をつくって植えるようになったんですって。 多くの仏典に「蓮華(れんげ)」の名で登場し、仏像の台座にもその形がよく使われるのは ”蓮華草”ではなく、「蓮」のことです。以上、今日の誕生石は「パール」、誕生花は「蓮」でした。ε= (*^o^*)ホッとしたら、朝寝坊。なんと、(/>.・)/ファアアアと目覚めたのは7時半でした。 学校が休みで良かった・・・・。再び ε= (*^o^*)ホッ 今日のお天気は 曇りのようです。うっすら 日も差しております。洗濯物、外に出そうかなぁ
2006.07.08
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明後日の日曜日、中学校で、クラス対抗ミニバレー大会が行われます。6月は、小学校の大会でした。小学校と違うのは、練習日があると言うことのみ。そんな訳で、昨夜は、中学校のミニバレーの練習でした。しかしながら、私は 今回欠席しました。月曜日から ずーっとお出掛けだった私も さすがに へろ へろへろ~ (;@_@)ノ当日、活躍は出来ませんが、コートには立ちます。それで、勘弁してください。_(._.)_ ユルシテネ。今晩晴れだったら、また お出掛け。お祭りなんです。そう言えば、昨日の日記には「明後日」祭りですって書いたような・・・・違いました。今日が、祭りです。でも、降水確率 90%。おまけに大雨・雷・洪水注意報がでてます。今日、雨だったら 明日に順延なんですが 明日も 雨みたい。せっかく、踊りを練習した子ども達。何とか 踊らせてあげたいんですけど。自然が相手じゃ、どうすることも出来ません。ヽ('ー`)ノ オテアゲ!!後は、晴れてね ( ^-^)ノÅと願うだけです。それでは、今日の誕生石をどうぞ。クリスタル宝石言葉は“純粋” です。クリスタルとは、“氷”を意味するギリシャ語“クリスタロス”からきています。 「アルプスで初めて発見された時に「氷(クリスタロル)」と間違われたため、この名がつけられたらしい。ブラジルで最も多く産出されていて、最高のものは、ウィーンの「オーロラ・クリスタル」ですって。うん!“O( ^ - ^ )O” とってもきれいだねぇ。ニューヨーク州ハキマで採れる小粒のものは、「ハキマ・ダイヤモンド」と呼ばれるようですよ。クリスタルという英語の邦訳は「結晶」となるんだそうです。『宝石学の用語として用いる場合、クリスタルを水晶の意味で用いることは誤りです。』なんて、一文がありましたが。。。。。真実は、どうなんでしょうね。結晶とは、原子が規則的に配列している物質で、ダイアモンドも、エメラルドもクリスタルなんですって。そんな、難しいこと言わなくても 綺麗なものは綺麗なんだから良いと思うんですけどね。さて、続いては、今日の誕生花。 睡蓮花言葉 清純な心池のなかで、 一年中咲いているらしい。 蓮(ハス)に似た花を咲かせます。 蓮は、葉や花が水面から立ち上がってますが、睡蓮は、葉も花も水面に浮かんだままなんですよ。 でも、よーく見たことがないからなぁ。\(?。?") ワカラン エジプトでは、ナイル河畔にたくさん咲いているので「ナイルの花嫁」と呼ばれ、国花になっています。 温帯性スイレンは、花は水面に浮かんで昼に咲きます。これは、19世紀ごろからフランスで、ヨーロッパ原産のアルバ種を中心に品種改良されたものらしい。熱帯性スイレンは、昼咲きと夜咲きがあり、花は水面から少し空中に伸びて咲きます。睡蓮の花色は、白、黄、桃、赤など多彩で、夏、戸外の池などで開花します。他に、姫睡蓮と言うのもあります。これは、他のに比べて小型です。以上、今日の誕生石は「クリスタル」、誕生花は「睡蓮」でした。しかし、今日の宝石言葉は“純粋”花言葉が“清純な心”とは・・・・今日がお誕生日の人は きっと綺麗な心の持ち主なんでしょうね。そう言えば、今日は七夕なんですね。この雨じゃ、年に一度のデートも来年に持ち越しかな?でも、雲の上で みんなに見られることもなく ゆっくりデート出来るかもね。
2006.07.07
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昨夜もよく降りました。踊りの練習の間は良かったのですが、終わって帰ろうとしたまさしく その時、バケツをひっくり返したような大雨。おまけに、雷さん付きでした。そのうち、小雨になるだろうなんて 大きな間違い。30分経っても、いっこうに止む気配すらない。車の乗り降りで、びしょ濡れになってしまいました。あさって、祭りなんですが この天気じゃどうなることやら。しかし、子ども達が前回の2人から9人に。練習の後のジュースに釣られたのかもしれませんが、それはそれで、ヨシ!!としましょう。きっかけはなんであれ、後まで続いてくれたら・・・・・ では、今日の誕生石をどうぞ。ルビー宝石言葉は“情熱” です。こう何度も、登場すると 本当に書くことなんてない。今日の誕生石は、ルビー。ルビーと言えば、昔 こんな歌がありましたよね。( =o=)~~♪~~♪ そうね誕生石ならルビーなの そんな言葉が頭に渦巻くよ ♪もしかして、知らない?そんな、昔になるのかしら・・・・・・(×_×;) シユン気を取り直してo(^_^)○ イケー さて、ルビーですが 不思議なパワーを秘めているようです。「ルビーには炎が閉じ込められていて、衣類をその光は通り抜け、水の中に入れると沸騰する。」まぁ、あの赤い色が炎にみたてられたんでしょう。しかし、水の中に入れると沸騰するなんて・・・・よく考えたもんだ。(-^〇^-)アハハハさて、次は?「ドラゴンが3つの卵を産み、一つは異教徒の王、もうひとつは中国の皇帝。 最後の卵からはルビーが生まれた。」なんで、ドラゴンの卵なんだろう (_-_) ウーン一番強い!!ッてことなのかしら?最後は、これ。「ルビーのパワーを得るには身体の右側につけなければならない 。」いったい何処から、登場してきたのでしょうか?不思議な話も、いっぱいあるんですね。 さて、続いては、今日の誕生花。朝顔花言葉 短い愛 属名イポメアは、日本名にすると、サツマイモ属ってなるそうです。イポメアは、ギリシャ語の「ips(芋虫)+ homoios(似た)」が語源らしく、 物にからんで這い登るところに由来しています。 中国原産、平安時代に日本にやって来ました。そして、日本で品種改良され発達した園芸植物の代表的なものです。 朝顔と言うくらいですから、朝のうちだけ開花します。でも、日陰においておくと、夕方頃まで咲き続けることもあるそうですよ。 幕末のころには、ヨーロッパでジャパニーズ・モーニングローリーの名前で盛んに栽培されていた時期もあったとか。なんでも、朝顔と言うのは、「朝の美女」の意味があるんだそうです。昔の中国では朝顔は高価な薬で、なんでも牛と取引されるほどの価値があったそうです。そのため漢名で「牽牛(けんぎゅう)」と言うんだそうです。 今でも漢方では種子を下剤や利尿剤に使うようです。 種子を採取して、果皮は、からからに乾いたら取り除き、種子だけを集めて乾燥させます。これを生薬で、牽牛子(けんごし)といいます。強力な下剤作用があるそうです。使用する際は、用量を間違えないことが大切ですって。早おき朝の助・・・・と言われても 朝顔の方が早起きなんだよなぁ。今日の誕生石は「ルビー」、誕生花は「朝顔」でした。
2006.07.06
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今朝も、降ったり止んだりのお天気。洗濯物干さないと ( ^-^)ノA・・・と思っても、もう干す場所がない。2日に1度の洗濯でこれだから、人数の多い家庭なんか大変なんでしょうね。台風の動きも気になります。日曜日、中学校の参観日なんですよね。それはそうと、昨夜は、バレーに行ってきました。久しぶりに A^-^) イイアセカイタ・・って感じかなぁ。(笑)でも、体力が衰えてるのがよくわかりました。それは、それで、少々 ショックかも。では、今日の誕生石をどうぞ。エメラルド宝石言葉は“幸福” です。宝石の中でも特に歴史の古いエメラルド。緑柱石の仲間で「南海の海底」「みずみずしい新緑」と言われる深い緑が魅力の石。エメラルドは勝利と成功の石とも言われているんですよ。持ち主に賢さ、記憶力、雄弁、財産をもたらすとか、頭脳を活発にし、仕事運のアップにも最適だとも。それに、特に牡羊座の人が身に付けると幸運を招くんですって。双子座の人にとってもラッキーストーン。魚座生の人にもラッキーな石で、感受性と美しい心が活かされるらしい。精神と肉体を癒し、直観力を高める石でもあるんですって。私的には、こんな話 信じない方なんで ついつい(≧∇≦)ぶぁっはっはっ!!となってしまいます。皆さんは、どうなんでしょうね?さて、続いては、今日の誕生花。浜梨花言葉 美しい悲しみ浜梨と書いて、ハマナスと呼びます。ハマナスの名前の由来は、果実が赤く熟したものを生食すると、甘酸っぱい味がします。その味から、浜梨(はまなし)と呼ばれ、ハマナシが転訛して、ハマナスとなったそうです。ハマナスはバラの仲間です。当然、属名もローザ。 これは、ギリシャ語の「rhodon(バラ)」やケルト語の「rhodd(赤色)」が語源です。 北海道の道花になっています。有名ですものね。_(‘O‘) p♪♪ 知床の岬に~ はまなすの咲く頃~ なんてね。アイヌの人々は魔よけのために浜梨を戸口に立てたり、 実を食用に、種子をイヨマンテの祭りに用いたそうです。今でも、やってるのかしらね?下痢止め、月経過多に、つぼみか、満開一歩手前の花を採取して、陰干しにしたものを茶わんに入れて熱湯を注ぎ、さめないうちに服用します。と言うことは、これ(↓)でもOKなのかな?果実酒は、疲労回復、暑気あたり、低血圧、不眠症に効果あり。花びらは砂糖と煮込んでジャムに、果実は生食するかジャムにします。 このジャムは、実の方のジャムのようです。北海道には、ハマナスの香りを取り出すローズ油の生産工場があるそうです。いい香りがするんでしょうね。一度は、行ってみたいもんです。今日の誕生石は「エメラルド」、誕生花は「浜梨」でした。いよいよ、書くことがなくなってきました。誕生石なんて、所詮は無理だったのかしら?(#´ο`#) はぁ~
2006.07.05
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早速ですが、今日の誕生石をどうぞ。ゴールド宝石言葉は“至福の時” です。今日の誕生石は ゴールド。ゴールドと言えば、やっぱり これでしょう。しかし、残念ですが、これはライターでした。(^凹^)ガハハ金は単体では金色と呼ばれる光沢のある黄色い金属です。でも、これを非常に細かい粒子状にすると黒やルビー色に見えることもあるんだとか。それに、時には紫色にもなるらしいですよ。(」゜ロ゜)」 ナント金色に見える金属は、金とほかに銅とセシウムの3種類しか存在していないんですって。最も薄くのばすことができる金属であり、1グラムあれば1平方メートルまでのばすことができる。平面状に伸ばしたものを「金箔」(きんぱく)、糸状に伸ばしたものを「金糸」(きんし)と呼びます。豪華な衣装を作るために、金糸は綿や絹など一般的な繊維素材と併用される。(°.°;) ア・・・話題が違う。誕生石の話題でしたね。ゴメン \(__ )三( __)/ ゴメンでも、ゴールドって宝石って感じじゃないんですよね。確かに、キラキラして豪華ではあるけど。ちょっと、使い方を間違えると、嫌みにみえるし・・・・・(・_・ヾ マイッタネーそうそう、今日は 我が家の次女の誕生日。7月の誕生石のルビーと、今日の誕生石のゴールドを合わせたペンダント。これが、似合うようになるのは いつの事やら?さて、続いては、今日の誕生花。フロックス花言葉 同意属名もフロックス。これは、ギリシャ語の「炎」が語源で、花の色に由来してるそうです。 花の香りが花魁(おいらん)の白い粉の香りに似ているから、別名を花魁草と言う。 他に 「草夾竹桃(くさきょうちくとう)」とも言うようです。北アメリカやシベリアが原産で、日本へは明治時代にやって来たそうです。今日の誕生石は「ゴールド」、誕生花は「フロックス」でした。中途半端なお天気が続いてます。そのせいかしら、なんとなーく、調子がでないのは?全く、話は違うけど サッカーの中田選手 引退ですってね。早いと思うんですけど・・・・それに、サッカー界からきっぱり足を洗って 違う世界での活動をするとか。せっかく、世界のサッカーの中で活躍してきたんだから それを伝えるって選択肢はなかったのかなぁ?私たち、周りがいろいろ言っても 決断と行動は彼のものですから 今さら どうしようもないのかもしれませんね。でも、早過ぎるよなぁ~。
2006.07.04
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今日から、1週間は非常に忙しい。誰か、代わってくれないかな?昼間の忙しいは、なんてことないのですが、夜の忙しいは、本当に大変。学校の集まり、バレーの練習、踊りの練習に祭り。いつになったら、定時に寝られるようになるのかしら?目を開けたまま~~ (・_・)...zzzZZZ睡眠不足に加えて、この暑さ。見かけに寄らず、体力のない私。いつまで、頑張れるかなぁ?(=^^=) ニョホホホ今週は、小・中学校ともに参観日。これに、夜の飲み会までは、とてもとても。。。。。無理です。では、今日の誕生石をどうぞ。エメラルド宝石言葉は“幸福” です。本当の話かどうかは知りませんが「クレオパトラは美人じゃなかった」説があります。少なくとも絶世の美女ではなかった、と言うことらしいです。なのに、多くの男性を魅了したのはなぜ?と、いう疑問が。実は、エメラルド・グリーンの美しい瞳にあったというんですよ。完璧な美女ではないけれど、強烈な魅力をもった個性派だったようです。実際に、クレオパトラはエメラルドが好きで、自分のエメラルド鉱山を持っていたといわれています。なんと、贅沢なこと。ところで このエメラルドは「傷つきやすい」ことでも有名です。ことわざにも「エメラルドと人間に傷のないものはない」とあるほどです。いやぁ~、初耳でした。何物にも傷つかないダイヤモンドとは正反対の石ですね。この傷はエメラルドが形成されるときに必然的に出来てしまうもので、この傷こそ天然石であることの証明でもあるんですって。傷があるから、本物・・・・でも、見た目は傷がない方がいいと思う。「もしクレオパトラの鼻がもう少し低かったら、歴史は変わっていたかもしれない」『パンセ』の有名な言葉があります。しかし、傷つきやすく、色もやわらかな緑色の宝石・エメラルドを愛したクレオパトラ。「もしクレオパトラがエメラルド好きでなければ、歴史は変わっていたかもしれない」とも言えるかも。冷たい美女でなく、傷つきやすい心をもった魅力的な女性だったのかもね。さて、続いては、今日の誕生花。百日紅花言葉 雄弁なんで、百日紅とかいて「さるすべり」って読めるのさ?と、ちょっと調べて見ましたらありましたよ。いるんですね、調べた人が・・・・・イイネ |ー^)bでも、答えは「百日紅」は中国語、「さるすべり」は日本語。ヽ(´o`; モシモシこれじゃ、答えにならないでしょうに・・・・・(○´ε`○) いけずぅ~仕方ないから、いつものようにいきますか。属名のラジェルストレミアは、18世紀のスウェーデンの生物学者で、 植物学者リンネさんのお友達の名前にちなんでるそうです。 中国原産で、日本へやって来たのは江戸時代。 「約100日間、ピンクの花を咲かせる。」のが名前の由来。100日というと、約3ヶ月間になりますよね。その間、咲き続けるんですって。 実際には、同じ花が100日咲いてるわけでなく、一度咲いた枝先から再度芽が出てきて花をつけるため、咲き続けているように見えるだけなんですけどね。ピンクがほとんどらしいですが、白い花もあります。ところが、日本にやって来て この木を見た人が「その幹がつるつるしているので、木登りの上手な猿でさえ登れない」ということで「さるすべり」と呼ばれるようになったとか。だから、「猿滑」とも書きます。お猿さんが、聞いたら\(`0´)/キイッッ (-_-メ;) 許さん・・・ となるのでは。(笑) 英名は「クレープミルトル」。これは、花弁が夏肌着のクレープのように縮れていることからの命名。夏肌着のクレープ?またでた。知らないよ、こんなのは。あとで、ゆっくり調べよう。以上、今日の誕生石は「エメラルド」、誕生花は「百日紅」でした。
2006.07.03
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昨日は、久しぶりに良いお天気でした。天気は良かったけど、湿度も高くって、座っているだけでも汗が・・・・それだけで、疲れた私ですが、昨夜は踊りの練習でした。7月7日、七夕の日に「六月灯」と呼ばれるこの地区にある神社の祭りがあります。そこで、公民館ごとに踊りを踊るんで、その練習。年1回だけの踊りの為に、2日間練習日があります。まったく踊ったことのない私ですから、覚えるのも大変。毎年のことながら、下手さにショックを受けております。(笑)人数の少ない、また、高齢化の進んだこの地区ですから例年、踊る人は若干の若者を含めた 年輩のおばぁちゃんのみ。そんなこともあって、今年は、小学生にも参加してほしい。と連絡はしたんですが、相変わらず非協力的です。15人の子どもがいるのに、たったの4人。それでも、参加しようとしてくれる子どもがいるだけでも幸せなのかもね。では、今日の誕生石をどうぞ。ダイヤモンド宝石言葉は“清浄無垢” です。ダイヤモンドに関する最初の記録というのは、旧約聖書に記されたものであったようです。最も古いものは『出エジプト記』にみられるそうです。『エレミヤ書』第17章に、「ユダの罪は、鉄の筆、金剛石(ダイヤモンド)のとがりをもってしるされ、彼らの心の碑と、祭壇の角に彫りつけられている」とあるんだそうです。聖書なんて読んだことがないからなぁ。。。良く分かんないけど。ダイヤモンドが非常に固い物質で真鍮でできた祭壇に、文字を刻むのに用いられていたことが分かるんですって。さて、続いては、今日の誕生花。浜木綿花言葉 どこか遠くへ属名のクリナムは、ギリシャ語の「crinon(ユリ)」からきているそうですよ。 だいたいが、浜辺に生えていて、白色の花を「木綿」に見立てたことから。 木綿・・・・こう書くと、普通は「もめん」布のことを思い浮かべるよね。ところが、そうじゃないんですって。「木綿」とは、コウゾの皮から採った繊維で、神事のとき榊につけ垂れ下げたもののようです。別名を、 葉が万年青に似ているところから「浜万年青(はまおもと)」とも言います。 この浜木綿は、私が住んでる宮崎県の県花になってます。 今日の誕生石は「ダイヤモンド」、誕生花は「浜木綿」でした。
2006.07.02
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男女雇用機会均等法が、改正されました。これって、よく理解できないんですけど・・・・・というより、おかしい?と思っているのですけど。こう思う私がおかしいのでしょうか?確かに、男女関係なく仕事が出来れば問題はないと思います。でも、元々 男女って同じ人間だけど違う種類(こんな書き方はおかしいかもしれないけど)それなのに、同じに扱え!!っていうのはねぇ。募集・採用、配置・昇進・教育訓練、一定の福利厚生、定年・退職・解雇について、女性に対する差別を禁止・・・・・これは、納得します。妊娠・出産を理由とする解雇等の禁止・・・・・そうね、解雇はダメだよね。でも、その一方で、妊娠、出産に係る機能に有害な一定の業務の就業を制限妊娠中の女性が請求した場合には軽易な業務への転換生理日の就業が著しく困難な女性が休暇を請求した場合には、生理日の就業を制限なんて、都合のいい請求してるような気がしますが・・・・責任ある仕事はしたい。子どもを産み育てたい。これって、我が侭のように思えますが・・・・責任あるポストに就いた人が、生理休暇です。妊娠したから、仕事替えて。子育て終わったから、また、同じポストに就けて。って言ってるように聞こえます。あなたが、会社の社長だったら、こんな要求を全てOK!しますか?同じ女性ですが、公務員でもない限り こんな要求はできない。やっぱり、どこかにしわ寄せがくるんです。そんなに、仕事がしたいんだったら、旦那さんに主夫してもらったら?子育てだって、他人まかせじゃいけないと思うし。と、法律に文句言っても仕方ないけど、女性が強くなりすぎてしまったのかなぁ。では、今日の誕生石をどうぞ。ルビー宝石言葉は“情熱” です。ルビーの名の起源は、ラテン語の赤色を意味する「ルベウス」。ルビーの真赤な赤は、不滅の炎と信じられ、燃え上がる情熱や深い愛情と結びつくと考えられていました。昔から東洋では、一番高価な宝石として珍重されていたようです。特にインドでは「宝石の王者」を意味するラトナラジュと言う言葉で呼び、ダイヤモンド以上に尊ばれていたそうです。西洋でも不死身の力を授けるものとして戦場に向かう兵士のお守りとして使われたり、あるいは出血や炎症の病に効果があると言うことで、婦人の出産のお守りとしても使われていました。ルビーを身につけている人は敵から守られるし、毒やその他の有害な物質があると色を変えたと言われてます。危険がルビーの持ち主に迫るとルビーの色があせ、持ち主に知らせるという話は山ほどあるんですって。有名な話では、英国王ヘンリー8世王妃キャサリンのルビーがあります。キャサリンは色あせていく自分のルビーの指輪を見ながら不吉な予感を感じました。その予感はずばり的中し、ヘンリー8 世はキャサリンと離婚し侍女のアン・ブリンを正妻に迎えたために王位を剥奪されました。この事件をきっかけにイギリス全体が、カソリックから離反するという宗教革命にまで発展することになってしまったんですって。 さて、続いては、今日の誕生花。アイスランドポピー花言葉 忘却のかなた属名のペパベールは、ラテンの古名の「papa(幼児に与えるお粥)」が語源ですって。 これは、ケシ属の乳汁に催眠作用があるため、乳汁を粥に混ぜて子供を寝かしたことに由来しているそうです。 また、花弁が薄いので、紙のパピルスに似ていることが由来、とも言われます。 ヨーロッパ原産で、日本へやって来たのは江戸時代。 普通に咲いている雛罌粟(ひなげし)からは、採取が禁止されている「アヘン」は取れません。 植えても大丈夫なんですよ。安心して植えてください。(笑) 今日の誕生石は「ルビー」、誕生花は「アイスランドポピー」でした。7月になりました。7月と言ったら夏って感じですね。そう、今日のお天気は、今のところ!!すっごく暑くなりそうです。
2006.07.01
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