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あきこ5185 @ 平和な日 今日はとても久しぶりに休日?を満喫して…
ぐうたら弁護士 @ あきこ5185さん へ 拙著を評価していただき、光栄の極みです…
あきこ5185 @ 全くです 大きな組織の波にのまれて、自分を見失っ…
*こころ*~♪ @ Re:湯だけ???(04/03) 間違い無くグルですね。 最近は「見て…
ぐうたら弁護士 @ ありがとうございます。 Sissi@管理人さん 本当にお書きのとおり…

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2011.01.26
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カテゴリ: カテゴリ未分類

大相撲の野球賭博問題で、本日力士等の逮捕者が出ました。

逮捕が遅すぎたという点はさておいて、このニュースからもギャンブル合法化が必要だということを痛感しました。

日垣隆氏が、以下の著書でも書かれておられるように、ギャンブルを非合法化している国は現在ほとんどありません。

また、日垣氏はマカオで家族でギャンブルを楽しんでおられるそうです。 

【送料無料】こう考えれば、うまくいく。

ギャンブルを非合法にしておくと次のような害悪だけが残ってしまいます。

1 パチンコや公営ギャンブルは胴元に圧倒的に有利になっており、参加者はいわばカモです。

パチンコにハマってしまって破産や任意整理をしなければならなくなった人たちを私は数多く知っています。

2 相撲賭博でもご理解いただけるように、違法とされている行為は暴力団の大きな資金源になっています。覚せい剤もそうです。

暴力団が圧力団体として政治家に働きかけているのではないかいう邪推までしてしまいます。

逆にギャンブルを合法化すれば、海外からの観光客を大々的に取り込め、付帯設備が繁盛することと相まって日本経済が活性化すること請け合いです。

もし、家族で楽しめるようなカジノがあれば、力士も野球賭博に手を出すことはなかったでしょう。

ややこしい利害関係が絡んでいることは容易に想像できますが、そこを「えいや!」とやってしまうのが本来の政権担当者の義務でありましょう。






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Last updated  2011.01.26 16:12:45


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