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自分のやれることをすべてやり尽くせ。どんないい方法であってもやりきらなかったら全く意味がないのだ。「言われたからやってます。」「言われてないからやってません。」そんなつまんない大人みたいになるんじゃない。泣くまでやれ。やってから言え。いつも心にアフロを
2009.10.31
ここに来てますます猛威をふるうインフルエンザですが小学生たちは元気です!今日もグリムは全員出席で元気いっぱいです。ただ中学生と高校生は欠席者が続出です早くよくなって欲しいです。手洗いうがい忘れんなっ。いつも心にアフロを
2009.10.30
ふと気づいたのが最近の生徒は自分から挨拶をする子が少ない。ということに気がつきました。確かにびみょーな年齢の子供たちは以前からも少なくはなかったのですがどんどん低年齢化されているような傾向があります。そういえば昔親父に言われました。「挨拶だけはしっかりしとけ。そうすれば飢えることはない。」不景気なのはこの為なんでしょうか?(笑)ともあれとっても大切なことを実践する大人として今日も元気に挨拶をします。いつも心にアフロを
2009.10.29
インフルエンザが物凄く流行っています。教室がいつもの活気がなくてちょっと残念です。早く元気になってくださいね。でも正直この時期でまだよかったです。(^^;あと一カ月後だと中3生は内心の決まるテストですし年を越すと小学生の入試やセンターテストにまで影響が出かねません。ともあれ早く元気になって欲しいです。そしてずっと元気でいてほしいです。いつも心にアフロを
2009.10.27
当塾でもインフルエンザの流行がやってまいりました。でもうちは個別だから大丈夫。元気になり次第即振り替えに来てくださいね。また高等部はネット配信教材なんでそれこそ家でガンガン進めれますぜ。怠けてる人は即、電話入れます。でも健康が一番さね。いつも心にアフロを
2009.10.23
小学生にとって受験はとってもつらいです。都会の子達のようにもっと受験対して積極的であればいいのですがあいにく三重県の南のほうではそこまで盛んだとはあまりいえません。ということは小学生にとって周りの同じ小6のほとんどが遊んでいるのに対して自分はぐっとこらえて勉強しなければならないのです。となると受験生自身が「なぜ受験をするのか?」「どうしてここまで勉強しなくちゃならないのか?」がなかなか自覚できません。高校受験をする中学生ですらなかなか自覚できない子もいるのに(←正直困った話です)小学生に求めるのはとてもたいへんなことです。なかば強制的に成長させるのですから。毎年のことですが毎年毎年悩みます。一人として同じ人はいませんからね。でも子供たちはもっと悩んでいるんでしょうね。泣かすし泣いてもいいからがんばれ。いつも心にアフロを
2009.10.22
今日はオリオン座流星群のピークの日です。っと言っても厳密には今日の25時ってことですから本当は明日になっちゃってるんですけどね。オリオン座流星群は獅子座流星群などにもひけをとらないここ数年で大きな規模の流星群です。ここ数年って言うのはオリオン座流星群の発生の原因がどうもあのハレー彗星が通過したあとのチリが原因なんだそうです。今晩は1時間に50個ぐらい見えるそうです。南東の空に見えるそうです。今日は夜更かしですな。といっても夜中の1時は僕は1日で結構絶好調な時間なんですけどね。みなさん寝坊しないようにね。いつも心にアフロを
2009.10.21
今年の春からず~っと考えてたことがあります。以前ブログにもかいたことがあり直で質問されたときはびっくりしましたけど。またなんか一つ結論が出た気がします。上手い文章についてです。上手い文章ってとても上手な【素描画】のような文章だと思いました。ちょっと抽象的で申し訳ないのですが一筆書きに近いデッサンというよりも素描画のように感じます。ごてごて飾るのでなくでも足りない部分はないそんな素描画のような文章が上手い文章なんじゃないかなって思いました。いつも心にアフロを
2009.10.20
仕事がたまっているのにもかかわらず今日はレントゲンを撮ってきました。もちろん僕のです。場所は腰椎。感想は・・・きれいでした!根性と同じで若干ひん曲がっていましたがとってもきれいでした。最近の医療技術もたとえ昔からあるレントゲンもこんなに違うんですな。1分以内で現像できるし。その点うちはパワーアップしてるのでしょうか?やることは基本以前から変わらない。目指すことも基本変わらない。でも前に進まなきゃ後退してしまう。現状維持なんてありゃしないのだ。今日も進もう。いつも心にアフロを
2009.10.19
いつもメインで使っているPCがジュースにより水没いたしましたいまお出かけ用のPCのセッティングができましたのでそれでブログを更新しています。もう二度とPCのまえではジンジャーエールを飲まん!いつも通り水かNEXで。。。そろそろ緊張してくる人が出てくるかと思いますが緊張についてみなさんどう思われてますか?緊張することは悪いことダメなこととか思ってません?実は緊張は自分の力をきちんと発揮させるためにはとっても大事な要素なのです。身構えるってありますよね。身構えないとパンチとか飛んできたボールとかに対応できませんよね。それです。身構えるは、緊張の一種なんです。だから緊張は善悪じゃなくて、『程度』の問題なのです。緊張とお友達になろう!そうすればきちんと自分の力が発揮できるのですから。ん?お友達になる方法ですか?いつでも質問しに来てください。お教えいたしますよ。テストのたびに腹痛が襲ってきてた子が受験当日は歌を歌えるまでになった子もいます。その子はもちろん受験合格しています。もしその話が聞きたかったらどうぞM先生に聞いてくださいな。笑っていろいろ話してくれるとおもいますよ。いつも心にアフロを
2009.10.16
今日は週2回あるグリムスクールの日でしかも今日は新たに体験の生徒も2人来られました。元気な子たちで一層グリムスクールが盛り上がってよかったです。明日二見校舎の高校受験生たちに『国語の森』を行う予定です。生徒たちには知らせていませんが真面目にやっているのに伸び悩んでいるのは国語力が原因の子たちが多いです。国語の森のメソッドはやっている僕が言うのも何ですがやっぱりすごいです。私立中学受験から大学受験センターテストまでどこでも効果を発揮するのですから。ただねやっぱ弱点もあるわけなんすよ。それはですね、真面目にやってきてなかった子たちには効果がすぐに出ないんですよ。僕、日本語であれ外国語であれ言葉ってワインみたいなところもあると思っています。取り込んだブドウを寝かしておいておくとある日ワインになっているのと似たような感じで取り込んだボキャブラリーを寝かしておくとある日国語力になってるって言うような感じです。であるがゆえにブドウがないといくら待ってもワインができないようにボキャブラリーをキチンと取り込んでいないと国語力はいつまでたっても身につかないのと同じです。英語の勉強を考えるとわかりやすいですよね。漢字も大切です。国語の知識的も大切です。でも一生懸命勉強してるのにがんばってるのに国語の点数がなかなか上がらない国語以外の成績がなかなか上がらないそんな子たち待ってて下さい。上げてあげます。明日はそのまず第1弾です。本校の子たちは春にやったけどまたやってあげますね。いつも心にアフロを
2009.10.09
今日はグリムスクールの授業を行いました。子供たちは1冊キチンと読み切っただけでなく隅々まで読んでいることがはっきりとわかりました。すべての質問に全部答えられていましたから。すばらしいです。グリムの体験授業しか終わっていないのにさっそく自分で『本が欲しい』と言い出す子供たちが出てきています。『本を好きになる』プログラムとてしてはとてもすばらしと思います。ウチの塾は読解力を具体的に伸ばす『国語の森』のメソッドもあります。小学生の低学年から高校生まで国語力を伸ばすことができる準備がこれでようやく整いました。後はみなさんかかってきなさい次回のグリムは新しい本に入っていきますので楽しみにしてくださいね。いつも心にアフロを楽しみにして下さい。
2009.10.06
英語のリスニングが苦手な子とそうでない子の差は僕は音読にあると見てます。もちろん常に英語のシャワーを浴びてる子とそうでない子とはもちろん違うのですが聞いているだけでは上手くなりません。自分の声は自分も聞いているのです。上手く音読できないと上手な発音をしっかり聞こうとします。集中して上手く発音できる様になろうと聞きます。めっちゃ集中します。そして自分を声を自分で聞きます。この積み重ねがリスニングを上手にポイントとなります。実はこれは国語にも当てはまります。特に『つ』のつく年齢ひとつ、ふたつ、みっつ…九つまでは「ただ読ませる音読」ではなく【お手本のある音読】をさせて下さい。一生懸命にまねしようとします。それが国語の力を育てます。お父さん・お母さん・先生方文を読んであげて下さい。読ませる前に小刻みでいいから読んであげて下さい。それが国語力リスニングの力を育てます。だって一生懸命集中して聞こうとすることが習慣になるのですから育たない方がおかしいですよね。いつも心にアフロを
2009.10.05
グリムスクールを10月から正式に開講しました。めっちゃ笑いながら授業をしています。僕自身久しぶりの一斉授業の担当です。テンションが上がりまくり、授業後はちょっとぐったりしたりしてます。毎回新たなコンテンツやメソッドを身につけるたびに「これをもっと早く知っていたならば、これがもっと世に出ていたならば、あの子たちはあんな苦労しなくてもよかったのに…」って思ったりします。国語の森でもそうです。先日高校2年生の子の国語の森の講座(5回×3時間)が終了しました。なんと昨年のセンターテスト現代文ノンフィクションは漢字以外全問正解でした。あと古典と漢文が大体半分ぐらい取れるようになれば三重大学のボーダーはクリアできます。すごくないですか?ほんの数年前までは「読んでわからなかったら、わかるまで読めぇ~!」って唸ってたのにですよちょっとでもみなさんの役に立てるように前進します。いつも心にアフロを
2009.10.02
うちの小学6年生にはこの夏から中学英語を始めてもらっています。最初のうちは文法もとっても簡単なんで単語にさえなれてくれればとっても簡単です。ただその後伸びる子とそうでない子との差がやはり出てきます。どうしてそんな差が出てくるのかなと調べたところ伸びる子は読めます。【音読】を言われるまでもなく無意識のうちにやります。日本の勉強スタイルとして『静かに勉強する』というスタイルが一般的なため【音読】をしない子がどうしても増えます。音読をしない語学なんてただの暗号ですよね国語と同じで小学生には最初から音読するのは難しいので一緒に読んであげることが大切だと思います。僕は読み聞かせでもよろしいかと思います。本を読まない子英語を声に出さない子ただ単にしないのではなくできない やる習慣がないので できない 子が多いのではと思います。なんでも「読みなさい!」ではなく「読んであげて」みてくださいそう「読み聞かせ」をしてあげてください。そこから始めてあげてもいいと思います。英語も国語も言葉なのですから一緒に愛情も伝わると思います。すてきですよね。いつも心にアフロを
2009.10.01
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