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今日の朝まで,ハーツクライが平成12年のアグネスフライトと、ハイアーゲームがカーネギーダイアンと妙にダブってしまって、キングカメハメハとハーツクライの一点勝負と思っていたのにテレビとか見ているうちに・・ハイアーゲームとカメハメハで勝負してしまった・・・・結果は無残・・初志貫徹していれば12諭吉ゲットが・・ハイアーゲームがPOGの持ち馬だったからか・・・思えば12年も結局POG持ち馬の青葉賞馬カーネギーダイアンを買ってしまって敗北したっけ・・・それにしても本命クラッシャー吉岡美穂の威力はすごいっ!それを信じてコスモバルクはカットしたんだが・・
2004年05月30日
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まずは、丼に玉子を割って入れてグワァーかき回す。白身のドロっとしたのが全く無くなるまでかき回す。次に小粒納豆を二つ別容器で「にんべんのつゆ」を入れて粘りが出るまでかき回す。醤油ではいけない。あくまで「にんべんのつゆ」に限る。俺のこだわりだ。俺にとっての万能調味料である。これを先ほどの玉子に入れて軽くかき回す。そしてご飯を投入。軽く混ぜて、、あぁうまそうだ。まだである。そしてここに「大人のふりかけ、本かつお」をふりかける。まだである。さらにその上に焼き海苔を両手でクシャクシャっとパラパラっと散らす。ようやく完成である。あとは一心不乱に食すのみめためたうまいっ!
2004年05月28日
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サバの塩焼きを食しました。相変わらず食べ方が下手です皮は食べず、骨の周りもずいぶんと身が残っています子供の頃、毎日魚ばかり食べさせられたいたせいか「たまには肉食わせろぉー」みたいなで、焼き魚、煮魚、刺身、毎日魚ばかり今思えば何て贅沢な事だったんだろうと・・・東京に住んでからそう思います。漁港が近かったからずべてが新鮮でおいしいものばかりだったのに・・・よく魚の骨を喉に引っ掛けてました。ご飯噛まずに丸ごと飲み込んで飲み込んで取ってましたそのせいか骨の周りは避けるようになりました皮は鱗が残っていたものを食べたてしまったきの食感がいやで食べなくなりました。にしても食べ方が下手です。静岡のK氏はとてもキレイに食べてました骨と頭しか残さずに・・Y氏はどうだったろうN氏は・・・子供の頃の癖で食べ方が下手なのか思っていたけどK氏を思い出したあたりで、もしかしたら食べ方に性格が出ているんじゃないかと考えてしまったわけです
2004年05月26日
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初めて「大江戸線」に乗りました。雨が降っていたので、いつもは歩く距離なんだけど1駅だけ東中野から乗りました。新しい路線だけあってキレイなんだが・・・・・「ふっ、深ぁーい」地下4,5階ぐらいあるんでねぇの?階段を降り、また階段を降り、100mぐらいはあろうかというエスカレーターを下り、着いたかと思えば再び階段を降り、やっとホームに到着。こんなに入り口から遠いんじゃ不便ですなぁ。帰りに八王子駅まで来てトイレに行こうと同じ方向に歩くおばさんの後ろを歩いていたら、おばさんはドア開けて左の方に入ったんで右の方の入り口の階段3歩上って「ビックリした!」「ん?何か雰囲気が違う?」「何か明るい」「なんでやねんっ」女子トイレやないかい!あわてて出たけど、おばさん入った所が女子トイレと思い込んでましたがな。そういえば、おばさんはドア開けてたもんなぁ、トイレにドアはないっちゅうねん
2004年05月22日
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最近覚えた仕事場への近道それは、車も通れないような細い路地閑静な住宅街をクネクネと縫うように続く細い路地一本曲がるところを間違えると行き止まりになるような細い路地昼でも人通りはあまり無く夜ともなればなおさらに・・・・街灯もほとんどなく暗くなって視界が悪くなる路地今日も暗くなってしまったその路地を駅へと急ぐやはり人通りなどほとんどない。しばらく歩いて曲がり角を曲がったところで、薄ぼんやりと光るものが見えた。ん?なんだろぅ・・・考えながらもさらに進むとどうやらそれもこちらの方に向かってきているようだ・・・???段々とそれは近づいてきている・・・間違いないっ3.4mぐらいまで近づいたときにその光の正体が見えたそっそれは、暗闇に浮かぶ青白い若い女の生首だった。「ぎゃぁぁぁー」叫ぼうと思うが声は出ない・・・・ところで、なぜ人は怖いこととかに遭遇すると「きゃぁぁぁー」とか叫んでしまうのだろう・・暗闇にも何故か何ともいえない恐怖心を感じてみたり思うに今なお言葉もしゃべれない原始人の頃のDNAが残っていて、暗闇に危険なものと本能的に感じているのか。とっさの時に言葉も喋れずに「キャァァー」と言ってしまうのか。喋ることのできないサルが「キィーキィー」と唸るように・・・暗闇から現れた若い女の生首は、携帯をピコピコしながら歩いてくる女だった。携帯の液晶の光がその女の顔に反射して青白く光っていたのだった。
2004年05月18日
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今日も駅の小竹林の「コロッケ蕎麦」は、うまかった。ここ何日か親父殿の机の上に広げられている本がある。見ると、徳川家康とか戦国時代の武将が載っている。一代将軍、二代将軍などと系図が書かれているものだったそして開かれたページに一枚の折られた紙が栞のように・・開いて見てみると当家の家系図が鉛筆で書かれていたまだ完成していないところを見ると本を見ながら書いている途中らしい・・突然・・なんで?逝ってしまう前に残しておこうと思ったのか?なんて妙な事を考えてしまう・・・俺は「じいさん」までは知ってるが「ひいじいさん」は知らない。家系図には「ひいじいさん虎松」からが今と同じ苗字になっている。ひいじいさんは明治生まれ・・俺が生まれ育った時にはすでに道路は舗装されていたが爺さんの頃はジャリ道ばかりだったろう・・町並みはどんなだったんだろう・・・ふとバックトゥザフューチャーのように親父殿が18歳ぐらいの過去に戻って見たくなった。俺が知らない若い親父殿、俺が知ってるのと違う町並み・・・・見てみたい・・この日記を今書いていて更に見てみたいという欲求が大きくなったようだ。
2004年05月04日
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DOS/Vパラダイスに行ってきた。行ったことある人は知っていると思うが狭い店であるパラダイスといっても普通の人には楽しくも何ともない。一部パソコンヲタクにはパラダイスの店なんだがでである。高校生とおぼしき2人が年の頃なら35ぐらいの店員を捕まえて知識をひけらかしていたのだった。「オプティロンを2台で組んで・・・・・」「64ビットOSで使うのと・・・・・・」「コアが変わってるって・・・・・・・・」店員は困って固まっている。俺にはさっぱりわからない・・でも明らかに商品について店員に聞いているのではなく自分が知っている知識をひけらかしている様に聞こえるあげくに「お宅の系列ではデュアルのマザー扱ってるの?」客とはいえ高校生がおっちゃん店員にいうような言葉遣いではない!店員は困っている・・2人は完全に世界を作ってしまってるのだ。困ったもんだ。
2004年05月03日
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パソコンソフトの使い方がよくわからないので解説書を買いに出かけた、んで探して見つけたと思ったら・・・あるわ、あるわこんなにあるんかいっ!30種類はあるやん!使い方がわからんから探しに来てるのにこんなにあったら選べないやないかいとりあえず1冊ずつパラパラと見てっ見てっ見てっ分かり易そうなものからピックアップして5冊に絞って、さらにそこから絞ってやっと買ったわけだが気がついたらお店に入ってから2時間経っていた。
2004年05月01日
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