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❢大曲花火大会鑑賞を終え、泊まった宿は山形の酒田のビジネスホテル。花火会場から近いところから探してみたけどキープできたのは100kmも離れた酒田。到着したのは25時を廻ってました。翌日は酒田観光として米倉庫として使用していた山居倉庫を見学しました。おしんゆかりの地とあってこんなオブジェもありました。続いて訪れたのは、色々な映画の撮影場所になっている庄内オープンセットです。おくりびとの撮影場所です。こちらはおしんの生家を移築したものだそうです。こちらは再現された宿場町です。レジェンド&バタフライの撮影も行われました。2日目の宿は、山形かみのやま温泉の日本の宿 古窯ですここまで豪華な宿とは思っていなかったのでビックリです。予約していた部屋よりワンランク上の部屋に案内してもらえました。ラッキー!角部屋で景色も良かったですね。温泉につかり汗を流したあとは楽しみな夕食です。な、なんと日曜日泊の為、モルツビールやワイン等のアルコールが飲み放題になってました。食事も豪華なもので、刺し身や山形牛、パイビーフシチューもかなりの美味で大満足でした。デザートの窯プリンも素晴らしい味でした。朝食はバイキング¥18000弱でこれだけの宿に泊まれて、温泉にもつかれ美味しい食事も楽しめて最高でした。腹ごなしで近くの展望台「恋人の聖地」まで散歩しました。この後3日目のパフェ、あぶくま洞へ移動です。❢
2023.08.30
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❢初めて大曲花火大会に行ってきました。今回は何とか堤防box席がWeb予約でき、川対岸の打上げ台も見える高さで、仕掛け花火含め楽しむことが出来ました。一度は行くべき花火大会だと感動しました。ただ、時折風向きがこちらに向かってきていたので、絢爛豪華な長い花火の場合、煙で下側が見えなくなることもありそこは残念でした。夕方に開催された昼花火の様子です。煙の色を楽しむのでしょうが、もったいない気持ちでした。堤防box席の様子です。夜花火が始まりました。始まってから2/3ほど経つと大会提供の大花火 組曲「展覧会の絵」、最後にはフィナーレ花火です。会場からは大きな歓声が聞こえます。打上げが終わると花火師と観客とのエール交換です。花火師さんは赤い灯り、観客は色とりどりのペンライトを振って互いに感謝の気持を表現していました。大曲花火大会2023、最高!!❢
2023.08.29
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❢江の島燈籠2023の後半です。(前半はこちら)岩屋洞窟を見学し、何段もの階段を登り頂上まで戻ってきました。火照った体をかき氷でクールダウンしていると夕暮れが進んできたので、サムエル・コッキング苑、シーキャンドルへと向かいます。(両方で見学料800円)夕暮れのシーキャンドルです。サムエル・コッキング苑内もライトアップされていました。シーキャンドル登りエレベーターは10回程度待たされました。搭乗待ち列からのシーキャンドル上方の眺めです。シーキャンドル展望台からの眺めです。下りはエレベーター待ちを避け、強風の吹く下り螺旋階段を降りました。若い女の娘達は風にあおられながらキャッキャ言いながら下っていました。シーキャンドルの眺望を楽しんだあと参道に戻ります。暗くなってきたので燈籠の灯りも映えてきました。辺津宮では数パターンのプロジェクションマッピング「光の絵巻」です。江島神社瑞心門でも何パターンものプロジェクションマッピングで楽しませてもらいました。海鮮料理「天海」でキンメ生しらす丼をいただきました。食事後の参道の様子です。メチャクチャ汗をかきましたが、たっぷりと眼の保養が出来ました。この後、バイクで帰路につきます。#江の島#江ノ島#江の島燈籠#ライトアップ#江の島シーキャンドル#江の島サムエル・コッキング苑#江の島岩屋❢
2023.08.18
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❢江の島燈籠2023にバイクで行ってきました。愛車PCXは往復55kmをガソリン1L弱で走ってくれました。ありがとう!駐輪は道路沿いの北緑地駐輪スペース(無料)に停めました。参道に入るまでは帽子が飛びそうなくらいの風でしたが、鳥居をくぐるとほぼ無風状態で岩屋洞窟に着いた頃にはTシャツ全体の色が変わってました。参道途中を右に曲がると海辺に出られます。JKは楽しくはしゃいでいました。晴れていたら富士山が観えたのにねぇ。参道に戻り緩やかな坂を登っていくと左にエスカー乗り場が現れます。今回はエスカーを利用せずに、江の島神社に向かいます先ずは参拝してから、一番奥の岩屋洞窟に向かいます。途中、このようなオ・モ・テ・ナ・シがありました。登り途中からのヨットハーバーの眺めです。汗を拭き拭き、足を進めます。江の島山頂?にあるシーキャンドル横を通り過ぎ、一番奥まで下って行くと素敵な景観がお出迎えです。岩屋洞窟に向かいます。岩屋洞窟も江の島燈籠モードになっています。ロウソクの灯りを手に第一、第二洞窟を歩きます。第二洞窟最奥には鳴き龍?が待っています。手を叩くと、とある現象が起きますよ。岩屋洞窟を出ると綺麗な夕日をバックに元気な波が眼を楽しませてくれました。シーキャンドルまでの戻りは標高約60mまでの登り階段が続き、周りの観光客も「きつっ!」の連発でした。途中の灯籠が点灯され始め、少しずつ雰囲気が出てきました。シーキャンドルまで登って、閉店間際の店でかき氷🍧を買いクールダウンし、夕暮れを待ちました。夜の様子は後半に続きます。#江の島#江ノ島#江の島燈籠#ライトアップ#江の島シーキャンドル#江の島サムエル・コッキング苑#江の島岩屋❢
2023.08.18
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