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最近、遅番シフトの時のお楽しみ😄 9時に仕事を終えて、インターナショナルマーケットプレイスの2階のミツワマーケットに行くと、、、売れ残ったお弁当がちょうどプライスダウン(歓喜) どーよ❓どーよ❓ しかもカマアイナ(ハワイ在住者)ディスカウント有り(5%だけど)‼️ カツ丼がオススメでーす👍
2018.01.31
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Dくんに泣いてすがられ、久しぶりに焼きましたよ。 どーんと2本‼️ 焼くのは面倒くさいけど、食べるとやっぱり市販のより断然美味しい〜💕 レシピが気になる〜、という方は前のブログをチェキラッチョ⭐️
2018.01.29
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今日は、マキキのChrist United Methodist Churchで行われてる韓国語クラスの春学期初日✨ カウアイ島に行ったり日本に行ったりで、たぶんレッスンの半分くらいは出席できないんですけど、ハワイで韓国語を習える貴重な貴重な機会なので、思い切ってレジストレーションしちゃいました。 今日のスナックは、スパム炒飯 with キムチ👍 デザートはオレンジとポテトチップス(笑) 今期も、行ける日は必ず出席して、ヨルシミ コンブ ハルケヨ(頑張って勉強します)‼️
2018.01.28
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今日は手芸部(時々マラソン部)のみんなで新年会。去年の春にアラモアナSCの4階にオープンした、LA発の食べ放題焼肉レストラン”Gen Korean BBQ”のランチブッフェに行って来ました。ナイトクラブのような、スタイリッシュな店内。席には、ミッパンチャンが予めセットされてます。時間制限2時間で、一度に4品までオーダーできます。ランチブッフェのお値段は、$15.99とかーなーりーリーズナボー👍まずは、ジェンズプレミアムステーキ、カルビ、プルコギ、スモークドサムギョプサルをオーダーしてみました。焼いたり食べたり忙しく、これしか画像を撮ってないのが悔やまれますが💦カルビとプルコギがとっても美味しかったので、それぞれ2皿目をオーダー。3人で6皿と、私たち的には結構がんばりました(笑)この他にもいろいろメニューがあるので、次回は別の物を頼んでみようと思いつつ、、、結局またカルビとプルコギメインになってしまいそうです(爆)「Gen’s Korean BBQ、気になるわぁ」という方は、たびこふれさんのブログをどうぞ⭐️*最初の画像と店内の画像はネットからお借りしてます。マハロ!
2018.01.27
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Youtubeで偶然出会ったこの動画Hanine姐さん、エロかっちょえええええええ〜〜〜
2018.01.26
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って、モアナルア・ガーデンのモンキーポッドの話題ではないんですけど。 今朝、ミッドパックの講堂で行われてるNHマノアの礼拝に行く途中、UHの校庭で見かけたこの木‼️ 木の幹にいきなりお花が咲いてて、面白ーい👍 Scarlet Flame Bean(Brownea ariza)というお花だそうです。 思わず激写(笑)
2018.01.22
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キングスビレッジのファーマーズマーケットで、アボカドの乗ったスパムむすびとタロチップスを発見‼️ 思わず、鼻息荒くしてお買い上げ(笑) キングスビレッジのファーマーズマーケットは、規模が小さいし、職場の下で開催してるので、いつでも行けると思って、侮ってました。 アボカド&スパムむすび大好き、そしてタロチップス大好きな私としては、マストトライでしょう⁉️ やはり、どんな場所もこまめにパトロールせにゃアカンのう。
2018.01.21
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水曜日は、オニパア・カアコウ(先住ハワイアン主権回復運動)のため、終日クムもアラカイさんたちも忙しいという事でフラのレッスンはお休み。 なので、レッスン後に夕食を食べに行くグループで集まって、わいわいおしゃべりタイム😄 フラシスさんから、こんなステキなプレゼントをいただきました✨ Gracious Ladies のグッズ(爆) 私たちの画像がプリントしてあるマグカップ・・・魔除けか⁉️
2018.01.20
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昨日、無事にホノルルに戻ってまいりました。そして、今日はMartin Luther King Jr. Dayということで、祝日ですOL時代に、仕事の後に渋谷の松本英語学校(今もあるのかな???)に通っていたことがあるのですが、その時にこのスピーチ"I have a dream"の一部分を暗記させられましたー(笑)みんなの前で暗唱して、厳しくて有名な(しかも結構カッコよくて人気あった)K先生に褒められた事を思い出しましたゾ。今となっては、一番最初の"Five score years ago"以外はすっかり忘れてしまいましたが(悲)キング牧師の演説「I Have a Dream(私には夢がある)」 1963年8月28日「 I Have a Dream 」 by Martin Luther King, Jr.「 私には夢がある 」マーティン・ルーサー・キング・ジュニアI am happy to join with you today in what will go down in history as the greatest demonstration for freedom in the history of our nation. 今日私は、米国史の中で、自由を求める最も偉大なデモとして歴史に残ることになるこの集会に、皆さんと共に参加できることを嬉しく思う。Five score years ago, a great American, in whose symbolic shadw we stand today, signed the Emancipation Proclamation. This momentous decree came as a great beacon light of hope to millions of Negro slaves who had been seared in the flames of withering injustice. It came as a joyous daybreak to end the long night of their captivity. 100年前、ある偉大な米国民が、奴隷解放宣言に署名した。今われわれは、その人を象徴する坐像の前に立っている。この極めて重大な布告は、容赦のない不正義の炎に焼かれていた何百万もの黒人奴隷たちに、大きな希望の光明として訪れた。それは、捕らわれの身にあった彼らの長い夜に終止符を打つ、喜びに満ちた夜明けとして訪れたのだった。But one hundred years later, the Negro still is not free. One hundred years later, the life of the Negro is still sadly crippled by the manacles of segregation and the chains of discrimination. One hundred years later, the Negro lives on a lonely island of poverty in the midst of a vast ocean of material prosperity. One hundred years later, the Negro is still languished in the corners of American society and finds himself an exile in his own land. And so we've come here today to dramatize a shameful condition. しかし100年を経た今日、黒人は依然として自由ではない。100年を経た今日、黒人の生活は、悲しいことに依然として人種隔離の手かせと人種差別の鎖によって縛られている。100年を経た今日、黒人は物質的繁栄という広大な海の真っ只中に浮かぶ、貧困という孤島に住んでいる。100年を経た今日、黒人は依然として米国社会の片隅で惨めな暮らしを送り、自国にいながら、まるで亡命者のような生活を送っている。そこで私たちは今日、この恥ずべき状況を劇的に訴えるために、ここに集まったのである。In a sense we've come to our nation's capital to cash a check. When the architects of our republic wrote the magnificent words of the Constitution and the Declaration of Independence, they were signing a promissory note to which every American was to fall heir. This note was a promise that all men, yes, black men as well as white men, would be guaranteed the "unalienable Rights" of "Life, Liberty and the pursuit of Happiness." It is obvious today that America has defaulted on this promissory note, insofar as her citizens of color are concerned. Instead of honoring this sacred obligation, America has given the Negro people a bad check, a check which has come back marked "insufficient funds." ある意味で、われわれは、小切手を換金するためにわが国の首都に来ている。われわれの共和国の建築家たちが合衆国憲法と独立宣言に崇高な言葉を書き記した時、彼らは、あらゆる米国民が継承することになる約束手形に署名したのである。この手形は、すべての人々は、白人と同じく黒人も、生命、自由、そして幸福の追求という不可侵の権利を保証される、という約束だった。今日米国が、黒人の市民に関する限り、この約束手形を不渡りにしていることは明らかである。米国はこの神聖な義務を果たす代わりに、黒人に対して不良小切手を渡した。その小切手は「残高不足」の印をつけられて戻ってきた。But we refuse to believe that the bank of justice is bankrupt. We refuse to believe that there are insufficient funds in the great vaults of opportunity of this nation. And so, we've come to cash this check, a check that will give us upon demand the riches of freedom and the security of justice. だがわれわれは、正義の銀行が破産しているなどと思いたくない。この国の可能性を納めた大きな金庫が資金不足であるなどと信じたくない。だからわれわれは、この小切手を換金するために来ているのである。自由という財産と正義という保障を、請求に応じて受け取ることができるこの小切手を換金するために、ここにやって来たのだ。We have also come to this hallowed spot to remind America of the fierce urgency of Now. This is no time to engage in the luxury of cooling off or to take the tranquilizing drug of gradualism. Now is the time to make real the promises of democracy. Now is the time to rise from the dark and desolate valley of segregation to the sunlit path of racial justice. Now is the time to lift our nation from the quicksands of racial injustice to the solid rock of brotherhood. Now is the time to make justice a reality for all of God's children. われわれはまた、現在の極めて緊迫している事態を米国に思い出させるために、この神聖な場所に来ている。今は、冷却期間を置くという贅沢にふけったり、漸進主義という鎮静薬を飲んだりしている時ではない。今こそ、民主主義の約束を現実にする時である。今こそ、暗くて荒廃した人種差別の谷から立ち上がり、日の当たる人種的正義の道へと歩む時である。今こそ、われわれの国を、人種的不正の流砂から、兄弟愛の揺るぎない岩盤の上へと引き上げる時である。今こそ、すべての神の子たちにとって、正義を現実とする時である。It would be fatal for the nation to overlook the urgency of the moment. This sweltering summer of the Negro's legitimate discontent will not pass until there is an invigorating autumn of freedom and equality. Nineteen sixty-three is not an end, but a beginning. And those who hope that the Negro needed to blow off steam and will now be content will have a rude awakening if the nation returns to business as usual. And there will be neither rest nor tranquility in America until the Negro is granted his citizenship rights. The whirlwinds of revolt will continue to shake the foundations of our nation until the bright day of justice emerges. この緊急事態を見過ごせば、この国にとって致命的となるであろう。黒人たちの正当な不満に満ちたこの酷暑の夏は、自由と平等の爽快な秋が到来しない限り、終わることがない。1963年は、終わりではなく始まりである。黒人はたまっていた鬱憤を晴らす必要があっただけだから、もうこれで満足するだろうと期待する人々は、米国が元の状態に戻ったならば、たたき起こされることになるだろう。黒人に公民権が与えられるまでは、米国には安息も平穏が訪れることはない。正義の明るい日が出現するまで、反乱の旋風はこの国の土台を揺るがし続けるだろう。But there is something that I must say to my people, who stand on the warm threshold which leads into the palace of justice: In the process of gaining our rightful place, we must not be guilty of wrongful deeds. Let us not seek to satisfy our thirst for freedom by drinking from the cup of bitterness and hatred. We must forever conduct our struggle on the high plane of dignity and discipline. We must not allow our creative protest to degenerate into physical violence. Again and again, we must rise to the majestic heights of meeting physical force with soul force. しかし私には、正義の殿堂の温かな入り口に立つ同胞たちに対して言わなければならないことがある。正当な居場所を確保する過程で、われわれは不正な行為を犯してはならない。われわれは、敵意と憎悪の杯を干すことによって、自由への渇きをいやそうとしないようにしよう。われわれは、絶えず尊厳と規律の高い次元での闘争を展開していかなければならない。われわれの創造的な抗議を、肉体的暴力へ堕落させてはならない。われわれは、肉体的な力に魂の力で対抗するという荘厳な高みに、何度も繰り返し上がらなければならない。The marvelous new militancy which has engulfed the Negro community must not lead us to a distrust of all white people, for many of our white brothers, as evidenced by their presence here today, have come to realize that their destiny is tied up with our destiny. And they have come to realize that their freedom is inextricably bound to our freedom. 信じがたい新たな闘志が黒人社会全体を包み込んでいるが、それがすべての白人に対する不信につながることがあってはならない。なぜなら、われわれの白人の兄弟の多くは、今日彼らがここにいることからも証明されるように、彼らの運命がわれわれの運命と結び付いていることを認識するようになったからである。また、彼らの自由がわれわれの自由と分かち難く結びついていることを認識するようになったからである。We cannot walk alone. われわれは、たった一人で歩くことはできない。And as we walk, we must make the pledge that we shall always march ahead. そして、歩くからには、前進あるのみということを心に誓わなければならない。We cannot turn back. 引き返すことはできないのである。There are those who are asking the devotees of civil rights, "When will you be satisfied?" We can never be satisfied as long as the Negro is the victim of the unspeakable horrors of police brutality. We can never be satisfied as long as our bodies, heavy with the fatigue of travel, cannot gain lodging in the motels of the highways and the hotels of the cities. We cannot be satisfied as long as the negro's basic mobility is from a smaller ghetto to a larger one. We can never be satisfied as long as our children are stripped of their self-hood and robbed of their dignity by a sign stating: "For Whites Only." We cannot be satisfied as long as a Negro in Mississippi cannot vote and a Negro in New York believes he has nothing for which to vote. No, no, we are not satisfied, and we will not be satisfied until justice rolls down like waters, and righteousness like a mighty stream. 公民権運動に献身する人々に対して、「あなたはいつになったら満足するのか」と聞く人たちもいる。われわれは、黒人が警察の言語に絶する恐ろしい残虐行為の犠牲者である限りは、決して満足することはできない。われわれは、旅に疲れた重い体を、道路沿いのモーテルや町のホテルで休めることを許されない限り、決して満足することはできない。われわれは、黒人の基本的な移動の範囲が、小さなゲットーから大きなゲットーまでである限り、満足することはできない。われわれは、われわれの子どもたちが、「白人専用」という標識によって、人格をはぎとられ尊厳を奪われている限り、決して満足することはできない。ミシシッピ州の黒人が投票できず、ニューヨーク州の黒人が投票に値する対象はないと考えている限り、われわれは決して満足することはできない。そうだ、決して、われわれは満足することはできないのだ。そして、正義が河水のように流れ下り、公正が力強い急流となって流れ落ちるまで、われわれは決して満足することはないだろう。I am not unmindful that some of you have come here out of great trials and tribulations. Some of you have come fresh from narrow jail cells. And some of you have come from areas where your quest -- quest for freedom left you battered by the storms of persecution and staggered by the winds of police brutality. You have been the veterans of creative suffering. Continue to work with the faith that unearned suffering is redemptive. Go back to Mississippi, go back to Alabama, go back to South Carolina, go back to Georgia, go back to Louisiana, go back to the slums and ghettos of our northern cities, knowing that somehow this situation can and will be changed. 私は、今日ここに、多大な試練と苦難を乗り越えてきた人々が、あなたがたの中にいることを知らないわけではない。刑務所の狭い監房から出てきたばかりの人たちも、あなたがたの中にいる。自由を追求したために、迫害の嵐に打たれ、警察の暴力の旋風に圧倒された場所から、ここへ来た人たちもいる。あなたがたは常軌を逸した苦しみの経験を重ねた勇士である。これからも、不当な苦しみは救済されるという信念を持って活動を続けようではないか。ミシシッピ州へ帰っていこう、アラバマ州へ帰っていこう、サウスカロライナ州へ帰っていこう、ジョージア州へ帰っていこう、ルイジアナ州へ帰っていこう、そして北部の都市のスラム街やゲットーへ帰っていこう。きっとこの状況は変えることができるし、変わるだろうということを信じて。Let us not wallow in the valley of despair, I say to you today, my friends - so even though we face the difficulties of today and tomorrow, I still have a dream. It is a dream deeply rooted in the American dream. 絶望の谷間でもがくことをやめよう。友よ、今日私は皆さんに言っておきたい。われわれは今日も明日も困難に直面するが、それでも私には夢がある。それは、アメリカの夢に深く根ざした夢である。I have a dream that one day this nation will rise up and live out the true meaning of its creed: "We hold these truths to be self-evident, that all men are created equal." 私には夢がある。それは、いつの日か、この国が立ち上がり、「すべての人間は平等に作られている ということは、自明の真実であると考える」というこの国の信条を、真の意味で実現させるという夢である。I have a dream that one day on the red hills of Georgia, the sons of former slaves and the sons of former slave owners will be able to sit down together at the table of brotherhood. 私には夢がある。それは、いつの日か、ジョージア州の赤土の丘で、かつての奴隷の息子たちとかつての奴隷所有者の息子たちが、兄弟として同じテーブルにつくという夢である。I have a dream that one day even the state of Mississippi, a state sweltering with the heat of injustice, sweltering with the heat of oppression, will be transformed into an oasis of freedom and justice. 私には夢がある。それは、いつの日か、不正と抑圧の炎熱で焼けつかんばかりのミシシッピ州でさえ、自由と正義のオアシスに変身するという夢である。I have a dream that my four little children will one day live in a nation where they will not be judged by the color of their skin but by the content of their character. 私には夢がある。それは、いつの日か、私の4人の幼い子どもたちが、肌の色によってではなく、人格そのものによって評価される国に住むという夢である。I have a dream today! 今日、私には夢がある。I have a dream that one day, down in Alabama, with its vicious racists, with its governor having his lips dripping with the words of "interposition" and "nullification" -- one day right there in Alabama little black boys and black girls will be able to join hands with little white boys and white girls as sisters and brothers. 私には夢がある。それは、邪悪な人種差別主義者たちのいる、州権優位や連邦法実施拒否を主張する州知事のいるアラバマ州でさえも、いつの日か、そのアラバマでさえ、黒人の少年少女が白人の少年少女と兄弟姉妹として手をつなげるようになるという夢である。I have a dream today! 今日、私には夢がある。I have a dream that one day every valley shall be exalted, and every hill and mountain shall be made low, the rough places will be made plain, and the crooked places will be made straight, and the glory of the Lord shall be revealed and all flesh shall see it together. 私には夢がある。それは、いつの日か、あらゆる谷が高められ、あらゆる丘と山は低められ、でこぼこした所は平らにならされ、曲がった道がまっすぐにされ、そして神の栄光が啓示され、生きとし生けるものがその栄光を共に見ることになるという夢である。This is our hope, and this is the faith that I go back to the South with. これがわれわれの希望である。この信念を抱いて、私は南部へ戻って行く。With this faith, we will be able to hew out of the mountain of despair a stone of hope. With this faith, we will be able to transform the jangling discords of our nation into a beautiful symphony of brotherhood. With this faith, we will be able to work together, to pray together, to struggle together, to go to jail together, to stand up for freedom together, knowing that we will be free one day. この信念があれば、われわれは、絶望の山から希望の石を切り出すことができるだろう。この信念があれば、われわれは、この国の騒然たる不協和音を、兄弟愛の美しい交響曲に変えることができるだろう。この信念があれば、われわれは、いつの日か自由になると信じて、共に働き、共に祈り、共に闘い、共に牢獄に入り、共に自由のために立ち上がることができるだろう。And this will be the day -- this will be the day when all of God's children will be able to sing with new meaning: まさにその日にこそ、すべての神の子たちが、新しい意味を込めて、こう歌うことができるだろう。"My country 'tis of thee, sweet land of liberty, of thee I sing.Land where my fathers died, land of the Pilgrim's pride, From every mountainside, let freedom ring!"「わが国、それはそなたのもの。うるわしき自由の地よ。そなたのために、私は歌う。わが父祖たちの逝きし大地よ。巡礼者の誇れる大地よ。あらゆる山々から、自由の鐘を鳴り響かせよう。」And if America is to be a great nation, this must become true. そして、米国が偉大な国家たらんとするならば、この歌が現実とならなければならない。And so let freedom ring from the prodigious hilltops of New Hampshire. だからこそ、ニューハンプシャーの美しい丘の上から自由の鐘を鳴り響かせよう。Let freedom ring from the mighty mountains of New York. ニューヨークの雄大な山々から、自由の鐘を鳴り響かせよう。Let freedom ring from the heightening Alleghenies of Pennsylvania. ペンシルベニアのアレゲーニー山脈の高みから、自由の鐘を鳴り響かせよう。Let freedom ring from the snow-capped Rockies of Colorado. コロラドの雪に覆われたロッキー山脈から、自由の鐘を鳴り響かせよう。Let freedom ring from the curvaceous slopes of California. カリフォルニアのなだらかで美しい山々から、自由の鐘を鳴り響かせよう。But not only that: だが、それだけではない。Let freedom ring from Stone Mountain of Georgia. ジョージアのストーン・マウンテンからも、自由の鐘を鳴り響かせよう。Let freedom ring from Lookout Mountain of Tennessee. テネシーのルックアウト・マウンテンからも、自由の鐘を鳴り響かせよう。Let freedom ring from every hill and molehill of Mississippi. ミシシッピのあらゆる丘と塚から、自由の鐘を鳴り響かせよう。From every mountainside, let freedom ring. そしてあらゆる山々から自由の鐘を鳴り響かせよう。And when this happens, when we allow freedom ring, when we let it ring from every village and every hamlet, from every state and every city, we will be able to speed up that day when all of God's children, black men and white men, Jews and Gentiles, Protestants and Catholics, will be able to join hands and sing in the words of the old Negro spiritual: これが実現する時、そして自由の鐘を鳴り響かせる時、すべての村やすべての集落、あらゆる州とあらゆる町から自由の鐘を鳴り響かせる時、われわれは神の子すべてが、黒人も白人も、ユダヤ教徒もユダヤ教徒以外も、プロテスタントもカトリック教徒も、共に手をとり合って、なつかしい黒人霊歌を歌うことのできる日の到来を早めることができるだろう。"Free at last! Free at last!Thank God Almighty, we are free at last!"「ついに自由になった! ついに自由になった! 全能の神に感謝する。われわれはついに自由になった
2018.01.16
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カイアイ島最終日、朝ワイルアの滝を軽く拝み(笑) その後、毎週土曜日に行われるカウアイ・コミュニティカレッジのファーマーズマーケットに✨ 明日、ホノルルに持って帰るお野菜や果物をお買い物。 冷蔵庫の中、空っぽだし、明日帰ってから買い出しに出るのは面倒くさいのでー。 先日、我が家の"必ず行かネバダリスト"入りしたMidnight Bear Breads も出店していて、長蛇の列ができてました。 なかなかホノルルでも手に入らない、本格的なドイツスタイルのライ麦のパンを発見‼️ 持ち帰り用にこれと、あとすぐ食べる用にジンジャー・モーニングバンとブリー・クロワッサンを買ったんですけど、、、ヤヴァい‼️ ジンジャー・モーニングバンは、先日舌鼓をポンポポンと乱れ打ちしたシナモンロールに似た感じで、サクサクのデニッシュ生地にシナモンシュガーがまぶしてあって、超ナイスなバランスでジンジャーの香りがします✨✨✨ ブリー・クロワッサンは、クロワッサンの中にブリーチーズが一切れゴロッと入ってて、、、んもうっっ、絶品‼️‼️‼️ ミッドナイトベアーブレッドのパンを食べるためだけに、カウアイ島に来るのもありだと思います👍👍👍
2018.01.14
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今朝、エクササイズをしていたら、いきなりアラームが‼️ ハワイに向かって、北朝鮮がミサイルが発射したですと⁉️ ミサイルで狙うとしたら、絶対的に危ないのはホノルル、、、私は今カウアイ島なんで、とりあえず安全な気がするけど、、、オアフにいるみんな、だだだ大丈夫❓❓❓ どうやら誤報だったらしく、総領事館よりこんなメールが。 ひとしきりフラシスさんたちと、グループテキストで安否を確認したり、あーだこーだと大盛り上がり。 Tさんから送られて来た北の将軍さまの画像(苦笑) 「ワハハ。お前ら、びっくらこいただろー」 でも笑い事ではなく、ワイキキのホテルでは、避難したり、本当に大変だったみたい💦 ほんと、平和が一番。。。 ふうぅ(ため息)
2018.01.14
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今日は朝一でマハウレプTrailを歩いた後に、大好きなククイウラSCのLiving Foods Marketでまったりん♫
2018.01.13
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今日はAビーチにて貝拾い。 波の荒い日が続いた後のようで、ビーチコマー天国✨ お目当てのカヘレラニ以外に、"おそらく後日、何かに使えるかも"的な貝も拾ってみました😃 帰り道、長い間ずっと改装工事中だったKapa'aのCoconut Market Place がソフトオープンしていたので、ちょっと寄り道。 はじっこの、ABCストアだった場所が、こんな感じにグレードアップして再オープン。 カフェも併設👍 ククイウラのリビングフードマーケットを意識した感じですが、ABCが母体ということで、お値段はもっと可愛めです😃 ランチにちょうどいい大きさの3チーズのフラットブレッドピザが、$5.99でした。 カパア方面に、長居できるカフェがもっとあったら、、、と思ってたので、ナイスなタイミングでした〜👍 そして1日の締めくくりは、ククイグローブSCのフードコートにあるOki'sのバター餅ケーキ‼️ 手作り感満載✨ しっとりして、激まいう〜〜〜👍👍👍
2018.01.11
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今朝もKalaheo Cafe & Coffee Companyへ。 そこで何と、New Hope OahuのJ先生に遭遇。 日曜日の礼拝の時、M先生ではなく、J先生のメッセージだったので、J先生がカウアイ島に来ていたのは知っていましたが、まさか同じ場所で朝食だなんて。 やはりカウアイ島は狭い(笑) 手を振ったら、来て下さって、ちょっとおしゃべり。 思ってた通り、素顔も超〜〜〜ナイスガイ(はぁと) そしてカラヘオカフェの後は、Kauaʻi Kookie Companyで、今夜のデザートをゲット。 前に買ったリリコイシフォンケーキが、とっても美味しかったので、今回はオキナワンポテトスクエアとパンプキンスクエアにトライです✨ 結果は、オキナワン〜が10点中7点、パンプキン〜は6点、、、と、やっぱりこのお店に来たらリリコイクリームチーズシフォンが鉄板かもです。
2018.01.10
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New Hope Kauaʻi の日曜礼拝の後、ノイノウ山(スリーピングジャイアント)を登りました✨ グロリアスandマーバラス👍👍👍
2018.01.09
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Dくんの友人夫妻がアラスカに帰り、いつもの日常に✨ 自分たちのペースで、好きな時に、好きな物を食べられる幸せ(笑) 愛するKalaheo Cafe & Coffee Companyで朝食👍 愛するロングボードサンドイッチ✨ 愛するアップルクラムマフィン✨ サランへ〜💕
2018.01.07
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友人ご夫婦カウアイ最終日、まずはハナぺぺタウンをホロホロ。 前々から気になっていたミッドナイトベアーベーカリーで、大人買い(笑) OMG✨✨✨ 何もかも、激うま〜〜〜👍 特にマカデミアナッツシナモンロール‼️ 今まで食べたシナモンロールの中で、断トツ一番のシナモンロールでした‼️ バターたっぷりサックサク系のペストリーに、マカデミアナッツがざっくざく、絶妙な甘さのクリームチーズフロスティングがトロリ👍👍👍 そしてリリコイチーズデニッシュもOMG級の美味しさです‼️ 文句無しに、マストゴーリスト入り決定‼️ そして今までは素通りしていたハナぺぺスインギングビレッジも、観光客気分で初体験👍 観光客ならお土産買わなきゃでしょう、というわけで、地元のアーティストの作品等をたくさん扱ってるお店にも伺いました。 可愛い雑貨がいっぱい😍 そして、ワイメアタウンのお気に入りのクッキー屋さんにもご案内。 カウアイ・グラノーラのあられクッキー、超〜〜〜〜〜美味しいんですよー✨ ロングスでも買えるんですけどね(笑)
2018.01.06
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友人ご夫婦がどうしても参加してみたいということで、Garden Island Chocolate のツアーに参加✨ 観光観光したことが苦手な我が家ゆえ、当然初めての経験でした😬 いろんなトロピカルフルーツを試食したり、 カカオについてのいろんなお話しを伺ったり、 そして、カカオ85%、甘さ控え目、ミルク控え目という素人にはハードルの高いチョコレートの、試食after試食🍫 一生分のダークチョコレートを食べたと言っても過言ではないでしょう。 お金を儲ける事よりも、いかにしてクオリティの高いチョコレートを作るか、というオーナーの情熱をビシバシ感じた3時間でした。 でも私はお口がお子ちゃまなので、チョコレートはやっぱり甘くてミルクたっぷりの方が好きかも〜、という身もふたもない結論でした(笑) そして、カパアのメキシカンレストランでランチ。 お腹があまり空いてなかったので、リフライドビーンズとチーズのTaco Saladを食べました。
2018.01.05
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今日はご夫妻を東海岸にご案内✨ 気づいたら、、、ご夫妻をほったらかして、自分の貝拾いに没頭してしまってましたが(笑) 旅行者気分で、十数年ぶりにキラウエア・ライトハウスにも行きました。 そして今日の夕飯はPho Kaua'i😋 私はいつもの春巻とバーベキューポークのbun(ビーフンサラダ)をチョイス。 安定の美味しさです👍
2018.01.03
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ハワイもあけました〜‼️ 今年もどうぞよろしくお願いいたします(ぺこり) でわでわ、カウアイ島旅行記続き、行ってみます。 本日は、Dくんの友人夫妻をMahaulepu trail にご案内✨ たっぷりエクササイズをした後は、グランド・ハイアットでまったり。 宿泊はしてなくても、ラウンジで寛ぐのは自由ですから〜part2(笑) そしてククイウラのラパーツでアイスクリームHEAVEN👍 ご夫妻の希望でポートアレンにあるKauai Island Brewing Company でランチ😃 何しろご主人のTさんは、自分でビールを造っちゃうくらいビール好きなのでー(笑)
2018.01.02
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Dくんの友達夫妻とKe Ala Hele Makalae Bike Path ウォーキング✨ Java Kai でまったり👍 Chicken In A Barrelで舌鼓(ポンっ)
2018.01.01
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