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辛淑玉は昔高市と同じプロダクションに所属しており、マネージャーも同じだった。そのころから、死にかけのイワシ顔の高市は男に媚びるのを作戦にしてボディタッチを繰り返していたと、「西谷文和の路上のラジオで発言していた。だからトランプにも飛びついたのか。トランプもさぞ迷惑だったろう。若い美人の嫁さんがいて、若いスタッフに囲まれて、なんで死にかけのイワシ顔のババアに抱き着かれなければならいのかと思っただろう。フランスのマクロン大統領にも、勝手にファーストネームで呼びかけていたそうで、失礼な、礼儀知らずのババアだ。
2026.04.10
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死にかけのイワシ顔の首相と外務大臣は政府専用機でアメリカに向かったが、政府専用機は同時に2機飛ぶらしいが、二人は別々の飛行機に乗っていったそうだ。一番話を合わせなければならない時間に別々とは。死にかけのイワシ顔はよほど茂木大臣を嫌っているらしい。こんなバカ女に日本の針路を任せて大丈夫なんだろうか。トランプは予想通りTACOでイランへの攻撃は2週間の猶予が出来て株は大幅反発。大した対策が出来ていなくても、ひとまずごまかせる状態になった。ユーチューブでは死にかけのイワシ顔の7月退陣説など色々出てきたようだが。
2026.04.08
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阿部野橋駅に着くと臨時快速急行が9時1分に発車するのに間に合った。橿原神宮駅までは快調だったが、それからは停車駅は多いし、すれ違いのための臨時停車が多かった。有料のガラガラの特急と何度もすれ違った。やっと吉野駅に着いたがすごい人。中千本まで行くバスの乗客の列がものすごく長い。そこを抜けるとロープウエイの順番待ちがまた長い列。私は七曲りをあるいてあがった。ここも桜はきれいだが、かなり疲れる。尾根に上がると「柿の葉寿司」の店が並んでいる。蔵王堂の秘仏本尊が特別開帳なので切符を買うために並ぶ。その間にコンビニで買ったお握りを食べた。堂内に入るとまた行列。秘仏の前に6個の障子で区切られた小部屋がありそこに入るための行列で、堂内を一周することになった。その間に他の仏像などを拝観することになった。小部屋の中は小さな机と蠟燭がありゆっくり仏と対面できるようになっている。朝から歩くのに少し負担を感じていたので、吉野に来るのもこれが最後かと思うと少々感傷的になる。外に出て南朝妙法殿を見に行く。下りは急な階段を下ったが登りは坂道をあえぎながら登った。そこからさらに歩いて中千本の終わりまで歩いたが、上千本への登坂の前で疲れてしまいかえることにした。帰りは中千本バス停からバスに乗った。この大回りの道路を歩いている人がたくさんいた。近鉄駅に戻るとまだバスを待つ列があった。帰りも臨時快速急行があったのでホームは満員だった。ドアが開いて一斉になだれ込んだ。ゆっくり入ると、一つだけ席が空いていて何とか座れた。新世界のジャンジャン横丁へ行くと空いていたので、「八重勝」に入った。通天閣に歩いてゆくと、「だるま」の新しい店を2軒見つけた。味は保たれるのだろうか少し心配。
2026.04.06
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死にかけのイワシ顔の高市は、トランプの要請に応じて、イランへ自衛隊を派遣する腹つもりでいたそうだが、今井参与に止められ、他にも内閣内の反対もありあきらめたそうだ。(雑誌選択による)脳みそのない馬鹿女の暴走が止められたことにひとまず安堵。以前にも中曽根が自衛隊を出そうとしたとき、官房長官の後藤田が反対して止めたことがあった。死にかけのイワシ顔は退陣まで口にしたそうだが、ぜひそちらは実行してもらいたい。どうしてこんな低能女が総理大臣になれるのか。イタリアの女首相は米軍機がイタリアに立ち寄ることも拒否した。国際法違反のトランプに協力することは、同じ違法者ならず者国家になることだ。
2026.04.03
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