あ〇じ~によく絡む清掃の大おねーさん
今日もあ〇じ~出会ってしまった
「ハートは、いらーん」
あ〇じ~さんおはよー
「おはよーございます」
この前は、いーもの見せてもらったわー☆
「忘れて下さいお願いします」
みんなに話したら大爆笑だったわよー♪
「話したんかーい」
運命を感じるって言ったら
みんなあるあるだってさーガハハハー
「なんちゅー笑い方・・・」
・・・・・・
あ〇じ~さんのお母さんは、元気ね?
「かーちゃんは、もう亡くなってるんで」
それはゴメンよー
「そんないいですよ」
「・・・かーちゃん」
あ〇じ~の中にあ〇じ~母が蘇る
「「「タイプは、全然違うが年齢的には・・・」」」 心の
かーちゃぁーん
かーちゃんでなくて
ハニーと呼んどくれ
いやだ
あんたとあたいは、運命の赤い糸で結ばれているんだよ
どんな運命~?
などという会話は、存在しません
おばちゃんもそろそろヤバイかな?
自分のことをおばちゃんと言いますが
人からおばちゃんと言われると怒ります
尚?例外として若い娘から
おばちゃんと呼ばれるのはアリらしいです
「あと100年だいじょぉーぶだよ」
みんな同じこと言うのよねーガハハハー
「その笑い方やめたほーがいいって」
おばちゃんも 65 だから
「「「あれ? 66 じゃなかったっけ?」」」心の声
「 65 ?見えませんよね」
あ〇じ~さんも上手だねー
・・・はでじゃぶぅー?
なんか前にもこんな会話したわよね?
やっぱり運命だわ
「絶対違う!」
・・・はぅ
あたい今年・・・ 65 だったっけ?
「「「もうどっちでもでもいーよ!」」」心の声
ねえ、あ〇じ~さん!
あたい今年幾つだったっけ?
「58じゃないのー?」
そっか58かー
・・・・・・・・・・・・・・・・
そ ん な ワ ケ な い で しょー
なぜか?怒られた
あっれー?66だったっけ?
65だったっけ?うーん
ま、65でいーや
「もうどっちでもいいよおねーさん」
おしまい
前回の補足
ズボンは、前々回の破れたのを穿いています
縫ってもいません
普通に歩くには、破れているのわかりませんから
「あと」
「別に狙ったワケではなく天井内作業の可能性あったので」
「汚れても破れてもいいようにね」
「ただあそこまで見事に破れるとは思いもしませんでしたよ」
「破れた作業着も3年くらい使ってて」
「生地が弱くなってたかもしれません」
「新しいのは、破らないように気をつけなくっちゃ~」
「ついでに言うと」
「上着の襟が、過去3回擦れて破れて取れたことあるな」
「お股穴あきは、今回以外で2回」
「その時は、予備あったので穴あき段階で処分」
次回のご予定は?
「当分ないよ!」
みんな期待してるわよ~ん