今夜あなたは、感動のあまり
再び涙するかもしれません。
唖然としちゃうかも~♪
飲み物ふいちゃうかも?
お腹いたいよ~
ギャハハハハー
「みなさまの熱きご声援とご期待に」
「お応え出来るものと思っております」
7月某日超蒸し暑い
少しの動作で噴出す汗
ひとつの業務をこなし
次の業務に移るには、あまりにも汗だく
あ〇じ~は、着替えた!
新しい作業服が、届いていたが
袋から取り出すのが邪魔臭くて
あの!
あの?
あのー?
期待通りだな
またしても?脚立に乗るあ〇じ~
学習しなさいよ
「フここには、滅多に人が来ないから」
またしても密室で事件が!?
「密室でもないけど」
「ただ単に人通りが、ほっとんど無い場所ね」
ほとんどなくても誰かは通るのでは?
「・・・・・・」
天井の点検口を開けると
対象物が、ちょい向こうにあった
「届かないよー」
あ〇じ~は、仕方なくフル装備になった

帽子被って
おでこにタオル巻いて
マスクして
工具類を天井裏に置き
あ〇じ~の上半身が、天井内に入る
「しまったもうひとつ高い脚立のほーがよかったな」
あ〇じ~短い足を頑張って点検口から
天井内へ勢いよくあげる!
ビ リ ビ リ ビ リ ビ リ ~ ♪
「う~んいい音なったな~」
「トドメの一撃かな?」
「誰もいないからいぃーんだけどさ」
「な~んかおまたが、涼しいな~」
「新品でもやっちゃうのかな?ビリビリ」
あ〇じ~天井内作業
「やっぱこの時期の天井裏は、あっちぃーなー」
「でもおまたの通気性は、抜群よ~ん」
あ〇じ~作業を終え
点検口より片足出す
人の気配!?
「ん?」
あ〇じ~さん!
あんたパンツ丸見えじゃないのー
清掃の大おねーさんだった
「わぁあーーー!?」
「なんでいるのー???」
たまたま通り掛ったら作業柵してるし
脚立置いてあるし
誰かなー?って思ったら
ちょーど足出てきたからさ~
またあ〇じ~さんの 下着 見ちゃったねー
「下着って言わないでーいやいやいや~ん」
やっぱりこれって運命よ
ビビっときたわー
「だからそれは、 45年前 にお逢いしたかったよー」
だからあんた生まれてないでしょーが!
清掃の大おねーさん絡みのネタ
上のリンク先に重複リンクあり
リンクが
リンクで
「リンリンリ~ンク」
終わらねーだろ
「神出鬼没な大おねーさんである」
「さて破れ状況ですが」
「お尻方向に裂けました」
「それは、もう見事としか!」
「着た状態では、あまりにも」
「おパンツが、見えすぎちゃいますので」
「やめておきます」
「画像上が、お尻側になります」

「いゃぁこりゃ前回より」
「確かに丸見えだな」
「以下」
「特に意味は、ございません」
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