7月某日天気は
職場で見れる外気温37℃
「なにそれ」
この日
あ〇じ~は、若い女性職場で仕事をしていた
「この任務を達成できればあ〇じ~の株も」
「成層圏を突き抜けるぜー」
「うほほ~いぃ」
などと考える暇もなく2時間経過
「無理ダメ」
「直らん」
そんなあ〇じ~は、お茶を貰った
お疲れ様
「ありがとうございますごめんなさい直りませんでした」
「あーあ専門業者依頼になっちゃった」
この事案の勝率は、下がる一方であった
過去8割完遂出来ていたが、仕様の変更というのか
あ〇じ~の腕(技術)が落ちたのか?
「うおい」
近年完遂5割に落ちてきた
ただ、この事案
職場においてあ〇じ~ダントツ
「この職場で凄い技術向上してしまった」
「ただすっごい疲れるし翌日筋肉痛確定だから」
さて
そんなあ〇じ~を見ていた一人の女性が!
あ〇じ~に!声を?
それは、ダメよー
奥さんに何と伝えれば・・・
ありえんあ〇じ~だぞ?
「それは、奥しゃんに失礼よ~」
「はっはっはっ困るよ嬢さん」
いつもお越しのあなたなら
もうわかりますよね
誰だー?
清
掃
の
お
ね
ー
さ
ん
だ
っ
た
!
モテますなー
超年上にー
もう結婚しろ!
でもいつもの大おねーさんではない!
大おねーさんよりは、ちょっとだけ若いおねーさんである
らら子さんでは、大おねーさんのイメージがあるので
ぶぅーさんにお願いしましょう
お任せあれ
あ〇じ~さん我輩見てたわよ
「おまえぶぅーだろ?」
いかにも我輩は、ぶぅーであ~る
役に徹しなさいよ!
ビル統括役以外は、我輩であ~る
どーでもいぃー
あ〇じ~さん見てたわよお疲れさま
「なんか ビル統括 のイメージ入ってるから気持ち悪いな」
大変だったわね
「残念ながら直せませんでした」
でも今日のあ〇じ~さんカッコ良かったわ
「そーですか?」
一生懸命仕事をする男の姿っていいものよねー
「そ、そーですかありがとうございます」
「「「なんかこんな 展開 なかったか???」」」心の声
・・・
「・・・?」
言ってくれないの?
「なにを?」
いまさら惚れても遅いぜ…って
「聞いたんかーいそのはなしー」
聞いた聞いたみんな大爆笑で聞いたわよー
「ヒィー」
このおねーさんの年齢は、知らない
前に息子さんが、去年転勤したとか
今年33か34歳?と聞いた記憶がある
あ〇じ~さんもウチの息子くらいの歳だよね
「否定はしません」
否定しろおっさん