2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全11件 (11件中 1-11件目)
1
10年ほどの間、年に2回くらいしかゴルフをしなかった。7月から月一回でゴルフをする仲間に入れてもらっているが、今まで、100を切ることができなかった。ところが、本日やっと98で回ることができた。パーもボギーもダボもトリプルも、おまけにダブルパーもあるという変化に富んだ内容であり、楽しめた。20年前の70台には程遠いが、次回は90余りで回りたいものだ。対策は、膝崩れを起こさない筋トレをすることと、コンパクトなスイングを維持することなのだが。
2007.09.30
コメント(0)
字や画面を長時間、と言っても、ほんの30分ほど見ると目がしょぼしょぼしてくる。老眼で目が疲れやすくなっているのか、それとも脳が疲労しやすいのか。とりあえず、一度老眼鏡のチェックをしてみよう。老眼鏡が合っているのに疲れるのであれば、脳の弱体化ということになるかな。
2007.09.26
コメント(2)
一般に老人は謙虚である。自分の人生において大した成果をあげられなかったからである。反対に、若者は一般に傲慢である。自分がどれほどのものか知らないからである。つまり、どっちもどっちという訳である。
2007.09.24
コメント(0)

医師会の講演会で、しばしばお目にかかる高齢の医師が二人いる。お二人とも現役で仕事をしている。新しい薬や治療法について勉強しているらしい。御話しを聞いてみると、そのお二人は同期らしい。わたしよりも25歳も先輩なのに新しい薬の勉強を続けているのは素晴らしいと思う。進歩の激しい現代の医学について行くのは大変だと思う。
2007.09.21
コメント(0)
安倍首相が急に辞任することになって、福田さんが自民党の多数に推されているらしい。古くからある、困ったときの老人頼みのようだ。年よりは、本人にも周りにも被害がすくないと思われる。でも、本当にそうかどうかは誰にも分からない。やってみないと。
2007.09.14
コメント(0)
仙ガイさんという禅宗の坊さんが200年ほど前に北九州にいた。面白い絵と文を沢山残している。その中に、老人六歌仙なるものがある。「しわがよる、ほくろがでける、腰曲がる、頭がはげる、ひげ白くなる、・・・・・・心は曲がる、欲深くなる・・・」と、散々な内容である。
2007.09.13
コメント(0)
ちょっと早いが、老境とは何かと思う。書画、陶芸、武道などをみてみると、シンプルに見えるなかに洗練されたものを内蔵しているのが老境ではなかろうか。わたしには、まだ、老境と言えるものは何も無い。
2007.09.11
コメント(0)
大学院の講義も残り僅かとなった。若い人たちと机を並べて勉強できないのが、ちょっと寂しい。臨床心理学はレポートを提出して修了。勉強になったはずだが、もう殆ど忘れた。実地で技術を使いながら思い出さないといけない。必修科目の倫理学も、あと三回で終わる。その後は、研究あるのみ。研究を続けるパワーが問題。
2007.09.10
コメント(0)
シンプルが私の人生を表す言葉だと思う。複雑なことは出来ない。複雑なものを見るとめまいがする。三桁以上の数字は、計算する気にならない。友達や親戚などの人間関係も全く覚えられない。こんな生活を長年やってきたので、物覚えが益々悪くなった。以前はシンプルを求めていたが、最近はシンプルなことしか行えない状態になった。
2007.09.09
コメント(0)
般若心経に、「乃至無老死 亦無老死尽」とある。悟れば、老化や死は超越するのだろうか。悟る人は少ないので、お経を唱えなければいけないのだろうか。
2007.09.05
コメント(0)
数年前の仕事仲間がバーべキューをするので来ないか、というので行った。一緒に仕事をしなくなると、仕事について自然体で話せるのは不思議だ。以前は、それなりに構えて話しをしていたんだなあと思う。あるいは、お互いに年をとったのかもしれない。
2007.09.02
コメント(0)
全11件 (11件中 1-11件目)
1
![]()

