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最近、湘南乃風の『純恋歌』にハマってます。この歌めちゃめちゃイイです。歌詞が理想を語ってるんじゃなくて実際にありそうなシチュエーションなものになっているので余計クリティカルヒットです。これカラオケで歌えたらカッコいいだろうな~と思いながら口ずさんでます。ここでPV視聴可能、是非是非オススメの1曲です。
2006.03.31
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CLクォーターファイナルで個人的に一番のビッグカードだったリヨン×ミラン。結果は0‐0でしたが内容の濃い90分でした。今シーズンのヨーロッパの舞台で高いパフォーマンスを常に披露しておそらくヨーロッパ中でも一番と言ってもいいほどの安定感を持つリヨンとリーグ戦ではユーベに差をつけられているものの、ここ最近またパフォーマンスが向上してきたミラン。お互いホームでもアウェイでも攻めに出ていけるチームでもあります。個人的には今シーズンのここまでのCLを見てきた中でリヨンのパフォーマンスに魅せられているのでリヨン寄りの心境です。というか冷静に考えてもリヨンがCL優勝するんじゃないか、とも思っています。そんな楽しみも多く抱えながらいざキックオフ。前半の頭こそミランが攻勢に出るもリヨンも落ち着いて対応。相変わらずクペは素晴らしいGKです。後半になると流れは完全にリヨンへ。ですがミランもネスタを中心とした守備陣が最後のところで体を張りカリュウなりヴィルトールなりフレッジなりにシュートをジャストミートさせることなくスコアレスドロー。全ては2nd Legへ。アウェイで引き分けなのでミラン有利か、というもっぱらの評判ですがそんなことはない。非常に残念ながら2nd Legにティアゴがサスペンションになるもリヨンの『核』であるジュニーニョが戻ってきます。解説の遠藤さんも言ってましたがジュニーニョの右足のキック精度は世界一だと自分も思っています。お互い週末のリーグ戦はアウェイでの試合ですがリヨンはほぼリーグ戦の優勝が決まり状態ですし、ミランのDFラインの高齢化を見ても決してミランに分があるとは言いきれない状態です。などなどいろんな要素を見て考えてもリヨンが優勝するだろう、という自分の予想は変わらないし、今シーズン幾度となく見せつけて来たアウェイでの強さを来週も見せてくれると思っています。たとえミランが勝とうともリヨンが勝とうとも、このカードを制したチームが優勝に大きく近づくんじゃないかと。さて、全ては来週サンシーロで。何が起こるか分からない。一つの小さなミス。たった一枚の交代カード、などビッグカードこそ些細なことで試合が動きます。一瞬たりとも見逃さないように。
2006.03.30
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ふむ、リヨン×ミランは0-0ですか。圧倒的にリヨンが押してたゲームだったんですけどね。これで2ndレグが楽しみになりました。ティアゴのサスペンションが気になりますが。眠いので詳しいことは明日(もう今日ですね)書きます。おやすみなさい。
2006.03.29
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今夜からCLのクォーターファイナルなんですよね。今夜はアーセナル×ユベントス、ベンフィカ×バルセロナですか。empateではハイバリーでの一戦が完全にネタになっているので楽しみでしょうがないです。アーセナルを知り尽くしたヴィエラがユーベの選手にアーセナルの弱点をレクチャーしているようで、ユーベの選手はやる気満々みたいです。実際、マドリーとユーベじゃ守備の力が比にならないのでアンリがどれだけキレキレでもユーベを崩しきるのは難しいかもですね。もう一試合のベンフィカ×バルサ。バルサ圧倒的有利の前評判ながら、バルサの台所事情は苦しいです。プジョール、マルケス、エジミウソン、メッシなどなどの主力が欠場。急遽BチームからDFを一人(名前忘れた)上げざるをえないぐらいの状況。一方ベンフィカですが、国内リーグの事情はあんまり知らないんですが、リヴァプール戦を見る限り不気味な存在です。DFも堅いし、攻撃陣もなかなかの戦力です。リヴァプール戦みたいにシモンが当たり出したら分かりませんね、こりゃ。そして何といっても我らがロベールがいます。エリア付近でのFKは最強です。クォーターファイナルともなるとどのカードも楽しみですね。再放送、ハイライトの確認もしとかなきゃ。
2006.03.28
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ここ最近、週末はバタバタしててまともにサッカーを見る機会があんまりなかったんですが、先週末(土曜日に限る)は久々にゆっくりサッカーを見れました。観戦チョイスしたのはユナイテッド×バーミンガムのカード。カーリングカップを獲ってからユナイテッドはまた上り調子ですね。ルーニー、サハの2トップもなかなか相手には脅威な存在でしょう。そんな中この試合輝きを放っていたのがライアン・ギグス。今やもうベテランの域に達したギグスですが、相変わらず繊細なテクニックは健在です。最近はサイドではなくCHを任されているようでこの日もCHでした。最初は見てて真ん中にギグスがいると違和感があったんですがプレーを見ると本職のCHのような働きっぷり。常に首を振り広い視野を持ったプレーでした。前半開始早々にFKをギグスが綺麗に決めてユナイテッド先制。その後引いてきたルーニーに一旦預け、それを追い越して行ったギグスにルーニーがピンポイントのスルーパスを出し、ギグスが冷静に決めて2-0。もうこれで勝負あったかんじでしたね。後半になるとルーニーがダメ押しとなるゴールをこれまた綺麗に決めて3-0。その後バーミンガムも反撃に出るもののファンデルサールのスーパーセーブもあり得点できず。しかしファンデルサールって良いGKですね。あのスーパーセーブも抜群のポジショニングと両足を付けてステップを踏むという基本をあの状況でもやった結果のプレー。プレミアには少ない足元に強いGKでもあるので貴重な選手です。そしてこの試合の個人的なMOMのギグス。年を重ねるにつれて柔軟なプレーが増えていってる気がします。全盛期のスピードには及ばないものの相変わらずのキレ、抜群のテクニックを併せ持つ選手。ギグスがいるのといないのでは他の選手も精神的に全然違うような感じを受けるし、それだけギグスへの信頼は厚いのでしょう。今はもう数少なくなったアカデミー出身の生え抜き選手。これ以上アカデミー出身を放出しないでね。ユナイテッドじゃなくなるから。
2006.03.27
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なんていうかまぁアレですね。3連勝したものの、運と勢いに任せた部分が多かったのがモロに出てきた試合でしたね。『本当の強さはビハインドの状況で発揮される』というものがありますが、今シーズンの神戸はまだビハインドの状況で本当の強さを発揮できていません。これは昨シーズンから引きずっているものなのでまだまだ時間がかかりそうです。しかも完全なミスで失点という若いディフェンスラインにとって大きなダメージとなる失点が続いたので厳しかったですね。水戸戦で不安に思った荻の飛び出しに脆さが出たためセットプレーの場面でも不安なプレーが多かった。ま、何事も経験ですよ。とくにGKはね。守備範囲に対する自信が過信でもあったかもしれません。これを機に自分のプレーを見つめ直すことも大事。GKだけじゃなくDFライン全般にも言えること。あとはメンタル面。ビハインドになった状況でロングボールしか選択肢がないのは辛いよ。いくらバロンがいて空中戦で勝つことができてもバロンへのパスに特に意図がないからセカンドボールへの反応や2人目、3人目の動きがどうしても遅れる。自ずとここ3試合で確立してきたFWとDFラインをコンパクトにするという基盤が崩れ間延びしてきてそこを狙われて悪循環に。幸い過密日程も一段落で仙台戦まで1週間ある。攻撃陣にタレントがいるとはいえ基本はDFから。早い段階で修正点がいっぱい見つかったのはよかったこと。3連勝がたまたまと言わせないためにも絶対に仙台戦は負けられない。攻撃陣に自信を持つ仙台をシャットアウトできたらウチの若いDFラインも自信を取り戻すはず。ウイングで鳴門みたいな試合してたら本当に今シーズンの希望は薄くなるよ。
2006.03.26
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これまでの3連勝をブチ壊す内容で虐殺。まだまだ『強いチーム』への道のりは程遠い。
2006.03.25
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ついに今日から新学期へ向けてのガイダンスなどなどが始まりました。明日の健康診断を終えたら4月9日までまた休みなんですがぼちぼち新学期ムードです。あ~、いろいろあったけど楽しい日々だったなぁ。。。まっ、しょうがない。新学期は新学期で楽しく過ごせるようにしよう。
2006.03.24
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実家から戻ってきました。この間、神戸の試合しか頭になかったので週末からのサッカー界の出来事が全く分かりません。今年はあんまり興味の無いJ1もやっぱりちょっとは気になるし、プレミアとかはどうなったんだろう?ハイライトの再放送確認しないと。。。
2006.03.23
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さて昨日の水戸戦、結論から言うとスコア、内容ともに圧倒した試合だったと思います。鳥栖戦で見せた前線からのプレスがこの試合でも見事に発揮され、FWからDFまでが非常にコンパクトになりバクスターのやりたいサッカーが徐々に見えてきている気がします。相手の水戸も堅守に絶対の自信を持つ相手。その水戸を相手に早い時間にセットプレーで得点できたことは非常に大きかった。点が入るまでも水戸のDFラインを見ててそれほど強さを感じなかったし近藤、カンジョのサイドからの仕掛けに苦戦する様子も見られたので得点はできるだろう、と思ってました。得点後も流れは神戸が握り、40分ぐらいかな、近藤がドリブルでチャレンジしに行った結果貰えたFKでアツのスーパーFKが決まり2-0。前半のDFラインを見ててもクニがアンデルソンを完全に抑えていたのでそう簡単に崩されることはないだろうという安心感もありました。後半に入っても神戸はスタイルを代えることなく早いプレスで徹底して水戸のDFラインから守備を仕掛けます。開始早々に得たFKでトリッキーなリスタートからカンジョのゴール。これで勝負ありでしたね。でもこれで終わらないのがバクスターフットボール。3点取ってもなおセットプレーではクニと柳川を上がらせ試合での調整を行ってるように思いました。締めは村瀬のプロ初ゴール。やっと出ましたね。本人も日記で興奮しまくってたのでこれを機に化けてもらいたいです。試合を重ねるごとに全体のバランスが良くなってきてますね。特にここ2試合の守備に関してのバランスや連携は素晴らしい。その中でも小森田選手。実にイイです。決して派手な選手ではないですが去年までの佐伯の役割を十分にこなしてくれています。相手の芽を摘む動き、サイドから攻められたときのカバーリングポジションや視野の広さなど今の神戸において既に欠かせない存在になっています。前半に一本あった茂木への縦の楔のパス。これもお見事。ボランチからトップへ入れることでアツの負担も減り、さらにアツが展開しやすくなります。今小森田が抜けられるとちょっとキツいかな。近藤と茂木も相変わらず豊富な運動量で中盤から後ろを相当楽にさせてくれています。茂木も得点こそないものの担っている役割はしっかりこなせているしファーストディフェンダーとしてものすごく効果的なプレスをかけてくれている。このまま勢いに乗って4月を迎えられるようにしてほしいですね。バロンが加わり新たなバリエーションも生まれるでしょうが今のサッカーをベースにすることは間違いない。さ、徳島に勝って4連勝といきたいですね。
2006.03.22
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いや~4点取ったのなんていつ以来?3連勝なんていつ以来?と試合後の話題が尽きない日になりました最高です。良い試合見れて観戦仲間と気分よく遊んで美味い晩ご飯食べて最高の一日になりました。あ~幸せ♪疲れたので試合のことは明日にでも書きます。
2006.03.21
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というわけで朝からいぶきへ行ってきました。正月以来まともに実家にいなかったので今年初のいぶきです。いつのまにかCグラウンドも見事な天然芝になってたりクラブハウス1階にグッズショップができてたりと携帯サイトとかからの情報だけだったのを実際に見てきました。写真も何枚か撮ったんですがUSBケーブルを向こうに忘れてきたので実家のPCに繋げられず。。。と、いろいろありましたが本題に入ります。明日に水戸戦を控えているということで練習内容はいぶきの森レポートで毎回書かれているのと同じ。手を使ってのミニゲームに始まり、そこでポジション確認等を入念に行いその後本格的に11対11でのミニゲーム。さらにGKを除き、グリッドを作ってのミニゲーム、最後にセットプレートいう流れでした。ミニゲーム時にはGK4人が一緒にトレーニングしてたのでそっちばっかり見てました。やっぱり人間って分かりやすい生き物ですね。現在レギュラーGKとして試合に出ている荻くんが一番声を張っていて、不調の本田が一番覇気がない状態でした。でもやっぱりキャッチングやシュート時のポジショニング、姿勢は本田が一番綺麗なんですよね。気持ちの問題かな。能力は高い選手ですし、若いGK陣の中で本田の存在は大きいはずなので腐らずにやってほしいですね。荻、徳重の二人はまだまだ若い分ムラがありますね。特にハイボールとキック。判断力、集中力が要求されるプレーだし『GKから始まる攻撃』における非常に重要な技術なのでJ1、さらにそれ以上のGKになるために更なるレベルアップを期待します。っていうか今のままじゃ危険な香りすらします。セットプレーは主にポジションの確認。あとは居残りでアツとカンジョが直接FKの練習をしてました。ミニゲーム中に人工芝でのU-21も見ましたが単純なパスゲームでもやっぱりテヨン選手は評判どおり良い選手ですね。視野が広くパス裁きも見事です。大江と吉田はこのままじゃ厳しいかな。何かしらもっとアピールが必要な気がします。何はともあれ明日は水戸戦。堅守を誇る相手ですが勝機は必ずあります。3連勝してもらわないと。
2006.03.20
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今日は朝から正装して某所で行われた大学の卒業式に行き、卒業する4年生をわっしょいわっしょいしてきました。その後、自宅には戻らず着替えるのも面倒だったので正装のまま実家へ移動。彦根あたりで雪が降るという意味不明な天気でしたが無事帰ってきました。疲れました。明日は今年初めていぶきへ行こうと思います。昼からは免許の更新せねば・・・。
2006.03.19
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今日は昼から家でスカパー観戦。開幕戦でレフェリングがJ2クオリティになったと実感したんですが、やっぱり実況等のメディア面でもJ2クオリティですね。『開幕からメンバーを固定している神戸』とか『昨シーズンより加入のパク・カンジョ』とか見事しか言いようのないレベルでした。唯一まともだったのが小島のオッサンの両GKに対する評価のコメントぐらいかな。あとはアホらしくて聞いてられないものばっかりでした。ちょっと話がずれましたが試合のほうに。3試合を終えて守備に関する形はある程度見えてきたかな、と思います。ラインを下げすぎず4枚がしっかり絞り、サイドでの守備は中盤の選手と前後左右に受け渡しを行いむやみにラインは崩さない。相手FWに縦の楔が入り、FWが下がったときだけチャレンジに行き、その時残りの3枚はカバーできるポジションまで更に絞る、という形が確立されてきていました。失点シーンはトリッキーなセットプレーからの残ったボールを拾われたもの。あまり気にする必要は無い失点です。でもエリア内ではもっと厳しくチャレンジに行かないとね。ただ、形は見えてきたものの、やはり丹羽と柳川にはまだ若干の不安が残ります。丹羽の持ち味は中央での玉際の強さ。サイドの守備には不向きです。本人もまだサイドの守備に戸惑いがありそうなプレーが多く見ていて不安です。何よりも1対1であっさりかわされすぎ。SBはCBよりも本当の意味での1対1の場面が多く、攻守に渡り1対1の強さが求められるポジション。特に中盤が3枚でサイドの攻防がSB重視のシステムだと余計です。その点、ツボは派手さはないものの、1対1に強くこの試合左サイドから崩された場面は皆無。開幕からの3試合、ツボの安定感は抜群です。これで左は固定できそうです。あと気になるのが柳川。大きな可能性を秘めている選手であることはこの3試合で実証済み。あとはスピードで勝負されたときの対応と丹羽が抜かれたときのカバーリング、相手のサイドからの攻撃に対しボールウォッチャーになり過ぎ。この2つは見ていてとても気になるトコロです。これは経験を積めば改善されるので今すぐにとは言わないものの早いこと修正してもらいたいところ。あと荻くん。ナイスです。守備範囲の広さ、飛び出すタイミング、スピードどれをとっても今のところ上々の出来です。シュートストップには元々定評のある選手なので後はキック(特にパント)を磨いてもらえたらあと7~8年は神戸のゴールマウスは心配なさそうです。そして攻撃陣。やっぱりカンジョはJ2ではスーパーな存在ですね。運動量、スピード、全ての面で鳥栖の左サイドを支配していました。カンジョが抜けた神戸を想像するだけでゾッとするぐらいです。そして2得点の近藤。特に2点目のエリア内での仕掛けは素晴らしいものでした。エリアに入ったらFWなら勝負すべき、DFをかわしきらなくてもコースを自分で空けて撃つ、というFWらしいゴールだったと思います。ただ、もう少し欲を言うならもうワンステップ、つまり2歩省いて撃って欲しかったですね。それができたらFWとしてスーパーです。たぶんJ1であのステップだとDFに詰められるだろうから。でもナイスゴールでしたよ。あれを開幕戦から見せて欲しかったですけどね。何はともあれこれで2連勝。中2日で絶好調の水戸戦ですがホームで勝ってこの2試合が本物だったことを証明してもらわないと。運良く次はウイングに行けるので久々に生で勝利を見たいところです。
2006.03.18
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某企業のエントリーに全身全霊を掛けた1日でした。何時間PCの前に座ってたんだろう・・・。疲れた。。。
2006.03.17
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というわけで今日は最近ハマってることのお話を。去年の11月からバイトしているお店が『イタリアン創作居酒屋』っていう名目のお店でありまして、オープンしてからかれこれ5ヶ月ほど経ちます。といってもイタリアンばっかりじゃなく日本人が大好きな揚げ物もお茶漬けもありますが、やっぱりイタリアンがメインのお店です。そこで働いていたら自然といろんな料理名やパスタの種類も覚えていきます。そんな中最近どっぷりハマってるのがパスタ。基本的に仕事中にパスタを作ることはないんですが賄いを自分で作ったのがきっかけで病み付きに。レシピ、作り方自体は簡単なペペロンチーノに始まったこのマイブームも今では収まりきらずいろんなパスタを作っています。パスタだけならまだしも最近ではトマトソースを自分で作りパスタ以外にもピザトースト作ったりと重宝できるアイテムとなっています。トマトソースも大量に作ったほうが経済的だし冷凍保存も可能なのでホールトマトの缶詰から大量生産です。トマト系、オイル系、クリーム系、和風といろんなジャンルを作ってきて日に日に楽しくなってきてます。最近は1日1食は確実にパスタです。今日もニンニク、トマトソース、生クリーム、粉チーズ、唐辛子、ローリエなどで作ったソースのスパゲッティを作ったら激美味でした。トマトソースと生クリームとニンニクの相性が最高です。これは当分やめられそうにないですね。さて、明日は何を作ろうか・・・。
2006.03.16
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昨夜飲みまくったのが影響してか、今日は体がだるくて1日中お疲れモードでした。バイトでボーっとしててごめんなさい。早く寝て明日はしっかり働きます。。。
2006.03.15
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昨夜は今日出家(引越し)する4年生が2人いたため、引越しの荷物運びももう終わった某宅で仲の良かった8人ほど集まり飲んでました。普段はそんなに広くない部屋でも荷物を運び終え何も無い部屋になると広いもんです。人と酒と食べ物しかない状態でした。最後ということで無駄に張り切って飲みまくったのでその後は上から下から大変でした。トイレ掃除もしたのにごめんね、Eちゃん(先輩のこと)。今ごろEちゃんとNやんの2人はこの街を離れたところにいるようです。次に会えるのは卒業式の日かな。でもその日は一緒に飲むのは無理そうなので昨夜がラスト飲みになりそうです。いや、楽しかったよ。また仕事が休みの日に遊びに来て一緒に飲めるといいね。ちなみに昨夜オイラにウォッカを飲ましとどめを刺したマネのC子、テメェ絶対許さんからね。今度逆に飲ませまくってやる。。。
2006.03.14
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今日の夜は銭湯→飲み屋というなんとも理想的なモノでした。ここ10日ぐらい超多忙な日々が続いてたので久々にゆっくりできました。もう3日ぐらいのんびりしてたい…。
2006.03.13
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今日は追いコンでした。ウチのチームの追いコンは一次会は飲み屋の座敷で卒業する4年生が一人一人みんなの前で話をし、そのときに一人一人に卒業アルバムを作りプレゼントします。今年はアルバムだけでなく記念Tシャツ、CDもプレゼントして贈る側としてはなかなかのモノだったと思っています。そしてなんと卒業生からは新品のしかもちょっと値の張るボールを6球も頂きました。卒業生の多くが『自分らの代は下に示しをつけることができなかったり・・・』とか『あんまり強くない学年で・・・』とか言ってたけどこちらとしてはそんなこと全然思ってないしむしろあの4年生の4人が並んだ中盤はウチのサークル史上でも伝説的なタレントだったと思ってるぐらいです。ホントに上手かったしその辺の大学の部活や社会人チームよりはよっぽど強いチームでもありました。そんな4年生がみんな揃って言ってきたのは『お前らの代は俺らよりよっぽど個々の能力が高いし、しっかり練習して言いたいことをみんなが言い合ったら絶対に大きな大会でも優勝できるしウチのサークル史上最強のチームを作れる』と言ってもらいました。本当にそうなれるかはこれからの自分らの努力次第だし、そうなれるように頑張るつもりです。今日で4年生と一緒に遊んだり飲んだりするのは本当に最後になってめちゃめちゃ寂しいけどこれからは自分らが上に立ってやっていかないと。本当にたくさん世話してもらっていっぱい面倒見てもらっていっぱい足引っ張るプレー連発して迷惑かけまくったけどその度に怒ることなくいろんなアドバイスしてくれたりして『ありがとう』の言葉では収まりきれないほどです。いっぱい世話してもらった分今度は自分らが下に示しをつける番。卒業する4年生や偉大なOB、そして何よりも伝統あるウチのサークルの名に恥じないようにせんと。。。
2006.03.12
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2節目にしてようやく初勝利を得ることができましたね。スタジアムでもテレビでも見ていないので結果しか分かりませんがまず勝ったという事実が大事。内容はともあれ去年から勝ちを忘れていたチームが勝ったというのは大きいことです。これを機に連勝が続きますように。内容に関しては録画中継を見てからにします。
2006.03.11
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8日から続いていた某県での大会を終え帰ってきました。ウチのチームはなかなかの大所帯のため1,2年生のチームと3,4年生のチームの2チーム登録で大会に出場しました。卒業まで10日ほどの4年生と組む最後の試合。結果は決して満足のいくものではなかったけど最後の試合ではGKとCBの自分以外全員4年生でのメンバーで試合となりました。この試合、正直初戦より緊張しました。4年生も最後ということで4年間の集大成を自分ら後輩に見せようと必死だったし何よりも最後の試合を楽しもうとしてました。そんな中で一緒にプレーできたことは自分にとって本当に幸せだったし試合終了のホイッスルは聞きたくありませんでした。それでもベンチから『あと10分』とか『あと5分』と聞こえるたびに寂しくなり試合終了のホイッスルが鳴るともう涙が止まりませんでした。一緒にDFラインを組んだ3人の4年生がそれぞれ握手してきてくれたり『来年はお前らだぞ』と肩を叩いてくれるのが追い討ちになって余計泣けてきました。4年生には3年間本当に世話になったしまだまだ一緒にサッカーをしていたい気持ちがとても強いです。4月からはもう一緒にサッカーできないという実感はなく普通に一緒にサッカーをしてるイメージがあるんですがそうもいかないようです。結果こそついてこなかったものの、もの凄く思い出に残る大会になったし世話になった4年生からたくさんのことを学んだ大会になりました。4年生のみんな本当にありがとう。今は感謝の気持ちでいっぱいです。
2006.03.10
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疲れますホント。あと1日。4年生と一緒にサッカーができるのもあと1日。3年間お世話になった恩返しせねば…。
2006.03.09
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昨日の日記にも書いたとおり某県での大会が始まりました。そしてワタクシ、こともあろうにウチのチームの初戦でオープニングゴール決めちゃいました。ちなみにCBですオイラ。コーナーキックでどんぴしゃヘッド決めました。やっぱり大きな大会でゴール決めると気持ちいいです。大会はあと2日。既に疲労がヤバいですががんばるっす。
2006.03.08
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明日から某県で行われる大会に参加してきます。パンフレット見る限り強豪チームばっかりなのでやりがいがあります。もうすぐ卒業する4年生と組む最後の大会。足引っ張らんようにせんと。。。この最高の思い出になりますように。いや、してみせるよ。
2006.03.07
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ここ数日忙しい日々が続いていたので開幕戦に買ったイヤーブックをなかなか読めずにいたんですが、今日やっと読むことができました。開幕戦の後だけに微妙なテンションで読み始めたんですが、アツのインタビューでのコメントにグッときました。アツの責任感の強さ、人間としての素晴らしさが伺えるコメントでした。他の主力選手がアツに惹かれて残留したのも頷けるインタビューでした。その中でも最後の『オレ、神戸大好きなんですよ。移籍してきたときの決意、ここで選手生活の最後までやりたいと思う気持ちは変わっていません。1年でJ1に復帰して、そして今季のメンバーを中心に盛り上げていって、そしてなんとかJ1で優勝したい。いまは強くそう思っています』というコメントに感極まりそうになりました。まだ1試合終わっただけ。得たものはゼロに等しかったけど学んだことは多いはず。選手もサポもキレるところじゃない。確かにスタートで躓いたけどアツのこの気持ちを他の選手が汲み取りこれから這い上がってくれると信じています。
2006.03.06
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『自分たちが情けない』アツの試合後のインタビューが全てだったかな。何だかんだで心のどこかにJ2を、草津を舐めていた部分があったんでしょうね。選手もフロントももちろんサポもファンも。この敗戦で現実を見つめ直し目を覚まして欲しい。個々の能力は申し分ない。あとはドン引きで守ってくる相手に対し太刀打ちできる戦術の浸透と強い精神力。1節を終わって仙台を除いたら最下位。これから這い上がっていくだけ。もう負け試合の紙吹雪回収は虚しくなるので懲り懲り。
2006.03.05
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これがサッカー、これがJ2の厳しさ。全てを受け止めてあと47試合。良い薬だったのかもしれません。
2006.03.04
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開幕が明日に迫り、実家に戻ってきました。チケットもようやく買って、向こうでは読めない神戸新聞を読むと開幕だな~ってのを実感します。今年はまず何よりもJ2で頭がいっぱいなのでこれから始まる長丁場が楽しみであり不安もあります。でも降格という現実から逃げずに今シーズンに臨む選手を信じていきたいと思います。全ては明日の開幕戦から。神戸サポのみなさん、一年間がんばりましょうね。
2006.03.03
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このクソ忙しい&慌しい時期に友達から『スラムダンク』(もちろん全31巻)を借りてしまいました。あ~読みだしたら止まんねぇよ~。明日も朝から練習で終わったらすぐ実家に向けてゴゴッゴーなのに。。。やることいっぱいあるのにヤバいです。就活のエントリーとかスラムダンクが原因でやり損なったとか確実にネタですよね。そのへんは気をつけよう。さて、寝る前にもう少し。。。
2006.03.02
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昨日のプレミアハイライト初回放送見れなかったので今日の再放送でやっと見ました。ここ最近試合中継すらしてくれないニューカッスル戦。ローダー&シアラー体制になってから負けなしといかにスッチーが悪影響を及ぼしていたかがよく分かる最近の好調ぶりです。先週末の相手は宿敵(何故かニューカッスルと熱い試合するので)のエヴァートン。新体制になってからかつてのワイドでダイナミックなフットボールが帰ってきた感がありエヴァートン戦でもハイライトだけで見所満載。そんな中、一際輝いていたのが帰ってきた男”ノビー”ことソラーノ。エンゾグビアの完全に点で合わせるクロスに飛び込み先制ゴール。その後中央でボールを回し右サイドのソラーノにパス。内に切り返しながらDFを抜き右足のアウトにかけて完全にマウスの外から巻いたシュートが美しく決まり2点目。ハイライトながら『すげぇ~!』って叫んじゃいましたよ。嬉しいことに次の対戦はボルトン。そうです『中田枠』が使われるカードなのでセント・ジェームズ・パークから生中継です。ただ、土曜日はウイングでの開幕戦に行くのでライブ中継は見れませんがそれでも久々の放送が楽しみです。今週末はまさに『フットボール・ウィークエンド』になりそうです。
2006.03.01
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