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久々に思いっきり遊んだ、楽しかった、っていう1日でした。今日はもう眠いので詳しいことはまた明日にでも書きます。やっぱり持つべきモノは友達ですよ。
2006.07.31
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合ってるよね?『be looking forward to~』で『~を楽しみにしている』の構文。もちろんtoの後にくるのはplay soccer。テストも終わり忙しい時期も乗り越えて明日から本格的に夏のトレーニング期に入ります。目指すは9月頭に某所である大会。本気でその大会優勝狙いにいきますよ。結構強いチームが参加するっていう噂もあるけどウチだって負けちゃいない。絶対に優勝して最高の夏にするために明日から本気で練習せんと。まずは腐りかけた心肺機能治して暑さに体を慣れさせていきます。ヴァーム飲んでこう。
2006.07.30
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さすがに第3クールともなると簡単な試合は一つもないし、ワンサイドゲームは望めない。今日の前半のような展開を90分できればいいけどそうもいかない。山形は佐々木の投入がキーに。佐々木が後半からサイドの突破を試みるシーンが増え、ツボが前線へ絡めなくなり必然的にクリの上下の動きが必要以上に増えてしまった。これでクリはガス欠気味、バクスターもクリとホルヴィの同時交代は想定外だったはず。後半20分過ぎぐらいから山形が前線にロングパスを多用するようになり、神戸のDFラインは前半より下がってしまい、トップとの距離が空き前半のようにコンパクトなディフェンスができなくなったのも次までの大きな課題。そんな中でも丹羽はよく頑張ってました。パスミスは相変わらず多いものの、対人での強さやポジショニング、後ろへのカバーリング等の戦術理解が良い。これがバクスターが小森田ではなく丹羽を先にチョイスした理由かもしれませんね。あとはパス制度。上位陣が揃って躓いただけにこの引き分けは正直痛いです。でも幸いなことに次の仙台戦まで1週間ある。アツも次には間に合うだろうし、ここ最近続いた過密日程のリフレッシュもできる。万全のコンディションで今度こそ仙台を倒し、抜け出したいところ。
2006.07.29
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ども、今日でテストも終わり完全夏休みモードの管理人です。そして今日は年に1度の大暴れする日、そうです。自分らが住んでる愛知県T市の祭りの日でございます。この祭り、3日間あって最初の2日は踊りのコンテスト的イベント。最終日は花火大会という盛大な祭りでして、この踊りコンテストにはこれで3年連続の出場です。ちなみにこの踊りコンテスト、今日だけで300チーム以上、人数にして1万2千人以上が参加したみたいです。いやしかし、毎年のことながら最高に楽しいです。例年通り完全にネタ路線の振り付けでバカ騒ぎして道行くギャラリーを笑わせ違うチームの人らが混ざってきても一緒にハイテンションで踊りまくるこの状況がサイコーです。しかも何かよく分からない賞までもらったり、グランパスのユニ着てた外国人ギャラリーを拉致して踊りに無理矢理入れたりとこの祭りだからこそできるアホなこともいっぱいしてきました。もう来年はみんな卒業してバラバラになるから今年が最後なんだよな~、とみんなで思いつつ最高の思い出にしようと結束し、最高のイベントになりました。この大学この学科に入ってよかった、あいつらと出会えてよかった、あいつらサイコー、と改めて感じた夏の夜でした。お前ら全員サイコー!
2006.07.28
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神戸が誇るウイング、朴康造選手。今シーズンのカンジョの活躍は本当に頭が下がるし感動すら覚えます。草津戦の後、股関節付近を肉離れしたとのこと。ですが休んだのは柏戦のみで次の徳島戦からは戦列に復帰。ドクターストップが解けていないはずなのにピッチで怪我する前と変わらずにプレーしている精神力の強さも凄まじいです。昨日の水戸戦の後半、アツ選手が退いてからはカンジョ、ホルヴィが中心となってサッカーをしていました。これまで何度も書いてきましたが今の神戸にカンジョは必要不可欠だしカンジョの代わりになる選手はいません。本人もそれをよく理解しているはず。絶対に1年でJ1に復帰するという思いを全面に出してプレーしているのもよく分かるしアツ選手同様責任感の強い選手であるのも伝わってきます。これからの勝負、中心になるのはアツ、カンジョ、ホルヴィになるのは間違いないし対戦相手もそれを十分研究して神戸との試合に臨んでくるはず。カンジョの能力を持ってしたらそれを打破するのは十分可能。神戸に残ってくれてありがとう、チームを引っ張ってくれてありがとう。カンジョのプレーを見たら感謝してもしきれない気持ちになってきます。イギョラ、パク・カンジョ!
2006.07.27
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今日の水戸戦2-0、お互い我慢比べみたいな試合になりましたがフィニッシュの精度、バリエーションで神戸が水戸を上回ったとでもいえるでしょうか。この2ヶ月でのヒデの成長は素晴らしいですね。これだけ前線に飛び出してフィニッシュの場面に絡んでくるのだったらあとは決定力を上げることが課題。セントラルMFがFWを追い越して得点されるとやられたほうは相当ショック大きいですよ。あと改めて感じたのはやはり神戸はアツのチームだということ。アツが交代した後半、前半のようなワイドでダイナミックな展開は少なくなりました。サイドでも中央でもタメを作れるし相手に対しての威圧感、存在感は他の選手では出せないもの。味方への存在感、安心感というものも少なくなりますし。それだけに前半のあの接触で痛めた箇所が心配です。足引きずってたし。クニ、カンジョのプレーも相変わらずイイですね。クニはSB、CBどちらをやらせても問題なくこなせるし、その都度自分の役割をしっかりと判断してプレーしているように思います。カンジョも本当に怪我してたのか、というぐらいの運動量にスピード。ロスタイムのゴールは思わず部屋で絶叫でしたよ。柏相手につまずいたものの、難しい試合を2試合落とすことなく連勝ときました。順位も1試合消化が多いですが3位に。お盆休みまでのあと2試合、なんとしても連勝でいってもらいたいものです。
2006.07.26
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ここ最近、雨が続いたりテスト期間だったり無駄に忙しかったりでかれこれ2週間ぐらいサッカーしてません。金曜までテスト期間なので本格的に練習開始になるのは来週です。あ~サッカーしたい。。。動かなさすぎて死にそうです。
2006.07.25
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今日、学校の図書館で勉強してたら電話が鳴る。誰だろうと思うと中高同じ学校で実家も結構近い悪友Oから。実際、Oと連絡を取るのは1年以上ぶりなんですが出た瞬間『おう、久しぶりっ!』と相変わらずテンションが異常に高い。どうしたのか尋ねてみると『水曜日ヒマやろ?行くわ!』といきなり意味不明な発言。こっちの水曜日の予定を言うまでにこっちへ来る宣言をされ戸惑うオイラ。っていうか水曜日朝から夕方までバイトなんですけど。と、伝えると『んじゃ、午前中に京都に寄ってM(こいつも中高同じの悪友)連れて夜行きゃあエエやろ?』とどっちみちこっちへ来る予定には変わりなし。夜はたぶんヒマなんで大丈夫なんですが問題は木曜に帰ると言ったものの本当に帰るのかということ。下手したらこいつらなら週末まで居候しかねません。金曜日オイラ学校のテストがあるんですけど。しかも落とせないんですけど。宣言してるだけまだマシなものの、こいつらのこの勢いは北朝鮮のテポドン並の脅威を持っています。おそらく水曜の夜はベロンベロンに酔っ払って死にそうになること必至です。ホント、持つべきものは友達ですね。
2006.07.24
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なんとなんと、勝手に冗談だと思ってたダフが移籍するのでは、という噂が本当になっちゃいましたよ。しかもしかも我がニューカッスルにやってきた~。いや~正直ビックリです。しかも移籍金1000万ポンド、5年契約って去年あれだけ無駄遣いしておいてどこにそんな金があったんだ、と突っ込みたくなりますがダフという超大物を獲得できたのでよしとしましょう。このダフという選手、ローヴァーズ時代に初めて知ったんですがなんせドリブルの切れ味が抜群。左利きということでエンゾグビアとポジションが被るんですがダフは右から切れ込んでいくドリブルも得意なのでダフが右サイドという手段も十分考えられます。しかもFWもこなすことができるので右ソラーノ左エンゾグビア、中央にパーカーとダイアー、トップにアメオビ、ダフと考えただけで涎が出そうなフォーメーションになりそうですよ。しかもキャラ的にも無鉄砲馬鹿キャラなのでニューカッスル入りにあたって何の問題もありません。これ以上馬鹿キャラが増えてどうするんだ、という懸念もありますがここまできたらGK以外はネタキャラが集まるチームになるのもアリでしょう。それを考えたらボウヤーが出て行ったのはある意味残念です。噂によるとミルナーが戻ってくるとかこないとか。これでジェナスとベルナールが帰ってきたら最高なんですがそうもいかないでしょうね。このダフの移籍で新シーズンのニューカッスルが本気で楽しみになってきました。毎シーズンとりあえず面白いサッカーを見せてくれたらいいや、って思ってたんですが今シーズンはDFの補強次第でCL圏内も何らかのタイトルも十分狙えそうです。しかし毎シーズンスタートで躓くのでそれだけが心配です。でもそれ以上に楽しみだ。
2006.07.23
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徳島戦2-1、最低限の結果は残しました。柏が試合がないのに加え、仙台、横浜FCが引き分けたためさらに混戦模様になってきました。そんな中、今日の試合で可能性を感じたのはやはり近藤のゴール。丹羽が良い位置でボールを奪い近藤も絶妙の飛び出し+アイコンタクトも完璧で丹羽から良いボールが出ました。相手DFの寄せが甘かったのもあり余裕を持って見事な反転、そして狙いすました見事な左足でのゴール。さすがニコイチというだけのコンビプレーでした。ナイスです。ですが、可能性よりも大きく目立ってしまったのが反省点及び修正点。まずGKの荻。シュートストップは相変わらずいいものを持ってますが、相変わらず足元の弱さ、キックの精度の低さが目立ちますね。まだまだ安心できないです。そしてDFライン。若さといえばそれまでですがあまりにも軽いプレーが多すぎる。柳川の一対一の弱さも出てしまいましたね。2度ほど完全に両足を揃えた状態でチャレンジに行ったためあっさりかわされた場面が。ただ、ここへ来て河本、丹羽の同期コンビがなかなか良い成長を見せています。まだまだ甘い部分があるものの2人とも球際の強さは確実にレベルアップしているし、河本も昔みたいに飛び込んであっさりかわされることが少なくなってきました。相手に楔が入ったときにもう一歩深くチャレンジにいけるといいんですけどね。この試合、ヒデがあの決定機を決めていればもっと楽な試合になったかもしれません。余裕がありすぎて外したかんじがしたシーンでしたが、自分たちがもっと楽したいならあれは確実に決めないと。反省点、修正点が多いものの、それらは若い選手ばかりにあてはまっています。彼らの成長具合とこれからの伸びしろを考えたらいくらでもポジティブに考えられるはず。相変わらずアツ、ホルヴィ、栗原といったベテラン勢は好調を維持しているし流石と思わせられるプレーも多い。シーズン中ながら確実に神戸はチームとしても個人としてもレベルアップしています。とりあえず試合のないお盆の33節まであと3試合。確実に勝って後半戦に向けて良い流れを作ってほしい。まだまだ上位は混戦。絶対に各チームアップダウンはあるよ。まだまだこれから。
2006.07.22
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日記を書くネタが全く思いつかずネットで面白ネタやニュースのトピックスを見てたらこんな記事が。ふむ、こいつらバカですね。亡くなった学生もリミッター越えるまでがんばらずに途中で潰れたフリしてりゃいいのに。記事や大学側のコメントによると35人の学生が処分されたみたいですが、実際は35人とも一気飲みに関わってないと思うんですけどね。ま、何にせよ一つ言えることは人が死んでからじゃ遅いんだよ、ってこと。それは飲み会でのアル中でも、炎天下の運動でも同じこと。自分の体調は自分が一番知ってるわけだから何よりも無理しないこと。もう大学生なんだから自己管理ぐらい自分でしっかりしましょうね。ウチのサークルではみんないろんな意味でしっかりしてるので自分のキャラとリミッターというものをしっかり理解しています。なのでいつも飲み会の場では自分のキャラを最大限に発揮し、自分のリミッターぎりぎりまで飲みいろんな意味でぎギリギリの戦いが毎度行われています。自分を知り、自分をしっかりと管理すること。これが人生を楽しむ上で一番大切なことかもね。
2006.07.21
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もう既にいろんなところでニュースになってますがブッフォンがユーヴェに残留するみたいですね。empateによると『ブッフォン選手が「セリエBでの優勝経験がないからやってみる価値はあるぜ」とユーヴェ残留を決めた模様。』となってます。いや、男ですねブッフォン。イタリアといわず世界でも屈指の選手が一つ下のカテゴリーでプレーするということに対して抵抗がないわけではないし、この決断まで相当考えたと思います。エメルソン、カンナヴァーロの移籍がほぼ決定でテュラムやザンブロッタも出て行くのが濃厚な中実質あと2シーズンBでの戦いを選んだ男気に惚れ惚れします。チームの中心というのはもちろん、国を背負う選手が降格しても残留するというところが我らがアツ選手と被ります。日本人として情が強いのでやっぱりこのブッフォンの決断は尊敬するしBでもスーパープレーを連発してもらいたいですね。そしたらイタリア代表はどうなるんだろう?
2006.07.20
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このオフシーズンに自分の教育実習があったりワールドカップがあったりで忙しかったですが、ヨーロッパの移籍マーケットを忘れてるわけではありません。一応それなりに注目もしてますし、ある程度どの選手がどこへ行ったとかどこに行きそうとかは把握してるつもりです。ただ、個人的な感想としてはイタリアの八百長騒動組以外は静かかなと。ま、ワールドカップもあったのでこれから活性化していくことは間違いなさそうではありますが。そんな中で個人的に一番衝撃を受けた移籍がベラミーのリヴァプール行き。シアラーなき今、プレミアで1、2位を争うほど好きなストライカーだけにこの移籍はショックです。ニューカッスルからローヴァーズへ行ったときもショックでしたが、さらに次の移籍先がリヴァプールということで余計ショックです。あんまり好きじゃないんですよね、あのチーム。スッチーもいなくなり、ソラーノも帰ってきてくれたのでもしかしたら、と淡い期待を持っていたんですがやっぱりニューカッスルに帰ってきてくれることはありませんでした。とりあえずニューカッスルはシアラーの後釜と年内絶望のオーウェンに代わるストライカーの補強が必至。使えそうなFWがアメオビとルケ(FWなのか?)ぐらいじゃ過酷なプレミアでは戦えん。シアラーのカリスマで何とかして良い選手引き抜いてきてくれないかなぁ、というのが一ファンとしてのリアルな希望です。MFはバットも帰ってくるだろうしなんとかなる。DFはネタ路線なのでもう仕方がない。GKは言うことなし。という意味不明な陣容で今シーズンも戦うことになりそうです。あぁ、今シーズンもいろんなモノがいろんな意味で上がったり下がったりなシーズンを送ることになるのか・・・。
2006.07.19
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今日は丸一日オフ日なのでアラームを設定せずに寝たら10時まで寝てました。雨でもいぶきに行こうとしてたんですが昼からいろいろ行こうとしてたので断念。噂によると新外国人選手がいたらしいので無理して行きゃあよかったと後悔。昼からはバイトの関係で提出しないといけない証明書を市役所に取りに行き、その後は高校へ行って部活見てきました。高校に着くと来賓駐車場のすぐ側でサッカー部員がストレッチしてて車から降りるとみんなビックリしてました。雨のため室内でのトレーニングでしたが一緒に筋トレして雑談してきました。その後、職員会議が終わった様子だったので教官室へ行き、体育科の会議っぽい会合に何故か参加。『お前が生徒んときは・・・』とか『生徒から見たらこれどう思う?』とか質問されました。会合が終わってそれぞれの先生方が部活へ行ったりしてもいろいろ話をしてくれる先生がいたりその先生に『アイス食うか?っていうか食ってけ』みたいなことを言われ予想外に和やかな時間を過ごせました。帰り際に『またこっち帰ってきたら顔出しな。部活も見たってや』とか『お前だけや、実習終わってからもちゃんとこうやって顔出すのは』とか言われるとちょっぴり嬉しくなります。担任したクラスの生徒にも『また来てね』と言われ改めて実習行ってよかったな~と実感。帰省したらマメに高校へ顔出そうと思った一日でした。
2006.07.18
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今日になってようやくMr.Childrenの『帚星』を買いました。日本の頂点を極めたと言っても過言じゃないアーティストですからもちろんいろんなところで賛否両論ありますが個人的にはミスチルらしいサウンドで良い曲だと思います。相変わらず歌詞がいいですね。歌詞とサウンドが合ったなかなかの一曲ではないでしょうか。ちなみに『やっぱミスチルは昔のほうが・・・』って言う人はただの知ったかぶり人間だと思ってますから。最近の曲のほうが歌詞は良いし曲そのものに深みがあるというか、味があるというか。。。とにかく最近の曲も良いんです。久々に桜井さんの声を聞くと他の曲も聴きたくなりますね。旅人でも聴いてこよう。しかし実家のメシがウマい。
2006.07.17
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柏戦は完敗だったみたいですね。明日ちょいと所用があり実家にいるので試合は見てません。ま、無敗記録とやらもいずれは途切れるわけですから。それがたまたま今日だったと割り切って次へ向けて切り替えましょう。しかし実家のメシがウマい。
2006.07.16
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八百長の処分が決まったみたいですね。ユーヴェはBからのスタートでよかったね。ヴィオラは昨シーズン良いサッカーをして未来が明るかっただけに残念。ま、判決の確定は24日で控訴期間もあるとのことなので処分内容がちょこっと変わるかもしれませんが、ほぼこの判決で決定でしょう。これでマーケットが騒がしくなりそうですね。ま、のんびり見ておきましょうよ。都合のいいときだけしゃしゃり出ていろいろ語ってるの見ると見苦しいからさ。
2006.07.15
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今日で前期の授業が終わりました。入学したのがつい最近のようですがもう4年になっちまいました。来週からはテスト期間に入り、授業は9月から12月までだけになりました。大学生として授業を受ける学期はあと後期の1学期のみ。いや~早いもんですね。いつまでも大学生でいたいですがそうもいきません。とりあえず今期のテストは卒業や資格に関わるので落としてる場合じゃないぞ。っていうか卒業所要単位は余裕で超えてるのであとは資格をきちんと取るようにしないとね。さ、テスト終わったら遊べるという目標を持ってがんばろう。
2006.07.14
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毎度お世話になってるkyooさんからイメージバトンが回ってきました。イメージバトンとは。イメージでつながっている言葉(キーワード)の最後に自分のイメージを1つ新しく付け加えそれを新たに『3名様を指名』した上でお渡しする。 というバトンみたいです。一番最後が最初の言葉、『海』になったらおしまいです。海-川-水雨-雲-空-青-ポカリスエット-スポーツ飲料-潤う-汗-夏-クーラー-寒い-冬-雪-雪だるま-白-白熊-カキ氷-祭り-混雑-ラッシュアワー-電車-通勤-会社-深夜残業-夜営業-コンビニ-新商品-春物-ピンクの唇-かわいい-犬-ワンパク-子供-宝物-思い出-写真-笑顔-黄色-ひまわり-太陽-麦畑-麺-時計台ー味噌ラーメンもやし-日陰-涼しい-クーラー-夏-ビール-枝豆-冷奴-豆腐-大豆-納豆-水戸-水戸黄門-印籠-薬-風邪-発熱-インフルエンザ-ワクチン-注射-刺す-針灸-あちこちガタがきてる-老化-年齢-数字-算数-足し算-引き算-掛け算-割り算-割り勘-飲み会-焼き鳥-地鶏-刺身-マグロ-中トロ-寿司-江戸前-チャキチャキ-はさみ-かに-旅行-海外-皇帝-中国-自転車-競輪-ギャンブル-カジノ-オーシャンズ11-映画-ドラえもん-猫-猫ひろし-Tシャツ-ニュービーズー洗濯物-青空ーひこうき雲-滝-マイナスイオン-疲労回復-リポビタンD→液体→お茶→ビール…に続くモノ。。。ビールからのイメージなので『焼き鳥』で!!個人的にビールと焼き鳥ほど最高の組み合わせはないと思ってます。焼き鳥大好き人間なんで。次の人を指名するのが面倒なんでほしい方持ってってください。
2006.07.13
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いや~痺れました。河本くんのロスタイムのゴール。その直前に惜しいヘディングがあっただけに本人も格別でしょう。最強の敵草津相手にアツ、エモ抜きでの布陣となりましたがその穴埋めで起用された近藤なり河本なりが結果を出したのがこの試合の一番の収穫ですね。特に河本がある程度使える目処が立ったのは大きいと思います。これから先ディフェンス陣は確実にサスペンションやケガで使えない試合が出てきます。河本然り柳川然りクニやエモの代わりとして起用された選手が自信を持って穴埋め以上の働きをしてくれるのは心強いです。これから高温多湿の気象条件で過密日程と最悪な状況になりますが今の神戸の層の厚さを考えたらJ2の中で一番良い準備をしてこの日程に臨めるのは神戸だけだと思います。今日勝ち、柏、仙台が負けたので一気に上4チームの差が無くなってきました。これから過密日程で行われる7月の4試合で一気に首位に躍り出ることも十分可能です。まずは次の宿敵柏戦に向け良い調整を行って確実に勝ち点を稼げるようにしてもらわなければ。最後に笑うのは神戸ですよ。
2006.07.12
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この1ヵ月弱、自分の将来について、人生についていろいろ考えてました。で、結論というか答えを自分なりに出してみました。人生って何が転機となって何がきっかけで進んでいくか分からんモンですね。そのことについて悩みに悩んでいろんな人に相談してようやく導き出した道を進んで行こうと思います。親にも言ったら『あ、そう。あんたの好きにせえ』とあっさり返されました。いろんな意味でこの親から生まれてきてよかったと思います。とりあえず本格始動するのは秋以降。この夏はバイトしてサッカーして遊んで学生生活最後の夏休みを満喫するつもりです。
2006.07.11
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2006年ワールドカップドイツ大会はイタリアの優勝で幕を閉じました。何ともいえないファイナルとなりましたが、大会を通じてイタリアの強さというのは見事だったと思います。まず層の厚さ。控えGKのペルッツィとアメリア以外全員が出場している(はず)なのでこの辺を見ても選手層の厚さやコンディションの良さが分かります。ネスタが負傷した後はマテラッツィがカバーをし、さらにマテラッツィがサスペンションの試合はバルザーリがしっかりと穴埋めした守備陣の層の厚さ、強さは賞賛に値します。得点者の多さ、セットプレーの強さ、何よりも屈強なGKと各ポジションに穴が無くチームとしてのまとまりも感じるチームでした。オーストラリア戦のトッティのゴール、ドイツ戦のデルピエロのゴールは鳥肌が立つほど痺れるゴールだったしガッツさんやピルロの働きも無視できません。大会MVPはジダンに決まったようですが個人的にはカンナバーロが最強でした。身体能力の高さ、上背はないものの競り合いも強くスピードもあり抜群のキャプテンシーを持つハートの強さ、存在感全てが完璧な選手です。今大会のイタリアの強さはカンナバーロとブッフォンのプレーが全てだったと思います。もう一度最初から大会を行ったら結果は違ってたでしょう。それだけ各国の戦力は拮抗していたしどこが優勝してもおかしくない大会でした。4年に1度のサッカーの祭典なんて巷では言われてますがそれは撤回してほしい。祭りはオリンピックだけで十分です。ワールドカップは戦争です。世界で一番熱く平和な戦争なんですよ。この熱い1ヵ月が次にやってくるのは4年後。各国が南アに向けてこれからすぐにでも準備し、4年後にピークを持っていこうとしているはず。予選や各大陸のカップ戦などを見てたらすぐにやってきそうです。4年後もこうやって熱い1ヶ月を迎えられるといいなぁ。
2006.07.10
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さ、いよいよファイナルですね。なんだかんだで1ヵ月あっという間に過ぎました。イタリア×フランス、ファイナルに相応しいカードです。98年、EURO2000のリベンジなるかイタリア、ジダンの有終の美なるかフランス、ってかんじでしょうか。様々なところで予想が行われてますがやっぱりここまでくると人それぞれです。どっちが勝つかまったく分かりません。ファイナルにあたって気になるのがフランスの守備陣。大会前の予想とは裏腹に堅守を誇っています。ただ、個人の能力やこれまでのキャリアを考えたら納得いくんですが、一番気がかりなのはハゲが異常に安定したプレーを見せていること。ユナイテッド時代あたりから完全にネタGKとして君臨してただけにいつ珍プレーがでるか楽しみにしてたんですが今大会は安定したGKとなっています。レーマン然りハゲ然りネタGKとして名を馳せている選手が安定したプレーを見せているのがちょっと残念なんですが、ファイナルという一大決戦の場で珍プレーはさすがに期待しません。締まった良い試合を見たいです。イタリアの守備に関しては言うこと無しです。鉄壁です。カンナバーロの身体能力の高さや対人の強さ、キャプテンシーには脱帽です。コンディションが決して万全ではない中素晴らしい集中力を持ち素晴らしいパフォーマンスを見せています。どっかのヘタレ国の守備陣も見習ってほしいです。ファイナルということで攻撃陣はお互い最初は様子見になりそうかな。本当の勝負は後半の45分かもしれません。コンディションやパフォーマンスを考えたら延長までもつれたらイタリアに分があるような気もしますが何度も言うように予想ができません。キックオフまであと5時間弱ぐらい。仮眠でもとろうかな。
2006.07.09
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仙台戦、0‐0でした。試合中、怪しい場面が何度かあったものの90分を通したらまずまず守れてたんじゃないでしょうか。後半立て続けに荻がファインセーブを見せ、エモ、河本も安定していました。ロペスにキープはされるものの決定的な仕事はほとんどさせず。荻が弾いたヘディングぐらいです。ロペスもやりにくそうでした。攻撃に関してはこんな日もあります。仙台の守備は堅かったですよ。集中してたし。攻撃陣の交代がなかったのは草津戦、柏戦にコンディションを合わせるためにあえてこの試合でリスクをかける必要はなかった、という判断だったのかもしれません。この試合を『引き分けてしまった』ではなく『負けなかった、しっかりと1ポイント獲った』と次の試合以降言えるように。ミッドウィークにはすぐ草津戦がやってきます。次こそは勝たんとね。
2006.07.08
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今週の火曜日にこんなニュースがありました。今日はちょっといつもと路線が違うことを書くことになりそうです。なんでこのニュースをクローズアップしたかというと、一昨年の夏にこのアースウォーカーという会社(?)から勧誘があったからです。システムは記事にある通り。いわゆる『ねずみ講』ってやつです。自分がこの組織に入ることで『オーナー』という名になり、友人等を紹介すると自分の参加のオーナーっていう具合にネットワークを広げていく仕組みになっています。オーナーになるにあたって一口17万支払うことになります。自分の傘下のオーナー紹介で2万貰える、というシステムで紹介すればするほど儲かるという具合です。オーナーになればこの会社独自の通販を利用することができ、その通販自体は格安でモノを購入できることになってます。高校時代からこういうことに関しては勉強してたので引っ掛かることはなかったんですが、これにどっぷり漬かってしまってた友達を説得するのに大変でした。その後その友達とは遊んだりしてるもののアースウォーカーについては聞いてません。この組織の人たちはとにかくタチが悪い。口癖は『最高やな』とか『ええモン一緒に作って行こうや』とか『ホウレンソウ(報告・連絡・相談)は欠かさずにやっていこうな』とかそんな組織に入る気すらない身にとっては鬱陶しいコメントばかり。喫茶店で何時間権力があるっていう噂のオーナーの人を待たされたか。きっぱりと断ってから全然音沙汰なしだったんですがまだこんなことしてたんですね、この組織。確か立命館大あたりに会社名まで出されて警告文を発表されてたはずなのに。合法ねずみ講とか言い訳してるみたいですがねずみ講に合法もクソもあるか、って言いたいです。絶対こんなのしてたら友達減りますよ。しかも儲からないし。こんなことしてる人たち、早く目覚めてちょうだいね。
2006.07.07
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なんだかあっという間にファイナルカードが決まったワールドカップ。イタリア×フランスという対戦になりました。このカードを見るとEURO2000のファイナルを思い出しますね。フランスに至ってはセミファイナルの相手もポルトガルでジダンのPKが決勝点になり勝ったところまで同じです。延長まで同じではないですが。お互い当時のメンバーが結構いますね。イタリアではカンナバーロ、ネスタ(間に合うかな?)、トッティ、、ザンブロッタ…あ、でもこれぐらいかな?フランスはジダンを筆頭にハゲ、テュラム、ビエラ、マケレレ、アンリ、トレゼゲ、ヴィルトールなど。フランスの方が当時を知るメンバーが多いですね。しかもベンチにヴィルトール、トレゼゲと同点、Vゴールをぶち込んだ選手が控えてるところも似てます。あのファイナルではイタリアを応援しててデルベッキオのゴールで先制し、絶対に勝ったと思ったのに後半ロスタイムにヴィルトールに決められ延長ではピレス→トレゼゲのホットラインに決められフランスが優勝でした。イタリアは攻撃陣が当時とほとんど変わってます。守備陣も当時は3バックだったので参考にはならないですね。GKも当時はブッフォンがケガのためトルドでした。でも当時のトルドも今大会のブッフォンも神がかってるところは共通しています。むしろ当時のトルドの神具合のほうが驚異的かもしれません。あれから6年。メンバーもスタイルも少しずつ変わったチーム同士の対戦です。正直こればっかりは予想できません。それぐらい力が拮抗しているはずだし面白い試合になることは間違いないはず。ここまで来たらどっちが優勝とか誰が点取るとかごちゃごちゃ予想してないでのんびりとゲームそのものを楽しむべきですよね。さ、9日が楽しみだ。
2006.07.06
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昨日は代表での中田ヒデの思い出を書いたので今日はクラブでの活躍の思い出を。中田ヒデを生で見たのは一度だけ。確か98年シーズンのユニバーでの平塚戦。0‐2で神戸は負けクラウジオの弾丸FKと岩元に決められた試合だったはずです。ちなみに岩本テルじゃありません。もう一人の岩元です。フランス大会出場を決めた後のシーズンだったのでヒデに注目して見た試合でした。やっぱりパスセンス、視野の広さともに当時中学生ながら上手いなぁ、と思いましたね。ワールドカップ後にペルージャに移籍するわけですが、まず何よりも当時のペルージャのユニがカッコいい。それだけで注目する点が増えました。ペルージャでは中田-ラパイッチのホットラインが相手チームの脅威となってました。実際その威力はなかなかのものだったと思います。イタリア一年目はあのオーバーヘッドばかりが取り上げられている感がありますが個人的にはウディネーゼ戦の左足ボレーのほうが強烈なインパクトがあります。ペルージャ2年目のカリアリ戦でのFKもスーパーゴールでした。その後移籍したローマでは古巣ペルージャ相手に絶妙ループシュートを決めたりと上々のスタートを。ですが外国人枠の問題で出番が減っていくものの、00-01シーズン途中に外国人枠撤廃で一気に出番が増えます。そしてあのスクデッド争い真っ只中でのユーヴェ戦でのあのスーパーロングシュート。決めた後の『よっしゃぁ!』って叫んでたのが印象的です。スクデッドを獲り、その後の移籍先パルマでは10番に。ですが出番が少なくラブコールを送ってきたマッツォーネ率いるボローニャへレンタル。マッツォーネの下で輝きを取り戻し昇格してきたフィオレンティーナへ移籍。ここでも出番に恵まれず翌年舞台をイングランドへ。移籍先のボルトンでは同じポジションにオコチャ、スピード、カンポちゃんらがいるため常時出番があるというわけではなかったものの、なかなか良い働きをしていたと思います。1年プレーしてようやくプレミアに慣れてきた感があったのでもう1年プレーして欲しかったです。こうやって振り返ってみると世界を相手に戦った代表があれだけ『フィジカルで勝てない』と言われた中で8年もヨーロッパでプレーしそこそこの実績、評価を得たということは凄まじいことではないかと思います。日本人で唯一フィジカルで勝負できる選手であるし技術もしっかりとしています。オコチャがこのオフに移籍するはずなので来シーズンはもっと活躍できると思ってただけに残念ですね。何度中田ヒデの試合を見るために夜更かしし、明け方に起きて見たか分からないぐらいです。神戸の選手以外でここまで個人を応援した選手はヒデ以外いませんでした。残念ですがこればっかりは一ファンがどうこう言ったってどうにもならないですしね。心の底からお疲れ様と言いたいです。
2006.07.05
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中田ヒデ引退発表から1日経ち欧州でもニュースになってるみたいですね。BBCでもESPNでもトピックスが出てます。しかもBBCでは『Japan Legend』とまで書かれてます。それだけ欧州でも評価の高かった選手だということを改めて感じました。で、今日はヒデの代表での活躍について思い出を書いていこうと思います。書きたいこと書き出すと止まらないのでとりあえず今日は代表でのプレーについて。初めて中田ヒデを見たのはベルマーレでのプレーではなくアトランタ五輪でのプレーでした。その時自分は小学校6年生だったはず。マイアミの奇跡の日は学校で水やり当番があって行ってたので前半は見れなかった記憶があります。当時のヒデはほとんど記憶に無くその後前園とラ王のCMで見たぐらいです。本格的に選手として注目し始めたのはフランスW杯予選でのプレーから。どの試合かは忘れたんですが右サイドを見ながら腰を大きくひねって左サイドの相馬に出したパスに驚いた記憶があります。ジョホールバルでのイラン戦では3点全てに絡む活躍、中山へのパスも城へのパスも岡野のVゴールをお膳立てしたドリブルシュートもお見事でした。フランスでは日本人選手で唯一海外メディアから高い評価を得てその後活躍の舞台を欧州へ。その後も代表ではドイツW杯まで主力として大活躍。そんな中田ヒデの代表でのプレーで一番印象に残ってるシーンが2001年コンフェデレーションズカップ準決勝のオーストラリア戦。豪雨の中の試合でヒデが決めた伝説の稲妻FKは今でも鮮明に覚えています。スリッピーなピッチを這いDFの足に当たるもののそのままゴール。それが決勝点となり勝利するもヒデはローマのスクデッド争いのため決勝進出という置き土産を残してイタリアへ。今まで見たヒデのプレーで一番カッコいいシーンでした。もう一つ挙げろと言われたらシドニー五輪のスロバキア戦でのダイビングヘッド。裏に抜ける動きも見事ながら確かこれ我らがアツ選手のアシストなんですよね。代表ではいろいろメディアから書かれてましたが中田ヒデこそ代表として誇りを持ってプレーしていたと思うし彼ほど熱いハートを持ってプレーしていた選手はいないように思います。それは今回のドイツ大会でも同じ。メンバーから漏れた選手に胸を張る態度が出来るのはヒデだけです。これだけの大きな存在が抜けた今後の代表が不安で仕方ないです。ですが代表でのヒデのプレーは心打たれるシーンが多かったように思います。これほどまで大きな存在が現れるのはいつになるんでしょうね?
2006.07.04
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ついさっきボ~っとテレビ見てたら字幕速報ニュースで『中田英寿選手が現役引退を表明』という文字が。。。・・・???引退ですか?あまりの突然の出来事でビックリして何を書いたらいいか分からずに今書いてます。ワールドカップでは日本代表で一番運動量、技術共に優れている選手というのを再認識しただけに残念です。でも中田らしいっちゃらしい感じはしますね。ちょっと今テンパってるので中田ヒデの思い出など明日以降書いてみようと思います。それにしても引退って。。。
2006.07.03
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以前の日記で『今はCBをやっているが高校まではGKでした』みたいなことを書きました。何が言いたいのかというと、今日ウチのチームが試合でオイラはミートグッバイの状態が思わしくないため試合には出ないつもりだったんですが、朝8時ごろウチのGKから『体調悪くて試合行けんからGKユニ取りに来てくれ』という電話があったのです。。。はい、欠場するつもりでいたんですが急遽GKで強行出場となりました。ちなみに練習やってません。足も芳しくありません。昨日から言っててくれればまだ心の準備ができたものの、今朝言われると焦ります。しかも9時集合。ですが、毎日のアイシングが効いたのか足の状態は良くなってきててダッシュするのが怖いもののある程度動けるようにはなってました。アップをいつも以上に集中して行い足に負担をかけすぎないようにという状況。いざ試合が始まると相手がそこまで強いチームじゃなかったのが幸いして前半は見せ場があることなくハーフタイム。後半になるといきなり豪雨ですよ。そんな中ウチの攻撃陣も好調で3‐0で余裕のリード。ですが、後半グランドがぐちゃぐちゃになったこともあり決定機を2度ほど作られましたが完璧に防いでやりましたよ。技術はそう落ちるモンじゃないです。勘なんですよ、試合勘。今日はGKとしてのブランクが悪いほうに出ることなく終えれました。いつこんな事態が起こるか分からんもんですね。日ごろからちょくちょくGK練習しとこう。『お前ほどのマルチプレーヤーはそういない』とよく言われますが自分でもそう思います。で、豪雨が止み昼からはウチのチームのみんなでバーベキューしてきました。ま、いろいろトラブルがあったり豪雨のせいで場所が確保できず急遽移動したりと大変でしたが仕切ってくれた3年生、自主的に手伝ってくれた2年生、試合もないのに来てくれた1年生、4年目の付き合いながら一緒にいて飽きないアホなことばっかりやってる4年生と個性豊かなチームメイトのみんなありがとね。いろいろと大変な日曜日でしたが久々に休日を楽しめました。やっぱ持つべきものはトモダチです。
2006.07.02
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朝からバイト、16時に上がり夜はまたバイトでした。夜は飲み屋でやってるんですが、最近新人さんが増えて大変です。18歳でバイト慣れしてないから覚えが悪いのは別にいいんです。そんなことで腹立てててもしょうがないし。ただ、メモ取るなりして覚えようという姿勢を見せてほしいのよ、こっちは。今日はよくても次入ったとき絶対に思い出せないでしょ。仕事が倍増し、昨夜のドイツ×アルヘンがPKまでもつれやがるからただでさえ寝不足という状況の中がんばってきましたよ。明日は試合なんですがミートグッバイの具合がまだ完治しないので無理せず欠場にします。来週の試合に間に合うように治療していきます。あ~疲れた。
2006.07.01
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