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”酷暑” に決定となった時に、違和感を感じた人は可成り居るのでは、と思うのだが・・第一印象が、猛暑とあんまり変わらんやん、と云う事。下手すりゃ、猛暑の方が上行くんとちゃう?「酷」 は訓読みで 「ひど(い)」 「きび(しい)」「猛」 は訓読みで 「たけ(し)」 で程度がはなはだしい、強すぎる、 極端な状態を示す。 何よりも 「猛烈」 と云う熟語が一番身近にある。「猛暑」 の次の呼称を募集された時に、私としては応募こそしなかったけれども、例えば炎暑とか燃暑とか考えていた。だから 「酷暑」 と決まった時は、その落差に拍子抜けしたのだが、考えてみれば、ニュースで毎日毎日どの時間帯でも 「炎暑」「燃暑」 とか連呼された日にゃー それだけでもう頭がクラクラするし、精神衛生的に 「酷暑」 止まりで、良かったニャー、と最終的には思う次第だ。
2026.07.25
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トランプ大統領と Fifa 会長インファンティーノ氏、ざまーーップ!決勝リーグ1回戦、米対ボスニアヘルツェゴビナ戦で米のエースFWバログン選手が、レッドカードを貰って一発退場、次戦(ベルギー戦)には出られないとの規定を、トランプが親密な仲のインファンティーノに電話をした結果、バログン選手が今日のベルギー戦先発で出る事事態、有り得ない、有り得ない! だったから、2回戦対ベルギー戦、1対4で敗れた事には留飲の下がりし事、大なり。これでトランプ、更に ”王様度” を世界に披歴して大恥を掻いて敗れたり。インファンティーノもトップの己が、ルールを破ってどうする?日頃親しかったとしても、そこは毅然として断る理性を持って欲しかった。トランプの言い分は、「あれはファウルでさえなかった」 と云うもの。でもVAR迄に至ったのだから、そこはトランプ、引き下がらなければならなかった。総じて印象、これ迄に各国、日本もそうだし、主審の胸先三寸の様な審判が各所に発生していて、、、それでも我慢我慢と堪えて、或いはラッキーと密かにほくそ笑み、、、W杯とはそんなもんさ、とここ迄大会が進行されて来た。それを事アメリカ戦で、王様が、Fifa 会長が、自分達だけは主審の判定を覆す行為をする!それにしてもだよ、主審の審判基準をもっと何とかしろよ、な。もっと平均的に均せないか?(尤も瞬時の判断を要求されるスピード競技で、難しいのも或る程度分かる)そして過去に問題のあった審判を、再び起用するなんて事絶対に有ってはならない!
2026.07.07
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