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車で2~3分の町内に住む主人の姉のところに、子供達3人がお泊まりすることになった。このお泊まりは、以前から「おいでね」と言われ続け、翼も南もなかなか実現できなかったお泊まりだった。翼は小学2年生になったし、南は保育所のお泊まり保育で自信を付けた。末っ子このみは初体験・・・いかがなものか?お泊まりは、前日急に決まった。義姉のところも子供が3人。高校生のお兄ちゃん、中2と小6のお姉ちゃんがいる。お兄ちゃんが山登りの部活で留守の間の方が、部屋を広く使えるので・・・・・・と言うことで、急遽決定したのだった。「明日待ってるからね~」の言葉に、このみだけは下を向いたまま返事をしない。やはり無理か?まぁ、夜中に泣き出しても、帰ってくればいいさ・・とその時は思っていた。いざ出発。3人とも張り切っている。リュックサックに歯ブラシと着替えとパジャマを詰め込み、お土産のメロン片手に出掛けた。このみもお泊まりすると言っている。どうやら本気らしい。「じゃぁね~」と言う言葉に、もうすでに遊び始めている子供達から「バイバ~イ」と遠くから声がした。誰一人、母の顔を見ようとするものは居なかった。私は一人家に戻り、ビデオを見たり、お菓子をつまんだり・・・いつもなら何かを食べるときも邪魔されるのだ。そんな心配はいらない。良い気分だ。これで食事の支度がなければ万々歳なのだけど・・・。30分くらいのんびりして、食事の支度を始めた。そして一番風呂に入る。家族が多いので一番にはいらないと入りそびれる。ジジババが最後に入るし、スタッフの子も入る。私が入れる時間は夕食前の時間なのだ。これも子供達がいないと楽。今日はちょっとだけのんびり入浴。本当は好きな時間に入りたいなぁ~と思う。でも一番風呂に慣れてしまうと、ジジババの入ったあとには、入りたくないなぁ~と思うこのごろでした。夕食・・・スタッフの子達が食べ終え退散。主人は出張訓練で出掛けている。私はPCに向かったり、テレビを見たりとのんびり。邪魔が入らないのがまた良い。主人が帰ってきてから一緒に夕食。何だか夜二人っきりというのが、ここ何年もなかったので、妙な気分だ。二人でお酒を飲み・・・・と言っても私は杏子のお酒。主人はビール。それから梅酒ときたもんだ。テレビを見ながらお酒を飲み、食事をして、いい気分になってきた。ちょっと酔っぱらった。時間は9時を回っている。「このみ、帰ってこないね~」なんて言いながら、私はソファーに寝転がった。その間主人は食器を洗ってくれていた。たま~に気遣ってしてくれるときがあるのだ。優しい旦那様なのだ。(と、ここでは褒めておこう)本当に静かな夜。静かな夕食。子供の寝る時間を気にしなくて良い・・・・。そうだこんな時間が以前はあったんだ・・・。懐かしいようなそんな気分・・・。子供達もう寝たかなぁ~?私たちも寝ることにする。
2004年07月31日
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今日は育成会主催の親子見学旅行の日。3人引き連れて、行って参りました。またもや朝4時起きでお弁当作り。スタッフの子の朝食・昼食作り。完璧!と思われたが、休みのスタッフの子の朝食用のおにぎりを作り忘れていた・・・それに気が付いたのは夕方だった。時すでに遅し。さぁ、集合場所に15分前に到着。着いてからトイレを・・・と思ったら、市の建物・・・定時にならなければ開かないらしい。近くの以前通ったことのある眼科にトイレを借りに行った。「ありがとうございました~」と帰るとき、「お大事にどうぞ~」だって。患者じゃないんだからさ・・・。いざ出発。まずは「雪印乳業」雪印・・スノーブランドはいろいろな問題があり、消えたはず?今は新庄選手のキャラ人形が入り口に飾ってあり、MEGMILKと称して、店頭で販売されている。牛乳の出来る過程を工場見学。先日ヤクルト工場を見学してきた私にとっては、なんら変わりはない工場に見えた。スタスタと早足で工場を見学し、終了。帰りにアイスクリームと牛乳のお土産をいただき、バスの中で美味し~いアイスクリームを食べて、雪印乳業をあとにした。さぁ、次の行き先は石屋製菓。「白い恋人」が有名な北海道銘菓。建物はお城のようで、白い恋人パークではいろいろと見学できる。http://www.shiroikoibito.ishiya.co.jp通りの向こうにはコンサドーレ札幌のサッカー競技場がある。残念ながら練習風景は見ることが出来なかったが、グラウンドを見ながら昼食にした。建物の中はクーラーが効いて涼しいけど、一歩外へ出たら地獄だ・・・あぢ~。定時刻に大きなからくり時計を見て、バスに乗り込んだ。次の行き先は大倉山ジャンプ競技場。http://www.sapporo-dc.co.jp/ok/okutop.htmlいきなりリフトに乗って頂上へ。ここで問題が起きた。3人乗れる・・・と聞いていたはずのリフト。乗るときになって「二人です!三人は乗れません」と言われた。一人で3人も引き連れている私。南はお母さんと一緒じゃないと嫌だと泣き出すし、このみはそうでもなさそうだけど、やはりお母さんと!と言う。この場合小さな子を優先するし~。翼と南はそれぞれ添乗員のおばちゃんと乗ってくれた。・・というか、南は無理矢理だったけど・・・。それでも乗っているうちに気分も晴れたようだ。私は怖くて怖くて・・・帰りも怖かったよ。夏だというのに、ジャンプの練習はおこなわれていた。人工芝のようなところにジャンプして降りてくるのだ。間近に見るジャンプはものすごかった!札幌の街を見下ろしながら飛ぶジャンプは気持ちいいのだろうか?きっとそうだろう・・・私には想像できないけど・・・。ウインターミュージアムという建物の中では、ジャンプのシュミレーションがあったり、ボブスレー体験・クロスカントリー体験など色々楽しめた。金メダルをとった原田選手の当時のユニホームも飾ってあった。さて最後の見学場所「さとサンド」牧場型遊園地とでも言うのでしょうか・・。乳搾り体験やひつじさんとたわむれたりと・・・。ここは暑いぞ~!と肝に銘じバスに揺られていた。午後2時を回って南もこのみも私もお昼寝タイムだ。ようやく着いたさとランド。時間の都合で10分間しかなく、トイレタイムだけだった。もうこの頃になると、見学など、どうでも良くなっていて早く帰りましょう・・モードだった。トイレ休憩を終えて、バスが到着。自家用車に移動して家に向かった。色々な所が見られて、勉強になったし、楽しかったね。またこのような機会があれば、行きたいと思う。でも一人で3人は連れていきたくないなぁ~・・・
2004年07月29日
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1泊旅行二日目。今朝も早くから目が覚めたのか、主人は朝風呂を浴びてきたようだ。私と子供達はぐっすりと寝ていました。朝7時半からの朝食を済ませ、一段落してから子供達と主人は館内の温泉ビーチへ。山の中にあるビーチがなんともミスマッチ。天気が良くて、よい海日和だ。人工だけど、この海でも充分遊べるよ。おまけに温水なので寒くならなくて良いよ。砂もないから砂だらけにならないし、滑り台もあるし、最高でしょ。私はまたしても足裏マッサージをたくらんでいたが、カメラマンと化し、撮影に没頭していた。チェックアウトギリギリの11時まで遊んで、ホテルをあとにした。帰り道、主人の産まれたところ・・・山の中に行った。ものすごい山の中で、進むのが不安になるほどの場所だった。その場所は昔の面影など一切なく、ただの山と沢になっていたとサ。それでも鳥のさえずりが心地よかったりして・・・忘れかけている環境なのかもしれない。途中、港で魚釣りをすることになった。釣り竿は1本持参していたが、もう1本購入。このとき、念願のサンダルを購入した私。昼食をコンビニで購入して、浜で食べて、いざ釣りだぞ!・ ・・・・・・・・・ねばること1時間。さっぱり釣れません。すっかり飽きた子供達。帰ることにした。遊んだ遊んだ二日間。行動の時は、天気にも恵まれたし、良かった良かった。またキャンプの予定をたてようか!
2004年07月27日
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キャンプの予定をしていた、今日明日。・ ・・がしかし、週間天気予報がコロコロ変わり、最初は雨・・その次くもり・・海に行く予定を変えて、雨を予想してバンガローを予約。夏休み中なのに運良く空いていた。・ ・・が、雨マークが消えてくもりになった前日の朝、やはり海に行こう!と言うことになり、キャンプ場をキャンセル。本来ならキャンセル料がかかるらしいが、「子供が熱を出したので・・・」と言う理由をつけたので、「理由が理由ですので・・」と、配慮された。・ ・がしかし、夕方になり、明日の午後からは雨と雷らしい。これはいかん!と、家族会議。の結果、午前中は海、夜は温泉に泊まろう!ということになった。朝8時に出発。朝食はおにぎりを作って車の中で。このおにぎりが、3個だけ塩と砂糖を間違えてにぎってしまった。3個握ったところで気が付いた。あれっ?あ~!!!砂糖じゃん!そのおにぎりにはいつもより多めに塩をまぶしてごまかした。でも砂糖が隠し味になったのか、全然気にならないおにぎりだったサ。出発時からポツポツ雨模様。これは午前中の海もダメか?・・・途中どんどん雨がひどくなってくる。走ること1時間半。あら?何だか良い天気になりそうな気配。海のある街に着いた頃にはすっかり天気があがっていた。お昼のバーベキューの食材を購入していざ海へ!サンダルも買いたかったが、「海の家があるから売ってるよ!」の主人の言葉を信じた。今日来た海は、主人が子供の頃によく来た海だそうで・・・整えられた海水浴場を通り越し、有料駐車場を利用せず誰もいないところへ。すっかり貸し切りで、海を満喫した???・・・が、海の家などない場所だった。サンダルが買えないじゃぁないかぁぁぁ!その代わりと言っては何だが、小さなムール貝がたくさんとれて、焼いて食べた。美味しかった。子供達は海に浮き輪をお供に入っていた。途中寒い寒いと上がってきたり、水中めがねをして大騒ぎしたりしていた。「こんな天気ならキャンプもできたね~。天気予報に振り回されちゃったね」な~んて言いながら、海をあとにした。温泉に行く途中、98才の主人方の祖母に会いに病院に寄った。ひ孫の名前を「翼」しか思い出せず、へんてこな名前を言っていたおばあちゃん。もうすぐ100才になる方とは思えないくらい、しっかりとした口調でおしゃべりしていた。耳はさすがに遠いようで、かなり大きな声で話さないと聞き取れないようだ。食事の時間だったので、おばあちゃんにもサヨナラして温泉へと向かった。今回の温泉は以前泊まり損ねた「第二名水亭」http://travel.rakuten.co.jp/dai2meisui/館内に温泉ビーチがあるので、楽しみだ。当日の予約にもかかわらず、部屋がとれて良かった。まずは温泉に入り、今日は何故か子供達みんなお父さんと入ると言う。母はゆっくり・・と思ったけど、水着やらバスタオルをコインランドリーで洗濯したので、洗濯が終了するまでに一度上がり、乾燥機をセットしてから、髪を乾かしていたところに子供達が迎えに来た。本来なら足裏マッサージを40分間したかったところだけど、ガマン!乾燥機から洗濯物を回収して、夕食となった。夕食はバイキング。お寿司有り・カニ有り・ステーキ有り・ケーキ有り・かき氷あり・アイス有りと、なんでもあったサ。翼は最初ジュースを飲んでいたが、水が欲しいと言い自分で水を入れに行った。その後少ししてから翼が、「つかれた~」と言って、寝ころんでしまった。顔は目の横から下にかけて赤い。酔っぱらったみたい?何だか一瞬「お酒でも飲んだの?」と思った。さっき飲んでいた水はお酒?まさか!と思ったけど、ドキドキしながら一応確認にいった。「冷水」・・・ホッ。だよね~お酒を置いてはいないよね~。あの顔の赤さは、水中めがねをかけて日焼けをした跡だったのだ。さて食後は花火大会。外は夕方近くから雨と雷だった。花火大会の頃は雨もシトシト雨で、雷だけがピカピカ光って空を明るくしていた。始まりの花火があがった。・・・がその後いな光りがひどくてなかなか始まらない。ようやく始まった花火大会。いな光りとの共演だった。空が光り「おおぉぉ!」花火があがり「おおぉぉ!」ものすごい花火大会だった。それでも雨で中止にならなくて良かった。1日が終わり、「キャンプをしてなくて良かったね」という結果が残った。明日に続く。
2004年07月26日
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子供達が通うアートクラブ(絵の教室)の先生が事務局をされている、北海道美術協会主催の第31回児童美術展が札幌で開催された。毎年絵を2~3点と工作を出品させていただいている子供達。毎年見に行っては、いろいろな賞に入選している児童が羨ましかった。・・・がしかし!今年は、早くに新聞で入賞者が発表された。その中に翼の名前を発見した!(ノ゚ο゚)ノ オオオオォォォォォォ-「北海道教育庁賞」だとサ。初めての入選で、嬉しい限りであります。入選した絵は、数日間育てたすずめの雛の絵。雛をのぞきこむ兄妹3人を描いた絵だった。その雛は、絵を描いた次の日に死んでしまい、翼は悲しくて泣いてしまった。そんな思い出深い絵が入選して、すずめさんも天国で喜んでいることだろう。その授賞式が、今日の午後、会場でおこなわれた。南も新聞には載らなかったけど、小さな賞に入選したと言うことで、案内のハガキが来ていた。「審査員奨励賞」だとサ。今日の気温は30度。家の中でジッとしていても、汗がじわーっとにじみ出てくるほど、暑い日だ。車の中はクーラーがきいていて、最高だった。会場に着き、どんなお偉いさんが集まるのかと、ドキドキしていたが、いつものアートクラブの先生の挨拶で始まり、そのまま授賞式となった。南は緊張してか、賞状をもらいに行くことはできなかった。翼はしっかりと、前の方の席に陣取り、賞状とトロフィー・副賞の絵の具と筆をもらっていた。そして南に代わり、賞状とメダルと絵の具と筆をもらってくれた。南はそれが終わってホッとしたのか、さっきまで泣いていたのがもうニコニコ顔。授賞式終了後のくじ引きに張り切っていた。くじ引きでは、1等~3等まで10本ほど花火セットが当たる。はずれでも花火がひとつもらえる。ところが、はずれ続きで全然当たりが出ない。そのうち親も加わり、それでも当たりが出なくて、今度は出るまで何度でも挑戦して良い事になり、家族総出で花火を当てようとねばってみた。・・・が、欲を出しすぎたか・・・みごと花火は他人の手に渡ってしまった。そう夜の中甘くはないさ。たくさんのはずれの景品と、賞品をもらい、会場をあとにした。外は相変わらず、暑~いままだった。帰り道、ソフトクリームを買って食べてきたとサ。これからもまた、思い出深い絵を描けますように。
2004年07月25日
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今日は長男翼が12回に渡って通い続けた、水泳教室最終日。簡単なテストがあり、最後に修了証をもらって終わり。最後の水絵教室とあって、いつもは少ししか見られないので、今日だけは最初から最後まで見てあげた。「ずっと見ているよ」と、翼に伝えると「ヤッター!」と喜んでいた。母に見てもらいたいと言う、この可愛さもいつまで続くのだろう?翼のグループでは、皆背泳ぎまでは進んでいない。でもクロールは、泳げる長さの差はあるけど、皆泳げるようになった。そして、翼が一番長く泳げていた。11メートル。最初顔を付けることもできなくて、水の中で目を開けるなんてとんでもなくて・・・そんな項目も全部クリアして、子供ってすごい!きっと子供達にとって、自信がつき、プラスになったに違いない。終了後、担当の先生と少しお話が出来た。学校で同じクラスのれなちゃんのお母さんと一緒に、御挨拶。「まぁ、れなちゃんも翼君もとっても良い子で、がんばって泳げるようになって本当良かったですね。これも良いご縁だと思ってます」と。翼の先生は私たちよりも年輩の先生だ。心の温かい、子供達をいつも抱き寄せて、頭をなでて褒めてくれていた。翼にとっても、すごく安心できる先生だっただろう。「お母様達もお子さんを見習って、是非一緒にプールに泳ぎに来て下さい」と言われた。そうなんだなぁ、一緒に泳ぎに来れば、もう少しで泳げそうな背泳ぎも、泳げるようになるかもしれない。しかしもって、私が泳げるか!が問題だ( ̄_ ̄|||)どよ~ん さてさて、話は変わって・・・今日車の保険の更新手続きに保険屋さんが来た。今までの保険内容に傷害保証というのが含まれていて、家族の怪我等に対して保証されると言う物だった。それがかなりの金額もらえるらしく、利用する人が多すぎて、次回からは廃止になったらしい。保険屋さん、損したんだろうなぁ。車がメインの保険なのに、傷害保証でたんまり払ってたら、合わないよねぇ。そんな保証があったと、私はすでに忘れていて、5月に子供がやけどをしたことを話すと、まだ契約期間が8月まであるので、請求できますということなのだ。通院は5回だが、約2ヶ月にまたがっているので10日分は出るらしい。計算してもらうと、約4万もの金額がもらえるらしい。/(゚0゚)ゝヒイイイイイイもう一つの子供の共済のほうからは、1万円ゲットしていたけど、更にこれほどもらえるとは・・・。南よ、やけども良いものだねぇ~・・・なんて思っているバチあたりな母なのでした。
2004年07月22日
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今日は保育所の親子遠足。朝4時半に起きて、洗濯機を回し、遠足のお弁当・休みのスタッフの子のおにぎり2コ・もう一人のスタッフの子の昼食をお弁当にし、朝食の準備。朝食も身内だけだと簡単に済ますが、そうもいかなくて・・(-_\)(/_-):ウゥ朝食の後かたづけも済ませ、南にお茶碗ふきを手伝わせ、余裕で準備しているはずなのに、ギリギリだ。何とか集合場所に到着。2台のバスに皆乗り込み、ヤクルト工場見学。ヤクルトやミルミルを造る行程を見ることが出来た。ヤクルト付きで子供向けのスライドを見せてくれた。母は眠かった。お土産にもヤクルトをくれた。あとはキャラクターのメモスタンドと、レモネードという飲み物もくれた。お土産付きはうれしいな。次は月寒公園。ここはいまいちだなぁ~。天気が曇り空で肌寒いし、遊具はあまりなくて、アスレチックに行けばちょっと子供達には危険で・・・付いて歩く母達が大変だった。お弁当を食べ、鳩さんにカッパえびせんをあげ、バスに乗り込み帰ってきた。子供達が遊ぶには何だか中途半端なところだったなぁ~。留守中の我が家では、中学生の職場体験実習があり、2校3名が帰ったところだった。1校の2名は学校のバスでお迎えが来て、他校の1名はJRで帰るので歩いて駅に向かっていた。私も帰りがけ踏切の手前で見かけた。見慣れない制服だったのでアレッ?と思ったのだ。そのJRで帰ったはずの生徒さんがまだ家に戻らない・・と、6時半頃学校から電話。心配で7時ころ学校に電話。まだ戻らないと言う。女の子なので心配だもう少し待っても帰らなかったら、警察に届けようか・・というところまで来ているらしい。。ナニィィィィィ!( □ )~~~~ ゜ ゜ ヒィィィィィ(゚ロ゚;ノ)ノ とりあえず、その子が戻り次第電話をもらうことにした。待つこと40分。先生から電話。「無事家に戻りました。ご心配掛けました」と。ホッ。良かったぁ~。無事で何より。なんでも、悪いことをしていたのでもなく、用を足しているうちに時間が遅くなっただけとか・・・。それにしても、実習が終わった時点で学校に連絡することになっていたのに連絡もせず、これほど帰宅が遅くなっているのに連絡もせず、どれほど親御さんが心配しただろう・・・。こっちも責任があるので、もぉぉぉ!心配してたよ~。無事で何より(--)(__)(--)(__)ウンウンあとでものすごく怒られたんだろうなぁ~・・・。親に心配かけるものじゃないよ・・・。親になってつくづく思うのでした。
2004年07月21日
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先日私の目覚ましのことで、主人とちょっとした口論になった。主人は仕事柄、今は5時から仕事開始なので、4時半に起きる。私は夜早く寝る分、早起きしようと同じく4時半に目覚ましを合わせている。私の目覚ましは、古い携帯電話。バイブにして枕の下に置いてある。最近の私は、起きよう!と心に決めてはいるが、目覚ましを止めて「もうちょっと」と、また眠るのである。その私の目覚ましが、時計が20分くらい進んでいたこともあり、主人の目覚ましよりも早く鳴っていて、それが気に入らないらしく、「起きないなら目覚ましならすな!」と主人。私:「バイブだものいいじゃない!」主人:「バイブだってきこえるよ!」私:「鳴っても、また眠ればいいじゃない!」主人:「眠れないから言ってるんだよ」・・・と、こんな会話がありました。主人は眠りの浅い人で、ちょっとしたことですぐに目が覚めるらしい。なので、主人のとなりに寝ているのはいつも子供達の誰か。隣に寝れば、寝返りも打てなければ、動けもしない。こっちが眠れないので、私は遠慮している。いつだったか、私が眠ったあとに何かガサゴソ探している様子。私:「何探してるの?」主人:「携帯電話」私:「なんで?」主人:「夜中にメール来てうるさいから」私の携帯電話のメールの音さえも、うるさいというのだ。いつもは居間に置いてあるけど、それが見あたらなかったらしい。居間からでも、寝室まで音が聞こえて気になるらしい。それで、聞こえないところに移動しようかと思ったら、なくて、バッグの中にないかどうか探していたらしい。その日に限って私の携帯は、丁度お友達ママに寝る前にメールして、返事が来るかと思って枕の下に置いてあったのだ。主人:「なんで携帯そんなところに置いてるのよ!」私:「メールの返事来るかと思って・・・」主人は携帯のメールが嫌いなのだ。メールのやりとりするなら、電話で話せばいいじゃないか!と言うのです。だから、余計に気になるのか?メールも主人の前ではしないようにしている。嫌になっちゃう!なんだか腹立たしくて・・・。メールの受信音なんて、ほんの一瞬だし、ワン切りが夜中に来ていることもあるけど、ワンコールだし・・・。「そんなことで目が覚めるんなら、違う部屋で一人でねたら?」と言ってしまった私。言い過ぎかしら?眠れない人って、大変だなぁ~。私は目が覚めても何度でも寝れる人だから・・・。プンプン!
2004年07月20日
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17日から3日間にかけて、恵庭で開催された犬の競技会が終了した。初日と2日目はアジリティー。両日で500頭を越える犬が参加している。3日目が訓練競技会。服従作業や防衛・嗅覚・追求などなど、いろいろな科目に総数180頭もの犬が参加した。3日間とも天気に恵まれ、暑すぎるほどの天気で、ワン達は大変だっただろうなぁ~。そして私は、朝7時からの受付作業を3日間お手伝いしまして、毎朝6時には家を出て、作業に専念しました。4時起きで洗濯をし、皆の朝食・・と言ってもおにぎりを作り、自分はと言うと、納豆ご飯を急いでパクついて、眠い目をこすりながらブラックガムをかじりながら会場に向かっていたのでした。受付がなぜかテントではなく、ビニールハウスのなか。サイドと前後は風通しで空いているにもかかわらず、やはり暑い!なぜにこの中なの?確かに雨が降っても多少の風でも書類は大丈夫だけど・・・。午前10時頃には受付作業も終了し、適当に競技を見学して、午前中には帰宅。あまりの暑さで、帰り道ひとりソフトクリームを買って、食べながら帰ってきた。あ~生き返るぅ!二日目は娘の風邪をもらったのか、のどが痛く、薬のせいか妙に眠たい。会場でもボーっとしていて、受付終了後1時間くらい車の中で寝ていた。これだけ寝れば帰路は大丈夫!と思いきや・・・40分間の道のりに、後半またしても睡魔に襲われた。必死に家にたどり着き、また眠った・・・2時間くらい。夜にはしっかりとまた寝た。主人からは「寝過ぎ!」とも言われるが、眠たいものはしょうがないだろう・・・。眠れるうちが花さ!・・・な~んてね。3日間お疲れさまでした。
2004年07月19日
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長男翼の水泳教室。今日を入れてあと残り4回となった。少しだけ泳げるようになった翼の進歩を見ようと、教室終了20分前くらいに見に行ってきた。駐車場のすぐそばの窓からもプールを覗くことが出来る。娘の南が「ここから見てみたい!」と言う。「そんなのぞき見みたいなことしないの!泥棒みたいでしょ!中に入って見れるんだから!」と言い聞かせ中に入った。中で見ていると、「あっ!誰か外から見てる!」と南。( ̄□ ̄;)ハッ!いつも覗いている人なんていないのに・・・。と、またしても南が「あれ?れなちゃんのお母さんじゃない?」Σ( ◎▽◎)ナニィ~!? 同じクラスのれなちゃんも水泳教室に来ているのだ・・・。れなちゃんのお母さんとは、迎えに来るたびに南も会っているので、顔を覚えている。知らない人ならまだしも・・・「あのおばちゃんの真似しちゃダメだよ」・・とも言えず・・・。れなちゃんのお母さんを泥棒呼ばわりするわけにもいかず・・・。プププッ(* ̄m ̄)ノ彡☆ばんばん!!心の中で笑うしかなかった。まったく間の悪いことで・・・。娘には「あそこの方が見やすかったんじゃない?」と適当にごまかして・・・。確かに窓際から覗いた方が、間近で見ることが出来るのだ。C=( ̄ー ̄;) ハー子供に教えるのって、かなり難しい。そして、このことは、れなちゃんのお母さんにも言えなかった。帰って主人に話したら、爆笑していた。(〃^∇^)o_彡☆あははははっもう、笑うしかないか・・・。翼は頑張ってクロール5メートルくらい泳いでいた。進歩進歩。頑張ってるね。プールが好きになってくれるかな?
2004年07月13日
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朝8時、お泊まり会終了・・・保育所にお迎え。何故かお迎えは「お父さん」と南に決められた。送っていくのは母で、お迎えは父・・・と、自分なりに平等に決めたつもりなのか?気を使わせて悪いねぇ~南ちゃん。元気ハツラツと帰ってきた南。キャンプファイヤーも肝試しも、西瓜割りもできたらしい。雨模様だったので、朝のお散歩はさすがにできなかったらしい。その分、中でラジオ体操だったという。楽しく過ごしてきたようだ。でもさすがに疲れていたのか、午前中ソファーに寝転がってテレビを見ていたら、いつのまにか寝ていた南。ついでにソファーから落ちていたよ( ̄m ̄)ぷ帰ってきてしばらくは、妙に聞き分けの良い子で、少し離れると大人になるのねぇ~なんて思っていたら、夜には普通のいつもの南になっていました。これでいいのよ。ね。ず~っと雨続きで、洗濯物が乾かない。保育所のお昼寝布団のカバーとタオルケットの洗濯もしたけど、乾かない。半乾きでアイロンをかけ始めた。これで明日の朝までには乾くだろう。明日からは晴れそうな気配。猛暑が続く各地とは違い、涼しい北海道。涼しすぎるよ・・・。洗濯物がパリッと乾く日が早く来ますように・・・。
2004年07月11日
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今日は娘の通う保育所で、年長児のお泊まり会。年中児も夜8時まで、来年への予行練習気分で過ごす。年中児と年長児は午前保育で、午後4時半に再登園。年少児の末っ子このみは、普通保育。ところが、南をお迎えに行ったら、すっかりお昼寝準備のできていたこのみが、帰ると言って泣き出してしまった。気持ちはわかるけど、親の勝手でなんとか保育所に置いていこうと試みたが、一生の別れみたいにギャーギャーと泣き出す。仕方ない・・・連れて帰るか・・・。帰ってきてお昼寝。二人ともしっかり寝てくれたサ。(´ 3`)=3 ふぅ朝から曇り空。なんとか夕方までもつかなぁ?と、微妙な天気。・・がしかし、やっぱり4時頃になると、霧雨が降り出した。保育所に着くと、すでにバーベキューの炭は赤々と燃えていた。キャンプファイヤーの用意もされていた。(* ̄m ̄) ププッ小さなキャンプファイヤーだ。喜びいさんで出掛けた南。長男翼の時はずいぶんと心配したものだけど、何の心配もせず、夜は更けていった。家に残った翼とこのみ。私たちと遊ぶときも親一人に子供一人と、うまく別れるので、喧嘩にもならず平和な時が過ぎた。いつもは我先にと3人でいつも喧嘩だ。妙に静かな夜だった気がするのだった。( ¨)¨)¨)¨)¨)¨) シーン
2004年07月10日
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2~3日前家の付近ですずめの雛を保護した。バタバタとハネを広げてはいるけれど、まだ飛び立つにはちょっと早い感じのすずめ。小学生の頃飼って育てたことのある主人が、「飼うか?」と子供達に聞いていた。すかさず子供達は「うん!」と返事をした。すずめなのに、「ハムちゃん」と名付けられた( ̄m ̄)ぷ。鳥かごではなく、大きな虫ケースを買ってきて、それをすずめのお家にした。餌も自分で食べるようになり、チュンチュンと鳴いている。翼は雀の絵を描いたりして、よく観察していた。昨日のアートクラブでもすずめの絵を描いていた。学校の先生にも見せるんだ!と言って、すずめの絵を持っていった。ところが・・・今日のお昼頃、よく眠るなぁ~と思っていたら、かごの中で横たわっているハムちゃん。すぐに主人を呼んだけど、手のひらの上で息絶えた。がっかり( ( (__|||) ) ) どよぉ~ん。。。そのことを水泳教室に向かう車の中で、翼に伝えた。他にもいろいろな話をして、ふとルームミラーで翼を見ると、泣いていた。何を泣いているのか、母はわからず、理由を聞いたら「すずめが死んじゃったから」と言う。Σ( ̄□ ̄||)えええっ!! 子犬が死んだときは泣かなかったではないか!全然平気だったのに・・・。まさか泣くとは思わなかった。可愛かったんだろうなぁ~。動きがあったし、餌も食べていたし・・・。ショックで水泳教室の練習が出来ないのではないかと、心配になった。「まだ小さかったから、お母さんのそばじゃないと育たなかったんだよ。頑張ってたくさん泳げるようになったら、お父さんに鳥飼っても良いか聞いて、良いって言ったら今度は元気な鳥を飼って上げよう?」と、何とか水泳の練習を出来る方向で話をした。ようやく、立ち直り、迎えに行ったときにはケロッとしていた。生き物の大切さを、死を持って知ってくれたんだなぁと、たった数日のすずめの雛のお世話だったけど、よい勉強になったと思う。飼う以上は責任を持って、終生飼うことが、生き物を飼うことの基本。さてさて、翼は本当に鳥を飼いたいのでしょうか?
2004年07月08日
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今日は小学2年生の翼の参観日。10時半からクラスのお母さん達との茶話会。子供の成長したこと・困っていることをそれぞれ話した。同じ悩みを持つ母がいたり、どの子も同じなんだなぁ~と思ったり、我が子だけなのか?と思う部分がそうでなかったり。参加して良かったなぁ~と思えた茶話会でした。ケーキ付きだったし(^。^/)ウフッ12時からは給食試食会。子供達とは別に適当に班分けしての試食会。ごはん・・量が多いなぁ~。大人も子供も同じ量。おでん・・・子供達はうずらの卵がお気に入りのようだ。きゅうりのサラダ・・・まずまず。とりつくねの蒲焼き?・・・まぁまぁ。汁物が欲しかったのは私だけか?牛乳を飲んで、ごちそうさま。お腹いっぱい。5時間目が参観日。眠たい・・・。今日の授業は「街探検の発表会」自分たちの住む町にある建物や公園について、調べてきたことを班ごとに発表する。それぞれ、まとまりがある班と、全然まとまっていない班もあり、さまざま。翼の班は5番目の発表だった。他の班とは違った発表の仕方で、一番進行もスムーズでわかりやすかった。そして、公園についての発表の時、他の子が遊具に重点をおいて発表していたが、翼の場合「シーソーのそばにはいろいろな草や花がありました」と、違った視線で、遊具のまわりの様子も発表していた。感想も他の班はメモ書きを見ながら言っていたのに、みんな紙を見ないで言っていた。内容もしっかりとしていて、息子の成長ぶりにちょっと・・かなり嬉しかった('-'*)エヘ。校内のイラストコンクールでも銀賞をもらっていた。でも本人は気が付いていない( ̄w ̄)ぷそして、3時半から水泳教室。後半見に行ってみると、((゚m゚;)アレマッ!泳いでる!クロールをほんの少しだけど、泳いでる!仰向けでも浮いてる!クロールは手の回し方が上手らしく、他の子の見本にもなっていた。いやぁ感動した。本人に「いつから泳げるようになったの?」と聞くと、「わからない」の返事く("0")>なんてこった!! 拍子抜け~・・・。まぁ今日は嬉しいこと続きで・・・良かった良かった。
2004年07月06日
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昨日の午後キャンプがスタートした。前夜から準備で追われ、かなりお疲れモードの出発となった。当初原始的なキャンプを予定していた主人。トイレもないキャンプに猛反対した私。近場のキャンプ場に決めたのだった。それも人気のあるキャンプ場は予約でいっぱい。ひとつだけ、予約無しで、来た順番から好きなところにテントを張って良いという、牧場型動物園、長沼のハイジ牧場に行くことにした。しっかり二日分の入園料を子供3人分も取られ、あ~結構高いじゃない!と思ったのでした。それでも、いろいろな体験をしてきました。牛の乳搾り体験・・・列を作っての乳搾り体験となりました。子供でもわりと簡単にチューチューとお乳は出ていました。牛舎に4頭牛がいましたが、入る前に牧場のお姉さんから注意。「牛がしっぽを上げると、排尿か排便の合図ですので気を付けて下さい。」と。並んで待ってるうちに、一頭の牛がしっぽを上げた。離れろ!と言っても後ろは列を作っているし、牛舎はそれほど広くもない。壁側にギリギリ下がるだけ。出てきた出てきた・・・牛の糞がボッタンボッタンと。なんとかかからずに済んだ・・と思ったら、「かかったぁ~」と南。足に二粒くらいはねていたヽ(・_・;)ノ ドッヒャー。搾乳体験もできて、糞体験もして、超ラッキーと思わなければ・・・。こやぎの哺乳体験・・・時間になるとこやぎや子羊がやってきて、ほ乳瓶で飲ませる。ものすごい力でほ乳瓶を引っ張るこやぎ達。ほんの数秒でも、子供達はほ乳瓶を押さえるのに必死だった。乗馬体験・・・小さな子には小さなポニーが、乗せてくれる。我が子3人はそれぞれ一人ずつ、乗馬体験をしてきました。おとなしいお馬さん達で、子供達も喜んでいました。見るところ、遊ぶところがいっぱいで、珍しくもクジャクが羽を広げているところを見ることが出来ました。さてさてキャンプは・・・初心者向けのバーベキュー。家族だけの食事・・・良いねぇ~。我が家にとっては家族だけの食事というものが、なかなかない。いつもスタッフの子も一緒だ。なので、今日は私も解放気分で、嬉しい。子供達は、テントが自分たちのお城みたいな気分なのか、3人で出たり入ったり、閉め切ったりと、ワイワイと遊んでいた。暗くなってから花火をしてご就寝。次の日・・・朝方はちょっと肌寒かった。私は朝食の準備。お米をとぎ、炭をおこす。おこげが少し出来て、良いできばえ。魚や魚介類を焼き、持参のふりかけをかけて朝食。キャンプらしきことをしたのは初めてで、いろいろと必要な物がわかってきた。この次は、忘れずに持ってこよう!と思う物が、数点あった。片付けを済ませてから、また3時頃まで、牧場内で遊んできた。ずいぶんと遊んだ週末だった。そうそう、世間とは狭い物で・・・キャンプ場で、いつも訓練にきている黒ラブのムムちゃんに偶然会ったのでした。それも昨日出掛ける前に訓練にきていて、夕方偶然テントの前を通って、あらびっくり!犬のお散歩仲間とキャンプだとか。そして、朝子供達とお散歩がてら、ワンちゃん達を見に行ったら、豚汁をごちそうになって、そして、その中に以前一度お泊まりに来たことがあるラブのチャバちゃんもいたのでした。チャバちゃんの飼い主さんは、産婦人科の元婦長さんで、子供達3人産んだときには現役で病棟にいたのでした。なんという偶然があるのでしょう。本当、世間って狭いんだなぁ~と思ったのでした。帰ってきて、虫さされがあちこちにあるのに気が付きました。(・_・)エッ......?こんなとこまで?というところにもありました。場所は想像におまかせします(^◇^)ケケケいつ刺されたのか・・・不思議。それでも天気にも恵まれ楽かったキャンプ。是非また行ってみたい!と思ったのでした。
2004年07月04日
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