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ヨンニチハ~^^
まず
「ヨンちゃん、蛸を切る」のお写真から~

なぜに顔が映ってないの~^^;
蛸になりたい・・・

ヒョジェ先生のオタクでマッコリを・・・の時のようです。
マッコリ飲みたい~
本日は悲喜こもごものお知らせです・・・
とうとう一度も行かないうちに閉館になってしまうのでしょうか・・・。
きっとヨンジュンさんも胸を痛めてるでしょうね・・・
岩山漆芸美術館・・・・
日本で韓流ブームを生んだきっかけとなったドラマ「冬のソナタ」でキム次長役を演じた韓国人俳優、権海孝(クォン・ヘヒョ)さん(43)のトークショーが2日、ベルクラシック函館(梁川町)で開かれ、函館や札幌などから400人を超えるファンが訪れた。(佐藤いく美)
函館の申東煥(シン・ドウファン)さんらでつくるトークショー準備委員会の主催。クォンさんは舞台や映画、ドラマと幅広く活躍しており、冬のソナタではペ・ヨンジュンさんの部下役を好演した。
ショーではクォンさんの入場とともに拍手が沸き、「サランヘヨ(愛してる)」の声も飛んだ。冬のソナタについて「(主演男優の)ペ・ヨンジュンさんは緻密(ちみつ)な性格で、台本通りに演じる人。自分はアドリブを加えるので、戸惑わせたこともあった。(主演女優の)チェ・ジウさんは切ない場面で泣きすぎて目が腫れてしまい、次の撮影に進めなかったこともある」とエピソードを披露。このドラマのおかげで自分が人々の心に残り、感謝しているとも語った。クォンさん自身が広報大使を務める北朝鮮への支援活動も紹介し、歌も披露した。
来場者には函館-ソウル間の往復航空券などが当たる抽選会もあり、航空券を当てた函館の会社員の女性(42)は「当たるとは思っていませんでした。キム次長はまじめそうで優しく、サービス精神旺盛な方ですね」と喜んだ。
*本紙がインタビュー*「今度は家族で来たい」
クォンさんはトークショーの前、本紙のインタビューに応じた。(聞き手・佐藤いく美)
--冬のソナタがここまでブームになった理由は。
「日本でも韓国でも、中年の女性に人気がありました。男女や家族間の気配りなど、現在では忘れられていることを思い出させる内容だったからではないでしょうか。重く、悲しいドラマですが、自分は一息つけるような存在の役だったと思います」
--俳優の魅力や、これから演じてみたい役は。
「自分とは違う人格を演じるのが楽しい。性格が良い人を演じることが多かったので、悪役をやってみたいと思っていました。来年、時代劇で初めて悪役にチャレンジできるので楽しみにしています」
--北朝鮮への支援活動について教えてください。
「未来の南北統一を目指し、次代を担う子供の健康状態を改善しようと5年前に始まった民間活動です。北朝鮮側はパン工場の土地と労働力を、韓国側は設備や材料費を提供し、平壌の幼稚園児にパンを配っています。分断された国が一つになれば、東アジアの平和にもつながると思います」
--函館の印象は。
「夜景がとてもきれいですね。西部地区は和洋折衷の雰囲気があったり、さまざまな宗教が混在していて、すてきな場所だと思います。北海道は素晴らしいところ。今度は家族で来たいですね」
銀座松坂屋の屋上に設置された「ヨン様等身大人形」。

ヨン様をイメキャラにした「ヒュンダイ・ソナタ」(5代目)。2009年9月に6代目が発表されている。
市によると、全龍福(チョン・ヨンボク)館長が10月末にあった県文化芸術振興審議会の席上で閉館に触れ、翌日あらためて市に電話で連絡してきた。
8月の再開から県外客を中心に7000人以上が来場したが、アルバイトを含め13人のスタッフの人件費などもあり、赤字運営が続いていることを理由に挙げたという。
美術館は取材に「全館長が不在で詳しいことは分からない。全館長は『何とか続ける道はないか』とも言っていた」と語った。池田克典副市長は「近く美術館に出向き、詳しく事情を聞くことにしている」と話した。
2004年開館の岩山漆芸術美術館は、01年に閉館し、市所有となった旧盛岡橋本美術館を活用した国内最大規模の漆の美術館。経営難から昨年11月末にいったん閉館したが、今年8月、全館長と親交のあるぺ・ヨンジュンさん作の漆パネルなどを目玉に運営を再開した。
市は再開に当たり、消防設備などを改修。市議会などからは継続的な運営を不安視する声も出ていた。
スカパーのインタビューのテープライター、
もう少しお待ちくださいまし・・・。
ちょっと野暮用で、本日コメントのお返事も遅れるかと・・・。
m(__)m
今夜はまた太王四神記の放送もございます・・・・。
今夜は、オンタイムで見れそうにないですけど・・・・
がんばりましゅ
日刊スポーツ・・・・・^^; April 20, 2010 コメント(20)
帰国の公知です~(>_<)。。。 April 18, 2010 コメント(14)