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ウス掲題の件について「でた!」という皆様のお声が液晶画面から透けて聞こえてきそう(笑)メンヘル、営業職、自己啓発etc盛んにもてはやされる風潮というと聞こえが悪いですが、、、世間一般の評価はどうなんでしょうか?僕は学者でもメディア関係者でもなくブログもこの体たらくですので対してリサーチもせずUPしてしまう雑の極みのような主ですがポジティブが盛んに良いと言われ続けた時期の後「一時的に精力的になれたが、その後うつ病になった被験者率があがった」とかポジティブシンキングを利用した自己啓発マーケットは100億の売り上げがあったとかで、結局はあるがまま、レリビー♪レリビー♪だよねでまとまるというのが主流でしょうか、、、(すみません、本当に適当な雑感です)自分に関しますと精神を病んでいた時期も長くかつてはポジティブになりたいなーと過去幾度かポジティブを試してみた経緯はありますが結果、ものにはならなかったですね生活に忙殺されるとポジティブも何もねーなーと(笑)確かにポジティブを意識しすぎると疲労する感はありました「ストレスを感じて疲労したくないからポジティブにシフトしてストレスを感じ難くしよう」のコンセプトが意識することで疲弊しては、本末転倒というなるようになるさが一番楽だねと、、、ただ、営業職にキャリアチェンジをしてからまた、そのポジティブシンキングを考え直しておりますお客さん相手だと色々な人がおります今までは社内相手である程度取捨選択できた例えば「〇〇さん苦手だから、極力関わらないように、接触は最低限にしよう」とか(笑)しかし、営業マンはそうはいかないです好きだろうが苦手だろうが、老若男女、突撃あるのみですすると、やはりスルーする技術といいますか気にしないテクニックが必要と感じるようになり現に、諸先輩社員や上司は見事にそのスキルが高いやんややんや社内で言われても「ケロ」っとしているあの打たれ強さはなんなんだと元々生まれ持った性質もあると思いますが(せかせかしていないとか)わざわざ聞きはしませんが僕はあれは自分で育てた能力だと思っていますそれか、無意識に身に付いたものだとですから、そういうことって教えてもらう部類ではないと思いますので今まで散々失敗してきた「ポジティブシンキング」または「スルースキル」を真剣に、、、、いえ、真剣にやるものでもないのかそれこそ、テキトーに身に付ける為の習慣をつけたいなと上司もそうなのですがお客さんにメールを返し忘れる、社内に連絡行ってない等々やらかしも度々あるらしくスルースキルも程度の問題もありそうですが、業務に支障の出ないバランスでポジティブスルーをしていきたいなとでは、具体的には、、、、はまた次回までに考えておきます。ご意見お待ちしております明るく生こうきょう
2018年10月21日
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ウス関東は曇り時々雨でした~新潟に車で出張でしたが、関越往復6時間で帰社したらパンクしていることに気が付きました走っている時バーストしたら死んでましたね・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・障害やネガティブに気をまわしていると毎日の生活が窮屈に感じることがあります「精一杯やらねば!」と気を張っている状態です根回しや気配りや人を使うことがうまい人は鼻歌なんかやりながらテキトーに仕事してたり・・・いや、その人にもその人なりの苦労はあるってことは分かりますが隣の畑は~で、ついついはぁなんて思ってみたりやろうと思ってもできませんがというのもあり、極力、できる時は、例えばトイレの個室とか、休憩時間にコーヒー飲んでるときとか昼飯の後のボッーとする時とか意図的になーんも考えない時間をとるように大切にするように心がけていますうがった言い方をすれば「意識的にサボる」ですかね我々の様なタイプの脳は疲労疲弊し易い感じがします耐久力がいささかへたり易いそれだけ色々と余計な悩みを抱えているのかなと抜き方、大事です明るく生こうきょう
2018年10月16日
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ウス実家は犬を飼っていたので20代までは犬派でしたが、嫁が猫派で同棲がキッカケで猫と同居するようになり、今ではすっかり猫(嫁とは絶対に言わない)に手玉に取られてしまった分かりやすい男です、どうも。。。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・プロフにはございますように私は、精神関係の病を発症したのは18歳の受験勉強時で部活を引退して鬼の様に一日12時間位勉強していたら自分がおかしくなったという、いわゆるノイローゼ?っぽくなりその程度で・・・とお叱りの声が聞こえてきそうですが正確に言うとそれはあくまでキッカケで、神経症気質になり、別のコンプレックス・体質の問題でフォーカスして精神を病み受験にも失敗するという悪循環にお陰様で大学に入るのに3年を要しました一度は諦めたので・・・それから早20年経ちますが神経症が問題で物事がうまくいかないと思い込んでいた自分に実は別の障害もあるんだと気づかされるまで気付いた今でも挫折・失敗・ミス・彼女にフラれる、友達に愛想付かされるetc・・・自分の人生はまさに「失敗の人生」と言える状態に昔から私の事を知る数少ない友人は「よくそれだけ色々やってはしくって、また別の事できるよな。あらゆる失敗してきたんじゃね?」といつか言われた記憶があります失敗をする(嫌な経験をする)→精神を病む→治る→悔しくなる→挑戦する→失敗する簡潔に言うと私の人生はこの繰り返しで成り立っていますそうなると今の仕事にも影響が出ます失敗癖がついている・予期する癖がある性格の人が陥りやすい思考「またやるんじゃないか?」で卑屈に消極的になるアレですドラマや映画やアニメや漫画の類だと過去に重篤な過ちを犯した設定の陰キャラにありがちなキャラ設定のアレです(笑)ちょっと極端に言いましたが私は彼等程かしこくないのでそこまで卑屈にはなれませんが、自虐ネタには尽きないですし大体の学校や職場では、イジラレキャラになります、自然に時には、ある職場や学校では、イジメに向かう経験も当然あり課題でもありますが(キャラ設定やイジラレ過ぎることの容認過ぎという意味で)前置きが長くなりましたが、掲題の件仕事をしていると今でも時々思い出すんです過去のネガティブな記憶ですそりゃそうです数が半端ないですので、ネタが尽きないで、成功した経験の絶対値が極端に少なすぎて思い出せないというより、ネガティブの莫大な量に、哀しいかな埋もれてしまい、ポジティブに自然に向きにくい現実もあります対処法としてわざと強気なキャラ設定自らに課し実践していた職場もありました一匹狼・とっつきにくいキャラですただ、あれは本当に疲れます(笑)馴れ合いや助け合いを極力排除して一人で仕事をする・やってやるスタイルでやり抜かないといけなく負荷が強い&周りが助けてくれない(サポートが少人数)長期的に仕事をすると考えると向いていないただ、スキルアップはします(職人的なスキルであれば)仕事中にそういうネガティブな記憶がちらつくと非常にモチベーション・テンションの部分で足かせになってしまいます全てが悪いとは言いませんそこから学べることもある同じ失敗をしないように教訓に出来る他人に優しくなる視点を多角的に持てるただ、営業職として勢いが重要なファクターでもある現職にとって気持ちが萎えると態度や言葉や姿勢に出てしまいとれるものもとれなくなるのはよくあること単に自信がなさそうに捉えられてしまうこれは困ったとで「記憶を書き換える」ことを自らに課していますそれは例えば第一志望に合格したとか学校のマドンナを落としたとか営業でトップセールスだったとか嘘をつくほどねじ曲げろという訳でなくそれはただの詐欺行為過去の事実は消せない、しかしそれを記憶しているのは自分の脳だ周囲の人が思い出さなくなれば、その事実も消える周囲の人は所詮他人の出来事なので、感情までは動かないその出来事に意味付けをして、それを問題視しているのは自分だ自分で意味づけを変えれば、出来事に対する感情も変わるつまり、記憶に意味をつけているのは自分だそれをどうとらえるかも自分次第。よくテレビでお笑い芸人が自分の失敗談を堂々と話す同じことができる、それは自分の思い出なのだからその出来事が起こったという事実は変えられない。しかし、その出来事の意味は変えることができる。ネガティブな感情を引きずって生きるか、それをポジティブなリソースに置き換えるか、生き方の選択は自分にあると言える・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・という訳でお笑いでも見て失敗談を笑い飛ばしてやる癖をつけようと思います明るく生こうきょう
2018年10月14日
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ウス今週もやっとこさ終わりましたね~なんとか今週も生き抜きました(笑)発達障害あるあるシリーズ~自分は大卒→営業→教育業→製造業→営業で今に至る異色の経歴があり現在も営業職をほそぼそとやっております営業職になってまだ半年も経っていませんが、これが中々の難しさがあります、障害特有?の例えば、掲題の件です営業職ですので、毎日相当量のメールが来ます自分宛、関連部署宛、上司宛、セミナー等の勧誘から営業関連まで僕はまだ数十/日ですが、上司の課長は300/日です(笑)仕事をしながら、必要な情報を収集し対応しないといけないのですが、今日もあったタイムリーなあるあるネタですとメール送信元のお客さんを間違えて返信しそうになったという送信直前で気が付いて事なきを得ましたが(笑)一対一のメールなら起こりえないのですが、「to」:メインのお客さん「Cc」:お客さんの会社の人、関連会社の人2人、僕の会社の上司や関連部署6人で、返信×2とやっていてズラズラと連なると「はて、誰から来たメールだ?」と普通はそこで確認をして適時返していくのだと思いますが自分の場合は、メール内容に集中し過ぎてお客さんの関係者からのメールなのにお客さんからのメールと決めつけてしまい内容を読んで、お客さん宛のメールを作成して送る直前で気付いて書き直す、、、、手間と時間ばかりかかってしまう、でした「確認しろよ」で済む話なのですが結構、この手の思い込み・見当違いが多いのが特性です車の運転時も結構道を間違えます例えば、首都高などの出口や分岐が頻発する道路だと降りる場所を間違えたり下道でも助手席の人に幾つ先の信号を左だよとか次のPAで休憩するからねと言われて数十分話をしていると該当PAをスルーしてしまうとか俗に言うところのワーキングメモリの脆弱さですね何かをしたり、考えを巡らせるとぱっと言われたことが飛んでしまうあれです。。そこの対策は、どうしたらいいのかの手っ取り早い答が出せないという運転中だからメモを取るわけにもいかなし電話やメールが来たり(出ないですけど)「あ、メールだ。」と信号待ちで読んで、あーどうしようかと悩んで。数十分後に言われたことが飛んでいるという。メモを取りまくれ作戦が封じられた状況な訳です。と、毎日、こんなことの繰り返しですね。何かやりにくいことが起きる→どーしたもんかまた別の何かがおきる→どーしたもんかエンドレス(笑)毎日が飽きないですね明るく生こうきょう
2018年10月12日
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こんばんは5年前に発達障害と海馬硬化症と診断を受ける前から「多分そうだろうな」とは前者に限っては薄々感づいてはいて実は特支学校教諭を目指したキッカケでもありました良いか悪いかは別問題として当事者の教員がいてもいいんじゃないかとですから、今もそれから昔も小学校中学校から大学も社会人になってもずっと自分の生き難さとの闘いの人生でもありました今もそれは続いていて投薬だったり、食事だったり、運動だったり、生活環境だったり思う様に行かないことの方が多いのは昔からですがそれでもその数は経験値の分だけ減ってきているのかなと投薬に関しては、もう10年弱やってますが、決定打にはなりませんし、そんな夢の様な話は存在しないということをとっくの昔に受け入れて、気休め程度という感じの継続段階ですよく生き難さや社会への適応の困難さへの対処方として環境を整えたり、様々なツールを工夫する(携帯やメモや腕時計等・・・)というのが盛んに言われていますが自分も勿論取り入れる所とやり難さで却下したものと自ら考案して編み出したものとそういう作業はあらかた経験してきましたで、今にして思うのはそうやって自分で考えて「生き難さを改善しようとする試み」を実践してきたそのものが意味を成してくるということでした環境改善だけに留まらず例えば、人との付き合い方だったり、距離感だったり、KYな発言への抑止力になったり仕事への取り組み方だったり、プライベートの充実だったり、お金のことや人生設計についての考え方だったり自分の障害に対しての真摯に向き合う姿勢や試行錯誤を経て得た考え方があらゆるシーンで活きてくる実感はありますこのブログも自分の考えをまとめたり、知恵を絞ったり、過去を振り返って洗い直したり未来を想像したり、今を生き抜く為にどうしたらいいのか考えるツールとしての位置づけですで、つまりはどんな薬よりも、「考えて実践を続け経験値を増やす」ことが僕はこの障害で効果的なやるべきことの一つだと感じていますという訳でブログの更新をこれからもがんばります明るく生こうきょう
2018年10月07日
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