海辺の生活。

April 4, 2016
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カテゴリ: 暮らし
友達から「美味しいのよ〜ぺろり」とプレゼントされた
太陽ケチャップ
ケチャップの料理と言えばオムライス。
休日ブランチにいただきました。




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            まずはオーソドックスなチキンライスを作ります。
     卵2個に牛乳大1,塩・こしょう少々で1人分のオープンプレーンオムレツを焼いて
                チキンライスをのせて包みます。



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           トマトの甘みがしっかり生きたケチャップです




リフォームの方はペンキ屋さん、クロス屋さんの仕事が終わりました。
茶色い作り付けの棚がいくつかあったので、
そこを白に塗り直してもらい、
すっかり様子が変わりました



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       本が並んでいたところに早速、夫のけん玉コレクションが並んでしまって。。。




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   本は隅の戸棚に追いやられています。ほとんどが捨てられない子どもの本など。




本を片付けている時に、

子どもが小さい時に福音館から毎月届けられた絵本。
本当に楽しみでした。



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 「こどものとも012」から始まって「こどものとも年少版」「年中版」と続いていきます。




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              これは駒形克己さんの「ごぶごぶ ごぼごぼ」



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            「ぐりとぐら」も歴史を感じます
     夫が読んでいたものと、こどものともで届いた「ぐりとぐらとすみれちゃん」



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    「こどものとも年少版」は絵本の世界と子どものリアルな世界がシンクロし始める頃で、
               思い入れの強い作品が多いです。
    初めての幼稚園のお弁当は「はじめてのおべんとう」と同じ物を作ってとねだられました。



どの絵本も大好きで何回も読まされましたが、
これだけはこわいから読まないでと言われた
岡井美穂さんの「つちのひと」
雨が降った次の日に畑から人が生えてくるお話。
うさぎやひつじ、にわとりも生えてきて、
みんなで畑を耕すのです。



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            「つぎのひ はたけから ひとが はえてきました」




P1320957.jpg



確かにシュールですよね
これを恐いと感じる小さな子どもの心が不思議でした。
何を恐いと感じ始めたのでしょうね。



それにしてもどの本も愛着があって、
ときめいて捨てられないわ〜
なかなかスッキリ断捨離とはいかないですね
まあボチボチやりましょう。





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最終更新日  April 4, 2016 04:27:55 PM コメント(6) | コメントを書く


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