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きょうは久保田のCDを聴きなおしています。コンサートでやった曲を中心に聴いているんだけど、やっぱり違いますね~。当然ながら生の迫力、LIVEの方が10倍いいですこんなに違うんだったら、もっと前から行けばよかった!!これまで素晴らしいパフォーマンスを見逃してきたことになるのねー!口惜しい~実力のある人ほどCDとLIVEの差が大きいんじゃないかしら?ツアー中何回も行きたくなるの、わかるわぁ。次はいつなんだろう? また3年後かしら?はあぁぁぁ~切ないなぁ
2006年07月31日
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ふう~、いち日たった今もコンサートの余韻にどっぷり浸っています。いろんなシーンを想い出しては、ひとりニヤケておりますそれにしてもデビュー20周年そんなに経ったのね~。人気が出始めの頃は渋谷公会堂でやっていて、あっという間にチケット完売!一度も見ることが出来なかったなぁ。そしてNYに移住してからはツアーが2~3年に一度になって、ますますチケットが取れなくなったんだ。今回はラッキーだったな代々木アリーナで初めて公演したのが18年前だと言ってたわ。で、当時この会場にいた人はいますか?って久保田が尋ねたら、なんとかなりの人が手を上げたのだ。ざっと見ても数百人はいたね。その瞬間、場内がおおぉーとどよめいた。年季はいってるよーみんな。好きな人は何年経っても好きなのよ!そういう熱心なファンが大勢いる!!自分のステージを何年も心待ちにしてくれるって、アーティスト冥利に尽きるわね久保田と同時代に生まれてよかったな~コンサートの最後に(アンコールも終わってメンバー全員が袖に引っ込み、久保田ひとりがステージに残った)客席に向かってひと言 『もう20年よろしく!』会場はひときわ大きな拍手と歓声に包まれたのでした
2006年07月30日
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待ちに待ったコンサートに行って参りました♪TOSHINOBU KUBOTA “WE FOR REAL”代々木スタジアムでの熱~い3時間。燃えました久保田利伸、やっと生で見れたわ~。しあわせ~。やっぱりライブは最高です。行ってよかった!!デビュー20周年ということでこれまでの懐かしい曲もいくつか歌ってくれました。 ’92年の「Neptune」から「夏の子午線」→この曲大好きなのよぉ!生で聞けて感激オープニングで「♪~ひさしぶりだね~♪~土曜の夜に~♪僕を選んでくれてありがとう~♪」と歌いながらあいさつしたら、会場がうわあぁあぁあ~っと盛り上がった。そうなんだよね、日本でのツアーは3年ぶり。NYに移住してからはあんまり見る機会もなくなったし。日本のファンは待ちわびてたと思うよ。彼に会いたくて1万人の人が代々木に集まったわけだ。特に今回のツアーは彼が急病に倒れて(メニエール病)、前半の公演が中止になったから心配したよ。復帰できるかどうか、気を揉んだファンも多いと思う。それだけに元気な姿をみせてくれて、うれしいのだ彼のパフォーマンス、最高でした。ほんっとに歌うまいよねおととしの10月にアメリカのTV番組「Soul Train」にゲスト出演。(知ってる人は知ってるよね!?)そのときに歌った2曲も披露してくれました。特に2曲目が圧巻!彼のボーカルはもちろんのことバックコーラスも、うねるギターもリズムセクションも全体のサウンドが絡み合い、それに照明が加わって最高にゴージャスなステージに仕上がっていました。昔からR&BやSoulが好きでいろいろ聞いてきたけど、あれほど濃密なステージは見たことない!!さすがに久保田利伸。だてに20年やってないよね。30代ではあの色・艶は出せないでしょ。あの1曲で腰が抜けちゃいました んもうずうっとあなたについていきますライブはいいね。生きててよかったって思える。眠ってた情熱が蘇ってきたよ TOSHI 最高の夜をありがとう
2006年07月29日
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携帯を新しいのに換えようと思い、いろいろ見て回っています。今使っているのは5年位前の機種でカメラもついてません。携帯電話そのものはあまり使用しないので古くても問題ないのですが、写真が撮れないのが口惜しいのです!デジカメよりも手軽にスナップを楽しめるのはいいなぁ~シンプルなデザインで薄くて軽いのを探しています。こうやって選んでる時がワクワクしますね
2006年07月28日
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人生も後半戦に入っているので、ここいらで身辺の棚卸しをしようと思う。書籍「シンプルな豊かさ」をガイドに、1年かけて心の旅をしてみよう *1月は夢見る月*元日。新しい出発。自分のために静かな休憩時間を取り、ペンを手に夢を見ましょう。夢だけが変化を生むのだから。今年は決意を書くのをやめ、ひそかな望みを書いてみましょう。 ーーー1月1日のページより
2006年07月27日
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今月の作品は「ピロー」です。日本ではピローと言えば「枕」という意味だけになりますが、欧米では小さなクッションのことをピローと呼びます。きのうの写真で布地の風合いがお分りいただけるでしょうか?(ジャカード織りです)ピローに限らずインテリア雑貨においてはファブリックが“命”です。形やデザインはある程度決まっていますから、使う素材の良し悪しで出来上がりが決まります。今回使用したのは布地、タッセルともに英国アンティーク(未使用のデッドストック)のものです。手縫いで1時間くらいで出来ました。ひさしぶりに縫い物をして、楽しかったわ~ 色違いや無地でもいくつか作るといいわね
2006年07月26日
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きょうはマヤ暦の1月1日快晴、ひさしぶりの太陽でした。窓際で温度を測ったら39℃。でも湿度が低いので身体は快調!有線のBGMをレゲエにしてみたら、これがいいんです!!暑い日差しとレゲエのリズムがぴったりこのゆるいテンポがなんとも言えず合うんですね音楽と気候風土は密接な関係があるのね。ーーーつづく
2006年07月26日
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きょうは月に一度のKaty 恩田さんの教室でした。本日の作品はOOOです。さて 何でしょう答えは明日の日記で
2006年07月25日
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「現地では興奮した市民がボートを貸しています」 「うす暗い森を奥へと進んでいくと、そこには古い羊羹があった」 「18禁ネックレス」 「アイツ、ただ揉んではないぞっ」 「われわれはまだ中華店にいるに過ぎない」 御教訓カレンダーより
2006年07月24日
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100日ブログも、きょうで3/10達成ですここまでは勢いでこれました。ここから先は中距離走になりますね。内側の筋肉を意識して前に進もう
2006年07月23日
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江戸時代の武士の話題になったので、久しぶりにまた「風雲児たち」ーみなもと太郎著ーを読んでいます。これは幕末をテーマにした歴史マンガで、しかもギャグ仕立てときてるので、もう~おもしろくっておもしろくって読み出したら止まらない私は夢中になると仕事も家事もそっちのけではまってしまう性質なので、このマンガに関しては自主規制(!?)をしているのです。全29巻のうち半分ほどで止めていました。だいぶ休んでいたので、この辺で1巻解禁しよう!というわけですこのマンガを読んでから、歴史に俄然興味を持ちましたよ
2006年07月22日
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きのうの夜NHKでおもしろい番組をやっていた。「歴史に好奇心」というシリーズで(木曜22:25~22:50)加賀藩の武士の生活の実態を紹介していた。当時たいていの武士がとても貧乏だったらしい。というのも、武士の家を維持していくのに莫大な費用がかかるからだ。これを身分費用とよぶ。たとえば今の金額に置き換えて、年収1200万の中級武士の場合、その3分の一が身分費用にあたる。武士の階級に応じて生活全般の規則が細かく決められていて、身分相応の格式を保たなければいけないのだ。使用人の数や家来の給料も決まっている。かってにリストラするわけにはいかない!?人件費に加えて祝儀交際費も多い。なんと来客接待が年に200回もある。そして武士はひとり歩きをしない。必ずお付きの者を従える決まりになっている。人数が増えれば出費もかさむ。外出をするのもお金がかかるのだ。その極端な例が「大名行列」だろう。加賀百万石の場合、一回の大名行列にかかる費用が何と・・・・・・・・・ 13億円大名でいるのも楽じゃないのね~!多くの武士が多額の借金を抱えていたようです。また来週このつづきが見られます
2006年07月21日
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7月26日から「マヤ暦」の新しい一年がスタートします。新年を迎えるにあたり、もう一度生き方を見直そうと思います。と言っても大袈裟なことではなく、そう、毎日の暮らし方・日常の過ごし方をもっと簡潔にしようと思うのです。そう思ったきっかけは、この本に出会ったから「シンプルな豊かさ」---癒しと喜びのデイブック サラ・バン・ブラナック著1年365日の日記形式で書かれています。元旦から一年の散歩を始めるわけです。この本をお供に新しい一年を歩んでいこうと決めました
2006年07月20日
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最近のうちのブームですおとといの夜は、「下妻物語」。きのうの夜は「バーバー吉野」を観ました。「下妻物語」は思ってた以上におもしろくて、観終わったあと元気になっていました!映画の中で印象に残った言葉があります。主人公の17歳の少女(深田恭子)におばあちゃん(希木きりん)が言う台詞。「おまえのお父さんの器は、すごく小さくて汚れてひびが入ってる。でもおまえは違う。おまえの器はそんなに大きくはないけれどとてもきれいだ。おまえにしかない、いい器を持っているよ。」うろ覚えですが確かこんな内容だったと思います。おばあちゃんが孫の才能を心から信じているのが伝わってきて感動しましたね。まるで自分が認められたように感じました。私も刺繍をやってみたくなったわ~!単純なのですぐ影響されます
2006年07月19日
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ひとりひとりにとって「愛」とはどういう感覚なのか、どうとらえているのか、その違いを知りたいと思いました。早速バロメーターを使って「愛の定義」を調べてみると、やはり十人十色の結果になりました。私は「選ぶ/選べない」の5番です。これを翻訳すると、私は自分がしたいことや選んだものを、相手が受け入れて尊重してくれると愛されていると感じます!そして相手の人にも同じように接することで愛を表現するのですね。愛している人には、私に特別に気を向けて気持ちを理解して欲しいと望みます。私のパートナーである「ツイてるファシリテーター」さんのバロメーターは、「適応できる・柔軟性がある受容/イライラした反感」です。彼の愛情の示し方は、相手のさまざまな要求を穏やかに受け入れて状況に適切に応じることです。流れに身を任せることも愛と信頼の証しです。もちろん自分が好意を持っている人にも同じ態度を望みます。こういったことは普段意識していないので、おもしろいですね。 他にもいくつか新しい試みをやることができ、今までで最もクイエイティブな内容となりました。参加者のみなさま、いっしょに実験を楽しんでくださってどうもありがとうございました
2006年07月18日
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きょうはスリーインワンのワンデイプログラム「バロメーターの世界」を開催しました。スリーインワンのオリジナルである「振る舞いのバロメーター」を一日かけて深く掘り下げていくのです。「振る舞いのバロメーター」とはひと言でいうと、心の地図です。今何を感じていてどうしたいと思っているのか、自分でもよくわからない気持ちの部分をはっきりと示してくれます。それはポジティブにもネガティブにも当てはまるものです。このプログラムは教える際のマニュアルやガイドラインがほとんど無いので、内容はファシリテーターの裁量に任されています。年に一度は開催しているので、毎年やるたびに内容が変化します。その時の自分の興味の焦点が変わるからです。今回は個人差の部分に焦点を当てました。同じ経験をしても人はそれぞれ感じ方が違います。ーーーつづく
2006年07月17日
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きのうきょうと「ソース」のワークショップでした。「ソース」は書籍とワークショップで構成されています。今回感じたのは、書籍(活字)は植物でワークショップは動物だということ。私は動くものが好きなんだとはっきり解かった
2006年07月16日
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きょうは今年一番の暑さでしたね都心は36℃だったみたい。んもう~バテてます私は湿気に弱いので、夜も寝苦しくていけません。今からこうだと8月はどんだけ暑くなるのでしょう?夏バテ対策を考えないとね。今夜は早く寝よっと
2006年07月15日
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20日間やってみて、「日記に時間をかけないこと」が続けるコツだとわかりました。これは日記に限らず、自分の苦手なことをするときのコツでもありますね。「短く簡単に!」・・・・・・・以上。
2006年07月14日
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100日ブログをスタートして今日で20日経ちました。2/10達成です!調子いいぞ~また次の10日を目指して進もう
2006年07月13日
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「すごい、素人の息を超えている」 ---海女 「注目のマトンとなっている羊」 「何を言われても、したかないですね」 ---やる気のない人 「姉妹には怒るよ」 「いったいどこの馬の羽根だ?」 ---ペガサス 御教訓カレンダーより
2006年07月12日
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わはは♪ 焼けてる~麦わら帽が似合いすぎ
2006年07月11日
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いよいよ本日、ツイてるファシリテーターさんが都内の南の島から帰ってまいります!夕方にはうちに着くでしょう。どんな顔になってるかなぁ~?
2006年07月11日
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共通してるのは、ふたりとも作品によって役柄によって雰囲気ががらりと変わること!顔の表情もまるで違う。多彩なのだ。役者だからと言ってしまえばそれまでだが、日本の俳優さんとかはどれも同じ印象のことが多いように感じる。こうも印象が変わると他の作品も観てみようという気になる。好奇心が湧いてくる。 新しい扉は魅力だ
2006年07月10日
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今日で九夜連続で映画を観ています。「クレールの刺繍」以外はすべて中国系の映画です。「愛の神、エロス」のウォン・カーウァイ監督の作品がいたく気に入ったので、これまでの代表作を観てみました。「欲望の翼」 「恋する惑星」 「ブエノスアイレス」 「花様年華」 そして最新作の「2046」まで。「2046」はもし過去の作品を観てなかったら、意味がわからないだろうね。だからなぜこの作品に木村拓也が唐突に登場するのか、理解できない。彼だけ浮いていて存在感が薄い。きっとやりにくかっただろうなぁ。彼の力量不足というより製作者側の問題だと思う。ウォン作品常連の俳優の中では、トニー・レオンとマギー・チャンが気に入ったわ今度は俳優別で作品を観てみよう
2006年07月09日
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足の一部である。これは「ブラジルビキニ」の哲学だそうです。ほおぉー足なのか!私は胴体の一部だと思ってた。日本人の多くがそうだろう。足なら見せてもいいよね。どうせ見せるんならきれいにかっこよく見せたい、ということでデザインされたのが、「タンガ」。Tバック型のビキニです。
2006年07月08日
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私たち夫婦の結婚記念日です忘れないようにと七夕の日にしたのです。6年経ちましたね~。今までお付き合いしたなかで一番長く続いてるわ!?これからも末永くよろしくね来年の7周年は「7・7・7」と並ぶのよね。何か記念イベントでもやろうかしら?うちは結婚式をしてないので、何かそれにかわるものを考えてみようかなぁ~かたちに表すのは大事だね
2006年07月07日
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辛いのが当たり前。命を持って生まれてくること自体は素晴らしい!でもその生命を維持して何十年も行き続けるのはかなりのエネルギーが要る。辛くて苦しいのが前提だからこそ、人生に慰めや喜びを見出そうとするのだろう。つくづく「長生き」は才能だと思う
2006年07月06日
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このところちょっと気分が落ち込んでいる。もともと湿気の多い梅雨が苦手なんだけど、きょうみたいに朝からどんより暗い日はとたんに元気がなくなる。気圧の影響をもろに受けるようだ。きょうは何をする気も起きず停止状態。 今年は5月が雨ばかりで、さわやかな陽光がほとんど無かった!春からいきなり梅雨になったようで太陽光線に当たっていないのだ。日照不足のせいでエネルギーがでないのかしら?スカっと抜けるような青空が待ち遠しい小笠原に行ってるヒトがちょっとウラヤマシイ
2006年07月05日
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「血液検査の結果、あなたのお子さんは妖精だと判明しました。」 「今日はゆっくり体みたい」 「エバラの一本や二本は覚悟しておけ」 ---バーベキュー 「はかたの王様」 「なんだお前、もう寄ってんのか!」 ---相撲部のコンパ 「小次郎あぶれたり」 ---巌流島の合コン 御教訓カレンダーより
2006年07月04日
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ブログ100日連続更新を目指して6月24日からカウントした日記が、きょうで10日目となりました。1/10達成です 順調にいってるぞ~何かささやかなお祝いでもしようかしら?こういうのを考えるのも楽しいですね。 続けるための工夫って大事です。特に苦手なことをするときにはね。自分のモチベーションを上げる方法、いくつか持ってるといいね
2006年07月03日
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ひとり暮らしも3日目となりました。私は音楽を聴いたり映画を観たりするとき、じっくり深く味わうタイプです。なのでひとりで集中する時間が必要なのです。せっかくの機会なので、おもしろそうな作品を観ておこうと思います。この前プロジェクターを購入したので、リビングがホームシアターに早変わりします!大画面で観るのはいいですね~ きのうは「クレールの刺繍」・・・・ミニシアター系の作品です。ストーリーはいまひとつでしたが、中で登場する刺繍の作品がとても美しく見事でした。きょうは「愛の神、エロス」・・・・・3人の監督がそれぞれのテーマで織り成すオムニバス映画。ウォン・カーウァイ監督の作品が素晴らしい!他の二つと比べて格段によかった!主演のコン・リーがほんとにいい女で見惚れてしまったわ。ラストはとても切ない。 この監督の別の作品も観たくなった。
2006年07月02日
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夜9時からのNHK土曜ドラマ「ディロン・運命の犬」を見た。普段はめったにテレビを見ない私がなぜこのドラマを見たのかというと、主演が樋口可南子でしかもブイヨンがエキストラ犬として登場するからだ。ブイヨンとは、ほぼ日でお馴染みの糸井重里夫妻の愛犬である。 さて番組の中盤、ブイヨンのお散歩姿が映った。(2~3秒)写真で見るより丸い!コロコロしてる。ドラマデビュー おめでとう♪ そしてドラマの終盤、シンクロが起きた。樋口可南子演ずる嫁が、お姑さんから読むように薦められた詩を朗読するシーン。その詩が「虹の橋」だったのだ!!おおー何と言うシンクロ 先日偶然見つけてすご~い感動したので、日記で紹介したばかりだった。(6月26日)もうテレビを見ながらでした。 最近こういうことが多いわぁ
2006年07月01日
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