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民主党の小沢系議員が会派離脱する、ということで 早い話が自分たちの党内紛争を日本の国政にまで影響させる、という国民にとっては迷惑千万な「暴挙」ならぬ「愚挙」でしかないってことで 以前「日本の政党って国民にとって何の価値があるの」ってわたしなりの疑問をブログにも書いてみたけど、日本の政治構造あるいは選挙体制そのものが「政党」を温存しすぎていて、国民の半分くらいしか加入していない政党が政治を動かしている、というおかしなことになっていることを、なんで問題にしないのかなぁところでこの「政党」というキーワードで思いついたんだけど、日本には政党を名乗らないけれど、ものすごく団結する「政治団体」があるの、知ってるわたしは良く知ってるよそれは「国家官僚党」っていう、影の政治団体 この人たちが陰に隠れて、表の政党に実務上で嫌がらせするもんだから、国家政策なんかめちゃくちゃにされちゃうわけなんだよ~気のきいたジャーナリストも、ましてやアホメディアも気がつかないのに、小娘のわたしがきちんと分かっちゃってるって やっぱり神の思し召しだよねぇ~ あっ、こういうことはわかっていても言っちゃいけないことだったりして あっはっはっ
2011年02月18日
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すごい雪降りになっていますねっこんなに雪が降る年はマジで珍しい雪は嫌いなわけじゃないんだけど、ボードだって昔は毎年やってたし、けっこういいとこまで出来てたから、でも、東京に雪は似合わない だって、雪に備えた街になってないんだもん シャーベット状の道路には絶対出たくないよ お出かけになっている皆様、くれぐれも足元にお気をつけて
2011年02月14日
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天候が変わりやすいというか、温度変化が激しいというか、雪で白くなったと思ったら、いつの間にか雨になっていて、先ほどはみぞれに変わってたけど、今夜積もって、明日は雪の朝となるのでしょうか冬なのだから雪が積もったりするのは当たり前なのだろうけれど、東京という街は自然とは縁遠くなっているせいか、白い雪化粧は似合わない。そのうちに、自然界からの手痛い反撃を受けるのではないかと心配してしまう
2011年02月11日
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少し暖かくなったと思ったら、また寒さが戻ってきて、追い打ちをかけるように雨が降ってまいりました 年末からカラカラ天気で乾燥注意報も出てたくらいだから、良かったといえば良かったのだけれど、なんで平均的にちょうど良く降らないのかねぇ~って、勝手なこと言い過ぎだょねっ でわかることが、人間って自己中だよねってこと 人間じゃなくって、おまえだろって、あはは、それはそうだけどさっで、明日の朝はまじ久しぶりの雨の朝になるんだろーなぁ明日は珍しくちょいとした用事があって出掛けなけりゃならないんだけど、こればかりは自然のなせる技で仕方がないか。ところで宮崎の新燃岳、雨が降ると土石流なんかの心配があるってことで、みんな無事に過ごせるといいんだけど、自然の力はまじで大きいからなぁ~ ということで、できるだけ強い雨にはなりませんように
2011年02月08日
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やっぱり現実にあったんだね~ 八百長何回も週刊誌に取り上げられたり、つい何年か前にもロシア出身力士が、親方に言われてやったと云った後、発言はウソだったなんて撤回して みたいなこともあったりこんな形で現実になってくると、「結局やってたんじゃん」ってことになって、相撲そのものが成り立たなくなってくる でも、相撲そのものが「始まりは神事である」みたいなおかしなこと言ってるけど、たしかに、神前に奉納相撲みたいなことはあったのだろうけれど、神事ではないわけで、むしろ、芝居小屋などと同列の「興行」に限りなく近いわけで、芝居と言っても「歌舞伎」から「旅芝居」まで、いろいろな形で続いている中で、歌舞伎なんかは、それこそ歴史的に日本の文化財として認められているわけで、相撲協会だけが特別に国家の直接的な援助を受けることもホントはおかしな話なわけで、補助金が出ていなければ、多少の余裕を持って見ていられるってことで この際相撲業の位置づけをスポーツなんかではなく、もともとの「興行団体」とすべきで、そうすれば何があっても気楽に、あはは、と笑い飛ばせるってもんだょ政府も「事業仕分け」なんてパフォーマンスばかりやってないで、相撲協会への補助金をすぐにでも「廃止」すべきだと思うんだけど。。。もっとも相撲協会の理事さんたちが、しかめつらして「春場所中止」決定して悪いのは八百長やった力士だ、みたいに威張っているけど、ホントに改善しなければならないのは「相撲協会と相撲業界」の仕組みそのものなんだってこと、わかっていないんだろうなぁ~
2011年02月07日
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名古屋市の河村市長が市議会との意見が合わないとして、市議会解散の住民投票を行うための住民請求を支援したことに端を発したトリプル選挙、結果を見れば、途方もない投票数の差をつけて「減税日本」という河村派政党が、河村市長、大村知事を誕生させた、ということで もともと、衆議院議員だった頃から河村さんの主張は、ある意味「国民主権の政治」を実現したいということだったのだろうと思うし いわゆる「サラリーマン議員」が横行していて、それは「世襲議員の拡大」が根源にあることも一因で、それがゆえに「既得権益者に対する温情」が横行する、日本独特の政治風土を根本から「民衆主体」に改造しようとするもの、とわたし的には捉えていたので、ここから日本の政治に風穴を開けていけるのではないかと、密かに期待しているところなのです ただひとつ残念なのは、まだ最終投票率が分からないけど、一番真剣に立ち向かわなければならない有権者(民衆)が、たぶん五割弱は投票に参加していないのだろうと思うし、だからこそ、今までロクな政治家を育ててこなかった民衆の責任としてまさに民衆こそが非難されなければならない、と気が付くべきなのだと思う これからは勇気ある、つまり、市長の報酬を民衆の収入に見合う800万円とした事実を作った、このような政治家を盛りたてて、民衆主体の行政府を作りこんで行くことに、全面的な協力をしていかなければならないということなのだけれど。。。できるだけ早いうちに、国会議員にもこのような方々が増えてくるように、わたしなりに、一生懸命御祈祷することにいたします
2011年02月06日
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カラカラ天気で寒すぎだった1月でしたが、2月に入って少し暖かくなってきた感じですねでも、2月ってどちらかと言うと1月より「寒さ厳しき」という感じだったような気が。。。これも地球温暖化のなせる業か、なんて思っちゃいますよねわたしたちもしばらく冬眠していましたが、今年は春に向けて京の桜見物を企んでいますいよいよ、活動の季節に入ってまいりましたっ、てまだ早いか 今まで、桜の時期はそれぞれに忙しくて日程的に合わせられないことが多かったのですが、今年はなぜか、いい時期に休みを合わせることができそうです3月下旬がお楽しみ~それはそれとして、ブログサボらないようにしろょっあはは
2011年02月06日
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