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両親と国内旅行。名古屋までは「のぞみ」。新幹線は久しぶり。スティッチも以前乗ったことは忘れてしまっています。さぞかしワクワクかな?という期待、私のはしゃぎっぷりとは裏腹に”やっぱりクールな”我が娘でしたが。まずは名古屋名物「味噌煮込みうどん」ランチ。駅近くの「山本屋本店」は、こだわりの生麺、味噌、鰹だしとのことでしたが、味噌に太い腰のある麺がよく合ってて美味しかった。観光客だけでなく地元の会社員などひっきりなしにお客様が来てたのも頷けます。 車窓からの富士山もしっかり収めて。 生卵が食べられないので 卵とじにしてもらった私&スティッチパンチの効いた豚ニンニク&ニラは季節限定だとかレンタカーを借り、岐阜へ。鵜飼を堪能してきました。ハワイプリスクール時代の仲良し母娘とも再会。嬉しくて懐かしくて涙が溢れました。長良川沿いのホテルにステイ、川と金華山が美しい眺めのお部屋を隣同士にしてもらってw 飲み&しゃべり明かしました。 長良川近くの泉屋で軽くディナー 川魚は殆ど食べない(苦手な)私ですが、邪道と言われてもいい、かなり自分的にはヒットだった鮎ラーメン 金華山の幻想的な夕焼け時間があったらもっとゆっくり観光したかったところ
2017.07.10
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やはり6年ぶりぐらいに「東京ディズニーランド」に行って来ました。もう大きくなったし、節約したいし、日帰りでシーに行きましたが、娘より自分の体力気力が持たなくなってた・・・とほほ後泊のが良いんじゃない?という母の勧めもありましたが、朝イチでインパークしたい事、低血圧なことを考えると前泊にしました。最寄り駅に帰ってきたときにはもうフラフラのガクガクでした><駅直結のホテル「ドリームゲート舞浜」は、JRでの往復に便利、値段、立ち回りの良さ、コンビニやイクスピアリなどの周辺施設等、利便性やアクセスを考えるとここ以外に考えられない程の良さ。高架下ながら全く騒音も振動も無く、既に何度もお世話になっている定宿(というのはあまりにもおこがましいけれど)hahahaこの日一室なんと1万円。直前でも予約出来ました。好評につき、別館が駅を挟んだ反対側に 今冬オープンするのだそうです。素晴らしい!ボンボヤージュまで徒歩0分 翌朝のインパークがシーの人は リゾートゲートウェイ・ステーションに近い本館、ランドは 徒歩でより近い別館、と使い分けられます。一番のお気に入り、モンスターズ・インクのアトラクションが休止中ではありましたが、タイミング的にこの日しか無く、次回に持ち越し(もう行く元気が無いかも?な私・w)。一番乗りは「プーさんのハニーハント」10分くらいで乗れました。その後は、効率的に、ファストパス(FP)取得 → 待ち時間の少ないライド → FPのアトラクションにライド 、を 繰り返しながら、間に 食事やパレード 、ショーを混ぜ込んで 効率良く回った感じです。FPの無いピーターパンが一番長い列でしたが、それでも40分弱。平日サマサマ七夕グリーティングに昼夜パレード、やはりとっても楽しかったです。この時期、日陰になる場所に陣取るのが鉄則。待ちながら飲み物やスナックなどを買って、休憩。ほっとする。。。炎天下に腰掛けてた人達は可哀想なほど暑そうでした。私個人的に楽しみにしてたのが、シンデレラ城をバックに繰り広げられるプロジェクション・マッピング・ショー「ワンス・アポン・ア・タイム」抽選は無かったものの、座れる観賞エリアは一杯で入れず、どの辺りがよく見えるかなと迷いましたが、問題無く見られました。城前ならばどの位置でも大丈夫みたいです。それにしても、自分の体力の無さにうんざり。あんなに好きだったはずのディズニーリゾートですが、来年行きたいって言われても腰が重くなりそうな自分がいます。。。 走ってくるプルートを思わずハグしたくなっちゃいます七夕グリーティング・午前の回 新しいカフェ キャンプウッドチャックキッチン海老とアボカドサンド。美味しかったのにパッケージが可愛くて エレクトリカルパレード 「ワンス・アポン・ア・タイム」全てのシーンを画像に収めたいほど美しいクライマックスは圧巻
2017.07.08
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実家のPCの具合が悪くて、、、あっという間に一ヶ月経ってしまいました。さかのぼりで強い要望により、5~6年ぶりに東京ディズニーシーに行って来ました。久しぶりだったので、色々と新しくなったアトラクションや、ジェラトーニが一番新しいと思っていたらまたもや、ウサギのステラルーという キャラクターが登場しておりました。ダッフィーはまだしも ジェラトーニが出たくらいから ちょっと違和感を感じて遠ざかっておりましたがだってネズミに猫って(笑)さらにウサギ。もう十分じゃないかなぁ混んでるし 何か勝手な「行き尽くした感」があったのですそんな感じだったので、もう事前に何の下調べもせず、雨の予報があったので、当日券。平日の昼間は、首都圏在住者は 1,000円引きになりますが、思えば値上げ値上げで随分遠い存在になっちゃった気もします。さて、最初は 海底20,000マイル。以前お友達母娘と乗って、緊急停止になり、ライドの天井付近にある緊急出口をよじ登って出た記憶から、一番に乗りたい!とグリーティングの水上ショー。今回は、ループコースターに初挑戦。フライングダイナソー経験者からすると、怖さが全然無くて楽しい。スティッチもお姉さんになったもんだ。ミスティックリズムがリニューアルして全く違うショーになってました。うーん、ディズニーっぽくないさらに、個人的にお気に入りのアリエルのショー(マーメイドラグーンシアター)。円形舞台でまるで海底にいるような気持ちになりましたが、これもリニューアルしたそうでワクワクでした。スケジュール調整が上手く行かず何回か来ては断念したものの午後ようやく鑑賞うーん。。。個人的には前のが断然良かった。照明が派手になってたかわりに、出演スタッフ(蟹や海の仲間達)が減ってしまって残念。怖いデカ顔のアースラがいなくなり、代わりに、タイトル「キング・トリトンのコンサート」の通り父上トリトンが登場。Arielの陸世界へのあこがれ、魔女の誘惑からの迷い、そして やはり海が一番!という結末ストーリィ性もあってメリハリのある内容で 大好きでしたが場所柄か、より小さい子向けに穏やかに華やかに進化したという感じです。あぁ 終日割と混んでいたのはこのせいだったのかぁと後になって納得。今年オープンしたばかりという ニモのアトラクションは、行列の長さに断念。夜のきらびやかなショーと花火を終えて、一番人気という、トイ・ストーリー・マニアに行ったときには既にファストパスは終了。早めに取っておくべきでした。頑張って列に並びました。50分ほど待ちました。づがれだ~<center> リゾートラインも七夕の装い 今にも降り出しそうな天気でしたがほとんど降らなかった 空いていたせいか2番めの列で鑑賞
2017.07.05
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英語での狂言「Power and Folly」、日本舞踊や端唄などの「銀座花鏡」に続いて、本家日本の伝統芸能・歌舞伎を観に行って来ました。訪れたのは国立劇場で毎年6~7月に上演される「歌舞伎鑑賞教室」。学生や初心者向けの公演で、歌舞伎に親しみを感じて貰えるように企画されています。7月下旬には「親子で楽しむ歌舞伎教室」が毎年行われていて、大変人気なのだとか。チケット代も 一等席でも親2,000円&子1,000円と、お財布にも親しみやすい♪今回は大人向けでしたが、機会があったら是非参加してみたいです実際の歌舞伎俳優が廻り舞台に乗って登場。気分がすごく高揚します!セリなどの舞台装置や花道、お囃子や効果音などについてかみ砕いて解説してくれました。公演中通常は閉まっている黒御簾を開けてくれたり、早変わりの姿を見せてくれたり、とても興味深い。そして実際の演目。「鬼一法眼三略巻 一條大蔵譚(きいちほうげんさんりゃくのまき いちじょうおおくらものがたり)」源氏と平家の争いを背景にした、常盤御前と一條大蔵卿の物語。イヤホンガイドを借りました。私の日本語に、スティッチ用の英語。てっきり 台詞の一つ一つを 訳してくれるのかと期待していましたが違った。要所要所で、解説やミニ知識が入る、な程度でした。舞台の両脇には、日本語で歌詞などのキャプションが出てきたりしましたが、日本史の時代背景や、古語についての知識が全く無いと、厳しいかもしれません。スティッチ「うーん 見てて面白かったけど 全体的には分からなかった」 開場は永田町と半蔵門の間。赤坂見附から歩いたけどこの日は大変蒸し暑く文句たらたらのヘタレな我が娘 ロビーと、二階通路のギャラリー広々した雰囲気 二階席の前から4列目。花道に近く 傾斜があったので遮られることなく全体がよく見えました高校生ぽい団体が最前列エリアをキープ私もそんな年頃の時に体験したかったです 史料館での展示を見て帰ることも忘れなく
2017.07.03
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後輩ファミリーと子連れランチ。場所はタワーマンションが続々と立ち並ぶ、再開発で注目を集めている街、武蔵小杉の「グランツリー」で待ち合わせ。「The French Toast Factory(ザ・フレンチトースト ファクトリー)そしていつも行列が絶えないというお店です。この日もたくさんのファミリーで混雑してました。 近代的な高層マンションが林立する中にあるモール 屋上庭園は、小さな子供のための遊具施設も充実していました凄い! 3-40分並びました看板メニューのフレンチトーストふんわりしっとり感がしっかり スパイスが効いたフライドチキンと、生ハム&アボカドのパンケーキ全体的に「炭水化物祭り」なメニュー
2017.07.01
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