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手塚治虫原作マンガの実写映画化。
体の48箇所を魔物に奪われた百鬼丸と、親を亡くした盗人どろろの
妖怪退治の旅。
アクションもドラマもそこそこ楽しめるエンターテイメントに
なっているのではないでしょうか。
どろろを女の人が演じるとしたら(実際女性なんですが)
柴咲コウがやっぱりいちばん合ってるんでしょうね。
ぼくは原作と映画の関係は気にしないほうですが
(そもそも原作を読んで映画を観ることがほとんどないので)、
原作の物語性とヒューマニズムも適度に再現されているような
気がします。
スターレイティング: ★★★★☆
DVD:「悲情城市」 2008年11月09日
映画:「容疑者Xの献身」 2008年10月19日 コメント(2)
映画:「おくりびと」 2008年09月14日