PR
フリーページ
ナムの音を調べてみた。
ベトナム語では、「5」の事をナム(=Nam)という。
ナム=南無
南無妙法蓮華経、南無阿弥陀仏、南無○○・・・。
数理が5なのであれば、5は、1~9の数の中心。
南無は、宇宙との意味あるそうなので、
まさに数理の中心・センターの意味と合致している。
数字の5を世界の言語でどのような表現してるかも調べてみた。
ポルトガル語・スペイン語では、
「5」の事をシンコ(=cinco)というそうです。
シンコ=信仰の音に返るので、南無○○とも繋がってくる。
シンコ=シンゴウ=信号、の音に返るので、
宇宙への挨拶の言葉つまり信号音として発せられる言葉なのかも。
南は、方位では、3番で赤の朱雀の位置。
3は、三=産=山=参=Sunに繋がり、神へと繋がる数理。
赤は、青が静脈だとすれば、動脈にあたる色。
エネルギー・大地の色でもある。
無は、ム=六の音に返る。
それ故、ナム=南無=36、つまりミロク=弥勒の数理へと繋がり、
弥勒世界とは、無地で、ナッシングでオールマイティーな世界。
ナムの数理は、全てに関係し、関連されていそうである。
キーワードサーチ
カレンダー
コメント新着