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ことたま的に今年を観てみよう!・・・Part2
今年は、2007年、皇紀2667年
この2つの数字から観てみよう。
2007・・・>27
27=フナ=船
27=ツナ=綱
メルマガ41号
でもご紹介したように、
船は、船出を連想もしますし、ノアの箱船をも思います。
昨年度が、2006年で26数理。
26は、アルファベットの最後のZであり、とどめでもある。
従って、終わりの後には、開始が来るわけで、
2007年は、新たな船出の時かもしれない。
終わりがあるからこそ始まりがあるわけで、
船のイメージは、どこか腑に落ちるところあるかも・・・。
また、綱は、横綱やしめ縄にも関連するように、
神事に深く関わる年かもしれないし、
より高い意識への飛翔のための綱かもしれない。
登り綱は、縦系の綱。(横綱は、横)
縦と横の綱を使うことなのかも・・・。
27・・・・2+7=9
27・・・・2X7=14
9=球=宮=○なので、丸く収まる良い年であり、
14=イシ=意志をきちんと持つ年なのかも。
また、14・・・1+4=5へ帰着することから、
5=中心、物事や意識の中心を観ること多き年かも。
2667=2+6+6+7=21・・・2+1=3
3とは、結びの数理であり、神。
3=サン=山=産=参=Sun
神様事が深い年なのかなあ・・・。
いろんな角度の今年が観えるが、
どんな世界を創るかは、脳の選択的処理次第。
より豊な意識を創って、豊かな現実を遊びましょう。
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