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昨日、1月8日は、全国的に成人の日でお休みだった。
昔、成人式って、1月15日でしたよね。
成人式が、何故、昔は、1月15日だったのか?
15数理に意味が込められていると思います。
15数理は、満ちる、完、○などの意味に通じる。
十五夜は、満月。
満月=○なので、オールマイティー。
アルファベットの15番目は、「O」(オー)
それ故に、○(マル)=O(オー)=オールマイティー=全能=神
15=満=○=円=360°=O(オー)=0(零)=霊
15は、満ちていて、円なる○(マル)そのもので、
オールマイティーであって、弥勒(=36)であって、
0(零)=霊に通じ、
成人という大人としての霊体になることを意味してるのかもしれない。
その昔は、男子は、十五歳で元服し、成人の大人になった。
現在の成人の日は、ハッピーマンデー制度によって、
2000年からは、1月の第2月曜日が祝日となったそうです。
従って、毎年の成人の日は、日付が変動するのであるが、
1月15日であったことの精神は、忘れずにいたいですネ。
それと、15数理の意味も含めて。
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