PR
フリーページ
夜中に、空を眺めてみたら、わずかの時間ながら、
流星を見ることができた。
流星ってそもそも、どんな意味が隠されてるのだろうか?
流星をことたま的に観てみた。
流星=リュウセイ=龍勢=隆盛
流=龍=隆 へつながり、
星=勢=盛 へつながる。
古代の人々は、流れ星を龍に見立てていたのかも。
龍の勢いを感じることを、流れ星に重ねたのかも??
ネットで龍勢を調べてみると、
秩父の方の吉田町というところのお祭りにおいて、
「竜勢」という名の日本式ロケットを打ち上げる地域があるそうです。
良く、流れ星に願いを込めると叶うと言われますが、
その根底には、隆盛を求める庶民の心があったのかも・・。
星の数理は、25。
星は、別名では、銀河ともいう。
この銀の数理が、銀婚式25周年からわかるように、
世界共通で、銀=25。
ちなみに、金婚式は、50周年だから、
世界共通で、金=50。
星は、「日+生」と書く。
日の生まれが、星となる。
日とは、太陽であり、恒星のこと。
太陽は、命の源でもあり、生命根源でもある。
だから、星とは、命の誕生を意味してるのかも。
ということは、流星=隆生ととらえれば、
生命の誕生、隆盛を願い、求める意味があるのかも。
流れ星をいくつ数えたかで、
その勢いや盛り上がりが違ってくるかも・・・。
星=25=フゴウ=符合 なので、
どんなメッセージを符合として、受け止めるかも、
星空ツアーの楽しみでもある・・・・。
キーワードサーチ
カレンダー
コメント新着