けんたまの一言ポエム<アイウエオの秘密>

PR

×

プロフィール

けんたま6626

けんたま6626

バックナンバー

2026年08月
2026年07月
2026年06月
2026年05月
2026年04月
2026年03月
2026年02月
2026年01月
2025年12月
2025年11月
2010年01月20日
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
願いは、叶って欲しいし、手に入れたいもの。

すぐには、叶わない・手に入らないからこそ、

創造があり、面白さもあるわけだが、

願うことの意識にフォーカスしてみると、

段階があるように思える。

最初は、「・・・・したい」のタイ=鯛 の位置。

鯛では、叶わないこともあるので、

意識をはっきり持つために、

次の段階では、「・・・・します」のマス=鱒 の位置。



さらに、意識を明確にして願いを明らかにする段階で、

旅行をします、とか、休みます、の次の位置がある。

良く言葉使いを「たい」から「ます」に気をつけて言うと良いと、

聞かされたこともあり、鯛から鱒にしていきましょう的なことを、

さらに聞いた覚えもありす。

叶い方や、願いは、本当は、ダイレクトで、

時間軸がなくて、そうなっているだけなので、

あえて、過去形で叶った位置、手に入れた位置で、

「・・・ました」を使った方が、さらに面白いのかも。

旅行しました、休みました、と言い切ったときには、

それは、既に叶ったとの位置なので、ダイレクト。



願いはダイレクトが一番。

この「ました」を音に返して観ると、

ました=マシタ=真下

真下とい事は、天と地の位置からみると、

最短距離を示しているのであって、



降水量も差が出るし、地震も真下で発生する直下型が、

一番揺れが大きく被害も出やすいことを考えると、

真下であることは、一番エネルギーロスが少なく、

最大値が創造できるってことなんだと思う。

直下型の言葉として、「・・・ました」と言い切ってみる。

言葉には力があるので、直ぐに叶ってしまうかも。

鯛から鱒へ創造し、最後は、真下を使う。

叶い方の方程式が隠されているのかも。

真下を見直すってことは、

自らの足元を見直すことでもあり、

近きことに意識をフォーカスして、集中することをも、

示唆しているように思える。

重りのついた糸を垂らした際に、

地面と直角90度を成す位置が真下であり、

最短距離なので、向き合う角度も重要なんだと思う。

斜めに構えていては、最短の真下にならず、

叶い方もずれてしまいやすい。

90度で向き合うことで、真下の創造の位置ができ、

望み願うことを、簡単に、容易にどんどん創造させていこう。

豊かさ意識を創りながら・・・。

真下だけに、真価が問われるのかも。




[ど近眼恋愛]専門クリニック 視力回復センター
 「恋愛のど近眼」を回復させる



よかったらポチット
  ↓
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村






お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2010年01月20日 00時48分43秒
コメント(0) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

キーワードサーチ

▼キーワード検索

カレンダー

お気に入りブログ

いよいよYouTubeデビ… New! 【 たまのを 】さん

Orange Network・8… Hirokochanさん

    アトリエ・… みかり2002さん
Juventus・proprieta… 賢者順の字さん
らぶらぶゆりすの … らぶらぶゆりすさん
光透波(ことは)の泉… ことは(^_-)☆さん
FROM  NEW  YORK NYのゆーみんさん
I Love You  Tha… はなこ39さん
雲のごとく JJ抹茶さん
風水のホンネ♪♪♪ シリウス レイさん

コメント新着

けんたま6626@ Re[1]:観音(11の数理)(01/11) 龍道坊さんへ コメントありがとうござい…
龍道坊@ Re:観音(11の数理)(01/11) 初コメで失礼致します。 観音とは、文字通…
けんたま6626@ Re[1]:お手上げ万歳!(05/26) じょうどうさんへ コメントありがとうご…
じょうどう@ Re:お手上げ万歳!(05/26) とても納得しました。 自分のちっぽけな智…
結子です@ Re[2]:【アイウエオの秘密】「99」(04/12) >コメントありがとうございます。 >9…

© Rakuten Group, Inc.
X

Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: