PR
フリーページ
キーワードサーチ
カレンダー
コメント新着
子どものぜんそく、腸内細菌の不足に関連か カナダ研究
【AFP=時事】ぜんそくになるリスクが高い子どもは、生後数か月間に一部の重要な腸内細菌が不足している可能性があるとの研究結果がこのほど発表された。ぜんそくが増加傾向にある理由を説明する一助となる成果だという。(AFP=時事)
半年の娘ですが、元々、踊ることが大好き!というか、つねにぴょんぴょんしている子なのですが、
バレエを始めたことで、そのぴょんぴょんが「振りを覚える方に向いてきた」ことと、喘息気味で、
毎年、季節の変わり目になると、吸引器を使うかどうか?主治医と相談していたのですが、今年は、
「吸引器」どころか?薬もゼロで過ごせました♪勿論、これから、冬に向けてまだまだ用心は続くのですが、
昨年なら、梅雨の時期に既に、吸引器を使っていたことを考えると、本当にありがたいです。
最初は、バレエのおかげ・・なんて考えてなかったのですが、先生に聞くと、「バレエをすることで、
肩を柔らかくすると、器官が広げやすくなる」そうです。バレエに限らず、おそらくスポーツ全般は、
姿勢を良くして、胸を張る動作が多いとは思います。スイミングも2歳から、一年半、習わせて
いましたが、その時も、多少は抑えられていました・・ただ、冬になると、スイミングは寒い。我が家は
スクールから、本当に歩いて5分程度のところにあったので、すぐに帰れたのですが、それでも、
いったん、夜風に当たるのは寒かったですね。また、娘が実は「スイミングが好きではなかった」というのも
大きいですね。喘息対策として、2歳になってすぐに習わせたのですが、この時期は「本人が
やりたいこと」なんてわからない。未だに通りかかるとき「また、スイミングやる?」と聞くと、
光の速さで「やらない・・」と帰ってきます(汗)やっぱり、本当に好きなことをやらせたいですね。って
話がずれてきましたが、このにゅーす、びっくりですね。腸内細菌が少ない傾向・・・って、抵抗力が
弱くなっているから・・というのが理由なのかな?巷では、出来るだけ、掃除を頻繁にしたり、
布団のダニ対策を徹底しなさい!なーんて書いてありますが、元々の抵抗力が弱いというのが
原因だとしたら、掃除ぐらいでは難しいのかも・・・また、今はおそらく研究段階だと思いますが、
原因も大事だけど、「予防と、なってしまったときの対処策」これが、一番知りたいところですよね。
これから冬に向かっていきますし、インフル等の別の病気も出てきます。今年も対策をしないと、
そしてこの分野の研究が進みますようにと思った今日のニュースでした。