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RP2040-Zeroです。頭文字のRPはラズベリーパイの略称です。通常はこのような感じでリセットボタンが押せるようにピンをはんだ付けします。こちらは表裏逆転してはんだ付けしました。そうするとピンがESP32とピンアサインが同じになるんですねESP32のソケットに入れるとそのまま使えます。なので逆向きはおすすめですねただRP2040の方がピンが多いので余りますがさすがに逆になるとリセットボタンは押せなくなりますが特に押す必要性は感じません。用途によると思うけど私のおすすめは裏向けはんだです。この状態で開発して無線などが必要になったらESP32と入れ替えてプログラムを追加開発すると便利です。RP2040の方が安いので気軽に使える私の持っているRP2040-Zeroは裏向きハンダの方が多い裏向きでピンアサインを同じにするのなら何でリセットボタンを反対側に付けてくれなかったのかと思うけど無理だったんだろうねこれ以上部品がのるスペースがないからね
2025年03月28日
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「ESP32入門」で検索するとまとも?なものが見つからなかったのでしかたがないので適当に書く事にします。後で苦戦して下さい。そうやって勉強するものだよESP32C3の写真です。長四角のものはWifiやBluetoothのアンテナです。別に無線を使わないのなら付けなくてもいいこれを買って開発ソフトをインストールするネットで簡単に買えます。ここから開発ソフトを入手するSoftware | Arduinoユーザーが扱えるLEDは付いていないのでLチカはできません。付ければいいけど面倒なのでシリアル通信を使うint i = 0;void setup() { // put your setup code here, to run once: Serial.begin(115200);}void loop() { // put your main code here, to run repeatedly: Serial.println(i++); delay(1000);}こんな感じのプログラムを張り付けてチップに書き込みます。ボード名称は、XIAO_ESP32C3です。シリアルモニタにこんな感じで数字をカウントすれば成功です。ツール --> シリアルモニタで表示します。わからない事はコメントして下さい気が向いたら返事します。
2025年03月13日
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