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昨日の礼拝、今年初めての母教会に出席しました。丁度総会が礼拝後に行われたのですが、そのことも含めて、牧師先生から、エペソの手紙第1の4章からメッセージがありました。4章から6章は、教会、又は教会員が日ごろどのように生活したら良いか、クリスチャンとしての心構えが書かれていると説明がありました。4章の2節に、---------------------------------------- 4:2 謙遜と柔和の限りを尽くし、寛容を示し、愛をもって互いに忍び合い、 4:3 平和のきずなで結ばれて御霊の一致を熱心に保ちなさい。----------------------------------------と書かれています。蛇足ですが、「謙遜」は、英語で、コイニングと呼ばれていて、パウロが作った言葉だそうです。現在で言う、新語(新しい言葉)ですね。この謙遜・柔和・寛容・愛の四つが合わさって、初めて平和が生まれると牧師先生が語られました。パウロのメッセージは、凄く当たり前のことを言っているように見えますが、私達は悲しいかな大人になると、「そんなこと分かっている」と思い、ついつい読み飛ばしてしまうのですが、これこそが一番大切で難しく、けれどもしなければいけないことのように感じます。久しぶりの礼拝、やはりクリスチャンになった以上、神様との対話、それから祈ることなど、まず自分自身がしっかりしないと、伝道は難しいのかなと思いましたし、ゆっくりのんびりでも良いので、イエス様の福音を教会に誘うとか、そんなことでは無くて、しっかり自分の言葉や行いで、友達や身近な人に伝えられたらと切に思った一日でした。それから、昼休みに、携帯電話の話題となり、自分の携帯が、メールが使えていたことに気づきました。ある兄弟が私の携帯を見て、教えてくれました。横浜は昨日は大変な一日でした。中華街に一人で出かけたのですが、春雪と言って、中国の習慣で、旧正月を祝う日でした。沢山の人が出ていて、普段は身動きできるはずの通りが、ものすごーく込んでいました。
2006.01.30
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今日、四谷まで行きました。さだまさしさんのコンサートのチケットを取りに、文化放送の中にある、チケットポートまで行きました。朝、携帯の電池切れと、バスを間違えて乗ってしまい、友達と待ち合わせていた方向とは違う場所に行ってしまいました。携帯が使えればと思った日はありませんでした。友達に迷惑をかけた上、公衆電話の少ないことに気づかされました。さださんのチケットは、無事 get 出来ましたが、私が密かに買いたかった、「君は愛されるために生まれた」という韓国の賛美歌の cd が、買うことが出来ませんでした。とにかく、慣れない東京、行くだけで疲れてしまい、友達も私も横浜に戻ったときはほっとしたと言う感じでした。因みに、さださんのチケット、府中・相模大野のチケットは未だ残っているそうです。先程プレイガイドのページを見ていたら、未だありました。お近くの方や、ファンの方、必ず収穫はありますので、行かれて見てはいかがでしょうか?明日は礼拝です。これを見ている教会員の皆様、久しぶりにお世話になります。業務連絡に日記を使ってしまいました。本当はこれを見ている大半の人は、どうでも良いことですよね。暖かな横浜、少し日が伸びました。春はもうそこまで来ています。がんばりましょう。
2006.01.28
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一昨日から私は本を読んでいます。木藤潮香さんの、です。これは、1リットルの涙の原作者、木藤亜也(きとうあや)さんのお母さんが、娘をどのように支えたか、どんな風に娘と接してきたか、家族の関係はと本当にこと細かく書かれていました。支える側にも、配慮をしていて、例えば、家政婦さんが看病で疲れるだろうと日曜日や手の空いたときに、亜也さんに付き添ったり、妹は、姉のために、お母さんの代役で、助けたりと本当に支える側の大変さが良く伺える本でした。文章を書いている途中で、少し涙が出てしまうのですが、それでも今日全部読み終えて、仕事を終えました。支える側にも、サポートが在ったら戸感じましたし、家族を支える側の苦労は並大抵のものではありません。これからの福祉は、多分、お金を払わなければ面倒見ませんとなるでしょう。それでも、お金とは別に、支える側、家族や本人に、ガイドボランティアやヘルパーの仕事をされている人は、その人に対して、どれだけの愛やどれだけの優しさを与えられるかではと思うのです。何も言わなくても、分かるくらいになったら本望です。それが、理解することではないでしょうか。机の上の勉強は、確かに役に立ちますが、機転の利く判断は、机上の勉強ではだめだと思うのです。マクドナルドの店員さんは、接客マニュアルがあり、そこで叩き込まれます。私の良く行くまくどなるどは、セルフサービスですが、私は良く、座席まで持ってきてもらいます。これは単に私が視覚障害者なので、席まで持っていくと言う接客マニュアルには無い対応です。その人の育ってきた環境や、背景がそんな気配りある対応になったのでしょう。がいどヘルパーも、ホームヘルパーも同じです。それでも、当事者になって見ないと分からないこともありますが、そのときは当事者や家族に聞けばよいのです。勝手な判断は誤解を招きますし、こんど誰かを支えようとしても、帰って足手まといになってしまいます。イエス様は支える側だったのでしょうか?少し考えて見ました。ヨハネの福音書の4章7節から8節に---------------------------------------- 4:7 ひとりのサマリヤの女が水をくみに来た。イエスは「わたしに水を飲ませてください。」と言われた。 4:8 弟子たちは食物を買いに、町へ出かけていた。----------------------------------------とあります。疲労困憊状態の、イエス様が、水を求めています。イエス様は、誰かを癒し、励ましている姿は良く見ますが、誰かに支えてもらっているイエス様は、それほど多く書かれていませんが、でもイエス様から学ぶことは、支え支えられて過ごしなさいと言っているような気がします。一昨日から、ぎっくり腰になりました。鍼灸師として恥ずかしいのですが、誰かの支えが必要と家族にこぼしたら、「好きでなったんだからその必要は無い」と言われてしまいました。まあその通りなのですが、仕事柄私がこのようなことにならないよう気をつけないといけない立場なのですので、それを考えたら一言も反抗できませんでした。その代わり、与えられた時間で、本を読んだり、横になりながらテレビを見ている二日巻でした。皆様もぎっくり腰には気をつけてくださいね。
2006.01.25
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最近パソコンの調子が悪いのです。日記を書いている途中で、突然動かなくなり、再起動しないと使えなくなります。仕方が無いので、メモ帳でコピーして貼り付けてこの日記を書いています。特に、文字の大きさや、左寄せや右寄せなど、タグと呼ばれる記号をいちいち書かないといけないので、かなり面倒だったのですが、最近それを補助してくれるソフトを見つけました。ソフトの名前は、SuperTag 32 Pro これがとても便利で、メモ帳より使えそうです。例えば、リンクを張りたいときは、「リンク」 を選ぶとかなり簡単にリンクが張れますし、メールのリンクも作ることが出来て、かなり楽して今日の日記を書いています。メールのリンクは、相手にメールを送ってほしい時に使います。これを全部ブログに貼り付けで、日記が完成します。少し使い方を書いておきます。文字を強調したいときは、範囲を指定して、強調となり、太字は、文字の範囲を選択して、太字となります。見出しや、番号つきリスト、文字の大きさや、色、フォントなども変えられます。このソフトは無料で手に入ります。ソフトの入手方法と説明は、下のリンクに入ってください。SuperTag 32 Pro 説明ページ
2006.01.23
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私の入っているメーリングリストで、昨日ショッキングなメールが入ってきました。結果的には、助かって良かったのですが、そこにはこう書かれていました。「自殺未遂しました。・退院しました」たったそれだけのメールでしたが、なんだかずしーんと重たいものが私の心にのしかかってきました。若い頃の私でしたら、多分その人を裁いていたでしょう。でも最近は、いろいろな人と接する機会があり、世の中も私の若い頃とは違い、生きていくのが大変と言う毎日を過ごしています。それでも人は、楽しいことを見つけては、その大変さを発散して、与えられた時間を過ごしています。なので、聖書の言葉も、何も書けませんでした。ただ、メーリングリストの皆様は、誰一人その人を裁く人はいませんでした。最近買った、サザンオールスターズの「キラーストリート」のアルバムの中の、で、桑田さんが、「一人一人の意のちにゃ意味がある・生きてく訳がある」と歌っていました。どんな難しい言葉よりも、その人に当てはまる聖書の箇所よりも、励まされる言葉だと私は強く思うのでした。今日は仕事でした。横浜は久しぶりの雪模様でした。こんなに降ったのはこの冬初めてです。明日は新年会、果たして行けるだろうかと心配ですが、楽しんで皆と沢山語り合ってきます。
2006.01.21
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一昨日、誰でも使える商品を見つけました。と言っても、未だ見たことが無いのですが、icレコーダーと呼ばれるもので、三洋から音声ガイドつきで出ていることに凄く興味が沸きました。icレコーダーは、テープレコーダーみたいな物で、周囲の音を録音するものですが、カセットテープやmd のように、記録するものでは無く、機械の中に記録するものが予め組み込まれていて、そこに音を入れるのですが、録音したものを消したりすることも出来、パソコンにも保存できる機能が付いているものと、付いていない物があります。カセットテープを最初に見たときは不思議だなーと感じたものですが、ここまで来ると、パソコンを使っていない人や、ビデオやテープしか知らない人には、何も無いのにどうやって録音するのだろうと疑問に思うのかも知れません。私も最初 icレコーダーの存在を知ったときは、何がなんだか分かりませんでした。(五日前の日曜日に始めて知った)。それで何に記録するのかが疑問ですよね。デジタルカメラを使っている人には、おなじみの、メモリースティックに音声のデータが残ります。と私が説明出来るのはここまでなのですが、英会話を録音したり、講演会を録音して文字に起こすときに、便利に使えるのではと思いました。それと、牧師先生や、聖書の講座などでも威力を発揮するかも知れませんね。私は、日曜日に、sony のicレコーダーを注文したのですが、未だ家に届いていないので音質とか使い勝手などはっきりした事は書けませんが、又届いたら日記でも書かせていただきます。話が反れましたが、三洋の気になる icレコーダーの一例を下にリンクしておきます。三洋のicレコーダーの商品のページ他にも、点字で打ってある電磁調理器や、東芝でも、オーブンレンジのボタンに点字が配置されていたり、使いやすいものが意外とあることに最近気づき始めました。そんな商品が沢山増えたらなと思いました。
2006.01.20
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今日 nhk の第1放送で、気仙の言葉で、新約聖書を訳した人の話を聞きました。その人は、クリスチャンで、小さい時から、キリスト教の家庭で育ち、国語の時間に、「標準語でしか漢字が無いのは変に思った、何時か気仙沼の方言で字を書いてやる」と思ったそうです。そのときが小額3年生で、それが新約聖書を気仙沼の言葉で訳そうと思った切欠だそうです。前準備で、気仙の方言の辞典を自ら作成して、取り掛かったそうです。やがて15年後に、辞典は完成し、聖書に入りました。最初のマタイの福音書でつまづいたとおっしゃっていました。それが、1章1節からイエス様の生まれるまでの家計図が書かれていますが、「ダビデの子」で、そこで悩み、同じ医師で、長崎のクリスチャンでもあり、聖書学者の方に相談したところ、「日本語で訳すから難しくなる、原文のギリシャ語で訳しなさい」とアドバイスされ、翌日ギリシャ語辞典と聖書が送られてきたのです。私達が、子供は、親から遡っても3台までです。それが聖書では、28台も前から書かれています。訳す前は、当たり前に感じていた箇所が、新しい目で見れるようになったと気仙沼の方言で話してました。子供たちにも、聖書の話を方言でされるそうで、本当に、尊敬してしまいます。医師としても、言葉を大切にされる姿勢が伺えられ、東北各地を回るときも、地元の言葉をメモで書いておいて、出来るだけその単語を使って接することを心がけているようで、凄いクリスチャンがいることに私は感動を覚えました。
2006.01.19
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私が何時も心がけていることは、音声で聞きやすいかどうかです。これに固執すると、レイアウトが崩れて見難くなってしまいます。出来るだけ、健常者に見やすいページをと思うのですが、私自身が確認出来ないため、見えないところで、健常者の方に質問したりしています。字の大きさや、レイアウトなど、細かい所で、健常者の方々に支えられていることを実感します。最近、私が読みやすいなと思ったページは、ニューストップ - Infoseek ニュースです。ここには、「ここから本文です」と書かれています。何気ないことですが、音声で聞いている私たちとしては、このように配慮されたページは大変ありがたく、私のホームページを作成する上で参考になります。そんなことで、健常者の皆様は、「なぜこんな注釈が書かれているのだろう?」と疑問に感じた方もおられることでしょう。今日は、曇り空の横浜でした。久しぶりに冬らしい季節でした。又新潟や長野・北陸など、大雪にならないことを切に祈りながら、今日の日記を閉じたいと思います。
2006.01.18
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昨日は高田馬場にて用事がありました。その帰りに、目白のカトリックの教会でミサに預かりました。なかなか良い日で、久しぶりに神様との対話が出来たことと、周りの人々が親切だったことに感動しました。暖かい日で、コンサートのような感じで、人が沢山きてました。前に、オルガンの cd を購入しに売店に下見を兼ねて出かけたのですが、オルガンの音色を生で聞きたくなり、出かけたわけですが、どうしても分からないのが、椿山荘と書いて「ちんざんそう」と読むみたいで、バス停も「椿山荘前」と書かれていました。そんなこんなで、ミサ終了後、横浜に戻りヨドバシカメラに行きました。録音をする機械を買うためだったのですが、ものすごーい人込みで、買い物するのも大変だろうと思い、商品だけ見て欲しいものはインターネットで買い物すればよいなと思い、カメラ屋根さんを後にしました。途中、お腹が空いたので、イタリアンレストランで食事、それが午後15時、その後、いろいろ店を回り、いきなり何時も行く中華料理店のラーメンが食べたくなりました。その店は、安くて量が多く、それを知っている人は数多く、何時行っても込んでいましたが、大森のラーメンを食べたことの無かった私は、パスタを食べて2時間後にラーメン君と出会うことが出来ました。若いときと違い、苦しさが襲ってきましたが、なんとか全部平らげて、「まだまだいけるじゃん」とそのときは思いました。家に帰ってから、なんとなく胸焼けがして、今日は少しお腹の調子が良くないまま仕事しました。やはり無茶は良くないようで、かなり反省しています。
2006.01.16
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前の記事の「一人の時間」の続きです。私は在る本を読んでいました。孤独に似た言葉で、孤立があります。孤立は、全く一人になった状態を言い、孤独は、一人になって考える時間を言うとある精神科医の先生が書かれていました。さて、イエス様は、孤独だったのでしょうか?それとも孤立?私は孤立だと考えています。皆がイエス様から離れ去り、信じていた弟子たちにも裏切られ、それでもその後ちゃんと何事も無かったかのように自殺したユダを除いて許しています。これが普通の人間ではなかなか出来ないことです。孤立であると言う興味深い記事が書かれています。マルコの福音書の15章34節に大切な一言が記されています。----------------------------------------「わが神、わが神。どうしてわたしをお見捨てになったのですか。」----------------------------------------イエス様と共にいて、見守ってくれていた父である神様さえも、見るに忍びない姿で在ったことを物語っています。イエス様にしてみれば、「なぜに私にこんな苦しい思いをさせるのか・なぜ見守ってくれないのか」と失望されたことでしょう。もしかしたら、誕生よりも、更に辛い孤立ですよね。聖書を見ながら、この場面に来ると、胸が締め付けられる思いです。昨日は弟家族が来ていて、父の誕生日会をしました。小学2年生の姪は、料理を作ることに大変興味があるようです。やはり男の子と違う面を持っているのですね。そんなことで、昨日は日記は書けませんでした。今日も無事に1週間を過ごすことが出来ました。この日記をお読みになっている皆様の上に、神様の祝福がありますようにお祈りします。
2006.01.14
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今日は一人も来なかったので、聖書を読んだりラジオを聞いたりしていました。一人の時間は、文字通り自由時間なので私はとても好きですが、これが毎日続いていたらといろいろ思いを巡らせてみました。まず友達がいなくなったと仮定して、友達作りから始めると思います。それでも、その空白の時間は、本を読んだり、パソコンで見えない人に向かって、こうして文章を書いたりするのだろうなと自分と対話しながらこれを書いています。やはり本は、一人になっても、取り合えず「あなたは嫌い」とか言わないので、一番の友達になれそうです。そして、二つ目の友達を作ることが一番難しく、苦労することが予想されます。特に女性は見ていると簡単に気の合う友達を見つけて、ショッピングや自分の家に呼んだりしてうまくやっているなと感じることがあります。そんなのを見ていると羨ましいなと思ったりします。一人の時間が好きであることは、友達や仲間がいて初めて感じることであることに最近気づき初めたところです。孤独な自分と戦っている聖書の箇所が沢山あります。ダビデの書いた詩篇がそれです。イエス様も孤独の時間があったことと察します。聖書では「孤独だった」とは書かれていませんが、さるすべり123 さんの1月9日の日記に詳しく書かれています。この続きは又明日にします。
2006.01.11
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昨日はバレーの新年会でした。20年前成人式を迎えた人や、過成人の人もいて、若い人の集まりと言うより、30台40台で盛り上がった会でした。早めにバレーを終えて、カラオケしましたが、演歌あり、フォークありの楽しい時間でした。それでも今ヒットしている曲はあんまり歌う人はいなかったのですが、それぞれの青春時代の曲が多く、懐かしみながら過ごしました。今の若い人は、何に感動し、何を吸収するのでしょうか?私の成人式は、21年前でした。横浜文化体育館で、自分の生まれた年の新聞記事をくれたり、「二十歳の風」と書かれたアルバムを貰った記憶があります。今日成人式を迎えられる方々、おめでとうございます。2006年は、私達大人が、精神面でもっと大人に立ち返る時代なのではト去年の事件を振り返りながらふと思うのでした。新年会と話がずれましたが、今日を一日精一杯青春してこようと思います。
2006.01.09
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今日エレミヤと言う人の書いた言葉を読んでいました。イエス様が生まれるかなり前です。旧約聖書の預言者です。この預言は、(預かって言う)と書きます。細木和子さんのしていることは、予言です。同じ言い回しでも、全く意味が違います。神様から預かって言葉を性格に紙(点字用紙の紙)に伝える役割をするのが、旧約聖書の預言者です。預言者の書いたことは必ずその通りになります。例えば、聖書でマタイの福音書があります。イエス様が幼かったとき、ヘロデ王が2歳以下の子供を殺す記事が書かれています。エレミヤは、そのことをこんな風に預言しました。以下聖書から抜粋します。---------------------------------------- 31:15 主はこう仰せられる。「聞け。ラマで聞こえる。苦しみの嘆きと泣き声が。ラケルがその子らのために泣いている。慰められることを拒んで。子らがいなくなったので、その子らのために泣いている。」----------------------------------------これは単にラケルが泣いているのではなく、その町全体が悲しみに包まれたとことを意味しています。勿論、ラケルの涙のことも含めて書かれているのですが、救い主が生まれた後、このようなことが起こるとエレミヤは書き記したのです。昨日書き忘れましたが、以下の日記に聖書の内容が詳しく書かれていますのでご参考にしてください。cherry0328 さんの1月二日の日記参照
2006.01.06
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今日は午前中は横浜に出かけました。ヨドバシカメラ、かなり変わりました。前は、横浜駅から5分くらい歩いたのですが、三越が閉店することとなり、そこにヨドバシカメラが参入してきたのです。まさかそんな展開になるとは思いませんでした。6階は、レストランが出来ていて、ポイントカードも使えるらしいです。こんど行ってみようかと考えたりしています。ヨドバシカメラの後、さださんのチケットは残念ながら売り切れでした。ただ、11日・12日のnhk ホールは未だ席があるそうです。興味のある方は寄ってみてください。私は、相模大野で行われるコンサートに行くことにします。そんなことで少しがっかりモードで何気なく中古の cd ショップに足を運びました。真坂ないだろうと思っていた、サザンオールスターズの、「キラーストリート」が、在ったのです。なんか嬉しくなりました。dvd もついてて、お得な買い物をしたところで家路に帰りました。今そのアルバムを聞いているところです。明日はどんな日になるのでしょうか?
2006.01.05
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私の日記の id は、「kibousagashi(希望探し)」です。一つの希望を追い続けることも大切ですし、そんな生き方にも憧れましたが、私は希望は幾つもある方が人生楽しく生きられるのではと思いこのタイトルにしました。クリスチャンの最終的な希望というか目指す所は、永遠の命を頂くことです。何人かのクリスチャンは、「希望は?」と聞くと大体こう答えます。パウロは、聖書の中でこう書いてあります。彼は牢屋に入れられて、大変な苦悩の中、コリントのクリスチャンに一つの手紙を送っています。彼が牢屋で希望を持つことは、毎日を生きていくうえで、とても大事なことだったと察します。15章22節から24節に、-------------------------------------- 15:22 すなわち、アダムにあってすべての人が死んでいるように、キリストによってすべての人が生かされるからです。 15:23 しかし、おのおのにその順番があります。まず初穂であるキリスト、次にキリストの再臨のときキリストに属している者です。 15:24 それから終わりが来ます。そのとき、キリストはあらゆる支配と、あらゆる権威、権力を滅ぼし、国を父なる神にお渡しになります。--------------------------------------と書かれています。最終的なクリスチャンとしての希望はこれなのですが、もっと自分に出来ること、小さな希望を探していくことの方が私自身大事なのではと思ってこんなタイトルをつけました。私の今日の希望は、22日に行われるさだまさしさんのコンサートのチケットが取れるかどうかです。小さな希望と笑われてしまうかもしれませんが、これからチケットを二人分買いに行きます。それから、ずーっと欲しかった、dvd プレイヤーも、「y カメラ」で見てこようと思います。今日はどんな希望を持って皆様は過ごされますでしょうか?
2006.01.05
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1月4日、今日から平日営業です。私は午前中仕事して、5時から出張で仕事です。仕事始めとしてはなかなかの面白いスタートですが、昨日までのんびりと過ごしていた私はこの変化についていけないような気がしますが、そうも言っていられないので、頑張って世の中の波に乗らなくてはと少し焦り気味です。お気づきのように、ホームページのデザインを変更しました。年賀状のイラストと、カレンダーを表示しないようにした他、楽天の日記でもトップページにすぐに行けるようにしました。これだと、音声で聞いていても、余計な文字が入らないので視覚障害者の方には聞きやすいものになったのではと思ってますが、文字で見ている健常者の方には少し見難いかも知れませんね。
2006.01.04
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新年明けましておめでとうございます。皆様に取りまして良い年となりますように心からお祈りしています。挨拶はここまでにしまして、私の大晦日から元旦までの流れを簡単に書きますね。昨日は友達と横浜に出かけました。久しぶりにジョイナスの1階にある、ディおに入りました。学生時代に入ったことがありますが、食券になっていて、それでも家族ずれのお客様で1杯でした。チキンカレーが格別美味しかったのですが、その後甘いものが食べたくなり、高島屋の二回の喫茶店にて美味しいロールケーキを食べながら去年を振り返りました。家に帰ったら、仕事の電話が入っていて、急いで仕事場に直行しました。なんだか大晦日という感じのしない一日でした。その患者さんとの話で、お母さんが介護を受けているそうで、眼も白内障で見えなくなり、オムツヲしている状態だそうで、「尿や便が出ることがどれほど十といが分かりました。」と言っていたのが印象的でした。それからテレビを見て、今日を迎えました。食べたり飲んだりと昨日と然程変わらない生活をしていますが、お餅・栗金団(くりきんとん)お刺身、その他いろいろ食べたので、普通の生馬麺(サンマーメン)が非常に食べたい気分の中、日記を書いています。皆様はどのようなお正月を迎えていますでしょうか?
2006.01.01
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