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今年はまた東京都市大学の横浜キャンパスの体育館をお借りして実施。20店舗の子どもたちが集まり、応援する子どもたちの歓声が体育館に響き渡っていた。多くのお友達とキッズコーチで練習を積み臨んできただけに、負ければ本気で悔しがる。優勝はKBC雪谷、準優勝はKBC大倉山。兄弟店舗のKBC雪谷ウエストは予選敗退したが、練習試合の戦績では雪谷ウエストの方が優勝したKBC雪谷を上回っていたそうだ。ちょっとした運やコンディションの差が意外な結果を生むから勝負はやってみるまでわからない。今年もテーマはスポーツマンシップ。試合の前と後のあいさつから対戦相手をたたえるエールや仲間に対する応援。子どもたち、みんな立派です。イチローが日米通算4000本安打達成後のインタビューで、少なくとも8000回の悔しい思いと向きあってきたことを誇りに思うという主旨のコメントがあったが、キッズの子どもたちもこれからまたたくさんの悔しい経験を経て大きく成長していってくれるでしょう。
2013.12.26

寒さが厳しくなってきた年末に、穴場とも言える良好なキャンプサイトを発見。早速視察して来た。町からあまり離れていない小高い丘の上に神秘的に鬱蒼とそびえる歴史を重ねた木の森の中にある。歴史を感じる古き良き建築と、現代的な建築とが融合し、耐震補強や快適な設備はよく整備されている。現地の方のサポートもかなり信頼できそう。またいい候補地が確保でき、来年の夏が楽しみだ。
2013.12.16

12月最初の日曜日。年末の全体会議は恒例のキッズコーチ・オブ・ザ・イヤー&KBC・オブ・ザ・イヤーの選出。 今年一番活躍したキッズコーチを選ぶため、全社員の予備投票で選ばれノミネートされた候補者が舞台に上がり、推薦者が応援スピーチ。今年も感動のシーンとなった。会議の後は大忘年会の「宴」。新人さんたちの芸に始まり、趣向を凝らした演出の数々。食事を楽しみながらゲームや余興をみんなで楽しんだ。潮騒のメモリーズ。さすがにみんな芸達者。この成長する会社を支え、子どもと保護者のために真摯に取り組むキッズコーチたち。深く感謝するとともに、またこれから1年共に成長していきたい。
2013.12.01
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