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愛媛の温泉、「利楽」。前回行った時に、宿泊が出来る事が分かって、この土曜日の夕方から友人の○崎夫妻と泊まりで出掛けてきました。日帰り温泉も良いのですが、やはり泊まりで行く温泉はゆっくり出来ます。しかも此処は道後温泉と同じ泉質で、温泉付き、夕食、朝食付きツインで二人で2万弱。道後に比べれば格安でのんびりと温泉を満喫出来ました。翌日は讃岐うどんをと、一路高松まで。愛媛を出たのが、昼前だったので、「うどんスタンプ・ツアー」40箇所のパンフを見ながら、日曜日休、昼過ぎ店じまいを除くと、自ずと食べられる場所は限定され、結果、「山内うどん」を選択。 国道をはずれ、山の上に突然古いお店が。カーナビが無ければなかなか辿り着けない所でしょう。でも結果は大正解。看板も手書きで、本当に此処が有名店かと思いましたが、店のスタッフが無愛想な事を除けば、味は文句なしです。折角、6年も高松単身赴任で暮らしてたのに、有名店40箇所で行った事のあるのは、ほんの2~3箇所。今後はちょくちょくと出かけようと思っています。また山内うどんの近くで温泉の看板を見つけ、またまた温泉に浸かってきました。「環の湯」、泉質は今まででもベスト5に入るかもしれません。但し、70歳以上は400円なので、ご年配の方が多く、休憩所は満杯でしたが。。
2007年07月30日
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久し振りに立ち寄ったレコードショップで柳ジョージの最新アルバムを買いました。(といっても昨年暮れのリリースでしたが)和製エリック・クラプトン、柳ジョージは1948年横浜で生まれました。日本のブルース・ロックの先駆け“パワーハウス”に始まり、“ゴールデン・カップス”を経て、自らのバンド“柳ジョージ&レイニー・ウッド”、そしてソロ・アーティストとして現在も活動を続ける大ベテランです。今は一部の熱狂的ファンに支えられてるだけですが、全盛期は彼のバックバンド がJ-WALKだった位なのです。今回のアルバム「Still Crazy」は柳ジョージのレイニー・ウッド時代の集大成ともいえる大作と思います。レイニー・ウッド時代の曲のセルフ・カバーで、「フェンスの向こうのアメリカ」は感動物です。本当に素敵だった時代のアメリカを思い起こさせます。「青い瞳のステラ。。」ピアノバージョンも秀逸。やはり柳ジョージのシャイな部分と、抜群のギターワーク、歌唱力に今でも惚れてます!01: 海流 02: Seasons 03: 本牧綺談(I remember the night) 04: For Your Love 05: さらばミシシッピー 06: 青い瞳のステラ、1962年夏… 07: FENCEの向こうのアメリカ 08: Coin Laundry Blues 09: 雨に泣いてる 10: Little Child 11: 酔って候 12: 時は流れて http://mora.jp/package/80307744/MHCL00932/彼の最高傑作の2枚組みアルバム「Woman and I...OLD FASHIONED LOVE SONGS」も載せときましょう。
2007年07月21日
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穂積和夫さんの喜寿を記念しての、ぶらぼーさんデザインの「アメリカン・トラッド・クラブ 特製スタジアムジャンパー」の受付が始まってます。ご希望の方は連絡下さい! 将来、お宝になるかもしれませんよね!-----------性懲りも無く、2足目のホワイト・バックスです。既に持ってるのと同じコールハンですが、ソーイングスレッドが入っていて微妙に違います。しかし何時履くんですかね。
2007年07月18日
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台風4号が四国地方にも被害を及ぼし、3連休の前2日はカップ麺等の非常食の買い物、懐中電灯の準備をし、自宅でだらだらと過ごす事に。案の定、土曜の夜、少しの間停電があり、事前準備が功を奏した次第です。それにしても、季節はずれの大型台風といい、今日の新潟地方の地震といい、一体どうなってるんですかねえ。あまりする事が無いので、盆休みに決行予定であったビリーズ・ブートキャンプの4枚組みDVDの一枚目「基本編」を日曜の夜、相方と始めて見ました。結果、階段を下りるのに膝が笑うのと、何とも言えない虚脱感で、今日(月曜)の高松買い物・温泉ツアーは急遽取りやめに。(笑)3日間、家で過ごすのも何なんで、以前葉書きが来ていた「サンマルク」の「ランチの女王」を食べに行く事に。8品で1300円に驚き。しかも結構美味しかったのです。--------昔々、徳島の商店街の中にあった、とあるメンズ・ショップでの一コマ。Jazzの流れるお店「S」でも、Jpress徳島店でも、この店の話が出てきたので持っていた古い写真をUPしました。当時は大学生(1年か2年)で、オープン時のアルバイト一期生でした。そして街のやんちゃ坊主のたまり場でした。懐かしい思い出です。白のポロにマドラスのパンツ、そしてダーティバックス。今とあまり変わらない、いでたちですが、体型は別人です。
2007年07月16日
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5月の東京オフ会では、行きはカーキのコットン・スーツだったのに、帰りには紺ブレ2着、赤ブレ1着、コードレーンのジャケット、マドラス、と5着を抱えて帰って来たものでした。上の写真はVAN日の出本社のバーゲン初日の戦利品。まだ製品になる前段階の試作モデルなので、1万で十分にお釣りがありました。試着時にひと回り大きいのは分かっていたので、帰ってからリフォームの店で、袖を1cm、着丈を2cm縮めて貰いました。直し賃が、買った金額に近くなったのは少々気に入りませんが、まあそれだけ安く買ったって事なんですけどね。紺のニューポートの貝釦は、金釦のサマー・ウールしか持ってなかったので、結構気に入ってます。マドラスのジャケットも、昔の夏には、多くの輩がこれを羽織ってたのに、最近は、着てる人を探すのが難しい位ですね。この頃は1型ばっかりを着てますが、これは三つ釦上二つ掛けのアイビーリーグモデル。でも、ゆったりしてるので腹回りは目立ちません(笑)下の写真で左のストライプはガーベル製。トラ松さんには、ご迷惑をお掛けしましたが、試行錯誤の末、かなり満足度の高い仕上がりになりました。右はオークションで手に入れた旧VANのマドラス・ジャケット。昔のは細身です。ひょんな事から手に入れた「ビリーズ・ブート・キャンプ」の4枚組DVD。盆休みに夫婦で1週間のプログラムを実行する予定です。よって着れるのはその後になりそうです。(笑)
2007年07月08日
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