♪Tokyo Sky Walker♪

2007年11月20日
XML
カテゴリ: 小説
朝からすごく眠い。
マジ眠い。
今日はもう何もせずに寝てタイ・・・。

「ゔぁ・・・?」

電話、子機?鳴ってる・・・?
うぅぅ、面倒。
無視の方向で・・・。

ルルルルルルルルルルルルルル

ガチャ





開口一番叫んでるあたしは末期ですか、そうですか。。。


「あんたね、そっちが呼びつけといてそういうこというか。」
「どーちらさーん?」

叫んだのはいいがまだ頭は寝ぼけてて誰なのか検討つかず。

「おれのPC調るっつったのあんただろ? マルク」
「んーーーーーー。ハセヲかぁぁ」
「つか、気付くのおせぇよ」

玄関先まできてんのに。


「んぉ?」

おぉう。
確かに玄関先から声の主がいる影が見えるな。

「勝手に上がっててよー。あたしはもう一眠りするカラー」

「まて、なぜそういう結論に達する」

「まずは俺の眠り最優せーん」

「・・・。帰っていいか?」

「ベツニいいよー。また呼び出すだけだし」



「慣れてるからむしろそっちのほうがありがたいー」


最後にはあっちが黙りこくってしまった。
ま、いいけどね。

「じゃ、とりあえずおやすみー」

「ちょっ! まっ!!!」


プチ



「さぁってもう一眠りー」


バフ



なんか、亮が入ってきて叫んでるが気にせず寝よう。
そのうち樹緒さんが来るだろうし。
彼女に任せるとしますかね(ワラ

あー、そぉだ。

「ま、いっか。」

ベツニ見せて恥ずかしいものじゃないし。

「寝よ寝よ」





というわけで、じっくりしっかり二度寝を済ませたあたしは起きたとき大絶叫をするのでした・
そりゃ、頭働いてなかったのだから仕方ないけど。







二時間後




「いやー、どうしても睡魔には勝てなくてサー」
「お客ほっぽり投げてそのまま寝てるへやぬしがあるもんですか」

あたしが絶叫した理由は、樹緒じゃぁなくて、舞ちゃんがいること。
おまけに由紀と京子もいた。

「おまけってなによぉ、せぇっかく久しぶりに会いに来てあげたっていうのにぃ!」
「はぃはぃ、ども、すみませんでしたぁ;」
「どう? 亮くん、大丈夫?」
「あぁ、・・・まぁ、そこそこ。」


今現在、PCの細かいところまでチェックを入れてるとこ。
やっぱりハセヲの中には八相分の要領が組み込まれていた。
だけんども、其の要領はThe Worldに影響を及ぼすほどの力はほぼ消えている状態だった。
ま、何か起こったときはあたしたちもバックアップできるから今度こそは大丈夫かな。

「それにしても、まさか、舞ちゃんたち来るなんてね;;」
予想外だよww
「そりゃぁ、槙さんとこっそり話してなんですから」

そういうことだったのか。

あいつもなかなかやるねぇwwww



おわりーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー




意味不明な内容ですみません;;
思いついたのでとりあえず書きました。
G.U.クリア後のお話ということで(ワラ

でぁでぁ(時間無い





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2007年11月20日 13時06分57秒
コメント(0) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

PR

×

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: