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安 田 講 堂東大構内にはこれより古い建物もあるのですが、やはり安田講堂が東大の、いや全国大学の象徴に思えます。まして中年の世代にとっては学生運動の終焉となった安田砦の攻防戦は今でも印象に残ります。~~~~~~そして~~~~~~~赤門・・・旧加賀屋敷御守殿門
2005.09.29

東京大学のキャンパスは。。。。まるで・・中世のヨーロッパみたい。
2005.09.28

ある母親が、教師に・・・「給食のとき、うちの子に『いただきます』を言わせないでください」と言った。何故なら・・・給食費を払っているから。。。~~~~~~~~~~~~~~~|||||/( ̄ロ ̄;)\||||||| まじ~~?こんな考えの親って怖い。この親に育てられた子供が怖い。日本の未来が。。。。こ・わ・い。。。
2005.09.24

三日間ほど、NETで、ある探し物をしていた。やっと、納得のいくサイトに行き当たった。NET検索と言う方法を知らなければ・・・そこを調べだすことは皆無だっただろう。改めて・・PCの凄さを実感☆そして・・感謝☆鏡よ鏡よ鏡さん~♪ =^-^=うふっ♪
2005.09.21

昨日から、一転したように涼しげな東京です。秋になるんですね。。。秋って・・・どうしても寂しくなるんです。何故かしらねぇ~。
2005.09.16
久々に・・・・デザイン・・少しだけリニューアルしてみました。心境の変化!?☆^ヽ(-。・)ゝウッフーン♪ヽ(・。-)ノ^☆
2005.09.13
先日、北九州にて・・・舩後氏の詩のコンサートが開催されました。その時の手記をいただきました。感動と共に・・・心から拍手を送らせていただいた。人間・・不自由だからこそ見えてくるもの。。。そんな世界をすごく大事にしているのですね。舩後氏の人としての深さは計り知れません。尚・・・掲載いたします手記は、とても長文です。時間のある方だけお読みくださいね☆もし・・最後までお読みいただいたなら、たぶん・・・心の暗雲が少しは晴れるでしょう。。。~~~~~~~~~~~~~~~よもやまばなし4:『詩のコンサートを終え』1、開演遠い国で“詩のコンサート”を開いた。いつもながら、講演やライブの開演前には不安と緊張が張り詰める。誰もがそうであろうか?、続く本番開始直後もドキドキは納まらない!!これに慣れる事など、この先経験を重ねたとしても多分ないだろう。そんな事を考えていた時突然会場に、鈴の音(ね)のような女性の声のナレーションが流れ始めた。その包容力あるコロコロとした声にホッと癒される。やがてオープニングを飾る曲が始まった。ギター2台とボーカルの、トリオバンドが必死にバランスを取り合う。手に汗握るスリリングさだ。「イェー!」、そのスリリングさに興奮した心の中の僕が猛る。続くは僕の、パソコンの機械音声による語りだ。柄にもなくぎょうぎょうしい事を述べ、一寸照れた。そしていよいよ今日のメインイベント、詩の朗読の始まりだ。2、シナジー現象(相乗効果)2ー1美青年場内に、今回僕がプロデューサーの『スパイラ』氏にリクエストした、僕が心酔する喜多郎氏のサウンドが静かに満ちる。最初の朗読者は、遠い国にありながらもいつも、僕を応援してくれている友人の美青年だ。美青年が読む、うんそこがたまらなくいい。実は最初の朗読詩は創作開始直後の初期に書いたもので、作者すなわち僕が過去、人生の大きな岐路に立った時“初心に立ち返り目標を定め直せ。そしてその定め直した目標に情熱を持って突き進め”と言う、言わば自分自身を激励する意味で書いた弾けるパッションとフレッシュさが売りの詩だ。だから、ロイド眼鏡に禿げ頭、おまけに脂でギトギトギットの中年の僕が朗読などしようものなら、聴く人誰もがゲンナリとなる。幻滅だ。だから美青年が読む、それが正解でたまらなくいい。2ー2イマジネーションで遊ぶそして朗読が始まった。最初は静かにでも直ぐ力強さを帯び。暫しして気がつけば、僕は素晴らしきイマジネーションの世界に導かれ遊んでいた。目をつむるとそこは、今朗読されている僕の詩の情景が、穏やかに組み上げられつつある世界があった。朗読された僕の詩にある言葉の数々は、まだ未完成の頭の中の僕の詩の情景を組み立てる為の部品群だ。そしてそれらは、場内を静かに流れる喜多郎氏のメロディーを羽根とし飛び舞い、やがて頭の中の詩の情景の欠けた部分に、朗読の進行に合わせてパズルが如くはめ込まれて行った。勿論それはイマジネーションによる産物、つまりは想像いや空想の世界での出来事だ。目を開ければそこには、今と言う現実の世界があり、空想の世界など割れたシャボン玉のように儚く消えてしまう。でもまた目をつむり朗読と音楽に耳を傾ければ、再び詩のストーリーの展開に合わせた情景が、頭の中で組み上げられて行く。2ー3狙いここで僕の創作の狙いと、この“詩のコンサート”をやる狙いについて、簡単にだが合わせて触れておく。普段僕は、使う言葉並びにストーリーを、平面なパソコンの画面の上に文字と言う手段を用いて、表現をする作業をしている。それが詩の創作だ。今回それを、朗読と言うある意味立体的な手段を用いて、読者すなわち観客に感銘或いは落胆かもしれないが、より奥深い印象を与える事に挑戦した。ある一つの狙いの為に。と、僕は思っている。言い換える。つまり言葉は重なるがこの企画の一つの狙いは、僕が平面上に展開した僕の詩の世界を背景或いは土台とした、文字を介さない表現手段としての朗読会すなわち“詩のコンサート”を実施する事により、「人間どんな姿になろうとも、人生をエンジョイできることを知ってほしい」と言う僕の創作活動の狙いを、深く観客に理解を求める事がこの“詩のコンサート”をやる僕なりの狙いだ。何故なら、観客の理解による口伝で、今後の活動の広がりが予測出きるからだ。勿論僕だけの活動の事をエゴイスティックに言ってるのではなく、この“詩のコンサート”のメンバーとこの先も何かやりたいとの願いからだ。真実そう願っている。2ー4三身一体ところで当り前かもしれないが、今回のような朗読会形式に於いては、僕の詩のストーリーすなわち物語りを観客に伝える役目を担う朗読者の表現力は一つの要である。また、その朗読を聴いた観客が脳裏に描く詩の情景を、さらに奥深く印象付ける音楽もまた一つの要だ。そして正にこの“詩のコンサート”に於いては、土台たる僕の詩と要の一つ美青年の素晴らき朗読、そしてもう一つの要である喜多郎氏の偉大なるサウンド、これらが三身一体と見事なまでに融合・同化したと思う。その結果或いは証として僕は、前述したように素晴らしきイマジネーションの世界で遊べた。そしてこれこそが、朗読会すなわち“詩のコンサート”と言う一つのアートの表現場に於いて発生したシナジー現象だ。故僕の詩は、観客に深く印象付けられた事と思う。と同時にもしかしたら、「人間どんな姿になろうとも、人生をエンジョイできることを知ってほしい」と言う僕の創作活動の狙いも理解されたかもしれない。いや、今後の我々の活動の広がりの為にも、理解される事を切に願う。…ありがとう喜多郎さん。いかすぜ遠い国の美青年!!尚この事は、この“詩のコンサート”全体に渡り言える。ところで今回BGMに、僕の東京の友人を介してその使用を特別に許可された、尊敬する喜多郎氏の楽曲を会場に流させて頂けた事は、僕にとっては幸せの極みと言っても過言ではない。深謝。3、鈴の音(ね)の声次は鈴の音(ね)の声を持つ女性の朗読だ。さすがにプロのナレーターだ。思わず彼女の声に魅せられて、気がついたら僕は泣いていた。僕が書いて彼女が発する言葉が、僕の体内を、僕の血管の中をそれが自然が如く進んで行く。彼女の声のようにコロコロと。そして僕の涙腺を刺激した。「凄いぞ鈴の音(ね)の声!」心の中の僕が、心の中の僕がそう叫ぶ。彼女はとても可愛い人だけど、決してひいきめで言ってる訳じゃない。彼女もまた、真の実力者だ。4、パワー次は僕も、初めて聴く曲の弾き語りだ。オープニングを飾ってくれたボーカリストが、僕の歌詞に曲を付けてくれたと言う。熱が入っていると聞いていたので、前々からその曲の仕上がりが気になっていた。そして弾き語りが始まった。僕はその曲を聴いた途端、彼のパワフルな歌声と反面繊細に奏でる旋律に、引き込まれていった。彼と曲にのめり込む程僕は、ある疑問を抱かざるを得なくなっていった。疑問それは、「何で彼がプロじゃないんだ?」と言う事だ。本当に、心からそう思った。そんな彼が、身内とは頼もしい。…プログラムも進みやがて、内から湧き上がる得も知れぬパワーがそのはけ口を求めだし何と千葉弁で、「ぬしゃ、こりゃ楽しまにゃ損だんべ」と心の中で僕をはやし始めた。だからそれからは、僕も一人の観客となり“詩のコンサート”を楽しんだ。心ゆくまで楽しんだ。5、奇跡でも、楽しい時間は短く感じるものだ。あっという間にラストのコンサートテーマ曲、『As the PAPA of ALS』になっていた。この曲の伴奏を取る、半身麻痺を乗り越え弾くギタリストのギターの音(ね)色は、正に奇跡音(ね)色だ!!彼がまた、この曲『As the PAPA of ALS』のメロディーを書いた。僕がもし彼なら、そんな奇跡はおこせそうもない。半身が動かせるならと、諦める。全く、溜め息が出る程の頑張り屋だ。そして誰よりも優しい人だ。こんな事があった。ある日エレベータに乗る僕を気遣い、杖つく足で駆けて来てくれた。自分の障害さえもかえりみず。その思い出ともダブリ、彼のギターで僕はまた泣いた。6、感謝そしてこの“詩のコンサート”は終わった。多分200人は居た観客の内の、僕と言う一人には確実に感動を残し、この“詩のコンサート”は終わった。今思う、この“詩のコンサート”を感動と言うエッセンスで演出し、個性的なメンバーを物静かにまとめ上げ、さらにギターまでをも弾いた遠い国の友人『スパイラ』氏とは何者だ?凄過ぎる!!あまりにも凄過ぎる!!そして今深謝する。この“詩のコンサート”を実現させてくれた友人でもあり、我が郷土千葉の誇りでもあるまだ若き大学教授に。この二人をはじめ、詩のコンサートのメンバー達に感謝してもし切れない。勿論介護ボランティアや、関係諸氏にもだ。7、宝物冒頭僕は、“遠い国で開いた詩のコンサート”と書いた。僕にとっては確かに、物理的にはかなり遠い土地だった。でも心は確実に、この詩のコンサートのメンバー達に近づけた。そしてこれこそが、今回僕が得られた僕にとっての宝物だ。そしてこの宝物を一層輝かせる為、また皆と何かやりたいと切望し筆を置く。遠きにあって心は近き友達(たち)よ、本当にありがとう。【Silk】
2005.09.10
PCの修理って、2~3週間かかると思ったのに・・・今朝・・・戻ってきました。早くてよかった^^v
2005.09.08
台風14号で被害に遭われたから・・・心からお見舞い申し上げます。また・・・今後の進路とされている北海道の皆様・・・くれぐれも、お気をつけくださいね。~~~~~~~~~~~~~~シーフードのカップヌードル・・お湯でなくて、牛乳を入れる。クラムチャウダー風のお味に。。。(o^-^o) ウフッ
2005.09.07

これ!夜中に、PC内で・・・カラカラキーン・・と音がしたそう。これが何なのか、夫に説明してもらったけど、よくわからない。ひっかけるのに、部品が一つなくて家では直せないみたいです。どうして・・こんなものが落ちたのかなぁ。。。。
2005.09.05

デスクトップのPCが壊れた。。。今朝、黒画面に文字が出て、読み込みをしない。USBに接続機器があるか確認。何もなかった。アプリケーションやシステムのクラッシュかと思った。夫にみてもらう。PC内の・・・何とかチップ(よくわからないもんで。。)が、引っかかっている場所から落ちたらしい。何で、そんなものが落ちたんだ!?ギモン。。。・・って・・・わけで、修理に出すことに。しばらく、うららちゃんと仲良く、私のノートPCを使いましょ^^☆~~~~~~~~~~~~~これも・・・ゲームのキャラなんですって。。。
2005.09.04
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