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実は、この間。 雫の避妊手術に踏み切りました。 本当は一度くらいお母さんにしてあげたかったけれど発情期の間苦しそうで見てられなくて避妊手術に踏み切った。 手術した病院は前にブログで書いたものすごくむかつく獣医のいるところ。 顔が怖い、言うことが大げさすぎて不安をあおぐのが玉に傷だけど、それだけ来ている動物のことを考えているとか腕が良い、それに避妊手術の場合は2泊3日入院させてくれるしでこの病院を選んだ。 手術した後は化のう止めの注射を一日2回打ってました。 でも、獣医さんが大嫌いになったらしく注射するとき触らせてくれず威嚇(シャーシャー凄かった)していたのでそのたびに私か母が行って軽く抑えて注射。 なんというか私が連れて行った本人だから威嚇されるだろうと覚悟していたけれど威嚇されなかった。その辺、ちょっと感激。 そして、このブログを書いてる途中で病院が開く時間になって雫を迎えに行ってきて今、雫は帰宅しました。 傷口を舐めないように獣医さんの手製の服みたいのを着てるためちょっと動きがヨタヨタ。 ルークにも絡まれてます。(まぁ、激しく取っ組み合いはしてない) 写真はもう少ししてからはります。
2008.07.10
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久しぶりに楽天ブログを更新。最近仕事が忙しくてね^^ なんか最近、過去にジャンプで連載されていたマンキンに限らず今度はブラックキャットにハマりました。 こっから先、もはや好きなキャラ語りでいかせていただきマス。 ちなみにブラックキャットで大好きなのはシャルデン=フランベルクさん。 マンキンのファウストさんよりも大好きです。(まぢ ここ最近、夢にも出てきます。シャルデンさんが運転している車の助手席に座ってたりね(ドリーム小説みたいな感じで) 大好きなあまり、ブラックキャットファンディスク~星の使徒編~とシャルデンさんが活躍している部分が出るアニメDVD(中古だけど)や古本でシャルデンさんが出る巻ばかり買いました。 なんつーか、原作の最終回じゃ道【タオ】(なんか魔法みたいの)の使いすぎで血を吐いてて正直トレインとクリードの最終決戦よりも泣いた。 ちなみに彼の道【タオ】の能力は原作では掌を軽く切ってそこから出てきた血を操るというものでしたが、アニメでは掌から悪霊を出して操るという設定に変っていた。(はたから見ればリストカットだからTVで放送した日にゃリストカットの連鎖が起きそうだもんナ) まぁ、アニメの最終回のほうが彼は生き生きとしているので良しとします。 ブラックキャットファンディスク~星の使徒編~の感想いきまーっす 結構シャルデンさん好きには美味しいところが多く収録されててニヤニヤしてました☆(変態メ) でもってシャルデンさんは星の使徒という組織に入っていたわけで(後々脱退しました。)そのリーダーのクリード。 この人がブラックキャットの主人公のトレイン(ちなみに男ね)への愛を声優さんが語る編集もありました。(クリードは尊敬としての対象としてトレインが好きなんだろうけどちょっと過激すぎてはたから見ればホモに誤解される) で、この編集を見て思ったこと 私はこの人(クリード)ほど変態なキャラクターは見たことが無いv(爽やかな笑み) あ、私も十分変態かv(ちょw) 笑いすぎて腹筋がイテェよw
2008.07.05
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