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大雨被害 当ブログへ来訪の皆様、今回の関東、東北に影響を及ぼした大雨ですが、大丈夫でしたでしょうか。 私、喜四郎は無事ですが、また、千葉県や福島県で水害が発生してしまいました。 3度千葉県市原市で水害です。前回のブログで「火と水と申してあろがな。火つづくぞ。雨つづくぞ。火の災あるぞ。水の災あるぞ」日月神示「水の巻」第13帖を挙げましたが、悲しい事に現実のものとなりました。また被災された方には、励ましの言葉も見つかりませんが、諦めずに立ち直って頂く事を切に願います。 日月神示「水の巻」第13帖をブログにアップした後、タイミングよく今回の大雨が発生して、不思議がる方もいらっしゃると思います。これは私、喜四郎の予知能力ではなく、台風15、19号後に「麻賀多神社」様に御参拝へ行かせて頂いた影響で、今だけ「鎮魂帰神法」の感応度が上がっただけです。そして、私、喜四郎にできることは、ひふみ神示「日月神示」の重要性を広めて行くだけです。出口王仁三郎聖師のように天候を操ったり、信者のみ事前に避難指示をしたり等は、出来ません。力の差を感じますが、自分の役を認めて行うだけです。そして現在、発生している災害はまだまだ続きます。「今度さらつの世にするには人民もその型の型の型位の難儀せなならんのざぞ。それでよう堪(こば)れん臣民沢山にあるのざぞ。元の神の思いの何万分の一かの思ひせんなならんのざぞ」日月神示「アメの巻」第七帖
2019.10.26
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日月神示「水の巻」第13帖 当ブログへ来訪、ありがとうございます。依然として、日本各地で台風19号による被害が報道されています。毎日、心痛な思いで報道番組を見ています。さて、私、喜四郎が住む千葉県では、台風15号による被災から、少しだけ心温まるニュースが入りました。動物は、人間と違い無邪気なため、見ていて癒されることもあります。 さて、天気予報で台風20号、21号の発生が報じられ、また大雨が予想されました。私、喜四郎は、次の神示が浮かびました。「火と水と申してあろがな。火つづくぞ。雨つづくぞ。火の災あるぞ。水の災あるぞ」日月神示「水の巻」第13帖台風15号で千葉県市原市の湖畔に浮かぶソーラー発電所で火災がありました。こちらは、同じく千葉県市原市で東日本大震災時に臨海地区の石油コンビナートで火災が発生しました。 千葉県の市原市を舞台にした2度の火と水が交わる災害です。そして、また大雨の予報です。つまり、型の一つだと思いました。これから何も変わらなければ「小難が大難に」成りかねない。寂しい話ですが、日月神示は的確な示していると思いました。
2019.10.20
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日月神示「磐戸の巻」第16帖 当ブログへ来訪の皆様、今回の台風19号の影響は、どのようでしたでしょうか? 私、喜四郎は千葉県在住のため、昨日は対策に追われ、気が付けば夜となりTVを見て色々と思うことが浮かびました。午前8時過ぎに千葉県市原市で突風被害が発生し、やはり千葉県が今回も被害の中心かと思いました。続いて午後6時22分頃、千葉県南東沖で最大震度4の地震発生台風に地震、大災害になる不安を抱えながら翌日を迎えました。 13日起床してみると不安は、場所を変えて現実となりましたが、私、喜四郎が優先すべきは「麻賀多神社」様の被災状況でした。まず、家族、自宅の被害状況を確認して、大事に至らなかったため、御参拝に向かいました。麻賀多神社 正面「麻賀多大神宮」様「大杉」様「天之日津久神社」様「麻賀多大権現」様 今回は、台風15号の時のような被災をされていませんでしたので、一安心しました。日中は、私、喜四郎以外にも参拝される方が多く、落ち着いて鎮魂帰神法を出来ませんでしたが、それでも何とか今回の台風被害についてお伺いを立てました。私、喜四郎が感じ取った御回答は日月神示「磐戸の巻」第16帖を読むことでした。話を戻しますが、今回の被害状況です。近年、日本で発生した大規模災害の一部を挙げると「天災や戦ばかりでは中々らちあかんぞ、根本の改めざぞ。」もう少し神示を広げて読めば、「今度の岩戸開きはミタマから、根本からかへてゆくのざから、中々であるぞ、天災や戦ばかりでは中々らちあかんぞ、根本の改めざぞ。」日月神示「磐戸の巻」第16帖 近年、多発する大規模災害が何のためかを御示しになられた、あるいは全て御神示通りに現実が起きていると、私、喜四郎は感じました。
2019.10.13
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日月神示「日の出の巻」第12帖 今回も、当ブログへ来訪、ありがとうございます。ご存じの事と思いますが、台風19号が週末にかけて日本上陸予定です。メディアは、前回の台風15号による千葉県の被害を大々的に取り上げ、早期の対策を促しています。 私、喜四郎が思うことは、東日本大震災を皮切りに日本が自然災害により、甚大な被害を受け続けていることです。大まかですが地震系平成23(2011)年3月11日 東日本大震災平成28(2016)年4月14日 熊本大地震災平成30(2018)年6月18日 大阪府北部地震 同 年 9月6日 北海道胆振東部地震 台風系平成30(2018)年8月28日 台風21号(大阪を中心とした地域に被害)令和元(2019)年9月 9日 台風19号(千葉県を主とした被害) 自然災害の専門家が猛烈な台風は海水温の上昇が原因とし、地球温暖化とリンクさせていますが、地球温暖化は仮説であって定説ではありません。 ただ、まともな感覚の持ち主ならば、「季節が、地球環境が何か変だ」と感じられると思います。日月神示にも、この現代の状況が示され、そして、現在はまだ、通過点に過ぎないと記されています。「日に日に厳しくなりて来ると申してありた事始ってゐるのであるぞ、まだまだ激しくなって何うしたらよいか分らなくなり、あちらへうろうろ、こちらへうろうろ、頼る処も着るものも住む家も食う物も無くなる世に迫って来るのざぞ。」日月神示「日の出の巻」大峠には至るまでには、まだまだ試されることがあるようです。 来訪者の皆様方にありましては、今回の台風の影響が大難から小難に代わります、お祈りします。
2019.10.11
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日月神示 「天つ巻」 第13帖 久々のブログ更新となってしまいました。当ブログへ来訪の皆様、今回もありがとうございます。 本日も関東は暑かったです。例年まで猛暑・酷暑でしたが、今年は残暑が異常に長いという特徴です。「日月神示」に精通した人だけでなく、普通の人達ですら、天の異変を認知している状況だと思います。 暑さが早かったり、遅かったり、ピークが極端に暑過ぎたり、終わりが長かったりと過去の常識が当てはまらなくなりました。「空に変わりたこと現はれたなれば地に変わりことが あると心得よ、いよいよとなりて来てゐるのざぞ。 神は元の大神様に延ばせるだけ延ばして頂き、一人 でも臣民助けたいのでお願ひしてゐるのざが、 ~中略~ てんのゐへん気つけて居れよ。神くどう気つけてお くぞ。」日月神示 「天つ巻」 第13帖
2019.10.05
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